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6話よりここから大工さんフル回転で家中鋼製束を設置して頂いたカメラと大工さんの様子をお伝えします。カメラの角度を右に振り材料の搬入を確認角材、杉板、合板、フローリングを縁側に入庫カメラはモーション検知自動スイング根太工法スタイロフォーム敷き詰め杉板張り大工さん ほうきと塵取りでおそうじ鉋でミリ仕上げ大工さん外へ出て行った取り外した敷居を元位置に戻す縁側は合板敷いてからフローリング(バリアフリー改修)ここのポイント箇所、施主より大工さんへ音声を送り指示お陰様できれいに仕上がりました畳屋の寸法調査、そして帰省して建築設計士さんと壁含めた耐震補助金の打合せを進めるおふくろお盆までに帰還できるようにベットとTVを設置ひとまず、その夜は寝心地を確かめるまだまだ時間を要しますが、一歩一歩前進のみです!それでは続きはまたね、、、皆様の応援クリックが励みになってます!よろしければ下の手作り・DIY写真付きバナーをポチっと押していただけると嬉しいです♪手作り・DIYランキングにほんブログ村エプロン 首かけ インディゴデニム カフェ 飲食 フード ダイニニング 制服 サービス業 ショップスタッフ おしゃれ sw-10111にほんブログ村
2025.09.26
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~5話より~ ようやく申請書類も整い、R6.5.27ついに床下改修のメスがはいりました。工期は概ね一ヶ月半予定(コンクリート仕上がりに1週間見込)、と大工さん輪島市での修理を終えるのを待ち我が家の修理へ。(最初にお会いしただけで最後までカメラ越しでお話ししました)今後、遠隔でカメラから送られる画像を見ながら工程を記録する為設置しました。普段味わえない工事を堪能します。昭和53年建築の主屋 基礎は沈下から耐えてくれた 先代が投入していたパイル工法が、この地震で揺れる大地から力強く支持してくれたYOU3が水回り含めた増築基礎にはパイルが投入されてないので能登半島地震の影響で50mm斜行(沈下に耐えれなかった)今後、増築部分は宅地復旧補助の対象となるLIVEカメラ設置(360度可変音声可)ATOM Cam Swing ネットワークカメラ アトムカムスウィング ☟ルータはぶら下げ土間の転圧(この後申請する地盤改良の補助対象にランクイン) 生コンクリート車到着4車手配です雨の中ポンプ車始動帰省のタイミングと上手く作業の段取りを合わせて頂いた業者さんに感謝の気持ちでいっぱいです防湿シートを敷き詰めます外は雨ですが天候に左右されずコンクリート作業は順調に進みました沈下改良工程完成 (しかし地盤復旧補助にはコンクリート詰めは補助対象外)先代がこだわった青森ひばの刻印を発見!!息子にも説明しました。ここからは大工さんの出番補強を考え大工さんへに敷居の取り外しもお願いしました。何れ帰ってくるお袋の部屋はフローリング仕立てでプレゼント(昔の人は洋間)震災前は一間に9箇所の束でした。この工事で鋼製束を採用し一間の束数は21箇所とほぼ隙間なく設置トピックスR7.7.14申請不要 ◆被災宅地復旧支援制度補助率2/3から5/6へ改定R7.7.18変更申請要 ◆既存木造住宅耐震対策補助金 上限200万から280万へ改定R7.8.4申請受付要 ◆七尾市住まいの再建支援事業 再建費用10%支援R7.8.29申請不要 ◆令和6年能登半島地震災害義援金+第五次7話以降もお楽しみに またみてね、、、皆様の応援クリックが励みになってます!よろしければ下の手作り・DIY写真付きバナーをポチっと押していただけると嬉しいです♪手作り・DIYランキングにほんブログ村エプロン 首かけ インディゴデニム カフェ 飲食 フード ダイニニング 制服 サービス業 ショップスタッフ おしゃれ sw-10111にほんブログ村
2025.09.12
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4話より 罹災証明結果判定がどうなのかまだまだ生活ができない無人の家にRieが到着。配達物の確認と空気の入れ替え。用事が済むとそのまま近くの白浜キャップベースでの寝泊まりになります。キャップベースの駐車場のお手入れに新兵器投入!メリット:刃が欠けない・消耗しても威力は継続デメリット:BANBAN小石が飛びます!ECHO(エコー) 50Vバッテリー T字バリカン 充電式 [本体のみ/バッテリー・充電器別売] BTT510 【石の飛散が少ない コードレス 充電 バッテリー 式 50V バリカン 草刈り 草刈り機 除草 下草刈り 駐車場 街路 公園 庭 低】【おしゃれ おすすめ】[CB99]次なる兵器に注目しているところです(笑)罹災証明結果判定がどうなのかLINEでYOU3に証明書画像一枚が送られてきた。判定結果は一部損壊からの再調査で大規模半壊と認定されました。この認定で補助金額に応じた申請が進めれます。発災後5ヶ月が経過し、復帰を行う手続きに出遅れましたが、直ちに瓦屋さんへ契約書をお願いしました。次に主屋の床下沈下の改良工事の契約と着工の連絡をいれました。崩落の壁についても見積と契約に至りました。主に日本赤十字社からの義援金配当分は電子申請で進めれました。ここのタイミングから1枚のマイナンバーカードが欠かせない事になります。取り急ぎ住宅の床下沈下の応急修理制度を利用させて頂きます。通常のリーホームには天井から床という流れになりますが、我が家は補助金申請の関係で床から上へと真逆の工法を取り入れる事になりました。屋根、壁、床、ドア等の開口部、上下水道配管など日常生活に必要不可欠な部分の原状回復修理今後、給付金申請にも契約書を揃えていかなければならないので、応急修理制度の補助額を申請し、その額を引いた自己負担額の契約書を業者へ依頼しました。。床下沈下の見積は2024年(令和6年)1月19日にお願いしてました。そのおかげで材料高騰前で抑えられた契約となりました。ついに着工は2024年(令和6年)5月27日から解体スタートとなりました。YOU3急遽我が家へ帰省スル!この工事についての続きは6話にて記載します!トピックスR6.4.25 地震保険 2回目審査 30%それではまた、、、皆様の応援クリックが励みになってます!よろしければ下の手作り・DIY写真付きバナーをポチっと押していただけると嬉しいです♪手作り・DIYランキングにほんブログ村エプロン 首かけ インディゴデニム カフェ 飲食 フード ダイニニング 制服 サービス業 ショップスタッフ おしゃれ sw-10111にほんブログ村
2025.09.02
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