グランマの手料理レシピ

2020年02月13日
XML
カテゴリ: 豆腐&豆料理
耐熱容器に、豆腐、ほうれん草、帆立を入れて上から卵液を注ぐ。
豆腐が入ることでボリューム感のある茶碗蒸しになります。
​

​豆腐の茶碗蒸し​




絹ごし豆腐   1/2丁
ほうれん草   1房
帆立缶     1缶
【卵液】卵   2個
    水   1カップ弱
    酒   小さじ1
    醤油  小さじ2
        塩   少々
1.豆腐は2等分に切り、ペーパータオルに包んで水切りする。
  ほうれん草は茹でて3cm長さに切り、帆立缶は帆立と汁に分ける。
2.ボウルに卵を割り入れてよく溶きほぐし、分量の水、酒、醤油、塩を加え、
  帆立缶の汁を加えて混ぜ、ザルでこして【卵液】をつくる。
3.耐熱容器に、豆腐、ほうれん草、帆立をほぐして入れ、
  【卵液】を静かに注ぎ、アルミ箔でぴったりとフタをする。




4.フタが出来る大きいフライパンに水を1~2cmほど入れて沸騰させる。
  火を止めてペーパータオルを2枚重ねて敷き、耐熱容器をのせる。
5.フタをして火にかけ、2分ほどしたら弱火にして12~15分ほど蒸す。
  卵に竹串を刺して透明な汁が出たら出来上がり。
※卵液は裏ごしをすると、なめらかな喉ごしになります。

グランマの電子書籍一覧(​ 楽天Kobo ​)
グランマの印象に残った映画(​ ブログ1 ​)
グランマのテレビあれこれ(​ ブログ2 ​)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2020年02月13日 07時33分25秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: