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早起きしてジョギング。朝の緑は美しい。小6の長男と西京極競技場へ。パープルサンガと名古屋グランパス。1-0でサンガの勝ち。今日のサンガは動きがよかった
2010年05月30日
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大阪府東大阪市で開催された、近畿大学・国民読書年フォーラムを聴講した。著名作家の基調講演と、大学教授等を交えたパネルディスカッションが行われた。基調講演を行った石田衣良という作家を、実は知らなかった。直木賞受賞作家なんですね自分の読書で得たこと、感じたことが長年沈殿してゆき、それが自分の人間性に出る・・・。読書のお陰で、腐らずにまっとうに生きていける・・・。読書の喜び、意義をいろいろ学びました。いい話が聞けました。会場で石田衣良の著作を販売していたので、記念に「フォーティ 翼ふたたび」を買い求めました。
2010年05月29日
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「人生の答」の出し方地元の図書館で借りる。人生を良く生きるための指南書として、読みました。
2010年05月29日
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【中古】文庫 潮騒ブックオフで100円で購入。のどかな漁港を訪れ、新鮮な魚を食べたくなった。食欲を起こさせる小説は初めて筆者の卓越した文章力がそうさせるのか。この小説の舞台となったのは、伊勢湾口に浮かぶ神島。グーグルの衛星写真で覗いてみる。湾の入り口にポッツリと浮かぶ小島だ。いつか訪ねてみたい
2010年05月26日
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ポケットカードから配当金と株主優待案内・申込書が到着。期末配当金は200株で税引き後766円。株主優待は、200株でカードポイント250ポイントがもらえる。ありがとうございました(^_^)v株主総会議決権行使書は、すべて賛で返送した。
2010年05月23日
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さまよう刃職場の同僚に借りた。私にとって2作目となる東野。予想外の結末を、堪能しました。親として・・・、と思わず考えてします。
2010年05月22日
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アメリカ素描大阪府東大阪市の司馬遼太郎記念館で購入した一冊。『・・・モノをしだいに作らなくなっているアメリカが、カネという数理化されたものだけで・・・将来、それだけで儲けてゆくことになると、・・・亡びるのではないか・・・』『アメリカは大丈夫だろうか』四半世紀前に既にアメリカをそう捉えていた筆者の、洞察力、先見性には、ただただ脱帽するばかりです。
2010年05月21日
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倫敦塔/幻影の盾改版以前から読みたかった一冊。漱石のロンドン留学時の足跡を辿りたかった。今年2月、京都市内の大手書店で、「文字が大きくなって読みやすくなりました」と帯にアピールされたこの新版を見つけた。
2010年05月19日
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長男とのサッカー。良いお天気。青い空と緑の木々いいですね~~
2010年05月16日
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上の写真は、唐招提寺近くの道の駅です。昨日、小学6年の息子と一緒に奈良サイクリングイベントに参加した。奈良競輪場をスタートし、唐招提寺、秋篠川、郡山城跡、稗田環濠集落、大安寺、京終から興福寺へ。2時間あまりのコース。天気も良く、心地よいサイクリングだった。ますます自転車が欲しくなった↑猿沢池↑奈良公園の鹿。いつ見ても癒されます
2010年05月16日
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言葉の力、生きる力ノンフィクション作家の第一人者である、柳田邦男氏。著者の視点は、弱い立場の人たちに寄り添うようにして、常に優しい。良く生きるには、言葉も大切にしなければならない。そして、物事を本質的に捉え、考え、自分のものとして消化したい。
2010年05月15日
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↑緑深い庭に面する司馬遼太郎の書斎。庭からガラス越しに見学できます↑ 大阪府東大阪市の司馬遼太郎記念館へ出かける。まぶしい緑の中に埋もれるように、ひっそりと佇む。 ↑展示室へ。建物右手内部に書架がある↑高さ11メートルの壁面一面に取り付けられた書架に、2万冊以上の蔵書。圧巻です。天井部分のコンクリート壁面には、「坂本龍馬」が出現しています。コンクリートに出来たシミが、まるで龍馬そっくりなのです 探してみてや~書籍販売コーナーで、記念の一冊を買う。展示室で開催中の特別企画展、「司馬遼太郎のメモでみる『アメリカ素描』『ニューヨーク散歩』」に合わせて、この1冊を選ぶ。アメリカ素描記念館オリジナルのペーパーカバーをかけてもらって、本には記念スタンプを押す。価値ある1冊ができあがった帰宅後、息子と近くの公園でサッカーに興じる。彼は、なんと無回転ボールを蹴ることができたのだ。確実に蹴れるようになろうと、練習してます。
2010年05月09日
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↑ジョギング途中で景色の良い公園を見つけた三国志(8)三国志をすべて読み終えた。天気が良いのでジョギングに出かける。今まで知らなかった遊歩道に公園。今日も新たな発見があった
2010年05月08日
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三国志(7)7巻目を読み終えました
2010年05月05日
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小6の息子と、京都パープルサンガの試合を観戦に行く。西京極スタジアムで、対戦相手は清水エスパルス。子供の日とあって、スタジアム前では様々な子供向けサッカーイベントが行われていた。長男も参加。日頃の練習の成果を発揮してました試合は2-4でサンガの逆転負けでしたが、親子で楽しめた一日でした。それにしても、夏日で暑かった長男に買ってやったサンガのTシャツには、スペイン語がプリントされていた。Me gusta el futbol. Es inconcebible que lleve una vida sin futbol.意味は、「私はサッカーが好きです。サッカーのない生活なんて考えられない」です
2010年05月05日
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私が幼少の頃に住んでいた、大阪府羽曳野市にある春日丘団地を再訪。17年ぶりだ。全面的に建て替えられたことは知っていたが、本当に様変わりしていた↑(上の写真)あのころの面影を求めてみると、ありました、「春日丘住宅」と刻まれた石碑。40年前は、垣根に隠れるように建っていたものです。今は団地敷地内、出入り口脇の一等地に鎮座されてます(*^_^*)↑40年前に住んでいた第25棟があったところは、その他の棟と共に取り壊されて更地に。大手ハウスメーカーが住宅地として売り出していた。↑おしゃれに変身した春日丘団地。中央奥には、隣接する藤井寺球場跡地内の南端に建てられた民間マンションが見える。子供の頃の様々な思い出が詰まった団地やったけど、40年も経てば、建物も老朽化するし、そら変わるわな~~~当時の面影は、まだありました↑いわゆる「スターハウス住棟」の一棟が、耐震補強を施したうえで、受水槽・ポンプとして保存・活用されている。かつての10棟だ。棟の番号を示す表示が、レトロで郷愁をそそります↑「団地資産の再利用」。住宅文化としても貴重なスターハウス型団地を、このようなかたちできちんと保存・活用されている。元住民として、とても嬉しい。Good job↑最寄り駅の近鉄藤井寺駅前にある商店街。商店街としてはまだ何とか存在しているが、中はかなり寂れてしまっている。時代を感じます懐かしいかつての春日丘団地の姿は、次のサイトで紹介されています。両サイトの管理人様、ありがとうございます。公団ウォーカーへ飛んでいけ 団地百景へワープ
2010年05月04日
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抜けるような青空と暖かな日光の下、ジョギングに出かける。木々の緑が青空に映えるなかを、クラブ活動帰りの中学生が自転車で通り過ぎる。別に何でもない日々の一部分やけど、こういう光景こそ、いつまでも大切にしたいと思う。青空と緑と家族連れと心地よい風。平和があふれていました帰ってからは、お庭で読書三国志(7)三国志を愉しんでます
2010年05月02日
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三国志(6)ぽかぽか陽気で、ヴォクシー車内も暖かい。三国志6を読み終わり、現在7巻目を読んでます。
2010年05月01日
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