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マニュアルに真実が書かれている保証など、どこにも無い。 隠された真実を読み取る“眼”を磨け!(C)2005-2006 KIYO Project
2006/10/20
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会社に服従する時代は終わった。 技術者は将来を見据えて、技術力と人間性に磨きをかけよ。(C)2005-2006 KIYO Project
2006/10/13
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技術者はその横柄な態度を改めよ。 技術職とは、サービス業に他ならない。(C)2005-2006 KIYO Project
2006/10/10
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今朝は久しぶりに散歩に出かけました。 青島コート(M-51パーカー)を着て、織田祐二になりきって悠々とご近所を一周してきました(笑)。穏やかな天気とそろそろ冷たくなってきた風。とても心地よかったですよ。 今日の日記には私にとって重要な意味があります。それは、この日記を書き込むことで亡くなった彼女への詩がブログの一覧表示から消えてしまうということ。そのことが気になってなかなか新しい日記を書くことができませんでした。 しかし、私は決心しました。この日記を書き込むことを…。 亡くなった彼女への想い出は胸に秘めます。生涯私の心の中で彼女は生き続けてくれることでしょう。時には彼女の存在を忘れてしまう時もあるでしょう。それはそれで仕方ないことだと考えることにしました。 何かの拍子にフッと彼女のことを思い出せたら、きっと亡くなった彼女も私のことを許してくれると思います。勝手すぎますか? 由美子。 私は亡くなった彼女の分まで生きます。たとえ無様な姿をさらしても、精一杯生きることをあきらめません。 ごめんよ由美子。一人ぼっちにさせちゃって。俺がそっちの世界に行くまで、もうしばらく待っててくださいね…。(C)2005-2006 KIYO Project
2006/10/09
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最近、日記を更新することを躊躇している。理由はこの日記を入れてあと2回書き込みをすると、亡くなった彼女への詩が一覧表示から消えてしまうからだ。 女々しい奴と思われるかもしれない。しかし、彼女への詩が一覧表示から消え去ると共に彼女への想いも消え去るような、そんな気がして新しい日記を書くことができない。 今からこの日記を書き込む。正直、気分は良くない(苦笑)。 だがこのまま躊躇し続けたままだと、想い出を引きずったまま先に進むことができない。亡くなった彼女には悪いが、どこかで心にけじめをつけないとね…。(C)2005-2006 KIYO Project
2006/10/05
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