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父ちゃんと大喧嘩。たらじろうの日記を読んでため息。かなりの悪妻ぶりですな。そういわせるまでに、かなりの事を言われたんだけど。(これを言うと、言ったの言わないのになるのでやめときます。)4月5月は、勤務先の保育園、子供達の保育園、小学校の保育園、行事を3回繰り返してやっているようなものだから、本当に暇なし。子供達の行事参加は父ちゃんが気が引けるということで、子供達を任せて私が参加していたりして。気遣い・・・伝わっていなかったのかな。 大学病院の勤務は家族の負担を考えると厳しかったので、勤務時間が短く融通のきく今の職場へ勤めた。子供達にも明るいうちに迎えいけるし(8時半~15時の仕事なので)、祝日日曜日は絶対休みなのが魅力で。最初は仕事の面白さがわからずにいたけど、それなりに自分なりに仕事の意義などを前向きに開拓しながら、頑張ってきたけど。結局の所、家事子供は母の役というところでしょうか。それなら、辞めようかという気になっています。辞めて全てが楽になるならそれでいい。私があーだこーだ考えなくても済むし。働いていなくても、社会参加はいろいろな所で出来るし。兄ちゃんの学童も解決するし。仕事場の私の変わりは山ほどいるので。 よーく考えてみると。 所詮そんなものだったのか。 産後頑張ってきたのも、バカらしく感じてきた。がむしゃらに頑張ってきた私がアホだったのか。子供達と向き合う時間がある仕事だからこそと思って頑張ってきて。自分では父ちゃんに助けてもらいながらも、精一杯家庭と両立してきたと思っていたけど。子供を省みることない母だったかもしれないね。そうね、ある意味気がつかせてくださった父ちゃんに感謝ね。これから、職場に子供つれて相談に行ってきます。丁度土曜日で園長も出勤しているし。すぐにやめることは無理でも、今年度いっぱいで辞められるでしょうから。なんだか、はっきり言って何に対して頑張っていたのか、自分でも見失ってしまいました。すごく自分が情けないです。 余談ですけど、父ちゃん今日新人歓迎会とかで午後から夜遅くまでお出かけです。本人は気が乗らない・・・とか言っておいてさ。土曜日にイレギュラーな用事が入るのは、お互い様だと思うのだけど。
2005.04.30
木曜の朝兄ちゃんが涙した。「ぼくも、白コースで帰りたい」紺コースは学童、白コースは自宅へのコース。兄ちゃんは家に帰りたいと。どうして学童じゃだめなの?ときいてみると。学校で寂しくなって、お母さんに会いたくなる時がある。仲のいい友達が時々水色コース(たぶん自宅コースだろう)へ行ってしまう時がある。学童のおやつの時間でまた寂しくなる時がある。ちがう学校別れてしまった友人に会いたくなる・・・などなど。4月1日から通い始めて一ヶ月。学童がどんなところかわかってきたのかな。とにかく100人以上の児童が放課後、入り乱れて遊んでいるところ。室内で縄跳び大会が始まる時もあるし。一応学童の先生に兄ちゃんはどうか聞いたところ、「楽しそうにやっていますよ。こちらが言うこともキチンと守ってくれますしね」私が帰ってくると楽しそうに友達と遊んでいるように見えるのだけど。私自身お腹がすいたりすると、妙にキュンと寂しくなる時があってそういうのが耐えられないのかな?とりあえず今は、仕事を短く切り上げて早めに迎えに行くようにしている。時々白コースに乗せてあげることで、すこしづつ乗り越えていけるかな。平日はこのままセーブして学童に行かなくてもなんとかなるとしても、夏休みや開校記念日などを考えると、学童は細く長く続けて行きたいと思っている。それよりなにより、縦割りの少々の人間関係を学ぶいい機会だと思っているし。これは勝手な親の解釈かもしれないんだけどね。寂しさや友達を作る前の不安は、新しい環境に行ってあるのは当然だと思う。兄ちゃんのような反応も当然だと受け止めている。そこで私が仕事を辞めて学童を辞めさせて、兄ちゃんの不安を取り除くのも一つの案だけど。そろそろ親から巣立つ準備に入る兄ちゃんには、それを乗り越える術も学んでほしいなあと思ったりもしている。気の合う友達がいないのならば、勇気を出して声をかけてみるとか一緒に遊びに入れてもらうとか。それでもだめなら自分の世界を作れるような。寂しさをどうやったら薄められるのか、友達と身体を動かしてみるとか、本を読んでみるとか。保育園だったら喧嘩の仲裁・友達になる橋渡し・寂しさのお相手をしてくれる先生が必ず側にいたから、彼も不安なく今までの生活が出来てきた。だけど、小学校は違う。これから始まる社会生活は違うよね。その格闘も大切かなと。その格闘を経験せず親が先回りして不安を取り上げて行く事が、彼の高学年、思春期、就職活動、もしくは自立期は大丈夫かと。ある程度大きくなってプライドが高くなった時のつまづきは、同じつまづきでも数百倍の大きな壁となって襲ってくるに違いないと私は確信している。その不安や友達作りで躓いた時に土台になるのが、安定した愛情。いつもあなたを応援してる、話を聞くよ、あなたが心から大好きと思ってくれる人の存在かなと。それは母であり父であり兄弟であり、家族でなくてもおばちゃんでも、地域の人でも、かつてお世話になった保育園の先生でもだれでもよくて。自分の心を托せる人や場所があれば、試練を乗り越える事が出来るのではないかと思うのね。それと、忘れ物などを無いようにチェックすること、朝ごはんをしっかり食べて、しっかり安心して夜眠れるように体調や生活リズムを整えてあげる事は必須で私の役目よね。もしかして彼にとっての人生始まっての一番の試練かもしれない。彼が保育園に入ったのが10ヶ月だからそういうことを考えても、知らない集団に意識的に入る始めてのことかもしれない。だからこそ、この試練を自分の力で乗り越える事が必要なのかなと。もう一年もすれば「あの時、なんで涙が出たんだろ」なんて思う時が来るのかもしれないし。・・・といっても、どうしてもだめな場合、彼にはやはり重過ぎる試練なら、私未練なく仕事は辞めちゃうつもり。仕事はめぐり合わせだから、もしかしてまた違う出会いがあるかもしれないし。一番簡単な選択肢は私が辞めればいい話。でも余裕のある今だからこそ、そして彼の事が一番よくわかっている今の時期だからこそ(悩んでいることすら、悩んでいる内容すらわからない時ではない時)だからこそ、一緒にこの試練を彼と共に考えて行きたいし、乗り越えて行きたいなと思うのであります。「かわいい子には旅させよ」息子にとってはえらい迷惑な解釈かもしれないけど、父ちゃんと母ちゃんはもう少しあなたを見守りたいです。心百パーセントあなたに向けて、アンテナ百パーセント全開にして、あなたを見守りたいです。あの時兄ちゃんが涙をしてくれたからこそ、言ってくれたからこそ、気づく事が出来たので感謝しています。(悲しみや不安を飲み込んでしまっては心配だもの)なわけで、ちびすけの写真入り手作りフォトフレームをキーホルダーにしてランドセルにつけた彼。(これが一番の安らぎになるとか)かわいい弟思いの兄ちゃん。弟達も応援しているよ。
2005.04.29
ずーっと調子よく学校と学童に行っていた兄ちゃん。今日はいつもと違う。朝起きてゴロゴロ、いつもの元気が無い。「母さん、オレ頭痛い。学校行けそうも無い。」熱は平熱だけど、顔が腫れぼったく食欲も無い。4月1日から学童に毎日行って、通学班で通い始めて1ヶ月弱。身体も神経も疲れが出たのかな?大人だってバテバテだもの。「学校休む?午前中ゴロゴロしてる?」「うん、だめそうだから」まあ、吐いたり、高熱でているわけでもないので午前中家の中でお留守番してもらおうかな。とりあえず、来客が来ても出ないこと、電話は出ないこと、ストーブ類はつけない事を約束。勤務先の保育園の電話番号と台詞を書いた紙を置いて、兄ちゃんを家に残しました。下二人を保育園に送り、自分は勤務先の保育園に出勤。保育園に着いて、子ども達の健康チェックと5月号の保健便りを全児童分セットしたり、突貫工事で仕事をやっつけました。通い乳に来ているお母さんのケアをして、そろそろ帰ろうかという時に。主任さんが、「おうちから電話だよ。兄ちゃんかな?」と。電話に出ると、か細い声で。「お母さん、お仕事大丈夫?ぼくちょっと寂しい・・・。」この声聞いて私の胸は張り裂けんばかり。ギュい~~~~~~~~~~~~~ん。ごめんね兄ちゃん。寂しいよね。主任さんも「この声聞いちゃうと、すごく可哀想になっちゃうね。早く帰ってあげなよ。」て。母ちゃん、仕事着のまま車に飛び乗っちゃいました。あ、園長先生に挨拶しなかった。でもごめんなさい、それどころじゃないので。自宅まで車で5分だけど、その長いこと長いこと。自宅に着いてドアあけて、走りこんで兄ちゃんを確認すると・・・。以外に元気そうな兄ちゃん。「おかえり、ちょっと寂しかったの」だって。ちゃんと電話をかけてこられたこと、お留守番できたこと、褒めました。もっと私より大変な環境で働いている人はいっぱいいるよね。こんな切ない思いいっぱいしながら子どもも大人もがんばっているんだろうな。わが保育園でも、シングルの方や一方が単身赴任など、さまざまな人がいる。みんなギリギリのところでがんばっているよな。中にはちょっと保育園にまかせっきりじゃない?って思うような人もいるけど。仕事と家庭の両立、そして子どもの健やかな成長、どこまで仕事との兼ね合いを見極めていくのか。私はまだまだひよっこのワーキングマザーだな。この罪悪感っていうのかな、ぎゅい~~んとした気持ちは絶対忘れないで行こうと思う。
2005.04.25
生クリームと甘いものでかなりの元気を取り戻したきよぞうです。やっぱ疲れには、生クリームだよな。(しみじみ)うふ、単純な私です。w咲きました!満開です。ちびすけの誕生日、たくさんのつぼみを発見しました。そして今満開です。・・・昨年4月7日に私は自宅出産しました。一年前なのにすっかり昔話です。ちびすけが大きくなるのにとてもお世話になった胎盤ちゃん。色々な栄養を私に代わって運んでくれて、有害物質をシャットアウトしてくれた大切な胎盤ちゃん。出産して少し経ったところで、自宅の庭に埋めました。(詳しくはここ)そしてその上に彼のマークとなる「アメリカハナミズキ」を植えたんですよね。その花が咲いたんです。か細い枝なのに、素敵な花を咲かせてくれました。ダイニングからも和室からも見えるところに、白い花が。とってもめんこい花です。家族みんなの思いが込められてます。子ども達は親の私達をどんどん置いていく勢いで大きくなります。後ろ振り返ることなく、ひたすら走っていく・・・そんなイメージです。どんどん成長する子ども達をそっと見守る「ハナミズキ」のような母でいたい・・・(絶対無理だけど)そんな願いも込めて。今日も朝から窓の外を眺めます。おかげでちびすけ1歳になりました。
2005.04.22
兄ちゃんが卒園して迎えた4月1日より弁当開始。毎朝起きて慣れない弁当作りに、入学式に、学童通園に、下校当番に、職場の慣らし保育に、新入園児の書類に。おまけに地域の子育てグループの仕事に。なんだかてんてこ舞いで気がついたら本日でした。3男はあいかわらず夜2~3回は母乳ですから、なんとなく睡眠不足で。花粉症で目をこするから、両目にモノモライが出来てしまい。ちょっとブルー。疲れがものごっつ溜まったまま、ひたすら走った挙句。精神的にも肉体的にもちょびっと厳しい。常時眠くて、気合が入んないんだなあ。疲れちゃったのかな。仕事やってもやっても終わらないし。子どもと一緒に寝たつもりでも、なんだか疲れ取れないし。やばいなあ。ちょっと息抜きに楽天です。子ども達の保育園でもちょっと色々あって。次男君の担任の目の前で、涙してしまいました。疲れた身体に鞭打つような言葉は、私には受け止めることができませんでした。私も大人にならねばと思いつつ、そんなに大人じゃないよと逆切れです。でも、今週の水曜日から給食が始まります。もうちょっとの辛抱かな。兄ちゃんは今のところ小学校も学童も楽しんでいるし。いずれは終わる仕事ばかりだし。時々生クリーム食べれば私の心身は回復するはずだから。ひとつづつ目の前の仕事を片付ける・・・。それしかないよね。そうそう、おばあちゃんのおうちでの3男の人見知りもなくなりました。これも成長?すごく嬉しい。仕事上でも母乳相談や育児相談がたくさんです。特に4月から2ヵ月半の男の子の保育が始まりました。お母さんと、通い乳と冷凍母乳の2本立てでスタートです。まだまだお母さん、肩の力が入っちゃっています。きっと通い乳しても、あまり「差し」がこないんだろうなあ。でも、きっとおっぱいより、息子がどんな状態なのか心配もあるに違いないので。まずは、職員の顔と部屋の雰囲気とにお母さんに慣れてもらおう。それから、すこしづつマイペースに続けていって。細く長く出来れば1歳のお誕生日までは母乳育児を継続できるようにサポートしたいです。
2005.04.17

今日はなんたって、暑かったなあ。ここのところ子供ら体調崩してばっかりで、少々おこもり気味だったので。思い切って家族で外出してみました。行き先は・・・ディズニーランド!・・・ってかっこよく決めて見たいけど。ごめん子ども達よ。私ら夫婦は出不精。ほんのり近い広い公園へ行ってみました。自転車2台 ちびすけのファーストシューズ 麦茶 あかちゃんせんべ デジカメ 虫かご二つ 持ってれっつらゴー!あんよあんよのちびすけも、ようやく1歳になります。一年前はお腹の中にいて羊水に浮いていたちびすけが、自分の足で大地をつかまえているってすごいね。眠くても這い上がってあんよあんよ。嬉しくって広場の端っこのほうまで移動。方向転換できないから、てってけてってけどんどん小さくなるちびすけ。だいじょうぶかぁぁぁぁぁ~、かえってこいよ~~。周りにいる人も、歩き始めのちびすけに声かけてくれるの。それがうれしくって、ちびすけ得意顔。【 得意満面ちびすけ。ファーストシューズはいていざ出陣 】【 気がつくと尻は枯れ草だらけ。この時期のフリースは禁忌だね。どんどん遠くに運ばれていくちびすけ。足が勝手に動くのかあちゃん。オレどこへ行っちゃうの?】兄ちゃんたちはひたすら虫取り。自転車2台もってきたのによ。他のお子様達は球技などをしているっちゅーに。黙々と職人のような兄ちゃんたち。【なんかちょっと悪い事しているように見えるね。(笑)虫かごの中は泥だらけだけど、弟君超満足そうにかえってきました。】途中、うちの父や母がわざわざ公園先まできてくれて、ちびすけのお誕生お祝いとしてファーストシューズ2足プレゼントをくれました。そしてはっぴバースデーのお歌もプレゼント。あと本。これは私達夫婦にとプレゼント。うちの父はどう見ても子煩悩から遠いイメージの人なんだけど、孫が出来てから育児開花したひとなんだな。(孫の力は偉大というかなんというか。私達の授業参観に来てくれたような人ではなかったんだな。)それが、この本をプレゼントですって!じいちゃんこの本で感銘したって。娘の私がびっくり。父からこんな本が贈られるなんて、本当にびっくり。でもその気持ちがすごく嬉しかったの。夫婦で大切に読んで、読み返そうと思います。 【父が送ってくれたのはこの本。”子どもが育つ魔法の言葉”です。(著者: ドロシー・ロー・ノルト )。この本でどんな出会いがあるかしら。今から読むのにドキドキしています。】・・・そしてお昼は、主人の実家と合流して卒園・入学・誕生パーティ。義両親と義姉と外食しました。そこでもお義母さんが「いままで大変だったね。ごくろうさま。よくがんばったね」って声をかけてくれました。なんだかじ~んとしちゃった私。こっそり涙がこみ上げそうでした。「もしも学童でなにかあったら、私達も協力するからね」だって。気持ちだけでも心強いです。みんなに祝福された子ども達。そしておいしいものに囲まれて、幸せな時間を過ごせました。
2005.04.03
21時からの「マトリックス」をみたくて、子ども達を昼寝させず、寝かしつけに成功。ドキドキしながら見ています。31日お休みをもらってゆっくり過ごすつもりが・・・。弟君の突然の嘔吐開始。げろんげろん。ぐるんぐるん。潜伏期間を考えると、かんぺきにちびすけからもらったようです。結局年度始めだっちゅーに、お休みを頂いてしまいました。熱は39℃。ただせさえ小さくやせているのに、からだが一回りまた小さくなっちゃいました。かわいそう。肌の調子もボロボロ。・・・そしてちびすけ。咳き込みというよりかは、痰が出てこないような苦しみのむせ方。何かあるとそういう咳き込みをしていたけど。どうやら「喘息」とのこと。ヒューヒューゼーゼーすごく怪しいとは思っていたけど。改めてかかりつけのドクターに言われて、かなりショック。おとなしく吸入してくれるわけでなく。吸入と気管支拡張剤が始まりました。にゃ~~~~、弟君のような生活がはじまるっちゅーか?うそでしょ~。でも、喘息の定義は繰り返し起こることにあるから、気管支の細く敏感な時期だけに、決定したわけじゃないよね。からだと気管支鍛えなきゃな。兄ちゃんは学童1日目。弁当もって緊張していきました。でもドア開けると、「おおう、兄ちゃんきたよ~!」って、同級生や去年の年長さんがみんなで迎えてくれて。すごく楽しんでかえってきたようです。「母さん楽しかった。また行きたい。」まあ、第一段階はクリアかな。弟達と一緒だとなかなか外遊びが思いっきり出来ないけど、学童のほうが自由だった見たい。大好きな本もいっぱいあったようで。また行きたい・・・っていうか、毎日行ってほしいんだけどね。(笑)保育園の友達や先輩がつながっているのは安心。保育園の学区などもラッキーだったんだろうな。小学校で始めて仕事・・・で初めての学童より、保育園で決め細やかな対応で人間関係できた上で行くのは、それはそれで作戦かもしれないな・・・。そして別れの季節。私が最も尊敬していた先輩が退職します。そう、あの「引き出しをいっぱいもった」人です。女でひとつで男の子3人子育てしている人。すごくすごく残念です。本当に残念。これからの子育てのこと、そして子育て支援に関して色々発展していけると思ったのに。だけど、家庭の事情で退職するようです。園長もすごく引き止めていたけど、「家庭あっての仕事、今は引き止める事が彼女の負担になる。ここは仕事をもらってあげないと。」ということでした。別れがあれば出会いもある・・・よね。今度はどんな素敵な出会いがあるかしら。。。
2005.04.02
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