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今日は木曜日、「木」ということで床のお掃除をしました。和室の床、畳の拭き掃除もしてみました。2004-09-03の日記で、「水一カップにつき小さじ1/2のビネガー(酢、クエン酸、酢酸など)を入れた溶液で拭く」と書きましたが、いくつかのお掃除サイトなどを見てみると溶液の割合が違うのですね。畳の黄ばみが気になるときは「お湯:酢を2:1の割合の溶液を霧吹きした後、乾拭きする」とありました。酢の割合が多いですね。化学反応の度合いを高めて、黄ばみをとるのでしょうか。試してみました。霧吹き、シュシュシュ。…どうかなぁ。黄ばみが取れたのかしら…。拭き掃除をしたので、さっぱりしたことは確かなのですけど。とりあえず酢の匂いが気になります(^_^;)*******************************************************************以前、書いたお願いだからほっといてのことです。排水口に流すだけでなく、トイレの便器掃除にも使っています。中に入れてブラシでこすって、ふと気がつきました。ブラシがきれい!掃除用ブラシは水切れが不十分だとかびやすいし、すぐに汚れるので、時々、新しいものを買って交換しています。前回、交換してからずっとお願いだからほっといてを使っているせいか、きれいなままなんです…。すごいぞ、BN菌\(^o^)/ お風呂の(お掃除用)スポンジもまかせたっ。
2004.09.30
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引き続きパソコン部屋です。ここのクローゼットには、私の服を収納しています。 ぎゅうぎゅうに押し込んでいますね(汗)昨年末、かなり着ない服を処分したのですが、まだ「捨てる!」快適生活を読む前でしたので、決心が甘いところが…。再度、点検してビシバシ、着ない服を処分することにしました。カゴの中身も見直して、きちんと畳んで収納…の途中で次女がぐずりだし中断(>_
2004.09.29
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↑は、「捨てる!」快適生活 の著者、飯田久恵さんの最新刊です。片づける手間を「収納指数」という言葉で表し、いかに「収納指数」が少ない収納をするかについて述べてあります。「捨てる!」快適生活でも、「モノが片づく5つのステップ」が紹介してありましたが、こちらにも登場します。そして各ステップごとに「収納指数」を交えて、説明してあります。「捨てる!」快適生活ほどのインパクトはありませんが、全体的な流れをつかむという意味では、参考になりました。私は子どもの頃から、お片づけが苦手でした。親は仕事に忙しく、仕事だけでなく何かと問題がある親だったので、子どもをしつけるという点では不十分だったようです。(親のせいにするなと言われるかもしれません。すみません。でも、親の影響は大きいと思います)お片づけの習慣がないまま、大人になりました。それでも、学生時代、寮で一人暮らししていたときはそれなりに自分のペースで片付けていました。ですが、きちんと生活の流れの中で片付けるという習慣ができていなかったのです。だから、他の人(夫や子ども)がいると、片付けることが出来なくなりました。掃除しようと思ったときは、ご飯の用意をしなければいけなかったり、子どもがぐずるので後片付けができなかったり…そんな感じでした。ずっと片づけにはプレッシャーを感じていたので、収納やインテリアに関する本はたくさん読みました。で、本を参考にしながら、自分なりに収納を工夫しました(別サイトにアップしたりしてました)だけど、その時は片付けたと思っても、すぐに散らかる。収納スペースが足りなくなる。私はそれまで、お片づけというのは、外に出ているものをどこかに納めることだと思っていました。だから、クローゼットに服をぎゅうぎゅう詰めにしたり、やたらと棚を作ってみたり。だけど、使いにくいです。畳み方を工夫しても、私以外の人(夫や子ども)ができないので、クローゼットはすぐにぐちゃぐちゃになります。その後、次女を妊娠して体が動かなくなると(つわりや切迫早産などで動けませんでした)、本当に家中、物があふれ出しました。無理やり収納して、表面的に片づいたように見せかけていたので、それができなくなってあふれちゃったんですね(^_^;)産後、赤ちゃんのものも増えるし、本当にどうしていいか分からなくなりました。そして、ようやく「捨てよう」と思い始めました。少しずつ捨て始め、かたづけということが分かり始めた頃に、「捨てる!」快適生活を読んで、納得というか感銘というか、まさに目からうろこが落ちる思いでした。片づく収納、片づかない収納 に「中途半端な収納からの脱却」というのがあります。手づくりで収納用品を作って、その時はうれしいけど、ありあわせで美しくないし、次第に形も悪くなり飽きてくる。自分では工夫しているつもりでも、一向にすっきりしない…というような内容です。あ~、まさに私がしていたことはこれですね…。お片づけというのは、どこかに物をしまい込むことではなく、使うときのことを考えて取り出しやすくすることです。そのためには、収納スペースにあわせた収納量にすることが大切。不用品は処分することです。今は、はっきりと分かります。後は実践あるのみ…ですね(^_^;)
2004.09.28
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今日は月曜日なので、玄関のおかたづけをしました。Dr.コパによると、玄関は幸運の入り口。週の初めは玄関をきれいにしましょうとのこと。玄関には備え付けの下駄箱があります。上は、つり戸棚になっています。 下の下駄箱は、毎日使う靴を収納しています。次女(1歳)が靴をもっていったりするので、玄関に靴を出しっぱなしにできません。自分なりに工夫し、それなりに片づけています。が、上のつり戸棚は…。なんでも突っ込んじゃっていますね(>_
2004.09.27
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金曜日に引き続き、パソコン部屋を片づけました。↓は、お片づけ前です。これでも、1ヶ月前に比べれば片付いているんです(^_^;)押入れワゴン(書籍入れ)とコスメ用ワゴンを置いています。押入れワゴンは、以前、押入れを片づけた際にこちらへ持ってきました(子供が触るので画像では裏返しにしています)窓下におき、本棚として使おうと思いました。コスメ用ワゴンと並べると違和感があるので、側面と上を板で囲って前にカーテンか何かつけようかとか考えていました。でも、押入れに入れっぱなしだったため、湿気で裏が変色していました…。よく見ると、底板もたわんでいます(>_
2004.09.26
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あまりオープンに話すことではないのですが…。(女性特有の話題です。苦手な方はスルーしてください。すみませんm(__)m)布ナプキンを使い始めました。きっかけは、母乳パッドです。昨年、次女を出産後、初めは紙のパッドを使っていました。が、ごわつくし、かゆくなることも。また、使い捨てなので、買い置きしておかなければいけません。子供が複数いると、外出も手間がかかり、薬局へ行くのも一苦労。夫に頼むのも抵抗があって…。長女が赤ちゃんの頃に布製品を使ったことがあったので、ネット検索して購入しました。肌に優しくて、とても気に入りました♪いくつかオーガニックコットンのお店などをネットサーフィンしているうちに、布ナプキンにたどりつきました。子育て系掲示板などでも話題になっているのを見たことがあります。そこで、試しに購入してみたのですが、すごくいいです♪外出時は紙を使ったりしていますが、布はいいです。何より肌に優しいです。洗うのは手間ですが、漬け置きしてまとめて洗濯機で洗うので、さほどではありません。そして、収納が楽です☆今までは多い日用とか、いくつかの種類を使い分けていました。でも、布製品は差し込むパッドの枚数で調整できるので、何種類もいりません。繰り返し使えるので、たくさん買い置きする必要がありません。少し高いとも思いましたが、この心地よさは(ハート)私は、グラッド ラッグスを使っています。ご自分で作られる方もいらっしゃるようです。作り方とか検索してみたらありました。こういう体験をすると、子供にももっと布おむつを使ってあげれば良かったと思います。以前、布おむつを処分した話を書きましたが、無地のものはいくつか残していました。これで作ってみたらいいかも…。
2004.09.25
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今日は金曜日、お「金」まわりということで、領収書の整理をしました。洋室1(通称パソコン部屋)に、私と夫のパソコンを置いています。私は少しだけど自宅で仕事をしているので、私専用の机を使っています。机の上にパソコンを置いていますが、油断するとすぐに仕事の書類とか、領収書とかが溜まって溜まって(^_^;)キッパリ! たった5分間で自分を変える方法 ( 著者: 上大岡トメ | 出版社: 幻冬舎 )に「今日出したものは、今日中にしまう。」というのがあります。「自宅就労者なので、時間のけじめをつけるのが苦手。晩御飯の後、もう少し仕事をしようかなんて考えるから資料が出しっぱなし、地層のように積み重なる」というような記述があるのですが、まさにその通り(^_^;)今日出したものは今日中にしまう(資料はしまう、領収書は家計簿につけて処分する)を意識するようにしてから、以前よりは片付くようになりました。(私は、これを「キッパリ!効果」と呼んでいます(^^))でも、その前のものが溜まっていました。「捨てる!」快適生活 ( 著者: 飯田久恵 | 出版社: 三笠書房 )に、領収書を溜めてしまう話が出ていました。同じです…。ずいぶん前の領収書を保存していても、意味がないですよねぇ。というわけで、古いものは捨てました。すっきりしました。(これを「捨てる効果」と呼んでいます(^^))ところで、このパソコン部屋。壁2面に窓があります。他にも備え付けのクローゼットやマンション特有の梁などがあり、あいた壁面が少ないです。そこで、数年前にカラーボックスで机を囲むように棚を作り、収納量を増やしました。↓は作成直後の画像です。収納量を増やして安心してしまい、その後はぐちゃぐちゃになってしまいました(^_^;)↓は、今日、机の上を片づけた後の画像です。カラーボックスの棚にファックスを置いたり、本を収納したりしているので、それなりに活用はしています。机横の壁にコルクボードをかけて、カレンダーとか、請求書とか貼っています。ここもぐちゃぐちゃになっていたので、少し整理しました。カラーボックス棚全体は、もう少し片づけてから画像をアップしたいと思います…(って、いつになることやら^^;)
2004.09.24
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先日、不燃ゴミの日にバルコニーに置いていた植木鉢などをゴミ出ししました。ついでに、物置の整理もしてみました。うちは角部屋で、サービスバルコニーというのでしょうか、隣と続いていない独立したバルコニーがあります。そのバルコニーのすみに、物置(アイリス ホームロッカー)を置いています。(隣とパーティションで区切られているところは、緊急時の避難路になるため、パーティション前に物置などを置くことは禁止されています)もとは夫のゴルフバックを入れるために購入しました。ずっと使っていないので、先日、大型ゴミの有料化を前に処分してもらいました。その分、空ができたので、出しっぱなしのベビーカーを収納しました。 左側にベビーカーを入れています。右側は、ベビーバギー(おんぶっこバギー)をかけ、その下にキャリーカーを入れています。キャリーカーは、そのままだとコロコロ転がり、何かを出し入れするだけで転がって邪魔でした。なので、箱に入れて収納しています。箱は、缶ビールケースに紙を貼ったものです。奥行がぴったりでした☆缶ビールケースは、テレビや雑誌の収納特集でよく登場しますが、大きさ的に便利ですね。紙だけだと耐久性に問題があると思い、角は透明のビニールテープを貼って補強しています。5年ぐらい使っていますが、特に問題はないです。キャリーカーは軽いので、入れるだけなら廃物利用もいいかもしれません。
2004.09.23
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今日は水曜日なので、お風呂と洗面所を丁寧に掃除しました。風水や家事に関するいくつか本に、曜日ごとにテーマを決めて掃除ということが載っていました。例えば、火曜日は「火」で台所、水曜日は「水」で水まわりというように。そうすると、無理なく家中が掃除できるとか。いつもできるわけではありませんが、なるべく「曜日ごとのテーマ」を意識して掃除をするようにしています。お願いだからほっといて を排水菅に使うようになって、掃除が楽になりました。気持ちよく掃除した後、洗面台の下を見ると柔軟仕上げ剤の空ボトルを見つけました。そうそう、詰め替え用を買ってきて入れようと思っていたんですよ。でも、ナチュラルクリーニングを始めてから柔軟仕上げ剤は使わなくなって。合成洗剤をやめたら柔軟剤なくてもやわらかですし、必要があるとは酢を使います。というわけで、空ボトルは処分しました(*^_^*)ナチュラルクリーニングは、いろいろな洗剤などを購入する必要がないので収納も楽です。洗面台下の収納スペースがすっきりしてきました♪「捨てる!」快適生活 ( 著者: 飯田久恵 | 出版社: 三笠書房 ) 読後、意識して「捨てる」ようにしたら、するすると連鎖的に片付くようになってきました。おかたづけは、「捨てる」だけでなく、掃除したり、きちんと収納したりも必要で、まだまだ「片付いた」とはいえないのですが、「捨てる」の効果は大きいですねぇ。今年中には、すべての場所をチェックして(捨てて)すっきりさせたいです(*^_^*)
2004.09.22
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ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門『第十二章 その他の「ガラクタ」』に、ガラクタとなるものが紹介されています。リストを見て、思わず笑ってしまいました。まさに書いてある通りのものが家にあるからです(^_^;)「風化しかけたガーデン用品(古くなった植木鉢など)」他にもありますが、まずは使っていない植木鉢を処分することにしました。洗濯物を干すときなど、私がバルコニーに出た時、次女(1歳)もついてきます。で、すみに置いている植木鉢を触ってみたり…。テラコッタなので、割れたらあぶないです。捨てちゃいましょう。明日は不燃ゴミの日ですし。で、植木鉢をしばったり、ゴミ袋をもってきたりとうろうろしていたら、長女が「植木鉢、どうするの? 来年、朝顔の種をとって植えるんだよ~」と(-_-;)来年のことは、来年になって心配してください…。とりあえず、長女が幼稚園時代に幼稚園で使っていたプランターを保存しているので、そのことを告げると安心したようです。意を決して処分しようとしているときに、反対の声が上がるとくじけそうになりますね(^_^;)処分といえば、明日の不燃ゴミに湯沸しポットも出すことにしました。狭い台所に湯沸しポットは邪魔で、ずっとしまいっぱなしでした。時折、湯気で赤ちゃんがやけどする事故を耳にします。子どもの手が届かないところ…と考えると置くところがないのです(-_-;)ずっと押し入れにしまっていましたが、これから先も使わないでしょう。古びていてリサイクルショップに売るほどではないと判断し、ゴミに出します。ちなみに、うちは炊飯器もありません。以前は使っていましたが、調子が悪くなった際に捨てました。以来、新しいものは買わずに圧力鍋でご飯を炊いています。圧力鍋のほうが早くおいしくご飯が炊けるので、気に入っています♪炊飯器より場所もとらないし、他の鍋といっしょに収納もできますしね。夫は不便だと言いますが、主に食事の支度をするのは私なので(私は不便だと思ったことないです)とにかく台所のものは、増やしたくありません。うちには、ホットプレートもフードプロセッサーもないです。ちょっとわびしいかも(^_^;)
2004.09.21
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リビングの入り口に置いている電話台です。 電話台といっても、置いているのは子機だけで、本体は別の部屋(パソコン部屋)に置いています。ここは子どもが触りやすいので(^_^;)棚に箱を置いています。本来は、飾り棚として使うのでしょうが、上記のように子どもが触るので。以前は何も置いていませんでした。電話のまわりにプリント類とかDMとかなんとなく溜まっていくのですね。そこで、この箱を置くことにしました。蓋がついているので、子どもが触ることが少ないです。紙箱なので落としても、子どもが怪我することはないし。DM類は届いた時に見て、不要なものはどんどん捨てています。学校や幼稚園関係のプリントも必要なものはファイルしています。けど、どこかの催し物の案内(行くかどうか分からない)とか、クーポン券(使うかもしれないけど、使わないかもしれない)とか、捨てるべきかどうか迷うものもありますよね。そういうものを箱に入れています。後から思い出した時、とりあえずこの箱を見ればいいように。同じ紙類の束でも、電話のそばに置いていると雑然としますが、箱に入れていると目立ちません。また、子どもが紙をひっぱってやぶったり(1歳児がいますから^^;)なんて事も防げますので。時折、気が向いたときに、箱の中身を整理します。期限切れのものや明らかに興味がないものを捨てたりします。とにかくこの箱からはみ出さない程度には整理しています。「捨てる!」快適生活 ( 著者: 飯田久恵 | 出版社: 三笠書房 ) に載っている「熟成箱」やガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門 の「ジレンマ箱」に相当するものかもしれません。私は、このところずいぶん改善してはきましたが、根が貧乏性で捨てることに抵抗を感じます(-_-;)なので、台所とかクローゼットとかいくつかの場所にこのような「迷い箱」を置いています。無理に捨てても後悔しますから。ある程度、猶予期間を与えることで抵抗なく捨てることができます。自分の生活パターンや性格などに折り合いをつけていくことがおかたづけのコツかもしれませんね。
2004.09.20
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長女が赤ちゃんの頃、布おむつを使っていました。外出時や寝ているときは紙おむつを使っていましたが、日中、家にいるときは布を使っていました。布おむつは、いとこからのおさがりでした。祖母が作ってくれた浴衣をほどいたおむつは、洗いざらしでとてもやわらく、肌に優しく、洗濯した後はふんわりとおだやかな気持ちになりました。長女が2歳になる直前に、長男が産まれました。長男は夜泣きがひどくて、夜はあまり眠れませんでした。昼間は長女も騒がしく、毎日、あたふたしていました。とても「ふんわりとおだやかな気持ち」になどなれません。布おむつを使う精神的余裕はなく、紙オンリーでした。長男が3歳になった頃、しまっていた布おむつを処分しました。祖母やいとこに申し訳なく思い、誰かに譲りたいと思ったのですが、相手もなく…。仕方がないので、燃えるゴミとして処分しました。ところが、処分してすぐに次女を妊娠しました。実は、こういうことが何度もあります。何かを「もったいないけど、もういらないだろう」と思い切って処分するとすぐに後悔するようなことが。次女が産まれた後、長女のときの「ふんわりとおだやかな気持ち」が忘れられず、布おむつを買ってみました。長女も長男も少し大きくなったので、多少は余裕ができるだろうと思ったのです。…間違いでした(-_-;) 幼稚園の送り迎えやお友達とのお約束など、外出することが多くて。結局、便利な紙おむつばかり使っています。布おむつの束をみては、自分の愚かさを後悔していました。処分しようと思っても、大半は未使用。ゴミとして出すのは忍びないです。使い捨ての雑巾にしようかと思いました。でも、こんなにたくさんは使わないでしょう。「捨てる!」快適生活 ( 著者: 飯田久恵 | 出版社: 三笠書房 )に、「新品のタオルを押し入れに入れっぱなしで、シミができて人にゆずることもできない。雑巾にすればいいと思うかもしれないが、そんなにたくさんは使わない。形が変わっただけで、家の中に不用品があることには変わりない」というような内容の文章がありました。まさに、そうですね。「布おむつ」を「ぞうきん」にしても、使い切れなければ同じことです。一度、布おむつを捨ててしまい、その後、わざわざ購入したのにまた捨てるのか?ほとんど使っていないのに捨てるのは、資源の無駄遣い。もったいない。何か活用方法は? 誰かに譲れないか? ネットオークションに出してみる?いろいろ葛藤したまま、数ヶ月間、放置していました。ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門 ( 著者: カレン・キングストン / 田村明子 | 出... に「ガラクタを処分することはあなたにとっていいことです。罪悪感を捨てましょう。物を大切にすることは溜め込むことではありません。(物を)解放して、適切な場所に返してあげましょう。場所を空けておけばあなたに必要なものがやってきます。ガラクタで空間を埋めてしまってはいけません」というようなことが書いてありました。「罪悪感」を捨てる! 物を解放することは私にとっていいこと。物を溜め込むことは、物を大切にすることではない。布おむつは、廃品回収に出しました。廃品回収は子ども会が実施しています。いくらかは資金になるようです。ゴミに出すよりは、ずっといいでしょう。はぁ、たかだか布おむつに、どうしてこんなに悩むんでしょう(^_^;)自分の生活パターンを考えずに安易に物を買うのは絶対やめようと思いました。また、必要があって購入したものでも、必要がなくなれば未練を持たずに「解放」しようと思いました。「物」も、うちの押し入れで埃をかぶっているより、適切な場所に移動したほうがいいですよね。
2004.09.19
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↑前回のガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門と合わせて楽天ブックスで購入した本です。本書は、自分を変えるためのいくつかの習慣について書いてあります。別におかたづけの本というわけではありません。基本的に、この日記は、おかたづけ、収納、掃除などについて書くつもりなので、本書はやめようかとも思いました。だけど、いくつかの習慣の中には、おかたづけに関することもあるので。例えば「02 処分したい新聞、雑誌は、中身を見ずにさっさと束ねる。」その通り。中を見てしまうから「永遠に雑誌の増殖は止まらない」んですよ! 他にも「06 今日出したものは、今日中にしまう。」届いたDMとか、とりこんだ洗濯物とか…。今日出たものを毎日きちんとしまっていけば、とりあえずこれ以上は散らからないはず?!極めつけは「52 すぐに友達を呼べる家にする。」何も家中ピカピカにしなくても、玄関、トイレ、お茶を飲むための(ダイニング)テーブル。この3ヵ所を片づけておけば、お客様の印象もよく、気持ちよくすごせるというもの。だから、この3ヵ所だけはいつも片づけておきましょう!と。他にもいろいろありますが、この3点だけは習慣化しようと思いました(*^_^*)ちなみに本書は、女性サイトShes netで連載中の「5分で自己改革」をまとめたものです。上記ページで確認できます(表現は少し違うようですが)
2004.09.18
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↑は、楽天ブックスの「捨てる!」快適生活 ( 著者: 飯田久恵 | 出版社: 三笠書房 )のページで、お勧めになっていたので、購入してみました。「風水整理術入門」と副題にあるように、本書には風水的思想が登場します。「ガラクタとはエネルギーの渋滞である」などという表現は、風水に興味ない方には抵抗があるかもしれません。でも、「ものの場所が把握できていれば心は平和で明晰に保たれますが、わからないと人生にストレスと混乱をもたらす」というのは、納得されるでしょう。さらに「家があまりにも乱雑になっているので友人を家に招くことすら出来ず、誰かが突然遊びにきたらパニック。ガラクタと一緒に孤独な人生を過ごす」などは…。私は「捨てる」ということは、義務だと思っていました。本当はいろいろ持っていたい。でも場所がない。おかたづけするためには捨てなければならない、と。だけど、本書を読んで「捨てることは権利なのかも」と思えるようになりました。例えば、家中のものが他人の所有物で、自分には役に立たないガラクタなのに、捨てたくても捨てられないと考えてみてください。ものすごいストレスになりませんか?私のものは私が自由にできるのです。不要だと思えば処分することもできるのです。もちろん家族のものもあるので、家中のすべてが自由にできるわけではありません。だけど、自分が片づけることができるスペースもたくさんあるのです。ほら、「権利」だと思いませんか?本書を読んでいると、物への執着心がだんだんなくなるような気がします。不用品を処分して部屋がすっきりすれば、心もすっきりできるかも♪
2004.09.17
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次女(1歳)が、リビングの床に歯磨き粉をぶちまけてしまいました(-_-;)手の届かないところにおいていたはずなのに(涙)なんでも触りたい年頃なので、触って欲しくないものは届かないところに置いたり、ゲートをつけたりしています。だけど、誰かが使った後に戻さなかったりとか、次女は日々成長しているので、昨日は届かなかったところでも今日は届いてしまったりとか(>_
2004.09.16
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という名の洗浄剤↓があります(^_^;)納豆菌の仲間であるBN菌が、ぬめりなどの排水菅の悪臭やつまりのもととなる物質を分解してくれるので、「ほっといても」OKというものです。試しにお風呂用を使ってみたら、なかなかよい感じです♪気になる匂いもなくなりましたし、排水溝はいつもきれい。エプロンを開けた時に「きゃぁぁぁ」と悲鳴を上げずにすみました(笑)調子に乗って、トイレ用も購入してみました。トイレのタンク、ぬめりがつきやすいですよね。一度、タンク内を覗いてみてびっくり\(◎o◎)/!強い洗浄剤は使いたくないので、BN菌くんにがんばってもらいたいと思います。
2004.09.15
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今日は幼稚園の行事があり、ずっと外出していました。帰宅してみると、通販のカタログが届いていました。そろそろ秋冬カタログの季節ですね(笑)以前は、新しいカタログが届くまで保存していました。ですが、最近は興味ないカタログはすぐに廃品回収に出すことにしています。大体、カタログって届いたときに見て購入する(購入を検討する)んですよね。後から思い出して、カタログを見直して買うことは少ないです。必要があれば、ネットショッピングもできる会社も増えてきましたし。
2004.09.14
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9/6の日記に記載した米びつが届いたので、家電ラックの下段に収納しました。 米びつの高さに合わせて、仕切り板を移動。上には缶詰やレトルトなどを入れるようにかごを置きました。下に米びつを置いて、その隣はプラスチックのケースを置いて、パスタ用のボトルやビンなどを入れるつもりです。
2004.09.13
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子ども部屋のカーテンを新しいものと取り替えました。通販カタログに出ていた既製品なので、窓とぴったりサイズがありませんでした。長めのカーテンを購入し、丈上げしてました。最近は、カタログでもセミオーダーカーテンも豊富なのですが。柄が気に入ったので(実はSALEの文字に惹かれて^^;)以前、いちからカーテンを作ったことがあります。直線縫いとはいえ、大きいので途中で辛くなりました(>_
2004.09.12
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明日、廃品回収があるので、少し本の見直しをしてみました。洋室1、通称「パソコン部屋」には、夫のパソコンと私のパソコンを置いています。(LAN接続しています)少しだけど在宅で仕事をしているので、パソコン部屋に私専用の机を置き、そのそばに本棚を置いています。仕事の資料だけでなく、漫画や小説など私の本をランダムに入れています。読書家というほど系統立てた読書はしていませんが、活字中毒というのかな、本がないと寂しく感じます。なので、油断するとすぐに本が増殖します(-_-;)いつも、どうやって本の収納量を増やすかを考えてきました。「言葉には言霊といって特別な力が宿る」ということを真剣に信じているわけではないのですが、なんとなく本は粗末にしてはいけないような気がしていました。油断すると本が増える、でも捨てることができない、だから本を買うときはかなり考えていました。新聞紙面広告で気になる本があっても、図書館を利用したり、書店店頭で確認してよほど気に入らなければ買わないようにしていました。だけど、子どもが複数になり、1歳児もいるとゆっくり外出できません。近くの書店が閉店したため、店頭で確認することもできなくなってきました。子どもを連れて、電車に乗って大型書店に行くのは一苦労。図書館に行くのは子どもの本を借りるため。私の本はさっと選ぶだけで、落ち着いて本を眺めることが難しいです。「あまり買わないように我慢」していた私ですが、そうなると読書量が極端に減ってきました。活字中毒なので、読書がストレス解消なのです。子どもが寝た間とか、わずかな時間に本を読みたいのに。ネット書店を利用することが多くなりました。財布と相談して都合がつくのなら、気になる本を気軽に注文して、「読み捨て」感覚でもいいのではないかと思うようになってきました。不要だと思えば、本を廃品回収に出したり、リサイクル書店に売ったりすることもそれほど悪いことでないのではと。なかなか意識改革は難しいですけどね(^_^;)
2004.09.11
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↑は、あやまなママさんの日記で、ご紹介されていた本です。まさに目からうろこでした。他の収納の本では解決しなかったこと、長年疑問に思っていたことが一気に解決したような気がします。「捨てる」という行為は、物を粗末にしているように思っていました。実は物を減らすことで所有物を把握でき、有効利用できるので、かえって物を大切にすることにつながるのですね。「中途半端なリサイクルは無駄を増やす。例えば、ペットボトルを切って入れ物にする場合、切り口にテープを貼ったり、マーカーで絵を描いたり。そのテープやマーカーを買ってしまったら、かえって物が増える」というような記述がありましたが、まさに私がそう(-_-;)ビニールテープやらクラフトテープがあふれているんですよ…(恥)「がんばって片づけても、しばらくすると乱雑になって元の木阿弥。これは物が多すぎるから」うわぁ(^_^;) まさにうちのことです…。先日、押し入れや台所のものをかなり処分しました。かなりすっきりして、取り出しやすくなりました。すると、家事がはかどるようになったんですよ。以前は、押入がいっぱいで布団の上げ下ろしも面倒。子どもの布団は外に出しっぱなし。だから、掃除機かけるのも一苦労でした。台所はごちゃごちゃしていて、洗い物をしてもしまうのも面倒。流しそばに置きっぱなしで、調理もしにくい。買い置きの乾物はどこ?と探すうちに時間がたったり…。押し入れを片づけ、子ども布団も収納できるようにしたので、朝、子どもを幼稚園に送っていく前にささっと布団をあげて掃除機をかけることが出来るようになりました。台所も物を減らしたので、しまうことが楽になりました。流しを片づけておけば、空いた時間に下ごしらえをしようかなとやる気がでるようなりました。今まで、私は家事が下手だとか、ずぼらだとか思っていました。でも、お片づけ次第で変えられる部分もあるんですね\(^o^)/本書を熟読して、さらなる「快適生活」を目指したいと思います。ところで…。我が家の一番のネックは夫です。一部屋、夫の荷物で占領している部屋があるのですが、そりゃもう散らかっています(^_^;)玄関脇なので、子どもの友達が遊びにくると覗きたがるんですよ。先日、お母様もご一緒のときに覗かれて、大変恥ずかしかったです(恥)夫にこの本を読んでもらいたいのですが。なかなか…。
2004.09.10
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重曹+クエン酸で拭き掃除し、フィルターを交換しました。4週間で交換のレンタルモップを利用していました。モップといっしょに換気扇フィルターも購入していました。なので、4週間に一度、フィルターを交換していたのですが。担当者の方が約束の時間に来なかったり、なんだかなぁということが続いたので、解約することにしました。というわけで、今回が最後の換気扇フィルターです。換気扇フィルターはあったほうがいいので、他のものを検討しているのですが。今気になっているのは、水だけで汚れが落ちるフィルターです。使い捨てではないので、ゴミもでなくていいかも…。4週間猶予があるので、もう少し検討してみます(笑)
2004.09.09
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うちの近くにホームセンターがあって、時折、新古書のバーゲンをやっています。そこで、収納とかDIYとかおうち関係の本を買うことが多いです。例えば「日曜大工でリメイク 住まいの手入れ」PW通信社などもそうです。昨日、すき間を補修する際にぱらぱらっと見ていたのですが、スイッチプレートに関する記述に気がつきました。「身近なアイディアでキッチンをセンスアップ」と。そういえば、うちもスイッチプレートを交換していました。理由は、手垢で汚くなっていたからです(^_^;)プラスチックなどはすぐに汚くなるので、磁器のものに交換しました。本当は、木製のプレートがよかったんですよ。でも、どうせなら家中交換したいけど、枚数があるとお値段もかさむわけで。そこで、毎月一枚ずつ購入できるフェリシモにしました。フェリシモでは磁器のものしかなかったんです。ところが、家中のプレートを交換した後、木製プレートが登場しました(-_-;)磁器のほうが掃除しやすそうだからいいですけどね(負け惜しみ^^;)少しは、うちも「センスアップ」されたのかしら…?
2004.09.08
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一昨日、地震がありました。大きな揺れを感じました。台風18号も近づいているし、なんだか不安です。上から物が降ってきたら怖いので、家の中、あちこち見て回りました。ふと、玄関ドアの横のすき間が気になりました。寒暖の差で、壁が多少収縮するのでしょう。玄関以外でも外壁に接しているところにすき間があり、以前、専用の充てん剤↓を購入して補修しました。まだ、残りがあったはず。引っ張り出してきました。すき間の両脇にマスキングテープをはり、すき間にチューブを押し付けて充てん剤をつけます。その上から、充てん剤を中に押し込むようにヘラでなぞりました。あとはマスキングテープをはがせばOK。 前回の残りを使ったため、充てん剤が硬くなっていて使いづらかったです(>_
2004.09.07
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ガス台下に食品を収納するのはあきらめました。お米は、プラスチックの米びつに入れてシンク下に入れています。シンク下は湿気があるから、食品の収納には向きません(^_^;)というのを知った時、家電ラックの下へ移そうかと思ったのですが。米びつの奥行が合わなくて家電ラックに入らず、そのままになっていました(汗)ガス台下に移動すればいいかと思っていたのに、昨日の日記に書いたとおりで(^_^;)思い切って、家電ラック下に入る奥行の米びつを購入することにしました。やはり、お米の収納は桐よねぇということで↓を注文しました。食品の収納は、米びつが届いてから♪
2004.09.06
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収納場所を決めるための表を仕上げようと思いました。でも、収納すべきものリストを眺めていたら、雑多なものが多くて気が遠くなりそうで(-_-;)そこで、食品は赤、調理器具は黄、食器は青、雑貨・小物は緑、密閉容器は茶、というように種類別に色分けしてみました。リストを見ながら、「米」には赤、「フライパン」には黄色というようにアンダーラインを引いていきました。まず、食品から片付けていこうと思ったので、赤いものだけ書き出しました。「米」は重いから下(ガス台下)、「小麦粉」は粉物だから上でも可(つり戸棚)…というように一つ一つ考えていくと、大体の収納位置を決めることができました\(^o^)/この調子で、調理器具も表に記入しました。食器は食器棚と決めているので、表への記入はなし。雑貨・小物や密閉容器は、収納スペースに合わせてある程度量を調節できます。調理器具や食品の収納位置を決めてから考えることにします。収納の本によれば、ガス台下は湿気が少ないので食品や家電など何を入れてもいい場所だそうです。今はコンロそばということで、フライパンや油などを入れていますが、ここに食品をストックすることにしようと扉を開けてみました。…。なんか油っぽいです。フライパンや油を収納していたせいかと思いましたけど、それにしても。中を覗いてみると、上はガスコンロの底面がそのまま…。「ガス台を置くために強度もあり、熱にも強く出来ている。ガス台下は何を置いてもOK」というのは、据え置き型コンロの場合であって、ビルトインコンロは違うんじゃ…。ガスコンロの上から覗いてみました。グリルの排気の穴のあたりをよく見てみると、すき間からコンロの下(扉の中)が見えるやん\(◎o◎)/!ということは、油が飛んで中に入ることがあるということで…。(-_-;)(-_-;)(-_-;)油っぽかったわけですね。こまめに掃除すればいいのでしょうが、ここに食品を保存するのはイヤ…。
2004.09.05
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主婦向けサイトや掲示板を見ていると、「お片づけが好き」とおっしゃる方が少なからずいらっしゃいますね。整理整頓清掃が苦痛な私としては、感心するやら驚愕するやら(^_^;)「シンクが汚れているなんてありえない」「散らかったお宅にお邪魔すると片付けたくなる」\(◎o◎)/!お片づけを気にしているわりには、家が片付かないです(>__
2004.09.04
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なんかお片づけより、お掃除日記になってきました(^_^;)赤木春絵「おばあちゃんの家事秘伝」を取り出してみました。これは私が学生の頃、古本屋で購入したものです。20年以上前の本で、時々、処分しようかなと手にとるのですが、その都度、本棚に戻してしまいます。なんというか、四季折々の暮しを大切にしていた、古き良き日本を思い起こさせるため、残しておきたいと思うのです。この本に、畳掃除にみかんを皮を利用するとよいとあります。みかんの皮(4~5個)を煮出した汁に雑巾をつけて固く絞って畳をふくのです。今では畳拭き専用シートなども販売されていますが、買い置きしておくのが面倒な私(^_^;)あるものを使うのが信条なので、みかんの皮も使っています。専用シートに比べ、手にも優しく、みかんのよい香りがするので気持ちいいです。ですが、これはみかんを食べる季節にしか使えません(^_^;)そこで、「魔法の液体ビネガー(お酢)278の使い方」をみてみました。これには、畳の拭き掃除には、水一カップにつき小さじ1/2のビネガー(酢、クエン酸、酢酸など)を入れた溶液でふくとあります。クエン酸で試してみました。みかんのような香りがないのが寂しいけど、さっぱりしました♪ビネガーにエッセンシャルオイルを加えて香りを楽しむ方法も記載されていますが、オイルは植物の有効成分を高い濃度で抽出したものなので注意が必要みたいです。1歳児がいるので、香りなしのほうが無難みたいですね。
2004.09.03
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今朝は雨が降っていました。次女(1歳)を抱っこ紐で抱っこし、長男を幼稚園へ送っていきました。新学期になったばかりでお弁当がないので、お迎えまで2時間ちょっとしかありません。最近は次女も重くなってきました。抱っこも肩がこります。時間も余りないし、何もしたくありません。でも、子どもがお友達を連れてくる可能性があるので、とりあえず掃除機だけはかけました。「掃除機の電源を入れたり切ったりするとその分電気代がかかる。延長コードを利用して家中一度にかけるといい」と何かで読んだので、延長コードを利用して掃除機をかけています。うちはマンションで階段の上り下りもないので、ささっとかけることができます。帰宅後、少し晴れ間が出てきました。昨日の窓拭き、途中で終わっているので気になっています。先日の台風で、窓がすごく汚れました。近くに海があるため、塩分を含んだ雨水だったのでしょうか。簡単に拭いただけではきれいになりません。市販のガラスクリーナーは、仕上げ拭きが面倒なので使いません。いつもは濡れ雑巾で泥を落として、新聞紙で磨くときれいになります。でも、今回はなかなかきれいにならないです(>_
2004.09.02
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子供達は、今日から幼稚園・小学校の新学期です。幼稚園に送っていた後、昨日の続きをすることにしました。バルコニーに出てみると、プランターの植物が弱っていました(T_T)昨日から元気はなかったのですが、今日はさらにひどくなりました(>_
2004.09.01
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