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テレビで、節約の話をしていました。無駄をなくすという意味では、節約もお片づけも同じですね。そういえば、貯金と「捨てる」は、通じるものがあるかも?!やみくもに「貯金しよう」と思っても、なかなか貯金はできません。「あまったら貯金しよう」ではなく、はじめに貯金金額を決めて生活するとよい、とよく言われます。「捨てる」も、「捨てなきゃ」と思うだけでは、なかなかはかどらないかも。「捨てなきゃ、捨てなきゃ」と思えば思うだけ、「自分には捨てられない」と暗示をかけているようなものかもしれません。こういうのを「努力逆転の法則」というそうです。あらかじめ貯金金額を設定するように、捨てる数を決めてしまうのも手だと思います。「捨てるものがあれば捨てよう」と思っても、なかなか捨てられません。「まだ使える」「新品同様なのにもったいない」「使わないけど思い出があるから」自分に言い訳してしまいます。でも、1日1個は捨てるというように決めてしまえば、捨てモノがないか探し、多少のモノなら「もういいや」とふんぎりが付きやすくなります。私は、きっと、よくなる!(本田健/サンマーク出版)の「未処理のことを三つやってみよう」と「いらない物を五つ処分しよう」に触発され、毎日意識してやっています。(4.29の日記、5.1の日記参照)でも、日記をご覧いただければお分かりのように、この「五つ」、かなりアバウトに数えています(^_^;)たくさん処分した日は本の束を「1つ」としたり、少ない日は本1冊を「1つ」としたり。自分でも、矛盾していると気になっていたのですが。だけど、大切なのは、「数」ではなくて、「続けること」だと開き直ってからは、楽になりました。<本日の3つの処理>1.次女発熱のため病院へ(T_T)2.下駄箱の上の整理・掃除3.オークション 発送<本日の5つの処分>1-5.こどもちゃれんじ(1年分) ビデオ ×6本 テキスト ×12冊
2005.10.31
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図書館で、グズをなおせば人生はうまくいく(問題解決編) を借りました。今、読んでいるところです。そうなんですよ、グズをなおせば大抵のことは上手くいくもんなんですよ。いまやろうと思ってたのに… や グズの人にはわけがある を読んで、自分がグズだと認識し、グズ克服に励んでいます。グズの人にはわけがある もかなり堪えましたが、本書も堪えます(^_^;)「家事を中断して、ぼんやりしている時間がけっこうある。」「まとまった時間がないと家事をする気が起こらないし、家事を始めるとほかの用事を思いつくのだから困りもの。」「それでも彼女は、「常に家事に縛られている」感覚が抜けずに苦しいという。」(第1章「グズに慣れるな!」より)あぅ(T_T) まさに私のことです。グズ克服をはじめて、少しずつ改善していますけどね。以前はここに書いてあるとおりでした(^_^;)面白いことに、私がやっている対策もここに書いてあるとおりなんですよ。すなわち、『「趣味を持つ」と高まる時間への意欲』『「後のお楽しみ」のため家事スピードアップ』『「家事リスト」の効用』「何曜日に何をするかを一覧表にするといい」う~む(^_^;)ようするに、私が長年、悩んできたことは、よくあるグズのせい。その気になれば、治すことはできる、ということですね。いまやろうと思ってたのに… や グズの人にはわけがある にも、同じようなことが書いてありましたが、グズな人は、人づき合いが苦手だという人が多いとか。私も、人間関係でストレスを覚えることが多いです。「第3章 グズを明るく! ―人間関係で落ち込まないために」これから熟読します…。本書は、グズをなおせば人生はうまくいく の実践編。こちらも読んでみたいと思います。グズをなおせば人生はうまくいく(問題解決編)グズをなおせば人生はうまくいくいまやろうと思ってたのに…グズの人にはわけがあるdesigned BY まよ(^-^*)<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 20件 作業B 20件)/20件 完了2.仕事の書類 発送3.図書館へ<本日の5つの処分>1.紙類2.空き箱3.細々としたおもちゃ類4.正体不明なパーツ(ネジなど)5.スタンプ
2005.10.30
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前回の続きです。「ほんとうの気持ち」とは違うもの、モノと向き合ったときに何かザワッとした感じ、すわりの悪い感じがしたら、処分していくことにしました。先日、ずっと迷っていたレコードを処分しました(09.21の日記参照)あんなに迷っていたのに、処分したことをちっとも後悔していません。それどころか、爽快感を味わっています♪長年溜め込んでいた、コミックなどもどんどん処分しています。となると、次のターゲットは学生時代に溜め込んでいた同人誌でしょう(^_^;)青春の思い出として押し入れに封印していますが、いつまで封印するの…?もう何年も仕舞いこんだままです。これから先も見ることは、多分、ないでしょう。だったら、潔く処分!と、決心はしたのですが。月に一度の子ども会の廃品回収も、市がやっている紙類の回収も終わったばかり(^_^;)次の回収日までは、まだ数週間あります…。決心した時が処分したい時なんですけどね。決心が変わらないようにここで宣言しておきます☆<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 18件 作業B 11件)/20件 完了2.オークションの確認・連絡3.長女の習い事の送り迎え<本日の5つの処分>1.紙類2.お皿が入っていた箱3.通信教育のテキスト4-5.本 ×2冊
2005.10.28
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昨日の続きです。今朝、バザーに提供するモノを幼稚園に持って行きました☆ことわざに、「無くて七癖(どんな人でも多少は癖があるものだということ)」とありますが、今の心境は、無くて七ガラクタ(^_^;)不要品は処分したつもりでも、探してみるとまだまだ出てくるものなんですね…。一度は「いる」と思っても、時間が経つと「やっぱり使わないなぁ」と思うものや「使わないけど、思い出があるから」と思っても、「もういいや」とふんぎりがついたものとか。運の流れにのる、たったひとつの方法(10.25の日記参照)に、自分の「ほんとうの気持ち」を見つけるためには、「ほんとうの気持ち」ではないものを捨てようとあります。『部屋の片づけは「気持ち」と向き合うレッスン』『昔の恋人からもらったプレゼントや、もう使わないのに後生大事にしまってあるバッグ。それはもしかしたら、あなたの内面を反映しているんじゃないでしょうか。過去をひきずるあなた、見栄を張りたいあなた…。』『やり方は簡単です。まず、大きなビニール袋かダンボール箱を用意します。そして一つひとつの物に向き合い、「どう?」って声に出して自分で自分にきいてみるのです。「いらない」「うーん、もう合わない」はっきり声がきこえたら、サッサと袋や箱に入れてしまいます。心の中ではっきりとした声がきこえない時もあるでしょう。でも、「どう?」ってきいた時、何かザワッとした感じ、すわりの悪い感じがしたら、ためらいなく片づけてください。』『「ボーナスをためて買った指輪。高かったの」 「お世話になった人からいただいたの、義理があるから捨てられない」そんな外側の情報にはとらわれないでください。』『実は、「いらない」と言ったのも、心をザワッとさせたのもあなたの内側にある「ほんとうの気持ち」なのです。物を捨てる作業は、停滞したあなたのエネルギーを活発にさせるだけではなく、「ほんとうの気持ち」と出会うためのレッスンでもあったのですね。』(『』内は本文より抜粋)これからは「ほんとうの気持ち」ではないものは、どんどん処分しようと思います。<本日の3つの処理>1.生協の申し込み2.長男の散髪3.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 11件 作業B 11件)/20件 完了<本日の5つの処分>1.紙類2.バッチ3.ショッピング用バック4.景品のおもちゃ5.キャラクターの箱
2005.10.27
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来月、幼稚園でバザーがあります。それで、不要品や紙袋を提供してくださいとのお便りが。紙袋は、なんとなくたまりますね。以前は、無分別に保存していましたが、今は、収納スペースを決めてそこに入るだけを保存しています。でも。その収納スペースがギュウギュウ詰め(^_^;)ずぅぅぅぅと使っていないのに、どんどん押し込んでいました(汗)そこで全部の袋を出し、使えそうなものは提供し、汚くなっているものは処分することに。他の提供品は。地道に「捨てる生活」をしているので、別に無い…と思ったのですが。探してみると意外とあるものですね(^_^;)例えば、次女のサイズが合わなくなった服。布・紙類の回収に、出したつもりでもまだまだありました。他にも古い洋画のビデオ。以前、幼稚園のバザーで買ったんです。バザーにお返し…。まぁ、長期間のレンタルみたいなものですね(爆)それから、なぜか処分していなかった(処分モレ?)コップとか。Amazonに出品したけど、なかなか売れない本とか。全部提供することに。明日、幼稚園にもって行きます。袋に入れて、ちょっとすっきり(^^)<本日の3つの処理>1.マット類の洗濯2.バザー出品用意3.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 11件 作業B 10件)/20件 完了<本日の5つの処分>1.紙袋 ×30袋2.ビデオテープ3.子ども服 ×6着4.景品のコップ5.本 ×8冊
2005.10.26
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運の流れにのる、たったひとつの方法―「捨てること」からはじめよう! ガラクタ捨てれば自分が見える関連のコミュニティで紹介されていた本です。基本的なコンセプトは「ガラクタ…」と同じです。余分なものを「捨てること」で、自分の「ほんとうの気持ち」が見える、「運の流れにのる」ことができる、というもの。絵本のようなかわいい「小さなお話。」と筆者の体験からくる「私が運の流れにのった時。」の2つの章があります。短い本ですが、「捨てること」の大切さを再認識しました。「意味のある偶然の一致(シンクロニシティ)」ということを聞いたことがあります。例えば、「偶然」開いた雑誌に欲しい情報が書いてあったり、「偶然」会った人が縁で欲しいものが手に入ったりなど。不思議と願いが「偶然」かなってしまうようなことです。ガラクタを捨てることで気負いが無くなり、シンクロニシティが起こりやすくなるということでしょう。私は「捨てる生活」を始めてから、ものすごい幸運に恵まれたとか、劇的な変化があったというわけではありませんが、なんとなく運気が上向きになっているような…。以前は、本書の「小さなお話。」に登場するクヨさんのように、いつもクヨクヨしていて、いつも不安でした。「いつもがんばっているのに、なぜかうまくいかなくて、いつのまにか不満でいっぱいです。」(本書より)という状態でした。でも、最近、「これはシンクロニシティでは?」と思うようなことが時々。「捨てること」を続ければ、「運の流れにのる」ことができるでしょうか。ドキドキ♪<本日の3つの処理>1.幼稚園行事2.長女の勉強をみる3.プランナーの手入れ<本日の5つの処分>1-5.長女の通信教育の使用済みワークブックなど
2005.10.25
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翌日、行事があるため、いつもより15分早く幼稚園に行かなければいけません。朝の15分は大きいです。子どもだけなら、送っていって帰宅後、家事を済ますことができますが、親子ともども。やはり、洗濯物は干していかなくちゃ!というわけで、前の日から洗濯を済ませておきました。重曹生活のススメなどにも、夜のうちに洗濯を済ませて朝干す方法が提案されています。雑菌の繁殖が抑えられるので、嫌なにおいが気になることはないと。とはいえ、夜洗濯するのは音が気になる、なんだかおっくう…と実行してはいませんでした。でも。音は食器洗浄乾燥機と同じようなものですし。(他所のお宅の洗濯機の音が聞こえたことはないので、多分、うちの音も聞こえないでしょう)お風呂上りに「よいっしょ」と気合を入れて洗濯機を回し、カゴに畳んでおきました。すると朝起きてからが本当にラク♪でした。洗濯機は洗面所にあるので、朝、洗濯しようとすると家族の洗顔などと重なります。洗濯物を干す前に気持ちに焦りがあるので、シワをのばすのもいい加減になりがち。でも、夜のうちに済ませておけば、落ち着いてできますし、きちんと畳んでおけばシワものびます☆これからは「夜型」にしようかしら(^^)<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 11件 作業B 5件)/20件 完了2.床拭き3.洗濯<本日の5つの処分>1.上靴2-5.運動会で使用したバトン ×4本
2005.10.24
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英国式15分家事術書店で見かけて読んでみました。全編「段取り力」の話です。いかに段取りよく作業していくか、15分単位で考えていくというもの。筆者は、イギリスのカレッジに留学し、そこで家庭運営、栄養学を含めた料理、インテリアや掃除などハウスキーピングの全てを学んだそうです。「日本には今はこういう趣旨の学校はほとんどなくなり、短大の家政科さえ学生が集まらなくなっていると聞きます。家政学というのは、それほど今のわが国の女性から必要とされなくなっているのでしょうか。 答えはノーです。家事が家庭からまったく不要になるはずもなく、たいていの女性が結婚してから、見よう見まねで家事をこなしているのが実情です。 今、ふりかえって見ると、家政学を若い頃にきちんと学んだことによって、私は家事を合理的にとらえ、楽しむ術を学ぶことができ、それが実はラクできるいちばんの近道だったような気がします。」(「はじめに」より抜粋)…私も学んでいれば良かった(涙)ヨーロッパの主婦は…という話はよくききます。でも、ドイツ式シンプルに生活する収納・整理・そうじ術(10.06の日記参照)のような「あ~、すみません。私にはムリッ」というような感じではありません。「やっぱり15分の力は大きいなぁ」「段取りって大切よね」と納得できる内容です(*^_^*)<本日の3つの処理>1.上靴袋製作(幼稚園バザーのノルマ)2.アイロンがけ3.押入れ掃除<本日の5つの処分>1.紙類2.バンダナ3.洗濯バサミ4.バッチ5.安全ピン
2005.10.23
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土日は、夫も長女(小2)、長男(幼稚園)もお休みです。家族がいると、自分のペースで作業を進めることができません(>_
2005.10.22
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依存症の女たち怖いです。書店でみかけて何気なく手にとり、あまりの怖さに素通りできなくなって買ってしまいました(^_^;)自分が自己認識力が低く、何かに依存しやすい傾向にあるのを自覚しているので、とても他人事とは思えず。本書に依存症の自己点検チェックリストが載っています。これが、かなり身に覚えがあって(-_-;)例えば「いつも後悔ばかりしている」とか「不安に押しつぶされそうだ」とか。でも、「捨てる生活」を始めてから、思考パターンも変わってきたように思います。モノを減らし、空間の余裕が増えると共に時間も余裕ができ、気持ちにも余裕ができはじめたような。クヨクヨしそうになったら「マイナス感情を捨てる」ように心がけていますし(08.29の日記参照)そう思いながら、読んでいくと「依存症予防のための六ヵ条」が目に止まりました。1.無理をしない できないからといって焦らず、自分に期待しすぎない。2.ワクワク・ドキドキ・ハラハラする機会を作る 気が進まないことなどをやる前には「終わったらアレをしよう」とワクワクすることを思い浮かべる。3.計画性のある生活をする 無理の無い生活を心がけるといっても、ぐずぐずとだらしなく暮らすという意味ではない。逆に「今日はのんびりする」と決めたら、部屋が汚くても気にせずにのんびり過ごす。それも一種の「ごほうび」だと割り切る。4.一人の時間を作る 自分を振り返ったり、気持ちを奮い立たせたり、自分をほめるには、一人で過ごす時間が必要。5.他人を責めない 他人を責めるとき、同時に自分もふりかえる。自分が相手を支配しようとしていないか、支配できなくていらだっているのではないかと自分に聞いてみる。6.本書のケースを他人事と思わない 依存する対象はちがっても、何かにのめりこみ、苦しんでいるのは同じ。依存症との共存をはかるのは、いかに生きるかを考えるのと同じ。「これまでの私」を振り返るきっかけであり、「これからの私」を考える手がかりになるはず。この六ヵ条。私が、心がけようとしているものと同じなんです…。朝、少し早く起きて、自分の時間を確保するとか。やる時はやるけど、「今日は手抜き」と決めたら、ゆっくり読書するとか、DVDを見るとか。5.や6.は、ようやく認識を改めたところ。努力中です。<本日の3つの処理>1.入金確認2.オークションに出品3.紙・布類の回収準備<本日の5つの処分>1.紙類2-5.本 ×4冊
2005.10.21
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前回に続き、夢をかなえる「そうじ力」から。「強烈な三日坊主のすすめ」という節があります。人間が集中して物事をやるときは、せいぜい三日しかもたない。だから、あえて三日坊主を勧めているというもの。「いつも『三日坊主→中途半端な自分→中途半端な人生→結論=何をやってもだめな自分』なので、きっと今回もそうなるのではと不安にかられるのです。安心してください。そうじ力に関しては、3日間続けられるのなら大丈夫です。」「まず、3日は続けると強く決意すること、3日続いたら、そこで自分をほめてあげれば良いのです。そして、また3日間やり始めるのです。」「三日坊主を連続することで流れをつくり、続けていくのです。」「もちろん、途中でやめてしまっても、それは休みの日なので気にすることはないのです。『よし、よく休んだ。また今日から三日坊主はじめよう!』この感覚をつかみはじめると、意外と何事も続けられるのです。」この「三日坊主法」は、そうじに関してだけでなく、あらゆることに応用できるとか。最近、同じようなことを考えていました。毎日、毎日、何かをやり続けるのは、しんどい時もあります。体調が悪い日や他に用事が入ることもあります。そんな時に「今日はできなかった。だから自分はダメなんだ」と、クヨクヨするよりは「今日はお休みしたから、用事がはかどった(体調が良くなった)明日からまたがんばろう」と、思うほうがはるかに気持ちが良いですね。<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 11件 作業B 0件)/20件 完了2.床拭き(AUROがけ)3.生協の申し込み<本日の5つの処分>1.紙類2.空き缶・牛乳パック(幼稚園の廃品回収)3.プルオーバー4.靴下5.金具
2005.10.20
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夢をかなえる「そうじ力」ガラクタ捨てれば自分が見える関係のコミュニティで紹介されていたので、買ってみました。部屋をキレイにすると開運できるとか、部屋が汚いと幸せになれないとか書いてある本は多いのですが、掃除によるプラス思考を書いてある本は少ないと思います。『どんなに強力なプラス思考を、どれだけ打ち込んでも、心の奥底にそれを打ち消すマイナスエネルギーがあるのです。あなたの部屋は、あなたの心の反映です。「カビ、ゴミ、汚れ、不要物、乱雑さ」は、あなたの心の中にあるマイナスエネルギーのあらわれなのです。つまり、そうじをすれば、思い通りのあなたになれるのです。』(カバーより)そうじによって人生を変化させる力のことを筆者は「そうじ力」と名づけています。部屋が汚れているとマイナスエネルギーが満ちているので、プラス思考しても、サイドブレーキをひいたままアクセルを踏んでいる車のような状態だとか。マイナスエネルギーを取り除くためにそうじをしましょうと。特に印象に残ったのは「捨てる行為は、(昆虫などの)脱皮に似ている。脱皮の性質をもった生き物は、脱皮しないと死んでしまう。人は、捨てないからといって死んでしまうことはないが、捨てることのできない人の人生はある意味、生きながらにして死んでいるようなものかもしれない。捨てて過去のしがらみなどをゼロにすることで、生まれ変わることができる。」という内容のことが書いてありました。不要品を残しているのは、古い皮にいつまでもしがみついているようなもの。「脱皮」をして、生まれ変わりましょう☆<本日の3つの処理>1.お風呂掃除(念入り)2.ピザを焼く3.洗面所の掃除<本日の5つの処分>1.不燃ごみ2.紙類3.角材の残り4.幼児雑誌5.おもちゃ
2005.10.19
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LDKの横に子ども部屋があります。引き戸でいつも開けているので、リビングと子ども部屋は一続き。子どものお友達がきたときは、なんとなく別の部屋(パソコン部屋)に行くのも落ち着かないので、リビングや台所をうろうろしています。で、台所の片づけや掃除、夕飯の用意などをすることが多いのですが。洗った牛乳パックを切り開いていると、なにやら視線が…。「(長女)ちゃんのお母さん、何しているの?」「何してるんだろうね」と、長女とお友達との会話が(^_^;)だからね、廃品回収に出すために牛乳パックを洗って開いているんだよ。その後も掃除を続けていると、長女が「どうしてお友達がきているときは、いつも台所を掃除しているの?」だから…。パソコンするのもなんだし。ヒマなので…(^_^;)<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 10件 作業B 0件)/20件 完了2.コンロ周りの掃除3.アイロンがけ<本日の5つの処分>1.紙類2.ビデオテープ3.景品のおもちゃ4.カセットテープ5.冊子
2005.10.18
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今日は月曜日なので、玄関掃除の日(一週間お掃除スケジュール参照)です。玄関ドアを拭こうと、外に出ると…。ガチャ中から鍵がかかった音がっ\(◎o◎)/!次女(2歳)が、後をついてこようとして、ドアをあけようと鍵を触った様子。ちょっと外に出ただけなので、当然、鍵も携帯も持っていません。中では次女が大泣き(-_-;) 置いていかれたと思ったのでしょうか? 泣きたいのはこっちです(T_T)実は、長女(小2)が2歳の頃にも、同じようなことがあったことを思い出しました。その時は大慌てしながら、一生懸命、ドアの外から「お母さんはここよ~。鍵をあけて。鍵をガチャっとして~」と呼びかけ、開けてもらいました。なので、今度も同じように呼びかけたら、ようやく開いて。わずかな時間だったんですけどね。ちょっと外に出るつもりでも、絶対、鍵は持たなくてはっ。長女のときに懲りたはずなのに…。油断していました。油断大敵(-_-;)<本日の3つの処理>1.玄関まわりの掃除2.長男を幼児サークルへ3.衣類の整理<本日の5つの処分>1.紙類2.古い帯3.シャツ4.本5.景品でもらったキーホルダー
2005.10.17
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捨てる達人収納名人に、ワンパターンの掃除にならないようにとありました。掃除機をかけただけでは、隅の埃がとれない。住んでいる人は気にならないかもしれないが、来客は細かいところから目にいく。ワンパターンを避けるためには、一つの道具で徹底的に掃除をするのもいい。掃除をする際に、いろいろ道具を持ちかえるのは面倒。だから、手にとった道具、例えば綿棒を持ったら、蛇口の掃除やすき間掃除などをやる。今日は綿棒の日、明日は割り箸の日というように道具をかえてみるといいっと。これは、面白いですね。以前、試供品のキッチンクリーナー(ウェットシートタイプ)をもらった時に、使い切るためにあちこち拭き掃除をしました。(10.05の日記参照)複数の道具を使って特定の場所を掃除するより、一つの道具を手にあちこち行く方が確かに楽でした。割り箸や竹串など、お掃除に利用できるものは、捨てずに残していますが、たまってしまって。なのに、いざ使おうと思ったときは無かったり(^_^;)掃除するために廃材を保存するのではなく、廃材を手にした時に掃除するようにしたらいいかも。これも、10秒ルール(10.04の日記参照)に加えておきます☆<本日の3つの処理>1.廃品回収2.図書館へ3.アイロンがけ<本日の5つの処分>1.古新聞・カタログ類(廃品回収へ)2.紙類3.長女のTシャツ4.幼児雑誌の付録5.汚くなった針
2005.10.16
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着物(色無地)のハギレがでてきました。ずっと和ダンスにしまっていたのですが、何も使いません。長女にリカちゃん人形の服をせがまれていたので、着物を作ってみました♪正絹(絹100%)ですよ。う~ん、ゴージャス(笑)ちょうどピンクのリボンがあったので、帯のかわりに結びました。少しのハギレとか、ちょっとしたリボンとか。手芸をする場合、この「ちょっとしたもの」が役に立つ時があります。それがあるので、細々したものが捨てられないんですよ(^_^;)何か趣味をしようとすると、「捨てる生活」と相反する時が…。道具も欲しくなるし、材料の残りが出たり。でも、楽しみを我慢して「お片づけ」というのも、本末転倒ですね。お片づけにより、無駄な作業、無駄な時間をなくして、生活を楽しくすることが目的なんですから。収納スペースを決め、ある程度の量を決めて整理することが必要なんですよね。ただ取っておいても、使いたい時に出てこないと意味がありませんもの。<本日の3つの処理>1.着物の制作♪2.他のブログの更新3.お風呂掃除(念入り)<本日の5つの処分>1.紙類2.洗剤入れ3-5.解約済み銀行口座の通帳 ×3冊
2005.10.15
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昨日、何気なく本棚のDr.コパの2001年からの開運の常識・非常識を読むと「節約といって、ケチケチしてお金を使わないのがいいこととは限らない」というようなことが書いてありました。そして、節約の基本は 1.世の中のすべてのものを無駄にしないこと 2.だれにでも平等に備わっているものを利用すること 3.いきあたりばったりで節約はできない。計画を立てれば無駄は減る1.については、まず家の中をきれいにする。汚い家は無駄が多いとか(^_^;)「掃除は無駄になりません」(本文より)2.のだれにでも平等に備わっているものとは、太陽の光に風、雨などの自然界のもの。つまり朝早く起きて、太陽の光を浴び、日中は外にでて風や天気を感じ、暗くなれば夜更かしせずに寝るという生活のリズムを身につけること。3.は、いきあたりばったりで、そのときだけがよいという生活では節約できないということ。家計簿をつけ、きちんと計画をたてて行動しましょうと。う~む(-_-;) この本は数年前に購入して何度か見ていたのですが、この記述については忘れていました(^_^;)今日は金曜日なので、お金に関することをする日( 1週間お掃除スケジュール参照)です。郵便局へ行く必要があるので、昨夜のうちに用意しておきました。今朝、長男を幼稚園に送っていったその足で郵便局へ。9時少し前についたので、人も少なく、あまり待たずに用事が済みました。そのまま銀行のATMでお金をおろし、買い物をして帰宅しました。スムーズにすんだので、次女(2歳)もぐずることなく、私もイライラせずにすみました。これがいつものパターンでは。朝、慌てて振り込み用紙を探しても出てこない。あるいは、通帳を忘れてしまう。もういい、お迎えの前に郵便局へ行こう、と思うと、お迎えの時間帯はお昼寝と重なって次女がぐずる。とりあえず、郵便局へ行っても、混んでいて待たされる。お迎えの時間に遅れる~とイライラ。次女も暴れる…なんてことに(>_
2005.10.14
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衣替えというか…。季節外の服は上の方においているので、取りやすい位置と交換したり。引き出しの中をチェックして、着られなくなった服を処分したり。寒くなる前に、必要な服を買っておかねば、なんてチェックしていました。子ども部屋のクローゼットがぐちゃぐちゃです(^_^;)クローゼットに引き出し式収納ケースを入れています。長女(小2)と長男(幼稚園年長)で、ケースをわけています。長女は、自分で洗濯物をたたんで仕舞うようにさせているのですが、ぐちゃぐちゃに入っています。時々、引っ張り出して、私が入れなおしているのですが。…よく見れば、似たようなシャツ、似たようなスカートが複数(汗)見かけたときに、私の好みでなんとなく買うことが多いので、同じようなものになってしまうのですね。気をつけなきゃ(^_^;)長男のほうもぐちゃぐちゃです(^_^;)とはいえ、長男が自分で仕舞うより私が仕舞うことが多いので(自分でさせちようとしているところです)まだ、マシ…だと思っていたら。収納ケースと壁の隙間から長Tシャツがっ。新品同様なのに、微妙なサイズ…。この秋冬、着られるかしら(汗)時々は、ケースを出してチェックしなくちゃいけないですね。埃も溜まりますし(汗)次女(2歳)の服は、押し入れの収納ケースに仕舞っています。長女のお古で着れそうなものは、子ども部屋のクローゼットからこちらへ。油断していると、すぐに大きくなって着られなくなりますから。いくつか、あまり着ることがないまま、サイズが合わなくなりました(涙)それから私。昨年から「捨てる生活」を送っていますが、くたびれた服や気に入らない服はどんどん処分してしまって。そろそろ長袖を…なんて見てみると、あんまりない(+_+)子ども服だけでなく、自分のものも買わなきゃです(汗)う~む、反省点がたくさん(大汗)<本日の3つの処理>1.布団干し2.洋服の整理3.あちこち拭き掃除<本日の5つの処分>1.帽子2.期限切れの会員証3.造花4.鍋敷き5.ヌードルカッター(離乳食用)
2005.10.13
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今日は長男の幼稚園の運動会でした。本当は土曜日の予定でしたが、雨天のため今日に。間があくと子どもが忘れそう(^_^;)平日では参加できないお父様方もいらっしゃるので、日曜日に順延して欲しかったです。幼稚園の運動会は、午前中だけです。とはいえ、ずっと外にいたので、次女(2歳)は疲れ気味。私も立ちっぱなしだったので、疲れました(^_^;)何か行事があると、PTA役員の方はお手伝いに大変そうです。長男が通う幼稚園は未就園の子どもがいる家庭は役員免除です。なので、私は役員をやったことがありません。いつもお世話になっております。どうもお疲れ様でしたm(__)m<本日の3つの処理>1.幼稚園の運動会2.アイロンがけ3.ボタンつけ<本日の5つの処分>1-5.子どもの服 ×数点
2005.10.12
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最近、以前よりは家事が回るようになってきました。あくまでも、以前の私と比べてなので、他の人から見ればたいしたことないかもしれません(^_^;)以前の私は、最初からこうしていれば…とか、きちんとしてある方はこんなことでイチイチ悩んだりしないんだろうなぁとか、せっかく上手くいきかけても、自分で自分に水をさすようなことを考えてしまったり。こころのおそうじ。に、「反省は必要だけど、後悔は意味がない」というようなことが書いてありました。「過去をクヨクヨと思い悩むのは、実は自分を変えようとしない傲慢な態度。過ちはきちんと反省し、それを踏まえて前向きに生きるのが誠意ある行動。」というような内容でした。反省して自分の言動を変えるより、クヨクヨしているほうが楽だからそうしている。まさに目からうろこ。今まで、そういう風に考えたことがありませんでした。クヨクヨしそうになったら、↑を思い出してクヨクヨを「捨てる」(「プチ念力で人生はうまくいく」 8.29の日記参照)ように心がけます。<本日の3つの処理>1.長男を病院へ2.買い物3.他のブログの更新<本日の5つの処分>1.風船2-3.カタログ ×2冊4.料理番組のテキスト ×1冊5.紙類
2005.10.11
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先日からやっている10秒ルール(10.4の日記参照)なかなか良い感じです♪床にモノを置きっぱなしが減りましたし、用事もはかどるようになりました。毎日の「3つの処理」と「5つの処分」とからめてやると、さらに効果的で。一番の効果は、「あれをしなくちゃいけない」という焦燥感というか、できないことに対する罪悪感から解放されたことです。注意点は、何かをやっている途中で他のことに手を出さないことですね。以前の私は、焦燥感のあまり、あれもこれも済まそうとして、結局、何も出来ない状態でした(^_^;)とはいえ、あくまでも「以前の私と比べて」なので、他の方から見れば低レベルなことかも…(汗)<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 5件 作業B 0件)/20件 完了2.アイロンがけ + 繕い物3.床拭き<本日の5つの処分>1.紙類2.ネット3-5.小皿 ×3枚
2005.10.10
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子どもが何か粗相して汚したりしたら、掃除をしなさいと言う天のお告げだと思うようにしています。ぼちぼちとトイレトレーニングをやっている次女(2歳)が、すごいことになりました。(尾籠な話なので、詳細は避けます^^;)次女の体を洗ったり、着替えさせたり、トイレを掃除したり、汚した服やトイレマットを洗濯したり…。最近、トイレ掃除がなおざりになっていたので、徹底的に掃除しなさいというお告げかもしれません。今日は良いお天気なので、がんがん洗濯しなさいというお告げかもしれません。うぅぅ(涙)<本日の3つの処理>1.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 3件 作業B 0件)/20件 完了2.トイレ掃除(念入り)3.マット類の洗濯<本日の5つの処分>1.紙類2.空き箱3.台拭き4-5.本 ×2冊
2005.10.09
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発想の転換でぐんぐん片づく モノを捨てる技術「捨てる」をキーワードに検索して図書館から借りた本です。アメリカで掃除会社を経営している著者が、片づけられない人のために書いた本です。『アメリカとは住環境や生活環境が異なる日本で本書を翻訳するきっかけになったのは、日本では類書を見ない徹底した「モノを捨てる」本であることと、加えて著者独自のユーモアのセンスによる。』(「訳・編者あとがき」より抜粋)本書は平成16年発行です。「類書を見ない」ということはないと思いますが(「捨てる!」快適生活とか)でも、ユニークな文章で面白かったです。タイトルに「発想の転換で」とあるように、切り口が面白いです。モノを減らせば、掃除が楽になるとはどの本にも書いてありますが、本書はいきなり第1章の冒頭で「掃除の約半分は、散らかったゴミやガラクタを拾い集めて、置き場所をかえている過ぎない。」う~む。著者が片づけセミナーでこういうと、受講者は虚をつかれたような思いでハッとなるそうです。まさに「虚をつかれた」思いがしました(汗)「第8章 片付けのテクニックと裏ワザ」「●最後の障害を克服する」「(1)他人のおせっかい」せっかく捨てる気になったのに、おせっかい者がやってきて、「捨てるの?」という。「仕事にかかりたいなら、まず、おせっかい者を片付ける、つまり追い出すこと。掃除することを知らなければ、誰も口出ししない。」これには爆笑(^O^)また、同じく第8章の「●ハッピーなときは懐かしい物――気分別・片付け作戦」悲しいときは、モノを動かしたり、ゴミ箱に捨てたりする単純な物理作業。怒っているときは、つぶしたり、ばらばらにしたり、壊したりする作業を伴う片付け。など、気分別チャートがありました。気分によって、お片づけ内容を変えるのは、確かに効果的かも☆「愛・心に関するもの」や「付き合い」など、ガラクタ捨てれば自分が見えると重複する部分もあります。でも、ガラクタ…が風水を基本とするのに対し、本書は精神科医が書いたような分析を感じます。そうそう、本書にもありました「第11章 まだまだある! 振り回される家族の持ち物」「配偶者・親」「人というのは他人の言うことは聞かないものだが、他人のする事はよく見ている。相手を責める前にあなた自身の物をきれいに片付けておこう。」あはは(^_^;) 捨てる達人収納名人にあった「鉄則3 自分の物から捨てる」(10.03の日記参照)ですね…(汗)<本日の3つの処理>1.図書館へ2.プランターの手入れ3.在宅の仕事(10/31〆)(作業A 1件 作業B 0件)/20件 完了<本日の5つの処分>1.紙類2.靴下3.子どものワンピース4-5.子どもの工作 ×2(本人了承済み)
2005.10.08
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幼稚園に行く途中の道に鳩の屍骸がありました。そのまま数日間放置されていたので、市役所に電話してみることに。ゴミに関するパンフレットに担当の係が記載されていたので、そこに電話しました。場所を言って引き取りにきてくれるとのことでした。でも、「数日前からあって。子どもの通学路にあるので…」というようなことを言ったら「生き物は最後はこうなると分かっていいんじゃないですか?」というようなことを言われ。はぁ?(-_-;)<追記>引き取りに来てくれたようで、今朝(10/8)に通ったときには、ありませんでした。<本日の3つの処理>1.市役所に電話2.窓拭き(一部)3.通販の申し込み<本日の5つの処分>1-5.歯ブラシ(交換) ×5本
2005.10.07
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ドイツ式シンプルに生活する収納・整理・そうじ術 家の中の「捨てる」技術こちらも「捨てる」をキーワードに検索して図書館から借りた本です。著者は、テレビや雑誌でも有名なキッチン・スペシャリストの森田博子さん。この方をテレビで拝見して、初めて「キッチン・スペシャリスト」なる資格を知りました。著者は、本場のシステム・キッチンを知るためにドイツを旅するうちに、ドイツの人たちの暮しに対するしっかりとした価値観、シンプルながらも人生を楽しむゆとりがある暮しに触れ、ドイツをお手本に生活の中に取り入れていったそうです。本書は、ドイツ式の暮しを取り入れるためのステップが書いてあります。「第1章 住まいへのこだわりを持とう」「第2章 さあ、物を減らそう」「第3章 もう絶対に物を増やさない」「第4章 小さな努力で大きな効果が得られるドイツ式そうじ法」第4章までは、大変興味深いです。特に4章はイタイです(^_^;)「主婦としてプロ意識が強いドイツ人は、もしそうじが上手でなければ、一人前の主婦として見てもらえません。まず私が感心したことは、料理をしながら後片付けも同時に進行していることです。」「そうじほど、すぐにするのとためてしまうのとでは、後の手間に差が出るものはありません。」「どんなに小さい子どもがいても、“すぐ拭く”“すぐ洗う”のふたつをこなしていれば、大げさなそうじなどしなくてもきれいに保てるのです。」もう、すみません、ごめんなさいって感じで(汗)でも、「第5章 魔法の収納術」う~ん、収納も大切だけど、「デッドスペースを総点検」するよりは、モノを減らすことに重点をおいたほうがいいと思うし。「第6章 仕上げは、飾り方のセンスを学ぶ」飾り付けは、そうじの時にめんどくさそうで(^_^;)前回読んだ捨てる達人収納名人(10.03の日記参照)のほうが現実的で参考になります。購入しようかな。<本日の3つの処理>1.お買い物2.洗面所の排水口の掃除3.マット類の洗濯<本日の5つの処分>1.紙類2.人形の服3.使いかけの美容液4.長女の下着5.次女のTシャツ
2005.10.06
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キッチンクリーナー(ウェットシート10枚入り)をもらいました。夫がビールを購入した際にケースについていたそうです。ナチュラルクリーニングを始めてから、この手のシートはまったく購入していません。で、数日間、放置していましたが「10秒ルール」を思い出し(昨日の日記参照)使わないので、そのまま捨てようかとも思いましたが、どうせなら拭ききってしまえ!と言うわけで、あちこち拭き拭き。レンジ台も換気扇もレンジ周りの壁も拭き拭き。電子レンジもシンクまわりも拭き拭き。油汚れなどが落ちる・落ちないで言えば、重曹のほうがずっと手軽に落ちます。でも、今回は「シートを使い切る」ことを目的にしていますので(笑)それに、完全にきれいにならなくても、拭かないよりはマシ。あちこち拭きまわって、シート10枚を使い切りました♪試供品や景品は、もらわないようにしたほうがいいのですが、有無も言わずについてくるものもあります。あと、家族が持ち込んだり(^_^;)シャンプーやリンス、化粧水なども、試供品がついていたら、その勢いで使い切るようにしています。化粧水など一度に使い切れなければ、ボディにも塗ったり。ささやかな贅沢(笑)<本日の3つの処理>1.小学校の授業参観2.ウェットシートで拭き掃除3.お風呂掃除(念入り)<本日の5つの処分>1.まくら2.ドレッシング用ボトル3.キッチンクリーナー(ウェットシート使い切り♪)4.お風呂のネット5.お風呂のおもちゃ ×数点
2005.10.05
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↑昨日、勝手に名前をつけてみました(笑)何かモノを見つけたら、即座にそれの始末をつけるということです。グズグズと考えずに、10秒考えて「できる/できない」「いる/いらない」を決めてしまうもの。例えば、ずっと使っていないモノが出てきたとします。今までは、捨てるにはまだ新しい、何かに使えそう、子どもが工作で使うかも…と、また仕舞っていました。が、昨日、ふと「何かに使うって、何? 子どもの工作っていつ?」と自分に突っ込んでしまい。10秒考えて「思いつかん!」ので、そのままトラッシュしました。100円ショップで買った針金とか、ダボとか、なんかごちゃごちゃしたものが引き出しに入っていたんですよ(^_^;)お店で見かけたときに「何かに使えそう」と買っても、何も使わずにそのまま引き出しで何年も眠っているモノたちが…。小さいものは、さほどかさばらないので、なんとなく残していたんですね。もう、何に使うか明確にできないものは、購入しないように!!!>自分。で、何に使うか明確にできるけど、そのままになっているものも…。食器洗浄乾燥機のケーブルを固定しようと買っていたケーブルクリップ。掃除しなきゃねぇなんてそのままになっていました。でも、手にしたときにすぐに「始末をつける」のが10秒ルール。(10秒以内に行動に移すという意味で、10秒でやってしまうわけではないです^^;)壁のタイルを拭いて、クリップを貼り、ケーブルを固定しました。ああ、良かった。「10秒ルール」を意識していけば、私の「グズ」も克服できるかもしれません…。<本日の3つの処理>1.食器洗浄乾燥機のケーブルを固定2.アイロンがけ3.テレビ台まわりの掃除<本日の5つの処分>1.枕カバー2.いたずら防止ストッパー3.カッターシャツ4.期限切れの会員カード5.ラベルシール
2005.10.04
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図書館から借りました。「捨てる」をキーワードに図書館のデータベースを検索し、いくつか予約しました。本書はその1冊。Amazonのカスタマーレビューでの評判が良かったので期待していました。他の「捨てる本」と重複する部分も多いのですが、捨てる関係には珍しい男性の著者です。著者のお父さんは物のない時代を経験し、捨てることを罪悪視していたこと、お父さんも著者もモノを捨てないので家中すごいことになっていたこと、著者が結婚後も同居していてお子さんが生まれてさらにすごいことになってようやく捨て始めたことなどが書いてありました。「ですから、かたづけに自信が無い人にこそ読んで欲しいのです。我が家ほど悪条件が揃った家も、そうないでしょう。そんな我が家でも何とかなったのです。安心して、自信を持って取りかかって下さい。」(プロローグ「私のこと」より)本書は、お片づけ(「捨てる」と「収める」)について50の鉄則が書いてあります。どれも納得できる鉄則なのですが、なかでも「鉄則3 自分の物から捨てる」「大して無いはずが、案外あるのが自分の物です。お父さんのガラクタを非難しているヒマがあったら、自分の服でも捨てましょう。 主婦の方でよくあるのが、本当は自分の好みで買ったり増やしたりしているのに、これは家族みんなの物だから、とか、便利な物だから、とか都合のいい理屈をつけて自分のことだけは正当化してしまうケースです。(中略) 子供のものが多くて困る、などと言ってはいけません。子供が自分でお金を稼いで買っているわけではないのです。大人が買い与えているのですから、始末も大人の責任です。(中略) まず、自分の物を見直しましょう。他人の物はその後です。」う~む(-_-;) まったくその通りでございます。<本日の3つの処理>1.郵便局へ(入金)2.アイロンがけ3.長男の幼児サークル<本日の5つの処分>1-2.カタログ ×2冊3.針金4.ステンシルシート5.お弁当箱
2005.10.03
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明日は、在宅の仕事の〆日です。明日必着なので、今日までに発送しなければなりません。いつも月曜日が〆日なので、土曜日に徹夜し、日曜日に発送というのがパターンでした(^_^;)今度こそ、金曜日までに提出するぞ~と、やっていたのですが、数日前にどっと落ち込んでしまい、仕事も手に付かず…。で、結局、日曜日に発送になってしまいました(>_
2005.10.02
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すっきり♪さんから、「夢バトン」をいただきました。Q1.小さい頃、何になりたかった?幼稚園の頃は、くの一とか女博徒とか(爆)当時の映画などの影響ですね(^_^;) 近くにいた叔母が良く見ていたもので…。もう少し大きくなってからは、手芸関係。手芸屋さんで、店番しながら、作品を作ってお店にならべる…とか、人形作家になって個展を開いたり、本を出したり…なんてあこがれていました。Q2.その夢は叶いましたか?叶っていません…。くの一は無理だけど(苦笑) 手芸関係は、まだいけるかな?子どもが学校に行くようになったら、作品をネットオークションで売るとかやりたいなぁと思っています★ Q3.現在の夢は?もう、↑に書いちゃいました(^_^;)すっきり♪さんと同じく、自立もしたい。Q4.宝くじ3億円当たったら?自分専用の家を買います。そこから現在の家へ家事をしに「通勤」するとか(笑)あなたにとって夢の様な世界とは?偏見のない世界。自分とは違う価値観を否定するのではなく、「自分とは違うけど、そういう考え方もあるのね」と肯定しあえること。大人の都合や暴力に苦しむ子どもがいない世界。物質より心理的充実を重視する世界。映画「スタートレック 叛乱」に出てきた惑星バクーに、かなりあこがれています。(マイナーな例ですみません^^;)Q6.昨晩みた夢は?データ少佐(新スタートレック)が出てきたような…。でも、あまり覚えていません(^_^;)Q7.この人の夢の話をきいてみたいと思う5人は?えっと…。どうしましょう? これをご覧になった方で、ご希望の方がいらっしゃいましたら、どうぞお持ち帰りくださいませm(__)m
2005.10.01
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