2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1

先日、学校説明会に行きましたが(前回の日記参照)そこで、資料入れるための布袋をいただきました。エコバッグにあるような綿シーチング。大きさも手ごろで使いやすいです。が、学校名がデカデカとプリントされているのがちょっと(^_^;)というわけで、リメイクしてみました。家にある綿布を縫い付け、その上に100円ショップで買ったまま放置していたフリルを縫い付けました。同じものが2つあったので(2回説明会に行ったので)長女にも同じ物を作りました。これなら小学校にも持っていける♪と喜んでいました。貼り付けた綿布はずっと前、長男が生まれたばかりの頃に購入した代物(汗)時々、思い出しては、箱にはってみたり、長女の給食袋を作ったり…。でも、まだあまっていますよ。どんだけ大量に購入したんだ>私絶対に使わないと思ったあまり布は、数年前に幼稚園のバザー用に提供したんですけどね。この布は、まぁ、使えるかな(苦笑)もう少し、マメに縫い物したいのですが…。気持ちはあるけど、やる気がない…orzとりあえず、無駄に材料を購入しないように努力します(^_^;)<本日の3つの処理>1.縫い物2.アイロンがけ3.台所の床拭き<本日の5つの処分>1.壊れた時計2-3.夫の古いシャツ ×24.靴下5.空き箱
2009.09.29
コメント(0)
長女(小6)は中学受験を予定しています。秋になれば、学校説明会も目白押し。基本的に、引きこもりで無計画の私にはお出かけするのもしんどいのですが(こらこら)それでも、子どものこととなれば…と自分に鞭打って(大げさ)志望校のひとつの学校説明会に行きました。この学校には文化祭や説明会などで何度か行っています。今回は願書をもらうだけでいいよね~と機嫌よく、学校説明会に向かったわけです。で、説明会で願書と募集要項をもらったのですが…。後期日程が変更になっていました!え”っ!!! すごいショック…。先月、別の志望校が入試日程(回数)を増やすと公表した時も、大変驚き、あわてましたが。入試日を増やしたことで、その日、併願校を受験できなくなりました。でも。志望校の入試が1日だけより、2日あったほうが機会が増えていいかもしれない…と好意的に解釈しようと思ったのに。だから、今回の学校の後期日程が望みの綱だったのに。後期日程は、倍率や偏差値的には前期よりアップしてきびしいけど、可能性はある、チャンスはあると思っていたのに。後期が、後期が、別の志望校のB日程と同じ日曜日になってしまいました(涙)志望校二つの日程がまったく同じになってしまいました…orz夏休み前にも学校説明会に行ったのに。その時は、願書配布は9月からですが、大体従来どおりで大きな変更はないと思います、と説明があったのに(大涙)嘘つき…。あまり計画的に行動できない私が、かなり考えて日程をくんだのに。何もかもむなしい、計画なんて無意味だ~とグレたくなりました(大人だけど)もう、一校に絞れという天のお告げでしょうか…。
2009.09.13
コメント(2)
![]()
マーフィーの教え同じく図書館から借りた本。成功哲学と言えば、マーフィーですよ(って、そんな本ばかり・汗)本書は「通勤大学人物講座(3)」とあります。ここから推察するに、ビジネスマン向けに電車のなかなど、通勤途中で読むことを前提に書いてあるのでしょう。活字も大きめで、レイアウトもシンプルです。『「マーフィーの本を読んだが、どう実行に写していいのかよくわからない」という方はけっこういらっしゃるのではないかと思うが、そういった方には、ぜひ本書をお読みいただきたいと思う。』(「おわりに」より)私はまさに、「マーフィーの本を読んだが、どう実行に写していいのかよくわからない」人で(苦笑)この一文を読んで、本書を借りたわけですが。どうでしょう…。自分の中で、こういう文章が理解しやすい、共感しやすい時期とそうでない時期があるように思います。今は後者かな…。人生前向きに生きた方がいいとは思うので、プラス思考の言葉を取り入れた方がいいのはいいです。時折、こういう本を読むのも、プラスな言葉を得るにはいいかと。
2009.09.12
コメント(0)
![]()
成功感性同じく図書館から借りた本。副題は「好きなことをして楽しみながらリッチな女になる方法」人前で読むには、笑われそうなタイトルですね(^_^;)まぁ、それはともかく。著者の本はいくつか手に取ったことがあります。どれも、本書のタイトルからも分かるように、成功哲学やプラス思考について書いてあります。そういう本はよく読んでいますが、なんでしょうね、同じようなことが書いてあるのに、著者により文の重みが違う。宗教ぽくてついていけないと思うものや、なんかうさんくさいと感じるものも。かと思えば、ビジネスマンとしての裏づけ? 人生経験? で、深く感じるものも…。本書は、著者がとても楽しんで書いていることが分かります。本当に「楽しんでいる」だけで、本が出せるものなんだなぁ…と(^_^;)本書の感想は、↑の2行で終わるのですが、それだけだとなんなので(苦笑)「100万円のすごさより、1円の尊さを知る お金の価値を本当に分かっている人は、1円を尊重している」「本当のお金持ちの人は、“1円くらい”などという言い方や、お金をバカにしたような言葉は、絶対に口から出てきません! しかし、四六時中、お金にピーピー言っている人ほど、そんな言葉を吐くのですから、お金に泣いているのも、もっともなことだと感じずにはいられません。」あぁ。身近で、お金に困っている人と困っていない人を見ると、本当にその通りです。小額を軽んじてはいけませんね。これは肝に銘じたいと思います…。
2009.09.12
コメント(0)
![]()
図書館から借りた本の返却期限がきているので、いくつかまとめて更新します。まずはこれ。捨てる生き方「本書は、“人生のガラクタ”を捨てるためのガイドブック!」(カバー見返しより)「人は誰でも自分を好きになれないときがあります。 けれど、自分を切り捨てることはできません。 ならば“好きになれない時間”を捨てるのです。 “弱気になっている時間”を捨てるのです。」確かに。物事から逃げても、自分からは逃げることはできません。どこまで行っても自分は自分。捨てることはできません。余計な付き合いを捨てる(1章)ダラダラ時間を捨てる(2章)いらないものを捨てる(3章)安物を捨てる(4章)計算を捨てる(5章)思い込みメイクを捨てる(6章)ガラクタを捨てる(7章)後ろ向きの過去を捨てる(8章)女性の著者で、女性向けに書いてあります。まさに、6章などはそうですが。まぁ、私は「流行にとられわれすぎ」なんてこともないし、「肌も「休日」が必要です」と言うより、むしろ毎日きちんとメイクしましょうって感じなんですけど(^_^;)今の私に必要なのは、2章でしょうか(汗)一番はこれ↓「まずは、“言い訳”という自分にとってマイナスの時間を切り捨てること。」はぁ(^_^;) まったく、その通りでございます…。
2009.09.12
コメント(0)
![]()
風雲児たち中学受験予定の長女(小6)先日、社会をやっている時長女「ペリーは長崎に来たよね?」こないよっ。ペリーが、いつ、どこに来たかぐらいはしっかり覚えていて欲しいものですが…。他にも、ラックスマンとか、レザノフとか、ちっともぜんぜん覚えていない。…仕方ないかなぁと思いつつ、「風雲児たち」で登場したじゃない。ラックスマンは、大黒屋光太夫に名前を遊ばれていてさぁ…。「読んでいない」あ~、江戸時代は「風雲児たち」だよ、と、購入していたものの(2008.10.21の日記参照)一度に購入するのは良くないと、ちびちび買っていたため、まだ、ラックスマンまでたどり着いてなかったのね。6年になって、ほかのことに気をとられていて(いえ、ちらちら頭の片隅では思っていたけど)放置してました…。他にも、寺子屋に関する問題がでて。寺子屋の先生と言えば、武士(浪人)のイメージでしょ、時代劇なんか…といっても「時代劇、きらいだもん」あ~、「風雲児たち」でも出てくるけどねぇ…。やはり、「風雲児たち」だよ。って、残りの巻、10巻を大人買いしちゃいました(^_^;) 今頃、買うなよ。せめて、夏休みに買えば良かったのに…と後悔しながらもただいま「風雲児たち祭」実施中(なんやそれ)長女と二人で、寸分の時間を惜しんで「風雲児たち」を読んでいます。「風雲児たち」はギャグ漫画調だけど、史実にのっとっていて、下手な学習漫画よりずっと面白くてためになります。江戸時代だけではありますが、日本史観もかいてあり、~がこうしたからこの後こうなったみたいなことがあるので、時代の流れが掴めます。とはいえ、非常に描き込んでいるので、1~2回読んだだけでは。「風雲児たち」第1巻読んだ後でも、長女は江戸幕府を開いた「徳川家康」が答えられなかったりしたしorzあぁ、6年前半までに熟読させておくべきでしたわぁ(いや、そういう問題ではない?(^_^;))夫は私が単に「風雲児たち」を買いたかっただけだろうと懐疑的ですが。夫が勧める「信長の野望」(ゲーム)よりはマシかと…(どっちもどっち?・汗)<本日の3つの処理>1.アイロンがけ2.ブログ更新3.台所の床拭き<本日の5つの処分>1.ペン2.期限切れのクーポン3-4.古い電話帳 ×2冊5.空き箱
2009.09.11
コメント(0)
![]()
引き続き、著者の前作もそうですが、本書も共感するのは、著者が「収納名人」ではないところです(笑)この手の本で著者が以前は片づけられませんでしたが~、とか言っても、今は○○アドバイザーとか、コーディネーターとかその手のご職業の方で。もちろん、プロの目から見たアドバイスはとても参考になるのですが、それに比べて自分は…orz となることも(苦笑)その点、本書は「プロ」の方ではないので、共感を覚えたり…。「収納名人は目指さない」「ローマは一日にしてならず。収納名人への道は長く険しいものです。名人たちも限りない試行錯誤の果てに今の段階にたどり着けたのです。」「そこまで収納に対して自分はのめり込めるのか?」「かたづけにかけることの出来る時間はどのくらいあるのか?」「よい意味で身の程を知らないと、かたづけている途中で挫折します。」あぁ(感嘆符)そう、私は何度も「身の程を知らないと、かたづけている途中で挫折」してきたんですね…。「誰がやっても失敗のないやり方が一つだけあります。それはとにかく物を捨てる主義に徹してしまうことです。」モノを捨てるというのは、簡単なようで心が弱っているとできない時があります。疲れているときは、取捨選択ができないです。逆に言えば、意を決して捨て始めると、やる気が出て、その他のことにも意欲が出てきます。と、いうことに改めて気がつきました。このところ、ダラダラの生活を送っていましたが、本書に少し触発され…。放置していたものを、処分することができました。<本日の3つの処理>1.リビングの片付け(少し)2.図書館へ3.繕い物<本日の5つの処分>1.DM類2-5.古い通販カタログ ×5冊
2009.09.09
コメント(0)
![]()
図書館から借りました。著書の前著、捨てる達人収納名人も読みました(2005.10.03の日記参照)著者の近況(その後)が窺い知れて興味深いです。前著に、モノを捨てないお父さんと同居していて大変な思いをして片づけていく様が書いてありましたが、こちらでも。「このような物を書いていると、さぞ美しい住まいで暮らしているのだろうと思われるかもしれません。しかし、それは誤解です。 我が家も相変わらず散らかります。子どもも育ち盛りですし、説得不能に近い年寄りもいます。各自が思い思いの行動をとりますから、そう簡単にかたづかないのが実情です。」「結局1年中かたづけを繰り返していますが、人が生きているということはそういうことなのだと思っています。かたづけは一生続くのです。」(「おわりに」より抜粋)この文章に勇気づけられました。うちも、片付けては散らかり、散らかっては片づけの繰り返し。なんて、進歩のない…orz と思っていましたが、そういうものだと割り切ってしまえば。以前は、私も捨てられない人間でしたが、それはみごとにクリアーしました。こまめに捨てるのも、余計な物を持ち込まないのもできるようになりました。掃除や片づけは相変わらずですが、それでもやるときはやります。一人暮らしなら、こぎれいな部屋をキープできる自信はあります。子どもだけなら、それなりに片づけることはできるでしょう。がっ。余計な物を持ち込み、子どものように叱ることもできず、途方にくれる相手が…。夫…。著者の「説得不能に近い年寄り」であるお父様ほどではありませんが、まぁ、つまらんものを持ち込み、片づけないのに、文句だけいう…orzなんか片付けたら片づけた分、夫の物に侵食されるので私もすっかりやる気がなくなり、放置している有様で。これじゃあ、いかんなぁ…な状態になっています(汗)以前、私が片づけると、奇跡的に夫も片づけている時期があったんですが…。やはり、また、奇跡が起こることを信じて、自分にできる片付け掃除をしていくしかないんでしょうか(ため息)<今日の3つの処理>1.アイロンがけ2.お風呂の鏡磨き3.マット類の洗濯<今日の5つの処分>1.ブラシ2.古くなったアイブロー3.夫の部屋から発掘した紙類4.長男の机周りの雑多なもの5.お風呂に(夫が)放置していた空ボトル
2009.09.08
コメント(0)
![]()
なぜあの人は整理がうまいのかビジネス向けではありますが、「捨てるときは中身を見ない」とか「いらないモノを持っている人は、忘れ物が多い。」とか日常生活にも通じることばかり。まさに「仕事まわりと日常生活は連動する。」「整理の考え方は、その人の根っこの部分です。枝の部分に仕事や恋愛、人間関係、お金があるのです。仕事は整理できて、恋愛は整理できないということは、実はないのです。」(「第一章 小さな習慣を帰るだけで運気が上がる整理の考え方」より)まぁ、そうかもしれません。『たとえば、恋人に理不尽にワーッと文句を言われました。(中略)この恋人とは離れたほうがいいとわかるからです。相手がぶちキレたら、離れるキッカケができるのでラッキーです。』『ところが、運気が悪い人はワーッと文句を言われると、「なんでこんなことを言われなくちゃいけないんだろう」と落ち込みます。』それ私です(汗)まさに、「なんでこんなことを言われなくちゃいけないんだろう」と落ち込みます(^_^;)そうか…。「離れるキッカケ」ができたと思えばいいのか…。確かに、考え方って大事ですよね…。<本日の3つの処理>1.学校での説明会2.買い物3.床拭き<本日の5つの処分>1-5.牛乳パック (回収ボックスへ)
2009.09.03
コメント(0)
![]()
9月1日は防災の日ですね。NHK朝のニュースの「まちかど情報室」で、いろいろな防災グッズを紹介していました。なかでもいいと思ったのは、防災クッション。防災グッズを用意するにも、置き場所に困りませんか?うちは狭いマンションなので、玄関先には余裕がなく。クローゼットや押入れに仕舞いこんでいたら、いざというときに困りそうですが、リビングの目につくところにどんとリュックをおいておくのも(^_^;)このクッションの非常持ち出し袋なら、リビングにおいていても違和感ありません。クッション性があるので、なかにものを入れてもごつごつしないそうです。また、避難場所でもまくらとして使えそう。それから、子ども用防災ベスト。危機管理アドバイザー国崎信江さんが開発した子ども用の災害時ベストです。とっさに子どもが自分で非常用の荷物をもって非難するのは困難。そこで必要な物をベストのポケットに仕舞えるようなセットを開発されたとか。このベスト、非常時だけでなく、ちょっとしたキャンプなどでも使えそうじゃないですか?長女(小6)はもういいとして、長男(小4)、次女(幼稚園)用に購入しておくと安心かも。<本日の3つの処理>1.アイロンがけ2.郵便局へ3.繕い物<本日の5つの処分>1-5.夫の部屋から DM、カタログ類
2009.09.01
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1


