全22件 (22件中 1-22件目)
1
さっき、10分で駆け込み書き上げしたばかりなんですが、画面下の「PR」という文字を触ってあっという間に消えてしまいました。(▼▼)生真面目そうな男カールが警察まで重そうな布袋を引きずってやってくる。その布袋からは血が染み出ていて、中には頭を撃たれた女性の遺体が入っていた。しかしカールは強い暗示にかけられており、目にした布袋の女性には気付かないようでじゃがいもが入っているのだと言う。すぐさま取調室で話をしているうちに、ジェーンは暗示にかけることはできても解くにはかけたものでないとできない、と言う。被害者の身元は神経言語学で有名なダニエル博士の助手だとわかる。博士の研究所では人との対話で相手をある暗示にかけて仕事を優位に進めようと望んでいる一般人を対象にしたセミナーが人気だった。***もう書く気力が・・・眠い。ブログ書くときの最終段に気をつけましょう。改行してスクロールバーを触るつもりだったんですが、、、、やんなっちゃう。でも、なかなか面白かった。パターンがないから面白いんですよね~リグスビーは本心バレバレで、ヴァンペルトは女性なのに本当クールだわ。明日は雨みたいですね。最近、本当に疲れます。涼しくなってきたので肩こりも進行中。だらっと寝ます。
2010年09月29日
コメント(2)
午前中は申し分ないお天気でした。布団も干して、洗濯物も大物干せて満足。だけど昼から曇り。残念~~~そしてさほど気温は上がりませんでした。**身内が出るので吹奏楽団の定期演奏会に出かけました。ママチャリでちょちょちょい~っといけるところに市民ホールがあります。ほぼ毎年聞きにでかけるのですが、曲目を見ても知らないものがあって、特に期待していなかったのです。(失礼すぎるやろ!!)でも1曲目からなんというか、ものすごーく引き込まれました。前に何度も聞いた曲です。今までで一番よかった。きっと団員のみなさんはものすごーく練習して、特に1曲目なんか緊張してたと思います。音楽を聴く機会は誰にでもいつでもどこでもあると思います。でも生演奏のよさは体験しないとわからないこと。途中で横に座った小さい女の子と男の子とお母さんがいましたが、座って2曲目だったか、ふたりとも曲に乗ってノリノリ。男の子はだんだんエスカレートしてきたので、お母さんは「やめなさい」と言っていたみたい。別に誰も迷惑してなかったから止めなくてもいいのに。と思えるほどほほえましいシーンでした。生演奏、やっぱりいいね。本当の楽器の音はCDやTVとは全然違う。お勧めします。***今週の「MENTALIST」あんまりよくなかった。。(わたし的に)あと「アナベス・チェイス」も。アナベスのは保険金詐欺というか、結婚詐欺+保険金詐欺というか、悪質きわまりない話だったんだけど、そんな男に騙されるんか~~?って男です。現実もそうらしいですね。いかにも、って女たらしには見えない、どちらかというと見た目はあまりよくない男。実際の事件で逮捕されるような男も、その写真見ると「これが?」とか思う。だまされたことがないから言えるのかなあ?騙されるほどお金もってないし(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!
2010年09月26日
コメント(0)

TOS(宇宙大作戦)を知ったあとだったけど、当時のわたしにはこの番組が一番好きなSFドラマでした。だけど当時この話題をふっても理解できる友人はひとりもいなかった・・・オープニングは何度見ても懐かしいです。
2010年09月24日
コメント(0)
昨日はこちら地方で落雷があったようです。ものすごい音はしていましたが、近所で停電はありませんでした。が、会社では影響があった模様。浄水器の時計が妙な時間になっていたりして。他にも仕事上困るシステムに影響が出ていました。**最近の電気製品には内臓電池が備えられていて、多少の停電には持ちこたえてくれるのでタイマーが狂うこともない場合が多いですね。でもわたしの持ってるコンポーネントステレオはさほど古くないのに電源が一瞬でも切れると即座に時計がパア。炊飯器も(あ、炊飯器は相当古い。買い換えないと、、と思ってます)雨は降るし、雷は鳴るし、で出かけるのを放棄した昨日。そんな寝るか?というくらい午前中一杯寝ました。(そしてまだ眠かった)**ヒマなときはヒマで困るし、忙しくなればそれなりに不満で困る。ほどほどなんてないです。仕事にあぶれず食べていけるだけで上等、仕事が忙しくなったのはむしろうれしい、と思えるような謙虚で善良な人間になりたいんだけどなかなかこれは難しいです。なんだか何に対してもいつも不満だらけな自分がとっても嫌。それを忘れるために編物をしているんだけど、疲れるとその編物に支障が出てくることがこれまた不満。いやなことばかり考えずにひとつでも楽しいことをより楽しく考えられる自分でいられるにはどうすればいいんだろう?何に対しても不満ばかりって、これも更年期?***今夜、ようやくシュシュを国際郵便で送りました。知らなかった~8時までなら窓口で扱ってくれるのね。不在通知の受け取りだけかと思ってた。東京の甥にもようやく送ろうと思ってたものを発送しました。8月初旬に送ろうと思ってたのに、こんなものだけ送るのはどうかな~とあれこれ考えていて1ヶ月半も手元に置いたまま。ごめんね、Yくん。あさってには届くと思うよ。さっき、またそこらへんで行き倒れていたので今頃目が覚めてます。ドラマのこと、明日こそ書きますから~~~~
2010年09月24日
コメント(0)
元BAUのコールがやってくる。彼女は子供が巻き込まれる犯罪を扱う部署にいる。1年前、行方不明だった少年を追跡中見失ったのだが、その少年ピーターがとあるサイトでオークションに出されているのを見つけたのだ。そのオークションで少年は売られている。画面にはカウントダウンの時間が表示されており残された時間はあと18時間なのだ。協力を求められたBAUは全力でオークションサイトを解析する。するとそれはとあるゲームサイトの「間借り」でしかなかった。同じような児童ポルノサイトからヒントを得るべく、とある少年の動画を見つけた。その少年は監禁されていたのではなく、それを装って客の要望に答えることにより生活費をかせいでいた。少年を買おうとしていたのは小学校の校長だった。校長が隠していたパソコンからオークションサイトの情報につながる男が浮かび上がる。***アメリカでは児童ポルノという悪質な犯罪が横行しているらしいです。LAW & ORDER S.V.Uでも、よく取り上げられるテーマです。↑では今第7シーズン。ここで書き込むにははばかられるような、恐ろしいおぞましい考えられない性犯罪てんこ盛りで、ご飯のときに見ることはお勧めできません。ダイエットする人にはちょうどいい??(←不謹慎)CRIMINAL MINDに話は戻りますが、ホッチはチームの誰にもやさしいし、なんというか内に秘めた目立たない思いやりがあります。誰も責めないし、上司としては望ましいキャラですが、本人は自分を助ける誰かがいないと均衡が崩れそうですね。前にエルが「こんな仕事をしていて家族を持つなんて考えられない」というような内容の発言をしていたけど、ホッチは家族から癒しを得られているのかもね。**再放送なんですが Super!dramaTV で「チャック」が始まりました。週末にまとめて放送されていたときに、中間部を少し見たことがあって第1話が見たいと思ってました。おもしろいねー何が面白いって、シリアスとコメディがまっぷたつに混在しているところ。ヘタすると全部コメディになりがちな筋なんですが、役者が完璧にシリアスな役どころとコメディな役どころが分かれてる。主人公のチャックはそのどちらもこなすわけですが、わたしはなんとなく「オタクキャラ」を見たい派で楽しめます。どこかで無理が出てくるのかな?シーズン2まで放送されることが決定されているようで、これ人気なんでしょうか?**朝、涼しすぎて、ガーゼケットに包まって肩から下がミイラでした。ぐるぐる~~~布団出さなきゃね。
2010年09月23日
コメント(0)
涼しくなった?うそっ、涼しくなんかないよ!(エアコン入れてないし)なにこの暑い9月後半。本当にこんなんで冬なんて来るわけ?←ブチ切れ休みがあるとゆったりする時間が増えてうれしいけど、なんだか3年くらい前の状況がもどりつつあってわたしの会社の引き出しの中はパニックになってます。本人はパニックになってませんが、他人に見せられないぐっちゃぐちゃ。***いつもなら爆睡の時間ですが、入浴前なので眠くなることが許されません。子供の頃からのクセで、パジャマじゃないと布団の上に横になってはいけない、昼間に着用していた服のままシーツの上に横たわるとシーツが汚れる!と思ってしまうわたしです。ちょっとでもイヤ。畳の上で寝転がるのはOKだけど。単なるクセ。*Dr.HOUSE、昨夜大体見ましたが今夜見ようとしていてTVをつけたら、池上さんの「学べるニュース」放送中で、つい見入ってしまいました。アフガニスタンとタリバン、アメリカとロシアの関係がとってもわかりやすく解説されていてものすごく勉強になりました。スカパーは再放送があるのでまた見られるしね。暗号の歴史や現在web上で身近になった暗号の話もよかったわ。日常から学ぶことは多いな。クラウドコンピューティングによって個人のCPUは軽くなるの?だけどこのところ画面の切り替わりにめちゃくちゃ時間がかかるんですが。それはどうしようもないな。7年前にダイヤルアップからyahooBB 8Mにしたばかりのときは、劇的に早く進むようになってすごく嬉しかったのに、最近はまるでダイヤルアップに逆戻りか?と思うようなことが多々あります。動画も途中で止まっちゃうしね。どうなってんだか。
2010年09月22日
コメント(2)

ハッピーマンデーとかいう形態になってから、敬老の日が9月15日ではなくなってしまいました。わたしは人生の半分以上「敬老の日は9月15日」という意識で過ごしたので、20日の今日は単なる休日でしかありません。それには自分の祖父母・両親ともに他界してしまっていることもあるんですが。ちょっと前から戸籍上100歳以上とされて記録が生きている人が、実は行方不明どころか、既にこの世にいないと判明してマスコミを賑わしています。ただ単に戸籍が生きている、だけでは済まされませんね。わたしの祖母は明治29年生まれなのでもしも生きていたらなーんと114歳ってことになります。「おばあちゃんはどんな子供時代をすごしたのか?」いつも会話の節々に不思議なものを感じ取っていたわたしは疑問に思っていろいろ質問したことがありました。なんせ結婚式に自分の配偶者を初めて見たような時代の人です。子供同士で馬とび(かがんで手をひざに置いて支えた子の背中を跳び箱みたいに飛ぶアレです)しているところを見咎められ、「女の子がそんな遊びをすると〇たが裂けるでやめな」と言ったほど。女の子がスポーツするのははしたない、とまで言いました。「じゃあおばあちゃんは女学校のときに何したん」「そんなあんたみたいに跳んだり跳ねたりはしやんわさ」「体育の時間なかったの?」「庭球ならした」「テニスやな。着物着て?」「そら、着物は着るわさ。袴はいてな」うちのおばあちゃん、袴はいてテニスしたらしいです。そういえば自転車乗っても最初は「女の子が自転車乗って」とか言ってました。懐かしいな。おもしろがっていろいろ聞いたことをふと思い出しました。**日本人は長生きですね。わたしはさほど健康的な生活でもないので、100歳まで生きようとは思いませんが、せめて年金を元取れるくらいはもらいたいと思っているケチです。もらえるんか・・・?背中がゾクッとするので考えるのはやめとこ。**シュシュ、4つ揃いました。送る準備しないと。*「クリミナル・マインド2」見ました。レビューはまたこの次に。(次の次か?)
2010年09月20日
コメント(0)
シーズン1があまりにも衝撃的な終わり方だったので身もだえするほど次が知りたかったんですが、エピソードガイドなんか見たら絶対に後悔すると思ってimdbさえ見ませんでした。そのおかげで楽しめましたよ。睡眠不足のエルは自宅に戻ると犯人が待ちかまえ、ルールを破ったと怒り彼女を撃つ。エルは自ら911へ電話したが、身分証や銃が犯人に持ち去られたためにBAUへ通報されなかった。ホッチナーはエルを送り届けた部下が戻ってきていることを不審に思い、彼女の自宅へもういちど行くように命令。エルが病院に運ばれ危険な状態だと知る。残された数字の羅列を前に考え込むリードは、ヒントになる本を模索する。JJとモーガンは誘拐された少女の家へヒントを探しに出向く。母親は少女の持ち物を納屋に残していた。モーガンは誘拐されてあきらめている親がいることに驚き、当時の捜査官に事情を聞く。少女レベッカはこの家に養女として来る前に家族を火災で失っていた。その火災で実の兄弟と母を失っていたが、父はいたことがわかる。リードはチームひとりひとりの秘密を自分だけが知っていたこと、それを会いにいかずに毎日母に書いている手紙で明かしていることに気付いた。レベッカの父親は火災でひどい火傷を負い、リードの母と同じ施設にいたことがわかる。母はレベッカの父親のガーナーに手紙の内容を聞かせていたのだろう。***このドラマの方が時間的に先だったのだろうからアメリカで放送されたときは違和感ないのだろうけど、、こっちでは違和感アリアリですが。なぜならリードの母親役が、、FOXで放送されていた青春ドラマの「GREE」に登場するイジワルな女性教師を演じた人だから。あーあ。いい女優さんだろうけど、吹替えがめちゃくちゃ違う声ってのも作為的だな。というより局が違うんんだからそんなことかまってられないか。エルは日本で言うところの「三途の川を渡り」そうになっていた。子供の頃に父親と死別していたんですね。父親役は似た雰囲気の役者さんでした。大変なエピソードだったし、こんな終わり方とはねー。リードは天才なのに遺伝する病気を持った母親がいるわけ。しかも精神疾患だから辛いわ。**風邪引いた。喉が痛いだけで熱はないと思うけど(もしあったら体温計を見ると余計に悪くなりそうで計るのがイヤ)暑い時期だと気付くのに遅れるよね。風邪薬飲んでない。3連休は楽しいね~~~←ノーテンキです
2010年09月19日
コメント(0)

ニコニコ動画を載せたとき友人が「あの流れる文字を読んでいると目がまわる」というので、やっぱりYou Tubeだよな~とこの日を待ってました。わたしがはまったのはぴよたん@おしゃべりインコうふふ。ぴよたん、メタボなんだって。
2010年09月18日
コメント(2)

暑さ・寒さは彼岸まで。てことでお彼岸も近付いている今週、突然の秋がやってきました。熱中症を危惧する毎日だったってのに、急に最低気温が21度とかになってエアコンがいらない夜は快適です。さぞかし編物は進むだろうと思いきや、残念!眠いばっかりですから。そして、なぜか突然の忙しさですわ。忙しいということは景気回復?と思いたいところですが、今のところうれしい情報はあまりなし。最初から値引き覚悟っていうのも辛いですね。イタズラに忙しくてもそれに見合う利益がないと意味ないよね。でもまあ、わたしが電話に振り回されて机の上くちゃくちゃにしていると何か勘違いした人が「わたしだってめちゃくちゃ忙しいのよ~~~~~!」とばかりにやたら小走りに事務所内を移動しても机が揺れるしわざとらしいだけです。忙しさはそんな勘違いな人の動向に注意が向かないだけでもまだいい方。ヒマだといらんところに神経が働くので見たくないものまで見えてしまう。見えないほうがいいことだってあるのよ。***友人の娘は中学生と小学生。青が大好きなんだって。シュシュを送ってあげると約束したからには作らなければなるまい。できました。下のやつは縁編みをコットンソレントにしてみたら華やかになりました。どう見てもわたし好みの色合いなんですが。お下げにするなら4ついりますね。大きくするとこんな。今のところ2つしかできてませんが。そして、先週の土曜日アップし忘れたのはYさんのベビーソックス。大きすぎたとかで、もう一度別の細い糸で編むそうです。そして今週半ばにお孫さんは無事出産され、かわいい男の子が喜びに沸く家族に迎えられたそうです。Yさんのひ孫第一号!めでたい!!赤ちゃんはええねぇ。。。
2010年09月18日
コメント(0)
駐車場からCBIビルに入ろうとしたとき、ジェーンはヴァンペルトが男と仲良さそうにしている瞬間を見る。職場でその様子を言うとリグスビーは彼女の付き合っている男が経理のヤツではないかと心配していた。突然ジェーンの携帯に爆弾予告のメールが入る。即座にリズボンに報告、上司に伝えてビル内の人間は外へ避難する。しかしメールの文章が「お前に見つけられるか」だったため、ジェーンは部外者による駐車場の車への仕掛けだと走り出す。駐車されている職員以外のワゴンの中を覗いて廻っているうちに、中にガムテープで口をふさがれ手足を縛られて苦しむ男性がいる黒いワゴンを見つける。なんとか救い出そうとしたが、リズボンは車内にタイマーが残り数秒を示していることを見つけてジェーンに離れることを命じる。ギリギリまであきらめなかったジェーンは恐怖に怯える車内の男の額に「次はお前の番だ」と書かれているのを見て驚く。次の瞬間、爆発が起こり車は炎上し、ジェーンは視力をなくす。入院を余儀なくされたジェーンは医者に皮肉を頻発して、病院から無理やり出てきてCBIへ来る。足元がおぼつかないが、見えないことによって他の感覚を研ぎ澄ますのだと飄々としている。爆破された車内にいた被害者の男は株のトレーダーだった。ジェーンとその株トレーダーの顧客リストで重複するものはないか調べる。やがてひとりの女性が浮かび上がる。ジェーンは8年前、その女性と話をしていたことを思い出していた。しかしその女性はその頃自殺していて容疑者ではない。被害者の家に行き、妻に話を聞くことにする。被害者の持ち物を触っているうちに、ジェーンは過去に同じ腕時計を触った記憶があることに気づいた。***CBIではいい人ですが、過去にいろいろあったらしいですね。霊能者を語っていっぱいカモにしていたらしい。実際は対象となる人の手を触ることによって(たぶん体温とか汗とかで)話の進み方と過去を探る方法を知っているんでしょうけど。。。何も語りませんが昔の自分を思い出すことによって本人は後悔が山ほどわきあがるタイプのお話になってきそうです。簡単に騙されてしまったヴァンペルトも過去がありそう。こっちは目が「過去は語りたくない」と言ってました。心配するリグスビーはいいところを見せましたね。でも職場恋愛はご法度とか。どうでしょう~パターンがないのでこのドラマおもしろいです。**水曜日は忙しいのよ!!その日のうちに書きたいのだけど、このあと「女検察官アナベス・チェイス」だったしね。(もちろん途中で爆睡してました)
2010年09月15日
コメント(0)
高級レストランで食事する若い男女は、女性の言動から店員からも同じ場所で食事するほかの客からも不審がられていた。女性はろれつがはっきりしないばかりか、化粧室に立って長い時間戻らなかった。男性が迎えに行くと彼女は何かに迷っているような様子。男性は無銭飲食を提案し、まるでゲームをするかのようにふたりでレストランを逃げ出す。次にふたりがいたのは装飾品ショップだった。彼女が自分の指輪をこの店に売ったが、それは売ったときの倍の価格がつけられていた。憤慨した男はこの指輪を持ち去ろうと女性に持ちかける。店主の気をそらす間に鍵のかかったケースから取り出すつもりだったが失敗。店主から銃を向けられる。その店でこの1ヶ月で4度、同じようなことが起こったとして、店主は我慢の限度を超えたのだ。しかし男はすぐ近くにいた店主の妻を羽交い絞めにして、銃を下ろせと凄む。店主の妻は観念して金ならばいくらでも払っていい、と訴え、しぶしぶ店主は銃を下ろすが、男はその銃を持ち、店主の妻を逃がすと店の前にあった車を乗り逃げした。彼らは「残された時間を有意義に過ごす」と言い残していった。SRUへの通報が入り、チームは動き出す。最初の情報として、男女ふたりはクスリの過剰摂取による強盗だと見られていた。しかし男の身元が割れて、居住するアパートへ彼らの情報を調べるうちに、ふたりが宝石店で話したように「残された時間」を過ごしていたのだとわかってくる。***事件を起こしたふたりのうち女性は「クロイツフェルト・ヤコブ病」という100万人にひとりというまれな病気にかかっていることが途中でわかります。次第に蝕まれていく状況を悲観した女性は、生涯の相手として一緒に暮らしていた男性と話をつきつめ、病気の進行どおりに自分の命をまかせるのではなく、尊厳を守りたいがためにモルヒネの過剰摂取で自殺を図るつもりでした。ところが男性は彼女なしで生きてはいけない、と自分の分もモルヒネを用意していたことが終盤わかります。ふたりが出会った場所で、パーティーを楽しむ人々を巻き込み、SRUに狙われた女性はつかまるくらいならいっそこの場で恋人に撃ち殺してほしい、と懇願しますが、その追い詰められたふたりを救うべくパーカーは説得に全力をつくします。**切ない結末でしたが、たしかに切ない辛い病気ですが、罪は罪。そこをなんとか、の切り抜け方は日本にはないだろうな~~ドラマだからこそありうる結末でしたが、、実際こんなにうまくいくとは限りません。← あらまあ否定的なわたし。***涼しい!!灼熱地獄からの脱出です。エアコンつけない夜は風もあって快適です。空気は乾いているし。これでこそ9月中旬でしょ。いつもだけど、今夜はいつもより一層爆睡するぞ~~~**でも心にひとつひっかかることが。実は去年10月から半年にわたって苦しめられ続けてきた(オーバーじゃない!)あの橋梁工事。やっぱり終わってなかった。その工事の続きがまた10月から始まるらしいです。気分は憂鬱。また15分以上早くうちを出ないと会社にたどり着けない日々が始まる。気分よく、普通にメイヨンを走れるのも今のうち・・・
2010年09月13日
コメント(0)

騒音による近所の通報で、住宅地の一軒家がパーティーを中断される。パーティーは高校生の兄と妹主催でアルコールと薬物使用が疑われた。現場検証で少量の薬物が発見されたが、このとき不在だった父親が薬品会社に勤務していてそのサンプルだというふたりの証言の裏づけが必要になる。両親は2週間の旅行に出かけたとふたりは証言するが、ヨーロッパに出たはずの両親は出国の確認さえ取れない。その夜中、ふたりは銃殺による他殺体で発見された。兄の証言で、両親の他殺に関して疑わしい人物が浮かび上がる。薬品のサンプルが置いてあるガレージで数ヶ月に一度訪ねてくる人物がいたということだ。さらに殺人があったとされる金曜日の前日、この人物と父親は言い争っていた、と言うのだ。旅行は偽装、容疑者とされる人物はふたり以外には全く目撃されておらず、兄と妹が何かを隠そうとしているという結論に至った。妹は父親から性的虐待を受けていたと証言。そのときのあざだと言って、首から肩への生々しい跡を見せる。彼女は自分が友人の家へ逃げたあと、兄が両親を殺したのだと証言した。裁判に入ると妹は突然証言を替え、検察官の制止も振り切って感情的に「検察による強いられた証言だ」と繰り返し、兄の無実を叫んだ。アナベスたちはふたりに騙されていたことに気付く。父親による暴力の事実はなかった。逆に彼らの不貞では?兄のスコットは養子だから、ふたりは実の兄弟ではない。ふたりから別々に証言をとる。***成績優秀でいい子のはずの妹が本物の殺人犯でした。頭がいいのも考えもの、という筋ではありませんが、そんな16歳恐ろしすぎます。100円ショップで購入したバッタもんのトーションレースをコサージュ作りに同じように使えるかどうか検証してみたのですが、やっぱりバッタもんはバッタもんで・・・同じように作ってあるものの、ゴツイ。。。無理が生じました・・・左下が以前作った本物、まだ綴じてない段染め糸の右側のものがバッタもんのトーションレースを使ったもの。どうしてもこれでいいと思えない。2度も編みなおしたのにどうしてもゴツイのよ。やっぱり諦めてほどくか。(時間のムダだった)
2010年09月12日
コメント(0)
新聞の死亡記事で、富豪のラフィールの名前を目にしたミス・マープル。妻に締め出されて来訪している甥のライオネルとラフィールの話をしていた。そこへ思いがけず招バス旅行招待の通知が入る。招待主は故・ラフィール氏。彼の遺言でのバスツアーだった。同じように招待されている様々な人物と知り合いながら、ラフィール氏の周到な用意の中でミス・マープルは目的を探し続けていく。ラフィール氏には息子がいるが、その息子が大変なスキャンダル事件の只中にあったこともあって居は別にしていた。それどころかその息子マイケルは路上生活のような日々を送っているという。スキャンダルは若い女性の死亡事件だった。マイケルはその女性を殺害した容疑者とされたことがあったのだ。***画像が古いのと、そろそろ買い替え時のうちのテレビの映りのせいもあって、途中で画面が真っ暗(に見えた)になった一瞬がありました。その暗い中に「11」という文字が斜めに走っているだけに見えてしまった次の瞬間、気が遠くなってしまって数分夢の中。。。が、久々に映像とは言え、クリスティのクリスティらしい世界を堪能しました!!(・∀・)イイ!!やっぱりアガサ・クリスティはいいね~~~~プロフェサーウォンステッドのマープルさんを形容する言葉もおもしろかったな。マイケルは無実でしたが、放浪していた理由のところをはっきり示す画面を見逃してしまった。これ読んでないわ。読まなくては、と思った次第です。***編物教室から戻って着替えてしばらくしたら、くしゃみが止まらなくなって、次に鼻水が止まらなくなりました。思い返せば、編物教室で少し肌寒いと感じたことくらいか?2日間ほど夜にエアコンなしで眠れたのはいいのだけど、窓開けっ放しだったし、暑い・涼しいを繰返して風邪気味になってしまったのかも知れません。ひっくり返って寝るほどでもないので、独り掛けの座椅子をおっきくしたようなソファにもたれてTVの前。しばらくティッシュ箱を手元にブーブーしてましたが、ミス・マープルは鼻水も止めてくれました。さすが。
2010年09月11日
コメント(0)
路上で海兵隊下士官が刺されていると通報が入り、NCISのチームが現場へ急行する。その場で一旦離れた被害者の恋人が、忘れ物をして戻り発見したと証言。加害者は被害者の元婚約者に間違いない、とも言う。近くを捜索したところ手に血をつけて潜んでいる女性を発見、連行した。事件は被害者がいるものの、早期解決するものと思われた。しかし被害者を検視しているダッキーを群集から飛び出てきた女性が叫びながら襲ったことで新たな展開を迎える。彼女が手にした凶器は、下士官を刺したナイフだった。女性はスカーフを頭にかぶっていたが、逃走中にスカーフを捨てたことでジヴァたちは彼女を見失う。オフィスに戻り、偶然この事件を撮影した動画が得られたのでこれをを検証。スカーフの女性は中東の言語を話していた。翻訳に回す。やがて女性の身元が判明、家には戻らずアフガニスタンの大使館に保護を要請していた。さらにダッキーへ戦犯容疑の訴えを大使に伝えていた。局長の留守を利用して、ギブスはCIAのコルトを呼び出して取引を申し出る。コルトは求められたダッキーの過去を記した書類とともに局長ヴァンスの資料まで用意していた。国際問題に発展する前になんとかしたかったギブスは、過去のダッキーを知るある人物を呼び出す。***強烈にシリアスなエピソードでした。その中でなぜか「オタク」のマクギーの過去。マックのSEをちゃんと保存していたんですね。しかも情報を取り出すこともできるところなんか、会社で言ったらシステム部長くらいな感じ。(そんな昔のPC動くのか)わたしも「クラシック2」使ってました。見た目はそっくりです。起動するときに「Space..the final frontier」ってピカード艦長じゃない声がしたっけ。でも放置しといたら壊れて何も取り出せなくなったよね~***毎日眠い。だから木曜日の11時に最初に放送されるものは全く見られません。あ、「HOUSE M.D」も同じです。翌日9時のを見るわけ。トシですか。それとも夏ばてですか。よくわかりません。。。
2010年09月10日
コメント(0)
シプリアン・カツァリスのピアノリサイタル、いつもコンサートに一緒に行く友人の都合が悪くなったのでひとりで行くことになりました。いつもならチケットぴあへ電話して、ごちゃごちゃ面倒くさいことがあるんですが、なんとweb上で簡単に購入できてしまいました。驚き。ごちゃごちゃ面倒くさい=電話して(なかなかかからない)、自分の住所を口頭で伝えて、郵便振替に行く。とか、コンビニへ行って発券する、とか。どこかのテレビ局の協賛のときにネットで購入、というのを一度経験したことがあるんですが、こんなに簡単に自宅で購入できるんですね。いや、それよりも、いい席はさすがになかった。ピアノリサイタルの場合、演奏者の指が見たいために左側の席は確実になくなってしまいます。右側は前のほうでも結構あったんですが。そこはわたしも演奏家の指が見たいのはファン心理で、2階の左側にぽつんと空いてた場所を選びましたとさ。そこから指が見えるかどうかは微妙・・・でもでも楽しみ。ここ数日心穏やかでない時間を過ごしましてイライラも募っていましたが、ちょっと満足。
2010年09月10日
コメント(0)
もとはおじいちゃんの(父方と母方の両方)ことを書きたいと思って始めたブログです。番頭さんだったおじいちゃんと漆の仏壇職人だったおじいちゃん・・・わたしの(いや一族の)誇りです。最近、海外人気の影響かtwitter人気が急上昇中ですね。長くブログを続けていたお友達も最近ブログの更新がないのはtwitterに鞍替えしちゃったんじゃないかな?と思う今日このごろ。実際、楽天ブログでもtwitterにつなげるように「つぶやく」ボタンがついてますし~~ブログ人気下降中?最近、絡んでくれる人も減っていますが、もとよりひとりごとが中心のわたしのブログはやめませんよ。たとえ更新が滞っても。(というよりtwitterの使い方がよくわからない)ひとことずつの書き込みは便利なんでしょうね~ブログに比べると現在進行形のみで楽しめるものなんだろうな。1日経過すると時代遅れみたいになっちゃいそう?***ラフマニノフの「ヴォカリーズ100%」を目覚ましにしてたら、ちょっと気だるい悲しい朝になってしまうのでやめました。声楽についてはよくわからないんですが、有名オペラ歌手の中でも自分としては大嫌いな声と大好きな声があることがわかりました。どんなに認められてもキライな声というのがあるんです。これこそ好みってやつですよね。その好みに全く合わない人が職場にいるんですが。単なる好みなので本人に非はありません。我慢するしかないんですが、体調が悪いとその声を聞くだけでイラっとしてしまうのです。う~~~~ちょっと体調悪い今週。そしてワガママすぎる、わたし。---補足---声がキライとか、よく考えたら別の要因だったんです。声そのものがキライなのではなくて、「抑揚」ではないかと。歌の抑揚のつけかた、話の抑揚のつけかた、それに対して好き嫌いが自分にあるということでした。そんなことを書いている今、電話当番中。。。
2010年09月08日
コメント(2)
平和な住宅地、スプリンクラーが廻る芝生の上でバリーは背中を3度も刺されて死んだ。警察が到着するとバリーの妻シンディが一心に祈りを捧げていたが、彼女の衣服には大量の血痕があり、シンクからは洗い流されたバリーの血が検出された。明らかに妻が夫を殺害したこの事件、しかしシンディは「神の声を聞いた、神の声に従って夫を殺した」と供述は一貫していた。宗教がらみでは陪審員の心ひとつで結果が決まるこの裁判のために、聖書の記述からシンディの供述が合わないことをアナベスは確認するよう周囲に話す。弁護士をつける資格を放棄したシンディに弁護人がつき、裁判の前には責任能力の有無を決める精神鑑定を裁判長に求めるが、シンディ本人は精神鑑定を拒否していた。しかし裁判長は精神鑑定を命じたため、結果シンディには責任能力があると認められ裁判となる。その後、シンディはこの弁護人を解雇し、次についたのがマスコミを利用する弁護士がついた。裁判所の前で法と宗教の微妙な線をついて訴える弁護士に共感する市民が集まっていた。シンディ夫婦の過去をさぐるうちに仲のよかったはずの夫婦に亀裂が生まれていたことがわかる。彼らが通う教会の牧師はその詳細を話さない。しかし彼らの家から「マリー」という名前入りの派手な服が見つかる。マリーはバリーの浮気相手なのか?パソコンからはバリーが2年前から頻繁に訪れている有料サイトが見つかった。それは普通の夫婦では受け入れがたいだろうセックスサイトだったが、バリーはこれを好んでいたため牧師にも相談することがあったらしい。しかもサイトでバリーたちと知り合った夫婦によると、マリーはシンディの仮の名で彼女もその活動に参加していたと言うものだった。***教会へは毎週通う熱心なクリスチャンはある意味「神様の言葉」に弱いらしい。日本にもそういう唯一神を信じる人がたくさんいて、同じだと思うけど、基本八百万の神を信用しているわたしはそういうオブラートに包んだ怪しい言葉は信用できない。誰が神様の言葉だと証明する?個人しだいなのでは?と思ったのでした~でも、赤ちゃんが生まれればお宮参りすることを普通と思うし、神様がいないとかなんとかめんどくさい論争には参加しません。ただ「神様」だと信じていてもそれは神様じゃない場合もあるのではないのかな、とものすごーく疑い深いです。法律と宗教って相反するものではないと思うけど、利用すべきじゃないですね。**ところで「NCIS」の吹替え見てヘンだな~と前から思ってること。マクギー(McGee)←マクドナルドみたいに「ク(c)」の発音は小さめにしますよね。それはいいとしても字幕ではみんな「マ」より「ギ」の方にアクセントをつけて言うんだけど、吹替えでは「マ」にアクセント。なんで?おかしいと思わへん~?どうしてなん?しつこいようですが、本日お休み&ひきこもり中
2010年09月06日
コメント(2)
高級スパのホテルの一室でクレアが死体として従業員に発見された。クレアは警察へ圧力のきく大物ウォルコットの妻で、事件は内密にするよう指示されていた。CBIが現場検証に訪れると、クレアは何者かと浮気のために宿泊していたことがわかる。その何者かは夜中の発砲のあと姿を消していた。現場に残されたクレアのものではない血痕を追ったジェーンは、スパの駐車場で血痕が終わっていて、そこに停まっていた車は女医ナンバーであることをつきとめる。クレアの浮気相手ポールは女医の部屋に宿泊しており、取調べには素直に従った。ポールは裕福で寂しい既婚女性をターゲットにナンパ師をしていて、そのワザを教えるセミナーやブログの運営などを仕事としているとのこと。その悪びれずに語る軽い様子をヴァンペルトは嫌悪する。ジェーンはポールが犯人ではないとわかっていた。犯人はポールがらみか、夫の仕事がらみか、いずれも聞き込みを始める。すると夫のウォルコットからクレアがクビにしたメイドがいた情報を得る。彼女を訪ねると容疑をかけられた盗みはしていない、と言いながら部屋を見られたくない様子を見せる。ジェーンは彼女の反応を見ながら隠そうとしていたのはカメラだと気付く。そこにはクレアとポールが事件の2時間前に会っている様子が撮影されていた。ウォルコットがクレアの浮気に気付いていたり、そのために高額の預金引き出しにも気付いていて実は離婚するつもりだったと聞かされ、いずれも事件の核心に近付かないため、ジェーンは事件現場へ戻ると言う。クレアが死体で見つかった部屋は中庭に面しており、ポールはその中庭から部屋を抜け出したが、その窓の鍵は外から開けられない。スパのテラスで昼食をとろうということになり、ジェーンとリグスビーは席に案内されると、既にそこにいたポールがメニューを頼んでいるところだった。その様子を見てジェーンは何かを思う。***実は人違い殺人で、憎い相手を殺し損ねた男は愛する女性に自分の気持ちさえ伝えられない支配人でした。それも情けないな。本当に憎かったら相手を間違わないでしょうに。何も憎まれる筋合いのない人妻が殺されて。おまけにこれには女たらしのポールとスパの従業員ケイティの過去が関連してました。チョウはいつもその感情を外に出さない風貌で淡々と聞き込みするんですが、まじめにケイティの悩みを聞いてあげて好感度上がりました。*DS9の録画をしているんですが、木曜午前2時の録画が肝心なところでバリバリ言い出してモザイクがカチッと音がして「受信できません」になっていた_| ̄|○このエピソードは見たやつだったけど、やっぱりちゃんと見たいやん。2時半すぎにそんなに豪雨だったの?このところ局地的大雨というのがあちこちであるので、うちの近所ではさほど強い雨じゃなかったはず。それにしてもマンションで暮らすわたしはマンションが加入していなケーブルテレビに加入できないし、スカパーは天気に弱いわねえ。光は電話とインターネットだけだし、e2?だめ。泣いとく。。なんでこんな時間(9.6 PM2:20)にブログ書いているかというと(仕事中とちゃうで)土曜出勤の分の代休なのです。
2010年09月05日
コメント(0)
お母様の調子が悪いというので急遽、里帰りしていた友人が、明日帰国するので寄ってくれました。うちのマンションのすぐ近くにスーパーがあって、買い物がてら。短い時間の中で、家族と自分の関係や医療の話、近い将来どうする、といった話までできました。彼女とは中学生のときに出会った仲。20代の頃は近くにいながら、接点があまりなくて会う機会さえあまり作らずにきたけれど、それでも手紙や交換ノートは続けていました。文字の威力はすごいですね。交換ノートではいつもその時代の自分の心情をつつみ隠さず語ってきたので、久々に会っても違和感ないのだと思います。といいつつ、何年もわたしのところでノートが止まっているんだ。明日、続きを書こうか。親の心配をしなければならない世代のわたしたちです。わたしは既に両親ともなくしているので、親を見送ったときのことを思い出すことで友人たちの心の痛みが理解できるかと思いますが、、、。家庭の事情により様々な問題があるもの。考えさせられました。
2010年09月05日
コメント(0)
過酷な労働を強いられる工場で意識を失った少女が運ばれてきた。彼女は16歳でありながら自活していた。心臓に異常はなく、薬物依存や性病などを疑うハウスに対して、早くに親をなくして里親のもとで育ったカトナーは少女に共感して薬物の疑いはない、と言い切る。薬物依存はないと信用してステロイドを投与されてすぐ、少女は錯乱してベッドから降り、治療拒否した。フォアマンはチームが治療に当たっている間に治験の仕事に協力していいか、ハウスに問いかけるが拒否される。ロビーに降りたフォアマンがカルテに手を伸ばすところをカディは見逃さず、診断されていない小児患者を担当させる。フォアマンはハウスに内緒でこの男児の患者の検査をするが、カプセルカメラを飲んだあとなぜか笑い始め、困惑する。そしてチェイスとキャメロンに協力を仰ぐ。ふたりはフォアマンの選択肢に疑問を感じるものの協力を惜しまない。少女がストレスによる病状を発症しているわけは、彼女が話す嘘にある、とハウスは話す。少女はfMRIの検査で嘘をついていることがわかった。問いただすと両親と死別した、というのは嘘で、父親にレイプされたのだと言う。様々な検査の結果、少女は急性骨髄性白血病であると診断された。命を救うには親族の協力が不可欠。しかし少女は親とは縁を切ったと言い、親との連絡を拒否する。ハドリーは患者の決断に異を唱えないハウスに逆らい、自ら少女の両親を探し当てる。しかしそこで少女の最大の嘘に気付く。***ハウスはカディにキスした一件で実はウィルソンに助けを求めたいのだと思う。あれこれつっついて意見を言わそうとするが、なぜかウィルソンは相槌をうつだけで知らん顔。ハウスはいつもと違う様子のウィルソンにつきまとう。ハウスとウィルソンの立場、逆転!おろおろハウスは面白いけど、診断の腕が超一流じゃなきゃ、いやなおっさんとしか思えない。ウィルソンもすっかり大人になってから友情は得られなかったと思う。まだ社会に出る前(学生のとき)や社会に出て右も左もわからないほどの若いときに出会った友人とは、お互いどんなに非があろうとなぜか許せる不思議な関係でいられるものです。ハウスとウィルソンはそれなのかな~わたしも大事な友人がいるけれど、彼女らと出会うのが遅かったら見向きもしてもらえなかったかも知れない(ほどわがままでいい加減だし、、ハウスと競る)友人は大事にしましょう~***ここんとこ、病的に眠いです。特に午後10時半以降が。気付くと1時とか。あかんやん!!マズイ!!そうそう、シプリアン・カツァリスのピアノリサイタルが名古屋であるんだけど。ものすごーく行きたいのだけどまだチケット買ってない。(・Θ・;)アセアセ…早く買わないと!!!
2010年09月01日
コメント(0)

帰宅してポストから出てきたのは飛脚便の不在配達票。なーんと「日本ヴォーグ」と記載されているではありませんか。そんな懸賞あったっけ?再配達をお願いしたら届きました。あら本当だ。「読者プレゼント」だって。アンケート必ず書くもんね~春夏ものの手編みニットの作品集「カラーバリエーション80 わたし色であむニット」 日本ヴォ...価格:979円(税込、送料別)↑ を立ち読みしていたら思わず買ってしまった、というもの。今度、ここに載ってるギザギザチュニックを編むつもりなのよね~入っていたのはこちら。よりにもよって、なんとおとなしめな藤色。6玉入っていたので、おそらくこの本に掲載されているアランニットを編む分と同じなのね。それを編むかどうかはまだ決めてないけど。アンケートは選択性のものがほとんどだったけど、何か書いたと思う。なんだっけ。仕事がヒマになったから編物に本腰を入れようと思っていてあれこれ編物ブログを読んでいる、なんてこと書いたかな。とにかく、くじ運いいことは確か!このくじ運、宝くじに欲しいんだけど!文句は言うまい!!(事実うれしい)
2010年09月01日
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1


![]()