ひっそりとした時間

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らる935

らる935

2008年05月18日
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カテゴリ: 海外ドラマ




痛みが去ったハウスには変化が訪れていた。
プールに落ちて自殺だと見られていた脳腫瘍の患者。
この患者の痛みを取り除いてやりたい、という以前とは違う傾向の治療。
しかは原因を特定して確実な判断をした過去と全く違った態度で周りは当惑する。
そして最終的に自分の直感で脳腫瘍の男が助けられると信じた。
カディは証拠のない治療方法にうなずくはずもなかったが、彼の直感を信用する。

****

そんなことがもし現実にあったら怖い。
だって直感が正しくても病院の方針でできない治療は排除されるのでしょ?
医者という仕事は難しすぎますね。
ハウス先生の足がなにごともおこらないことを祈ります。

フォアマンも九死に一生を得たあと人が違っちゃいましたが、ハウス医師もそんな感じがしますね。やはり死を目前にすると人生観変わるのでしょうか。
経験ないのでわかりません。

**

今朝早くに誰かの車のセキュリティシステムが作動しました。
今まで断続的にクラクションが鳴るのを聞いたことがあるのですが、鳴りっぱなしていうのは初めてです。
その音で目がさめました。
おそらくマンションの駐車場から。(だって同じ方向に駐車場ないもん)
時間は朝4時20分過ぎ。
爆睡型のわたしが起きたのだから相当な音ですよ。
5分くらいなり続けてやみました。
誰だったのか確認したかったけど、パジャマのままで廊下へ出ることをためらいました。本当は見たくて仕方なかったんだけどね。こういうのやじ馬根性というのでしょうけど。

そんな時間にアラームが作動したってことは怪しい動きがあったのかも。
どきどき。







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最終更新日  2008年05月19日 00時16分18秒
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