今週の月曜日、専門学校の試験を受けた娘。
何の予備知識もなく、一般試験に臨んだのですが
一緒に受けた子の中には学校推薦の子もいて
面接では見本どおりの受け答えだったとか
娘は「ひょっとした、トンチンカンな受け答えしたかも・・・」と
ちょっぴり心配気味。
「よっぽどのことがない限り、専門学校落ちないでしょう」
と、のんきな家族たち。
しかし、万が一のこともある、やっぱり通知が来るまでは心配です。
今日、出かけていて帰ってくると、郵便受けに不在通知が
差出人は、専門学校
ドキドキしながら郵便局へ受け取りに行ってきました。
母の予想としては、合格してたら大きな封筒
不合格だったらハガキ一枚
と、思ってた。
そしたらハガキ一枚だった(ドキドキ鼓動が)
娘が自分で開けるから、と言うので渡すと
「うん?、あれ?」
「あ、合格だ」
よかったー。私も見てみる
小さな文字でなにやら文章が・・・、その中に合格の文字
もっと大きく、上のほうのど真ん中にとりあえず書いて欲しかった
「合格」
娘は美容師になるための学校に通います。
ここは、国際美容師の免許がとれる学校です。
がんばれば、校費で一年間イギリス留学もできるらしい。
ま、それはたったの一名なので無理かもしれないけれど
インターンシップという制度もあるし
もちろん自費ならイギリスの学校へ進むこともできるらしい。
何はともあれ、初めの一歩が決まって良かったです。
あとは努力と、センスで頑張れ。
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