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皆様こんばんわ今夜は『コダワル事にこだわる』と題しまして、
私の「声、または声質」のこだわりについて、お話ししましょう。
人の声は、お顔を見てから聴くと素直に記憶されますが、初めて聴くのが
電話だったり、映画とかの声優だったりすると、
イメージと違う事がよくありますよね。
話してる声と歌っている声が違ったりもしますね。
このギャップに納得いかない事 がよくあります。…私の場合。
ここも、文字で構成されますので、コメント入れてくださる方が
どんな声なのか すごく気になる~☆
いつも登場するナッツや、achanはわかってるから、
コメントも その人たちの声で、頭の中に入ってきます。
うに様にもオフ会でお会いしたので わかっていますが、
初めて電話で話した時の声と、会った時にお顔を拝見した時
のイメージと違ってたので自分でビックリ…
オット!うに様ごめんなさい!
どんなお顔のうに様をイメージしてたかは、また今度(^_-)-☆
実はオヤジも顔のイメージと声がちがーう声はイイのよ~
特に歌っている時の低音が…
さあそこで、「ハイテンションでフィットネス!」
インストラクターの声も私にとっては大事なのです
昨日書いた日記の水曜ファットバーンのインストラクターさまは、
お顔も勿論私好み なのですが、そのお声も
タップリ私好み
特に、「レッグカール!ダヴォ~シングォ~ル」(ダブル・シングル)
そして極めつけグレープバインを「グゥローバィン(って聞こえるの)」
言い方もそうだけど、あの声でこれ言われちゃうと
をギュッと掴まれちゃうのよ~
いくら息が上がろうが、あの声に「まだ、まだ」頑張れてしまうのです。
先日もいつもと違って、辛いスクワットがありました…
「アップ!ダ~ゥン」もう、いくらでもできそうです。
声は私にとって重要です
大きい声では言えませんが、顔と声のイメージがピッタリと合って、聴きたくない声の持ち主…どこかの協会で
スーパーインストラクターという 肩書きを持ったお方。黒くて怖い人。怖いよ~