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ココハナ本誌発表からめっちゃ待って、やっと始まったドラマももう半分終わりました…さて、7話のドラマ予想をしてみましょうまずはNHKアシガールの予告からタイムマシーンで現代に送られて怪我の治療を受けた若君・忠清(健太郎)は、高熱を出してしまい戦国に戻ってこられなくなった。一方唯(黒島結菜)は一ヶ月後の機会を信じて待ち続けるが、若君失踪への関わりを疑われて追われる身に。「じい」こと信茂(イッセー尾形)は、そんな唯を天野家にかくまう。が、追っ手は唯が母と慕う吉乃(ともさかりえ)をとらえておどす。彼女を救おうと、唯は自ら姿を現し、とらわれの身になる。牢の中で、忠清が戻るはずの満月の夜に望みを託したものの、ついに戻ってこず、唯は絶望と発熱で倒れてしまう。翌朝、もうろうとしたまま殿・忠高(石黒賢)の前に引き出された唯。成之(松下優也)は「足軽・唯之助」の着物をはぎ取るように命じ、唯は最大のピンチを迎える…。若君の平成での暮らしぶりが6話でも出てきたけど、もう1か月帰れないってなって唯のことを心配してくれるんだよね…その間の「ふく」(再び)としての天野家での唯の暮らしぶりもさらっと出るようでした。牢屋にとらわれてmでも若君が帰ってこなくて、絶望と熱でぶっ倒れた唯の元に…!この時の再開シーンは、初めての抱擁で感動的!
2017年10月31日
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ドラマ第6話の感想 その2です【10月26日値下げしました】6ポートUSB充電器 Type Cポート搭載 急速充電 高出力10A 50W スマートフォン充電器 スマホ充電器 出力自動判別機能付き![700-AC015]【サンワダイレクト限定品】【送料無料】価格:3480円(税込、送料無料) (2017/10/28時点)成之についてこないだの日記で悪い人が出てこないと書いたけど、如古坊だけは最後までサイッテーだったな!(ドラマの如古坊も悪いけど、原作は見た目ももっと妖怪坊主でしかも色ボケ)今月号にドラマ情報も載ってて、成之役の俳優さんのインタビューで今は抑え気味の演技で成之の本性がわからないようになっているというようなお話が載っていたので、だんだん現れてきているような感じがするのは演出でやっぱり「黒い」役なのかなと思った原作の成之は、もうこの話あたりの時こんなんだったよ↓まあ、原作も如古坊や高山の坂本にそそのかされていたようだけど母親の身分が違うことで、4日違いくらいの弟である若君を妬んで育って自分が直接手を下すのでなく若君が死んで自分が跡継ぎになることを狙っているのは変わらないのかなと初め、唯がむしろ成之とよく話していてその本性を見抜けていないのが、原作と大きく違う原作ではむしろ人が好い若君が、成之の本性を見誤っていて、だまされているのを唯が「なんとなく冷たい人、何を考えているかわからない人」と成之のことを感じて遠乗りデートの時に「気をつけてください」と心配していきなりでそんなことを言う唯(之助)のことを、若君が見つめる場面があったのだけどこの時はまだ「ふく」と「唯之助」が同一人物だと思ってないし、なんかあやしいと思いながら遠出に誘っている感じで原作では崖に行ったので唯が落ちかけたところを若君が助けた時に胸を触っちゃって唯:「ほげええええええええ!!!」若君:(?)となって(実は女と気付いたけど)腹の肉がついているから鍛錬に励めと、気づいてない風にするんです(だから、この回ではまだ、「腹は決まったか」を言わない)唯は心の中で(腹の肉じゃなーい!)と叫びつつ「はい…鍛錬します…」とごまかして別れるまあ、とにかく、ドラマはさっさと進むのでちょっと寂しい一緒にみてる娘は毎日やってくれたらいいのに!というけど、本誌の読者なんか、1か月待ってやっと次の話に進んでいたのが(たまに2か月)ドラマは毎週すごい勢いで進むんだから贅沢すぎる話ですって!また今度、7話の予告から内容を予想していきます!
2017年10月30日
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アシガール 2017年12月号 第68戦 ネタバレはこちらです読んだ後の感想をまだ書いてなかったので、ここで語りますネタバレ注意ですよ今回は森本梢子先生の作品の中で史上最高の神回でしたよね―――!笑いあり、イチャイチャあり、涙あり…ごくせんの番外編でもここまではなかったし、研修医なな子にいたってはイチャイチャなんて皆無だしいやー!すごい!せんせー、ちゃんと閨房の様子描いてくださったし!・・・それにしても、若君、素敵!唯のこと本当に女として好きでいてくれてるし、大事してくれてる…どうか、二人でこのまま戦国時代を生き延びてほしい!「わしには未来が見える」とか言って予言を的中させて信長に気に入られちゃったりしたらいいんじゃないの?唯の家族だって祝福してくれるはず!離れ離れで辛そうなところ見るより、何かの形で二人が幸せだったって分かればいいじゃん!きっと そういうことだよ!梢子姐さんらしいラストって!いや、まだ終わっちゃだめですよ!!!よろしくお願いします!図解戦国史 一冊でわかるイラストでわかる SEIBIDO MOOK / 成美堂出版株式会社 【ムック】これで勉強しようかな…若君の時代のことがもっと知りたい!!!
2017年10月29日
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ドラマ アシガール 第6話見ました~! の感想です思わず調べました↓「モノノフとは?日本語表現辞典。 (1)「武士」の読みの一種。武道を修めた戦士を指す語。」あと、思わず「おおう!出た―!」と叫びました「マジうぜえ」の少年ジャンプ?あとで、ここにつながるのじゃ↑レンコンのはさみ揚げも、原作より丁寧ですね。(父作だけど)それにしても、またまた設定が変わってて戸惑うばかりなのが、阿湖姫と唯の出会い方!逆やん!!! 唯が助けられとるし!!!それはどうなん???ほんとは唯が阿湖姫を2度も救ってあげたのにな・・・(阿湖姫登場時、ココハナ本誌では名前の感じが間違っていました↑)もうひとつ追加!若君のあのTシャツはなんじゃー!アレはないわ~なんなん? なんで「肉食系」(withBのネタ思い出す…笑)あと、まだよくわからないのが成之のキャラ結局、如古坊だけが悪い感じになるのか、やっぱり成之は黒いのか・・・この辺の話は、また明日詳しく語りたいと思います。
2017年10月28日
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Cocohana (ココハナ) 2017年 12月号 [雑誌]これからネタバレ感想を書いていきたいと思います(携帯で書いた分を貼りつけたら更新できない…)ちょっと待ってくださいね…まず簡単に感想25ページ中、半分くらい二人きり!!!こんなの初めてじゃん?書店の開店直後に買いに行ったら、まだココハナ積んでなくて、店員さんに裏から持ってきてもらってやっと買えました!(朝から3店もコンビニ見て回ったけどどこも置いてなかった…)駐車場ですぐに読みました!!前半・・・吹きまくり後半・・・きゃーきゃー!の神回!!最後・・・涙がこぼれました…今月号は、カラーもないけど、買って本当に良かった!!セリフだけ後でネタバレ書きますが、絵で見ないと損ですね~しかも本誌の大判の…!では、後ほどこれは8巻かな?
2017年10月27日
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アシガール第68戦 ココハナ12月号 早売り情報ですまだ実物読んでないんだけど、ゲットした方の情報だと、1月号予告に「最終回」とかは書いてないって!(カラー扉絵だそうです)よかったー!!!そして、閨房の様子・・・あるっぽい!きゃーーー!連続神回ですな!あしたが楽しみ!!!朝からコンビニに売ってないか見にいこ!Cocohana (ココハナ) 2017年 12月号 / CoCohana編集部 【雑誌】ただ、残念ながら1月号付録の2018カレンダーにはアシガール入ってないらしい…アシガールだけのカレンダーが欲しい…
2017年10月26日
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NHKのドラマも面白いのですが何といっても原作の「アシガール」は最高なんです。理由その1もうこれは、お判りでしょうが、若君が最高だからです!まあ、この件に関しては、いっっくらでも語れますし、また語ると思いますが、とりあえず今日はさらっと。若君はそのお姿が最高にイケメンなだけではなく、嫡男としても立派に戦をし、民の命を第一にできるだけ戦をせずにすむ方法を考え、また好きな娘にも一筋で、性格は明るく、また優しく、いつも動揺せず堂々としていて、品もあり、唯が「足軽」としてはいろいろ無礼な物言いをしていたも全く気にせず、気さくに話してくれ、唯の安全を第一に考えてうそをついてまで現代に帰し、でも危険を顧みず戦国に戻ってくれた唯に正面からプロポーズするような、中身もイケメンだからです。(あーまだ語り足りないけど、今日はこの辺で…)理由その2初めての続き物作品なのに、ストーリーがいつもハラハラ、全く予想を斜め上に行く奇抜な展開で、とにかく目が離せない物語であるところ。読んだそばから1か月が本当に待ち遠しい!!!理由その3登場人物全員が、とにかく魅力的で、相手を大事に思う人ばかりで、(笑える人はいるけど)おふくろ様や天野のおやじやじいもいい人だし。特に、主人公の唯は、ちょっとバカだけどとにかく必死に若君を守って、だんだん恋愛モードもわかってくる成長ぶりもあり、思わず応援したくなっちゃう!理由その4適役?も無駄に死ぬキャラもなく、憎めない人ばっかりで、本当の悪人がいないところ。作者の人柄がしのばれるところ。成之のバカも改心したし、高山もバカ親子も、なんか哀れに思う。理由その5戦国時代という、少女漫画にはちょっと珍しい設定にあっても、今まで全く興味のなかった歴史の勉強をさせるほど、史実や当時の状況や言葉遣いなど、すんなりと受け入れられる絵や内容であること。(当時の勢力図とかこんなことまで勉強したもん!)理由その6ラブコメで、テンポの良いセリフに笑わされるし、せつない恋心に泣かせられるし、色気がありまくりの若君だけど平成の女子高生の唯と結婚するまで清いし。(結婚したらどうなるのだろう!!!それが10/28発売のココハナ本誌で明らかに???)・・・こんな感じかな?とにかく、アシガールがおすすめなんです!私は早売りゲットで明日読むぞ~!!!Cocohana (ココハナ) 2017年 12月号 / CoCohana編集部 【雑誌】
2017年10月26日
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若君が好きすぎて、好きな絵を塗ってしまう…(画像消しました)ペン入力もできないのに…こんなん欲しいな…ヴィットリオ・マルティーニ ipad用 タッチ&ブラシ (MAT4)【楽ギフ_包装選択】【楽ギフ_のし宛書】【iPhone iPad iPad mini スマートフォン タブレット スタイラスペン】sensu solo for iPad [ipad スタイラス ipad タッチペン ipad mini iPad mini Kindle Galaxy Google Nexus スタイラスブラシ]【Kickstarter】 メール便送料無料 *マウスで書いたので…(ヒマか!)あと、朝のニュースで見て、これ、一瞬「唯之助」かと思った…(アシガール病)【新米】29年度産 新潟産 新之助(しんのすけ)精米10kg(5kg袋×2)あしぬまカントリー【新潟米の集大成/新ブランド米/白米】【お歳暮ギフト・贈り物・内祝いに!のし(熨斗)無料】【送料無料】
2017年10月25日
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第6話の予想 原作ネタバレですので御注意を!戦国時代では、3分で若君が戻ってこないので、唯が焦りますもしかして若君が死んじゃったのでは…?原作では、読者は若君が助かったのがわかってるんですが、戦国時代に戻ってないっていう描写がきて、え?…となるんですねなんで若君戻ってないの? 元気だったのに…唯も、もしかして若君…なーんてね!こりゃ唯の妄想ですからでも、若君に限ってそんなことありえない…全く状況がわからないから、祈るしかない、1か月では治らずもう1か月かかるんだと…でも、戦国時代に若君が消えたことになるから大騒ぎで…という展開なんですねでもドラマではそこに阿湖姫まで唯と出くわすらしいし…どうなるんじゃ?唯まだ「金のけむり玉くん」持ってないのに…楽天Edyはお手軽でお得ですね!ポイントがすぐに貯まります!
2017年10月24日
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さて、次の第6話の予告文タイムマシーンで戦国から送られた瀕死の若君・忠清(健太郎)に、速川家の面々は驚くが、母の美香子(中島ひろ子)の尽力で命を取りとめる。戦国時代にいる唯(黒島結菜)は、タイムマシーンの仕組みから、3分すれば忠清は戻るはずと、気楽に構えていた。が、戻ってこず、若君が消えたと大騒ぎになってしまう。しかも成之(松下優也)の策略で、唯は忠清の失踪への関わりを疑われることに。城から逃げ出した唯が偶然出会ったのは、忠清のいいなづけの阿湖(川栄李奈)だった。一方平成の世での忠清は、唯を心配しつつ養生していた。にじみ出る若君らしさは、尊(下田翔大)らを魅了する。忠清は戦国で近いうちに自分が死に、一族が滅びる運命と知り、衝撃を受ける。やがて戦国に戻れる、次の満月の夜がやってくるが…。もう、これを見ただけで、かなりすっ飛ばして唯が現代に帰る機会を1回減らしてるし、今生の別れもなくなるのかって感じだけど…少なくともこのシーンはあるらしいという画像はこのあたりですねまー尊はびっくりだよね。唯が戦にまぼ兵君持って行って、3分後に唯ではない男の人が現れるんだから。しかも瀕死ででも確かに、現代の緊急外科手術でなければ、助からなかっただろうね~・・・そして、若君は現代でもイケメン!原作では救急車で運ばれて緊急手術だったので、現代に行ってから1週間くらい?して退院して初めて唯の両親に会うのだけど(ここで初めて唯が3分で帰らなかったので、尊は両親にタイムマシンのことを話す。でもドラマでは既に知っていたので、おそらく母親が手当てをするんだろうね。(あるいは知り合いの外科医を呼ぶのか?)若君が初めて現代服を着る時は、背景にキラキラいっぱいとばして欲しいなーこの回のお話はアシガール 4【電子書籍】[ 森本梢子 ]で一気に読めます!
2017年10月23日
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NHKドラマ アシガールだんだん乗ってきた感じで面白かったですね~第5話ふきのウザい歌とかも笑えたしお城に呼んでお菓子を食べさせるというのではないけど近いシーンはあったし「まだ腹は決まらぬか」がちゃんとあって良かった!唯が原作より気づくの遅くて笑ったけどでも、若君が平成に行く前のところ、光の温度感で全然瀕死に見えなかった剣抜くのもやっと…っていう、あのままだと1時間持たない命だったのに(こんな感じ↓)あの、瀕死の場でたくさんしゃべりすぎだとは思うけど…あ、あと、ちゃーんと若君がタイムスリップするときは良い感じに、ふわーって消えていったので良かったデスいつもの唯みたいにパッて消えたら何にも趣がないもんね(原作では唯もふわーって消えていくので「妖怪?」って言われてたけど)あ、あと、松丸の姫のお城まで写ったのはビックリした~松丸との婚儀は原作では今生の別れのあと、松丸の方から蒸し返した話で、今から進んでると…あれ?若君、唯は…?ってなるけど…
2017年10月22日
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第5回ドラマの感想ですーいろいろ違ったけど面白かったデス!赤鉛筆で戦うとこ、傑作だったし木村先生とマジで戦法の談義してっとことか設定が違っててびっくりしたのは、あの美人の、若君の母上様がおられないことになってる!一緒に見てた子供が、「もうキャストよべへんのちゃう?」とか言ってたけど、お方様がおられないと、後々の色々な役割をどうするのだー?こんな美人なんですよ!!!ココハナ2016年8月号 第52戦に登場しました35歳です!あと、やっぱりいろんなことが順番ごっちゃになってたりしましたね。顎クイはちゃんとあの戦の中であったけど、(アイーンはしなかった・・・)、遠乗りデートで色々話すっていうのはドラマだけ(あの内容とかで唯がふくって気づいたって感じでした)これがないんだもんね…ほげぁあああああああ!!まあ、黒島さんNGだろうし…仕方ないよねまぼ兵君はいい感じでしたねもっともっと高山勢には腰抜かして欲しかったけど!
2017年10月21日
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ココハナ発売まであと7日・・・!この1か月はドラマのおかげで、あと、素敵な番外編のおかげで、とっても幸せでした~!もうココハナ11月号は、買う気のある人は買っただろうから、ちょっと画像を出してもいいかなと。ネタバレ注意です!すでに文字ではネタバレしましたが。アシガール 第67戦(ココハナ2017年11月号)の中で、一番お気に入りの若君はこちら(い・・・今 一生分なんちゃらって・・・)(にっ)(カクン)のとこの若君の「にっ」はこれですちょっと慎ちゃんぽい、唯が好きってのを正直に表現してるとき、けっこういつもこんな感じじゃないかな!後、これも好きもう最高の花婿です!これも好き!本当に67戦は若君嬉しそうでこっちも嬉しい!
2017年10月20日
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アシガール 第3話の視聴率は持ち直したのでしょうか?アシガール ドラマ化スペシャル 集英社ガールズリミックス / 森本梢子 モリモトコズエコ 【ムック】ドラマが進むにつれ、新しいファンが増えてきているような気がするのですが。(私みたいに子供に勧める親とかいると思う…夕方だし)家族で楽しく観れる番組だと思います!さすがNHKで衣装とか小物とか、ちゃんと戦国時代っぽいですもんね。いろいろ突飛な設定があるなか(ド●えもん的発明とか閨とか馬より速いとか)NHKで真面目にできるのかなーと思ったけど、けっこうNHKもがんばってますよね!!さて、気になる視聴率ですが・・・ってわからないうちにアップしてしまいました~週間のテレビ番組雑誌いろいろ見たけど載ってなかった・・・【新品】【本】週刊ザテレビジョン首都圏増刊
2017年10月20日
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今日は朝からラッキーなので(どっちも当たった!)可愛い唯を集めてみよ~っとNo.3は唯の妄想 現代カップル自分の妄想では唯、可愛いんだよね~若君に出会うまで、まっっったく興味なかったようだけど。。。ほんでNo.2はこれかな~カラーのツーショットはいつも、ちょっと女の子らしい唯ちゃんそして、なんといってもNo.1はこれアシガール 9 (マーガレットコミックス) [ 森本 梢子 ]ちょっとぶりっ子(若者には通じまい・・・)のソロ表紙奇数巻が唯表紙で、偶数巻が若君なんだけど、始めの頃は珍しい女の子姿が表紙ではよく見られます可愛くなったよね~!
2017年10月19日
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アシガールの若君は 戦国時代のイケメン!ちょっとだけ戦国時代のお勉強してみるのだ!1巻で唯が初めて行った戦国時代・・・永禄2年=1559年wikiで見ると・・3月10日 - (永禄2年2月2日) - 織田信長が上洛して足利義輝に謁見する。3月 - 織田信長が尾張岩倉城を攻め、織田信賢を追放して尾張を統一する。と書いてありました。若君のいる黒羽城は、歴史上の実在するお城じゃないんだけど、海道一の手弱女という阿湖姫が隣の松丸家のお姫様で婚約されていたから、永禄3年=1560年6月12日(永禄3年5月19日) - 桶狭間の戦い(織田信長が今川義元を破る)6月21日(永禄3年5月28日) - 長浜の戦い(長宗我部元親の初陣)という出来事を聞いているので、この辺の地理なのかな?若君はこの時(1559年)に「確かもうすぐ18におなりじゃろ」とおふくろ様に言われていたので、17才ってわけで・・・(本当は数えで18だろうし、お正月でみんな年を取るんだから、3月に「もうすぐ」っていうのは変な気がするけど…まあいいや)1559年=17才1542年=0才若君は1542年生まれ!ちなみに信長は1534年-1582年だから8才年上で(1559年当時)25才秀吉は1537年-1598年だから5才年上で22才って感じ?明智光秀は1528年-1582年で14才も年上(31才)かー。あれ。家康が1542年-1616年で、同い年?三河(愛知県東部)の岡﨑城主、松平広忠の子。織田信長と同盟、のち豊臣秀吉の家臣となる。徳川幕府初代将軍。・・・まさか?ココハナ 2017年11月号 電子版【電子書籍】[ ココハナ編集部 ]いやいや、若君が家康になるってわけじゃないけど、ちょっと似たモデルとして、長生きするエンドも絶対あるはずって信じたい!!!【送料無料】 まんが戦国武将人物伝 / 新津英夫 【本】
2017年10月18日
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アシガールの原作から、次はこれでしょ?っていうドラマ予想ですが・・・1つ前に書いてた「顎クイ」ってのは、これですこの辺はまだ色気も何にもない、どっちかっていうとお笑いポイントなんだけど唯・・・そのごまかし方はないやろに・・・(笑)それにしても若君はよっぽどあの「ふく」がお気に召してたんですよね!このへんは3巻ですアシガール 3【電子書籍】[ 森本梢子 ]
2017年10月17日
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NHKドラマの予告見たら・・・若君・忠清(健太郎)が率いる羽木軍のピンチを救おうと、現代に戻った唯(黒島結菜)。弟の尊(下田翔大)に頼み込みグッズ「まぼ兵くん」を持って戦国へ。足軽「唯之助」として、忠清の馬について合戦の野を駆け回り、大奮闘する。活躍を買われた唯は、天野信茂(イッセー尾形)の計らいで、忠清の「御馬番」となる。そばにいられると喜んだのもつかの間、馬の世話に明け暮れるはめに。しかしそんな折に忠清から遠出に誘われ、勇んで馬を引く。この初デートで忠清の思いに触れ、いっそう好きになる。吉田城での、高山との和議を任された忠清だが、唯はそこに暗殺の陰謀をかぎつけ、忠清を追って走る。が、一歩遅く、すでに忠清に向かって矢が放たれていた。って書いてあった。・・・ってことは!あれ、若君もいよいよ唯が女だってわかっちゃうやつやん!!!これこれ 第21戦ですねこのあとの・・・まあ、お楽しみに・・・(ってあるよね? 「腹の肉じゃなーい!」ってやつ、笑ったなー)ところで、もうこれに行くということは、顎クイ、無いの???ちゃんと消毒液持ってきてるのに?また順番が変わるんかな?
2017年10月17日
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アシガールの視聴率09/23(土)第1話 7.4%09/30(土)第2話 5.1%ザ・テレビジョン首都圏版 2017年 10月 13日号 / ザテレビジョン編集部 【雑誌】に掲載されていました。うーん、ちょっと下がっちゃった・・・きっと原作の若君ファンが離れちゃったのかな~でも、ちょっと話題になって、原作知らない人が見始めてくれたらいいな~!ほんで、気になって原作読んだらさらにハマっちゃうっていうパターン!?健太郎クンとか松下優也クンのファンとかが、ドラマから原作にきてくれたら嬉しいな。 次回、「そこは痛い・・・」の若君が予告で流れてました・・・これですね・・・この時の若君、本当に死にそうだった・・・ちゃんと若君が消えるところはこういう感じに儚げに麗しく消えてほしい・・・もう離れ離れになるのか~本誌読んでる私にとったら、ほんっとうに1か月たってもなかなか二人は会えなかったりしてやきもきしてるのに、週1のテレビでこんなにトントン話が進んだら、なんか・・・ついていけない・・・いや、もちろん単行本読んだら一気に読んじゃうからこれより速いんだけどねーアシガール 9【電子書籍】[ 森本梢子 ]
2017年10月16日
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アシガールの若君が最高なショットたくさんあるけどいっち番好きはこれかなー!LINEマンガで今、1巻が無料で見れますね!やっぱ唯と見つめあってるってのが一番の理由!他の巻も始めの1話がほぼ読めます。若君単独カラーで好きなのがこれです。若君は正面の顔も、横顔も素敵だけど、この流し目が一番麗しいかな!
2017年10月16日
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ドラマ 第4回に出てきたシーンで、原作若君のお気に入りとっておき画像はこれです!漂う色香が…好き―!!!・・・若君が横たわっている絵って、めっちゃ麗しいんだけど、特にこの回が良かったな~あ、今回唯が消える前のセリフが違いましたね!あと、原作ではちゃんと「側室」として「ふき」(若君は「ふく」のつもりだったけど)を呼んでたから、正装っぽいいでたちで迎えられてたのに、なんか単にお城に呼んだって感じでしたね~
2017年10月14日
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アシガール ドラマ 第4回 感想いやー・・・「ホイ!」は良かったね!でもあとはいろいろすっ飛ばしてて(想定内だけど)アッサリしてたな~とにかく唯は可愛かった!原作と違って(カットされて)たのは、あやめさんが腕つかんで唯が女とばれるとこと、唯が化粧するとこと、未遂で怒っての鉄拳。ふきもアッサリしたもんで、バリバリの瞬間もCGも大したことなかった。もっと「ふふーんふふふふふん」やって欲しかったな~変顔も写ってなかったよね~若君「腹が痛い・・・」が欲しかった(それっ位の大笑い)若君が馬上でいう「腹が決まれば来い と そう申せ」がなかったこれビックリしたのは、成之の母君が生きてござった!!しかも悪智恵?注いでた!あと、順番がひっくり返ったしどうやって天野家に雇われるの?っと思ったけど、それがまたアッサリだった。ま、いいんだけどね~いらんとこにBGMが入って、なんか変な感じになるのがいつも残念。若君ももうちょっとキリッと賢そうだといいんだけど、健太郎さん口開けたままの瞬間が多すぎるなー原作の若君、ほとんど口あいてないからイメージがな・・・(笑うときは豪快なのがいいんだけど)来週の予告見たら、もう若君瀕死になってた!まぼ兵君持ってくるのにどうなんのかな?戦には勝つけど矢でやられるのか?成之の本性出てきてたね!ドラマでは妖怪坊主が悪巧みしてるんじゃないのか?原作では悪い如古坊の存在は最終敵に小平太と若君しか気づかずにいなくなったのに、じいまで知ってたし。
2017年10月14日
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アシガールにハマりだしてから、毎月27日(早売り)のココハナ本誌発売日までのカウントダウンが長く、仕事が忙しくて辛くても、もう少しで続きが読める!ってのを励みに頑張ってきたけど、ドラマが始まると、毎週末の土曜日夕方6時05分にNHKで物語が見られ、なんといっても家族にコミックを読ませなくても若君と唯の話ができるのが嬉しい!!!そして、今日は第4話(…早いな~)いよいよ唯が「ふく」となって閨に行く回ではないか!!まあ、小学生の娘に質問されたらどう答えようか悩んでしまうけど、この漫画は、まあ安心して見せられるわけで、(夕方に放映してても大丈夫)今まで読んでなかったコミックも、先週読んでたので、娘も聞いてこないかなと…それにしても、最近の少女漫画は、本当にびっくりするくらい簡単に高校生が「不純異性交遊」をやっちゃうから、今の子供は本当に性への自制心がないというか、心配になっちゃうけどね~でも、漫画と生身の人間で演技してるドラマ見るのとはかなり違うから、そういう怖さと楽しみもあるな!唯もけっこう可愛いかっこで出てくるはずなので楽しみ!漫画ではこんな感じまあ、今回「変顔」も楽しみだけど!!!やるかな?これ!
2017年10月14日
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若君 妄想編 ってのは、つまり唯の妄想ってことね!とっきどき唯がしてる若君の妄想って、なーんか今どきの高校生っぽいんだよね~例えばこれ?若君なんだけど、ちょっと違うっていう・・・(でも好き!)一番面白かったんがコレっすね!マジやばい・・・でも、本物若君が「マジうぜえ」使ってらしたからね!あと、これも好き!
2017年10月14日
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いっつも完璧な若君だけれども、たまーに珍しいショットがありますね。小平太に初キスを邪魔された時の「チョイ切れ若君」天野のおやじがおふくろ様に告ってた時の、ちょっと若者らしい「いたずらっこ若君」どれも好きだけど!画像
2017年10月11日
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こういう、振り向き様の、何気ない表情も 好き!ちょっと色塗りしてみた
2017年10月10日
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大好きな若君ショット カラー その1とにかく笑顔がステキ!こういう笑い方は慎ちゃんもあまりなかった
2017年10月10日
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アシガールのドラマ人気で原作を読み始めた人も多いことでしょう!断然! コミックスの若君がおすすめです!!◆◆アシガール 1 / 森本梢子/著 / 集英社大人ならまとめ買いがいいですよね!今から一気読みできるなんて、羨ましいです!アシガール 2【電子書籍】[ 森本梢子 ]アシガール 3【電子書籍】[ 森本梢子 ]とにかく全部読んで欲しいですが、とくにおすすめの神回をまとめてみます!ネタバレなので注意してください。3位から行きましょう!神回 No.3!コミックス6巻 ココハナ2015年4月号掲載時 第38戦 です!!・・・以下、セリフ抜き出しです。唯 「ひっ ぐすっ ずっ・・・ はああああ~~~~ 一ヶ月 梅谷村にいよう」 松丸阿湖もさー も少し ぶさいくでやな女ならよかったのに・・・ ・・・・・・ いやいや それじゃ 若君が不幸になるか~~ そりゃ若君には絶対幸せになって欲しいけどさ~~~~ ほかの女と幸せになるのを祝えるかってゆーと それは ちょっと・・・ の゛え゛え゛え゛え゛!!! 若君ィ!? わ・・・ 若君っ 会いたかっ」若君 「何をしておる」唯( え・・・)若君 「なにゆえ 戻って参った!!」唯 「えっ・・・ だって・・・ それは・・・」 (怒ってる めっちゃ 怒ってる 私が 縁談 ぶち壊しに来たから!? 結婚するのに 邪魔だから!?) 「ご・・・ごめん な・・・さい」若君 「わしが どのような思いでお前を帰したと――――」…の、2回目のハグシーンですね!!!今生の別れの切ない若君も大好きだけど、ここまで本当にこらえていたんだろうなーと感じる1コマでした。この次の号で、邪魔さえ入らなければ初キス!だったはずなんだけど、ま、それはまだいいよね。それにしても、5か月ぶりに戦国時代に無理やり帰ってきて、やっと会えたと思ったら若君は3日後に結婚を控えてるからあきらめろって諭され、それでも側室でいいやって思ってたところにお似合いの阿湖姫登場で、ほんっとうに諦めようと泣いていた唯を草むらから見つけてくれる若君の抱擁・・・泣けたな~~・・・神回 No.2!コミックス7巻 ココハナ2016年1月号掲載時 第46戦 です!!・・・以下、セリフ抜き出しです。唯(わ――――っ すごい星空若君 「眠れぬか?」唯( え? )若君 「夜が明くればまた歩くぞ」唯 「若君!!」(奥の庵ってそこ!? 近っ…!! 小さな荒れ寺 万歳!!) 「若君こそ どうしたんですか? しっかり眠らないとダメですよ」若君 「わしは慣れておる 戦場では眠りが浅く すぐに目が覚める」唯(ギュッてしたい・・・) 「わっ 私はどこでもぐっすり眠れますけど 悪丸に蹴られて起こされたんです!」若君 「悪丸め けしからん奴じゃの では こちらへ参れ」唯 「・・・えっ」若君 「夜明けまで まだ充分 時はある」唯 「参りましょう!!」若君 「おっ」唯 「私っ・・・ 高山の城で思ったんです 明日 死ぬかもしれない 明日 宗熊と結婚させられるかもしれない こっちでは明日どうなるかわかんない こんなことなら 早く腹決めればよかった このままじゃ死ねない 次に 若君とそういうチャンスがあったら 絶対 逃さんぞ!! ・・・と」若君 「ハハハハ まるで敵陣に切って入る覚悟じゃの」唯 「ひ・・・ひどい 笑うなんて・・・」若君 「あ・・・」唯(もしかしてからかっただけ!? ひ―――――!! 恥ずかしい!! 死ぬ!!)若君 「すまぬ 笑うて悪かった 許せよ 思いがけぬ答えに 戸惑うたようじゃ ずっと・・・ 待っておった答えじゃ」唯(うひょおおおお ひゃああああ しょへええええ がひょおお・・・ あ 若君の くちびる・・・) 「ふんあ・・・?」若君 「と なれば 時が惜しい」 唯(え――――!! 勢いで ああは言ったけどっ ど・・・どーすればいーの!?)…の、初キスシーンですね!!!この巻で、これまでイケメンで優しい若君を、アイドルにあこがれるように追っかけて守ってきた唯だったけど、(ぎゅってしたい…)っていう気持ちで、愛おしさとか、本当に大事に思っている感情が現れてきて、「憧れ」から「本当の愛」になっていった感じでした。若君の方は、結構もとから唯をちゃんと女として見ていたようだけど、ここで決定的に、本当に唯が好きなんだ!って確信が持てた貴重な場面です。神回 No.1!コミックス8巻 ココハナ2016年11月号掲載時 第55戦 です!!・・・以下、セリフ抜き出しです。唯(もう二度と離れたくない)若君 「のう 唯 そちは二度と父母や弟と相見えることなく この乱世で生きると申すか まこと それでよいのか」唯 「そんなの当たり前ですよ! 今さら何言ってんですか 第一 起動スイッチを川に捨てちゃったから もう帰れないし」若君 「 ・・・ではあるが」唯 「それに もし帰れたとしても帰りません」若君 「わしは 必ずやお前を帰すと ご父母に誓うた そのことが何としても胸に重いのじゃ」唯 「若君・・・ そりゃ私も家族には会いたいし すごい親不孝だと思うけど 今度帰ったら多分もう こっちに戻れなくて 二度と若君に会えないかと思うと・・・・・・ 微塵の迷いもございません!! 」若君 「・・・そうか あいわかった なれば わしは何としても共に生き抜く道を探らねばならぬ」唯(共に・・・)「はい」若君 「唯 この忠清の 妻になれ」唯(妻!!!) 「なります!!」若君 「ハハハ よい返事じゃ」唯 「・・・!?」唯(わあっっ 押し倒された!! あ 若君のにおい・・・だ 若君が好き)…の、プロポーズからの2回目のキスのシーンですね~!梢子姐さんの漫画で、こんなにはっきり大きなコマでキスシーンが描かれるの初めてのことで、衝撃と感動でした。若君の、戦国で一緒に生きていく、覚悟のプロポーズですね!アシガール 4【電子書籍】[ 森本梢子 ]アシガール 5【電子書籍】[ 森本梢子 ]◆◆アシガール 6 / 森本梢子/著 / 集英社アシガール 7【電子書籍】[ 森本梢子 ]アシガール 8【電子書籍】[ 森本梢子 ]アシガール 9【電子書籍】[ 森本梢子 ]
2017年10月09日
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ドラマの公式ホームページの次回予告を見ると。。。「身をもって合戦を体験し、大きなショックを受けた唯(黒島結菜)。戦勝の宴の宵に、芝居一座の女形・あやめ(森優作)と知り合う。その夜、若君・忠清(健太郎)のもとで地元の豪士の娘・鐘ヶ江のふき(中村静香)が一晩仕えると聞いて仰天する。あやめの手を借りて女の姿になった唯は、ふきに代わって忠清の閨(ねや)に忍び込むことに成功する。緊張のうちに忠清に向き合った唯。その寂しげな表情に胸をつかれる。言葉を交わすうち、忠清は「ふく」と名乗る唯の精一杯のふるまいに思わず笑顔に。ひととき吉乃(ともさかりえ)のもとに戻った唯だが、またも戦が始まると聞き、黒羽城へ駆けつける。若君にとって大変な戦いになろうとしていた。」とあったから、あやめさんは男の人がやってるんですね~。びっくり。ふきも後々結構面白キャラなんで楽しみ今、本誌ではようやく閨実現かどうかという、(たぶんないと思うけど)まだそんな感じなんですよねー。もう、若君はいつも完璧ですけど!最新67戦の大好きな若君ショット↓
2017年10月08日
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アシガール NHKドラマ 第3話 見ました!まあ、原作とはいろいろ違うけど、間違い探しみたいに観る楽しみもありますね!今回はとうとう戦に行きましたね・・・。そして、気絶。違う点は、弟の尊がちょっと自己主張してる感じで、初めは怒って行かせない感じだったけど、だんだん唯の本気モードに負けて協力してるって感じ。原作はもともとお姉ちゃん思いでひねくれてない天才だから、なんっか…ええ~って感じだったけど、まあいいや。原作では2回目に戦国に行った時が唯高2、尊高1かなと思うんだけど…(若君高3?)あと、木村先生が後押しするっていう役どころってのも、まあいいかと。あ、でもおふくろ様には「そこにお座りなされ」で凄んで欲しかったな・・・NHKドラマは何かと色々説明していて、唯が原作よりちょっと理論的で賢い(原作はもっとアホっぽくて面白い!)それよか、若君に早速助けてもらってるやん!まあ、とにかくもう設定がちがうけど、原作ではなっかなか若君に会えないのに会えてるのはまあいいか~。ホンマに始めの頃、百姓のせがれの足軽から若君って雲の上の存在って感じだったから、今のギャップがすごいんだけど。なんとなく、原作では唯と若君ばっかり焦点当たってるんだけど、NHKドラマは登場人物それぞれに、なんか役どころを追加してる感じ。成之は、やっぱり悪役にはならないのかな。原作では、改心するまでの行いが酷すぎるんだけど。ほんで予想では「あやめさん」がいないんだよね、NHKドラマには。だから他の役がいろいろやるのかなと思うんだけど。予告で唯がふくになってたから、とうとう閨登場ですね!これね!そして、お~まっきばーはーみーどーりー♪も歌ってましたね、予告で!私はまずここの「ふんふーんふーん・・ホイ!」でふきだして、「腹が決まったら参れ」で、きゃーー!ってハマりました。これ、2巻なんですが、たしか先に3巻読んだ後に読んで、おおー!こんなことがあったのかって衝撃でした。来週は、皆様、必見ですよ!!!黒島「唯」ちゃん、可愛いだろうな~
2017年10月07日
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森本梢子姐さんの作品はどれも面白い詩好きだけど、アシガールの次に好きなのは何といってもごくせんの慎ちゃんです!ごくせん 文庫版 コミック 全11巻完結セット (集英社文庫) 森本梢子 【中古】かわいいし、かっこいいし、一途で応援したくなっちゃう感じですね女の趣味が良く分からんってのが若君との共通点なんだけどヤンクミも唯も大好きなので、目の付け所がいいねって感じ若君はとにかく最高!明日もドラマが楽しみで心配・・・(笑)やっとこれに行くかな?
2017年10月06日
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アシガールの視聴率NHK土曜ドラマ「アシガール」の視聴率が出たみたいです!第3回はどこまで進むかな?(これ↓はまだかな!)09/23(土) 18:05-18:43 NHK [新]アシガール7.4% この週の6位!(1位はコード・ブルーの最終回)うーん。まずまず?裏番組の、名探偵コナンには勝ってるのかな?ぼちぼち上がっていくと嬉しいな。【在庫あり/即出荷可】【新品】アシガール (1-9巻 最新刊) 全巻セット
2017年10月04日
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アシガール週間の最後の土曜日NHKのドラマ見ましたか?1話でおふくろ様のとこには1泊だけでお城に行くわ、成之は出て来るわ、いろいろ順番が違って、もうひとつ「一目惚れ」感がなくて、あれれ?って感じでしたが2話でも成之のキャラが違う!!!なんか、可哀想な感じが強い…(原作、もっと「やなやつ」スタートだったのに)唯のキャラも違う!もっとおちょーしもんでお茶目なのに!若君のキャラも違う!なんか、・・・完璧ではない・・・かけくらべで天野家に雇ってもらえたのに、断られてるし(ここが順番が違う1か月農作手伝って、お城に行って入れてもらえずに現代に戻るところで若君見つけて、永禄2年に若君が死ぬと知って、守るためにお米と消毒液とでんでん丸もって戦国に戻って、小荷駄隊で戦に行って気絶して、でんでん丸でふきの代わりに閨に行って気に入られて、まずじいに断られてからかけ比べで勝って「血走り唯之助」と呼ばれて天野家に雇われてそれから冒頭の戦にでんでん丸で活躍していくのに。とにかく、ドラマ2話で現代に戻るときもたまたま満月の夜に思わず刀を抜いて戻るし、若君はまだ「ふく」とも出会ってないうちに、自分から阿湖姫との婚儀を進めるような発言をしてるし、いろいろNHKらしくなっているのかもしれないけど、ややこしい。阿湖姫との婚約は破棄された状態だったっていう設定もないような?ま、違う内容だと割り切って、キャラも違うんだと開き直って観ないといけないということですね~(私は原作の方が好き)でも、若君のお着物とか、天野の赤揃えはちゃんと再現されていて良かったね!そこはさすがNHKドラマに比べたら、小説「アシガール」の方が原作に近い。これ小説 アシガール (集英社オレンジ文庫) [ せひら あやみ ]やっと昨日、読破しましたが、セリフはほとんど原作そのまま(ただし、ときどきびっくりするほどカットされている)ちょっと違和感があるのは、唯視点の語りで説明していたり、若君視点の感想や考えが入っていて、(でも、時々主語がおかしいのは校閲が甘いのかな?)若君こんなこと考えてたんだ?というところがあったり(それはちょっと面白い)いやー、唯はこんなことわからんやろって突っ込みたくなったりとくに、成之に媚薬飲まされておかしかったときは、ほんとうはもっとわけわかんなかったんだと思う・・・でも、原作より若君の考えていることが「唯が好き」な感じになっていて、原作の方ではこれは若君は、女としては見てなくて単に面白がっているだけかな?ってところもあったんだけど(ていうか、こんな完璧なイケメンがいるわけないと思って原作読んでた時、いつ予想をひっくり返されるかと冷や冷やしていた・・・つまり、どこか残念な展開になってしまうことを恐れていた(実は若君は女に興味がないとか、なんか弱点があって、ラブラブにはなれないとか)ところが、8巻でキスもできたし、11月号の本誌で、結婚までできたし、本当に若君は非の打ちどころのない完璧イケメンになってて!嬉しすぎて死にそうでした・・・(笑)とにかく、もう一度1巻から読み直して、若君が本当に唯を意識したところを確認しているけど、本当は成之に焼きもちやいたところからの自覚だろうと思います。ここ(小説ではもう少し早い感じでしたが、なんでかなー)小説では、唯がだまし討ちで現代に返されてからの5か月があっという間の説明だけで終わってて、小垣城ちかくの戦場跡で発見された写真の話が出てこない。若君の現代の生活も、あっという間で、唯の戦国での「ポウ」もない。再会する時の川にゴロゴロもなかった。まあ、どうでもいい「ふき」のうざい手紙も中身までは紹介ないけどね。割と簡潔に話が進むので、先が早く知りたい人にはいいかな。ただし、最後が「まだまだ、若君と結ばれるまでに山ほど事件が起こるとも知らずに…。」と終るので、人気が出れば続巻が出ると思うんだけど。・・どうかな?アシガールまでにも、森本先生の作品にはたくさんのイケメンが出てきたんだけど、みんな少しは弱点というか、ちょっと惜しいところがあって、光正様はテレパスだし(木絵には良かったけど)、慎ちゃんはお酒にも弱いし(可愛いけど)、教え子でヘタレっぽいところあったし、緒方先生は口が悪いし(面白いけど)、ミハイルはイケメンだけど犬だし(犬の時はカッコ悪いこともするし)、キリは色気がないし、乱暴だし(Mな人は好きかも)、柳は性格もうひとつだし(ワンコに興味ないし)、とにかく、若君も何かあるかもと思ってたけど、もうますます完璧になっていくので。。。超スキ!おまけに唯も大好き!ヤンクミが好きな慎ちゃんはちょっと残念な感じだったけど(ヤンクミも好きだけど恋愛音痴なままだし)唯は、ひとめぼれ以降一途で可愛くて面白いから、応援しちゃう!そんな唯を特別に思ってくれる若君が好き!とにかく、この1か月はドラマを新鮮な気持ちで見ることにして、何度も11月号と単行本を読み返して、・・・12月号を待ちます!ではではー!1週間ありがとうございました!おまけのミハイル
2017年10月01日
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