地を這う虫

2026/06/19
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カテゴリ: 新聞記事
琉球新報は沖縄タイムスと並んで人民日報沖縄総支局みたいなもんで、普天間基地の辺野古移設には絶対反対、なんとしてでも阻止するぞ、って立場です。


左巻き活動家、ジャーナリスト😓の不同意性〇疑惑で記憶に新しいのは、元毎日新聞記者でTBSの夜のニュースショーのキャスターをしていた  鳥越俊太郎  、雑誌「DAYS JAPAN」の元編集長の  広河隆一  ですね。詳細情報はリンクしてあるwikipediaを参照下さいね。
保守系ジャーナリストでは 山口敬之氏 がTBSの記者時代に伊藤詩織を〇〇〇した とされる 事件がありますね。詳細は  女性ジャーナリストレイプ事件  を参照下さい。この事件は刑事としては山口氏の不起訴処分確定済み、民事では伊藤詩織の勝訴確定済みです。法的には決着してる事件なんで部外者がアレコレ言うのはアレ😓😥ですが、伊藤詩織が女使って□□□□しようとしたと見る人も少なくないように思いますな。まぁ、セカンドレ〇プがどうたらこうたらとフェミナチから攻撃されてもウザイのでこれくらいにしておきませう😰 一言だけ書いとくと、伊藤詩織のその後のアレコレをwatchする限り、この女がどういう種類の女なのかは自明ではないでせうかね。まぁ美人なのは確かなんで、チャンスがあれば私も〇〇〇〇してみたいわ😅😥😰

あ~~~、鳥越俊太郎は  辺野古基金


で、、、

中国共産党による認知戦、情報戦の実行部隊のように見える(あくまで私の個人的印象ですが……😨)琉球新報が「身内」の金井船長(故人)の不同意性〇疑惑を報じることには、強い違和感、嫌な感じを抱きますわな、普通🤔。政治的意味合い、謀略戦的意味合いが極めて強い記事と見るべきでせう。

下のYouTube動画でSAKISIRUの新田氏が語っているように、辺野古移設反対派はこの世の人でない金井船長を極悪人に仕立て上げることで、玉城デニーやヘリ基地反対協議会や日本共産党や社民党や沖縄で跋扈する職業活動家や琉球新報や沖縄タイムスなどの左巻き、反日集団を守ろうとしていると解釈するのが自然の成り行きですわな。左巻き職業活動家にとって沖縄は天国状態。玉木デニーに支配された沖縄県警は暴力的な職業活動家にアマアマだし、真っ当に働かなくても食っていける移設反対利権は潤沢だ、よう知らんけど😥


SAKISIRUの新田氏も語っているが、週刊文春などの週刊誌じゃない一般の新聞がこういう性被害関連記事を警察発表ではなく独自取材で報じるのは極めて稀でせう。金井船長は故人です。妻や子供がいるのかどうか知らないが親族から訴訟を起こされるリスクはあるだろうから、琉球新報は記事に絶対的自信を持っているんだろう。というか、金井船長の不同意性〇疑惑は関係者内では公然の秘密、誰もが知ってる事だった蓋然性が相当高そうですな。テレビ朝日だったっけ?、転覆事故(事件)直後の報道で「金井船長は聖人君子のような人で、皆に愛されていた。皆から信頼されていた。故人の死を悼む人の献花の列が絶えない」みたいな報道してなかったっけ? お笑いかよ❗❓って感じっすな。


というか、こんな色魔みたいなおっさんの船に自分のかわいい娘が乗船していたかと思うと、親御さんは吐き気を催すだろうな。武石知華さんのご遺族の心情を推し量るとやりきれないわ😡💢💢
 ※武石知華さんは「不屈」ではなく「平和丸」に乗船してました。「平和丸」の雲隠れしている船長だって、同じ穴の狢なんじゃないっすか😱




"金井船長切り?琉球新報の性加害報道に感じる4つの違和感、沖縄メディアの闇【6/18 SAKISIRU】"
SAKISIRU 〜サキシル〜【公式】




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【独自】辺野古沖転覆の死亡船長が過去に性暴力 被害女性が証言 「運動離れて」求めに応じず 沖縄
公開日時 2026年06月17日 08:50
更新日時 2026年06月17日 11:01

-------------------------- 転載開始 -----------------------------





沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒と船長の2人が亡くなった事故から3カ月が経過した。2隻の船長が所属するヘリ基地反対協議会の責任が追及され、沖縄の平和運動や平和学習の在り方まで問題視される事態に発展している。死亡した「不屈」の船長が県外に在住していた時から知り合いの県内の女性が、琉球新報の取材に応じた。船長から性暴力を受け、その後「非暴力」を掲げる沖縄の運動から離れるよう求めたが、船長は応じなかったという。「彼があの時、辺野古の運動から離れていれば、今回の事故は起きなかった」と振り返った。

―「不屈」の船長は2006年、関東から移り住み、沖縄県内の教会の牧師になりました。その後、辺野古新基地建設の抗議活動に加わり、一部では「海のガンジー」と称されていたようです。

 「彼はソフトに見えますが、高速道路でも一般道でも前の車に接近運転をする一面がありました。『やめてほしい』と注意をしても『いやいや、あおっているんじゃなくて、前の車を応援しているんだよ』と優しい口調で返してきました。辺野古の船でも、かなりの速度を出していたと聞きました」

―今年3月、修学旅行中の高校生を乗せていた時に転覆事故が発生しました。その時、何を感じましたか。

 「『死亡』の一報を受け、最初は何が起きたのか、全然わかりませんでした。その後、『この人(不屈の船長)は、生徒を連れて海に出て、事故を起こして、結局何の責任も取らないで死んでしまった』と思いました。私自身も、足下の土ぼこりを払われるようにされてきたので」

―不屈の船長との間で、何があったのですか。

 「2010年の後半、彼から性暴力を受けました。逃げようとしても腕を引っ張られて連れ戻され、もう一度逃げようとしても再び腕を引っ張って連れ戻され、全体重で押さえつけられ、乱暴をされました。服が破れ、怪我をしました。その後、殺されるのではないかと、道を歩くのも怖く、適応障害になりました」


         ・   ・   ・          


【おことわり】  被害当事者の証言だけではなく、音声記録や文書、複数の関係者への裏付け取材を踏まえて報道しています。故人の生前の事案ですが、被害当事者の訴えの重大性を鑑みました。転覆死亡事故に至った真相を解明するには、同志社国際高校から案内を引き受けた船長の言動や、周囲の対応などを構造的に検証する必要があると判断しました。

-------------------------- 転載終了 -----------------------------




Web版のスクショは↓ 字が小さくて、ちょっと読みずらいです😥









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Last updated  2026/06/20 12:45:44 AM
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