地を這う虫

2026/07/14
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カテゴリ: 新聞記事
毎日新聞の通称は「変態新聞」です。事情通、情報リテラシー、政治リテラシーが高くオールドメディア報道のクソさ、超偏向度、左巻き度を熟知している人達の間では一般的に通用する「通称」です😨 あ~~~、朝日新聞の通称は「サンゴKY新聞」かもしれませんね。事情通には「サンゴKY新聞」で十分話が通じるでせうな🤮

一応、説明しておくと毎日新聞が「変態新聞」と称されるようになったキッカケ、理由は↓を読めば理解できます。


毎日新聞英文サイトWaiWaiコラムの不適切記事問題
後藤斉のウェブサイト 東北大学名誉教授、元・大学院文学研究科教授(言語学研究室)  


Wikipediaは↓

毎日デイリーニューズWaiWai問題



そんな「変態新聞」🤢の記事なんぞは普段全く読みませんが、昨日たまたま目にした記事がまぁクソみたいな内容だったので、永久保存版として保存しておくことにしますた😥

Yahoo Newsが取り上げる記事は極端に左傾しており、高市首相ディスり記事や立憲民主党、中革連、公明の三馬鹿トリオを持ち上げる記事やクソTBSのクソ番組「サンデーモーニング」のアホ・左巻きコメンテーター連中やアホ女膳場貴子の発言をさも正しいことを言ってるかのように持ち上げる日刊スポーツ(朝日新聞社系)の記事なんぞがワンサワカンサカです😡💢😱

私はポイ活(Microsoft Bing マイクロソフトの検索エンジン を利用することでポイントが貯まる。amazon ギフトカード等に交換して利用できます)のため、ブラウザーのMicrosoft Edgeを時々使います。Microsoft Edgeはデフォルトだとmsnのニュースサイトが立ち上がります。変更できるかどうか調べてません。で、、、msnもYahoo News同等に左傾しており、左巻き系のアホ記事がよく取り上げられています。そこにあったのが、今日話題にする毎日新聞のアホ記事↓です。この記事は「公益通報」を問う、というシリーズ記事なのかもしれませんが、こんなアホ記事を毎日が書いたのは  兵庫県、338億円の県債を不適切処理 返済先送り「法に抵触」 毎日新聞 2026/7/13 15:17(最終更新 7/13 21:40)  という記事がアップされる前に「とりあえず斎藤知事をディスっておこうか」という思惑があったのではないか、と疑いますわな。『338億円の県債を不適切処理』の件は一番下にSAKISIRUのYouTube動画を貼っておきませう。


毎日新聞は過去の斎藤知事関連のクソ報道に関して謝罪も訂正も削除も記者、デスク、編集局長などの懲戒処分も一切行っていないように思います。もはや遅きに失しているので、毎日新聞は次の知事選で斎藤知事が落選し、毎日新聞のウソ、捏造、偏向、煽り記事の重大な問題が世間から忘れ去られることを切望してるんでせうな💢😡🤢




「公益通報」を問う
七つの疑惑から始まった混乱 斎藤・兵庫知事巡る告発問題とは

遠藤浩二 毎日新聞 2026/7/13 05:04(最終更新 7/13 05:04)

↑記事は下の方に全文転載しています。


一つ一つ指摘していくのもアホらしい、極めて非生産的作業なんで少しだけ書いておきませうかねぇ😒🥱


・この期に及んで記事タイトルに「七つの疑惑」と書いているが、毎日新聞が有難がっている第三者委員会報告書でさえ「パワハラ」以外は全て疑惑は事実ではなかったと結論づけています。エロ・クソ親父、渡瀬元西播磨県民局長がばらまいた怪文書記載の「七つの疑惑」のうち「パワハラ」以外は渡瀬の謀略、斎藤知事失脚を狙ったクーデター用の怪文書ネタに過ぎないと結論されています。まぁ、アホバカ・反斎藤派弁護士で構成された第三者委員会はクーデター云々を認めてはいませんけどね😡

そして、パワハラ自体も第三者委員会が斎藤知事憎し所以の独自ルールに基づいて認定したに過ぎません。正直、県民税を払っている多くの県民の理解。承認を得られるような真っ当なロジックに基づく独自ルールでは全くありません。結局、この記事は「七つの疑惑」というとっくの昔に否定された話を記事タイトルに持ち出すことで情弱民に向けて「斎藤知事はひどい奴だ、けしからん💢」という印象操作を行うためのものでしかない。


>SNSを中心に斎藤氏支持のうねりが起こったことが背景にあった。ただ、虚偽や真偽不明の情報などが飛び交い、選挙の公平さに課題を残すこととなった。

こいつ、何言ってるの?
SNSに玉石混合の情報が飛び交っていることは事実だろうが、兵庫県民の投票結果、県民の選択をこのアホ記者は否定するのかよ? 「選挙の公平さに課題を残す」ような記事は斎藤知事が失職、選挙を選択する以前は、お前ら自体が嘘八百交えて斎藤知事ディスり記事書きなぐっていただろうがよ~~😱 どの口がそんな偉そうなこと言うとんや、遠藤なんたらとかいうアホ記者、一晩徹夜で議論したろうかいや❗😡💢



>こうした中で、元局長が亡くなっているのが見つかった。百条委からの尋問を約2週間後に控えていた。

オールドメディアがいまだにこういう記事、元局長(クソボケ・エロ親父渡瀬)が自死したことに関して斎藤知事に何か責任があるかのような記事を書きなぐることが、兵庫県庁周辺に喪服で集合する狂気のカルト集団を生む背景、雰囲気を醸成しているのではないのか?、毎日新聞よ~~、先日の菅野完率いる喪服カルト狂人集団のこと紙面に書いたんかいや❓💢

※参考記事
兵庫県庁周辺にうごめく黒服(喪服)の狂人たち😡💢😱 反斎藤派はもはや狂気のカルト集団だな🤢🤮  (2026/07/09)



>弁護士で構成する県の第三者委員会はさらに踏み込む。
>元局長の告発は公益通報に当たるとしたうえで、特定や処分を巡る県の対応は、公益通報者保護法に反すると結論付けた。





「文書問題に関する第三者調査委員会」調査報告書 - 兵庫県 を読んで(その4)  (2025/03/28)


↑記事の関連部分を以下に再掲しておきませう。
オールドメディアが「第三者委員会さまがこう言ってるゾー」「第三者委員会ガ~~~!」とかいくらほざこうとも、報告書本文を読めば、三流の喜劇脚本みたいな文章が載ってるんだから、第三者委員会ってアホ弁護士委員会、反斎藤派の回し者、井戸前知事の応援団 としか思わないよね。というか、この遠藤なんたら、という変態新聞(毎日新聞)記者って、報告書をちゃんと読んだことあるんだろうかね? 読んでない気配がプンプンしてるんだけど😨🥱



-------------------- 私の過去記事の再掲 ----------------------
(前略)

報告書P134 2行目の(イ)の文章をテキスト化↓

以上によれば、本件文書は、公益目的はあるが、齋藤知事、片山元副知事及びその他の幹部職員に対しての複雑な感情に基づいて 作成され、配布されたものと認められる。そこで、本件文書の作成・配布行為については、「不正の目的」がなかったといえるかどうかが問題となる。
 まず、「不正の利益を得る目的」について検討すると、元西播磨県民局長が令和6年3月末での退職を希望し、民間団体への再就職も決まっていたことから、本件文書内容を流布させることで「不当な利益を得る目的」があったとは認められない。
 次に、「他人に損害を与える目的」については、確かに、本件文書の文面からは、これを作成・配布することで齋藤知事らの信用が低下する効果を望む感情 窺える。しかし、上記の本件文書作成・配布当時の同局長の退職をめぐる状況に照らすと、将来的に何らかの影響力を行使して、実際に齋藤知事や県の幹部職員らを失脚させる目的があったとまでは認めることができない。また、本件文書末尾に「関係者の名誉を毀損することが目的ではないので、取扱いには配慮するように」と本件文書の取り扱いにについて注意を促す記載があることに照らすと、本件文書に記載された企業、金融機関や県の外郭団体等に損害を与える目的があったとも認めがたい。



※フォントの大きさ、背景色の変更などはケルンの加工によるもので、原文は同じ大きさのフォントで書かれています(笑


今日は疲れているので、上のクソ駄文について詳細に批判する文章を書く気力も時間もありませぬ。
斎藤知事に対しては、重箱の隅を異常なほどほじくり返してる(※)くせに、渡瀬元局長の怪文書が「不正目的とは認められない」の立証が小学校の学級委員会の査問会議?(笑)レベルのクソアホラシイ内容で「これで、どうだ!」と開き直ってるのは正直滑稽でしかない。

兵庫県民はバカばかりではない。「第三者委員会」の葵の御紋が見えぬのか?、とかオールドメディアがいくら偏向報道しようとも、もう「その手は通用しまへん」よ(呆

(後略)







「公益通報」を問う
七つの疑惑から始まった混乱 斎藤・兵庫知事巡る告発問題とは

遠藤浩二 毎日新聞 2026/7/13 05:04(最終更新 7/13 05:04)

------------------------- 転載開始 --------------------------
「パワハラは職員の限界を超え、あちこちから悲鳴が聞こえてくる」「机をたたいて激怒」

 2年前、兵庫県の斎藤元彦知事を巡り、パワハラや贈答品の受領など「七つの疑惑」が記された文書が報道機関や県議に送付された。

 告発者の死亡、斎藤氏への不信任決議、出直し知事選――。告発問題をきっかけとして、兵庫県政は混迷を極めていくことになる。

「うそ八百」と全面否定

 発端は2024年3月だった。文書の存在を知った斎藤氏は、作成者の特定を指示する。浮かび上がったのは、県西播磨県民局長(当時)の男性だった。

 「誰から聞いたんや」「どういうことや、説明してくれ」。24年3月末、斎藤氏の右腕だった片山安孝副知事(当時)は元局長に語気強く迫った。

記者会見で文書の真偽を問われた斎藤氏は「うそ八百」と全面的に否定。県は5月、文書について「核心的な部分が事実ではなく、中傷に当たる」と結論付け、元局長を停職3カ月の懲戒処分とした。

 ただ、疑惑は真実味を帯びていく。県幹部は企業からコーヒーメーカーなどを受け取っていたと説明。斎藤氏もパワハラの一部について事実関係を認めた。

県政のチェックを担う県議会が動き出す。調査特別委員会(百条委員会)を設置し、文書について具体的に調べることを決めた。

不信任、そして出直し選

 こうした中で、元局長が亡くなっているのが見つかった。百条委からの尋問を約2週間後に控えていた。

「今でも適切だと思っている」。斎藤氏は8月、百条委の尋問で持論を展開した。県議会は斎藤氏の不信任へとかじを切っていく。

9月19日、県議会は斎藤氏の不信任決議案を全会一致で可決。斎藤氏は失職を選び、出直し知事選に打って出た。

 知事選の結果、県民の結論は斎藤氏の続投だった。SNSを中心に斎藤氏支持のうねりが起こったことが背景にあった。ただ、虚偽や真偽不明の情報などが飛び交い、選挙の公平さに課題を残すこととなった。

 政治団体の代表として知事選に立候補した立花孝志氏は、斎藤氏を応援する「2馬力」選挙を展開した。立花氏は、後に亡くなった元兵庫県議への名誉毀損(きそん)罪で起訴されている。

第三者委は「違法」と指摘

 告発は公益通報といえるのか。そして、元局長を特定し、懲戒処分とした対応は妥当だったのか。25年に入ると、検証結果が次々と公表された。

百条委は「告発者潰しと捉えられかねない不適切な対応」と批判した。弁護士で構成する県の第三者委員会はさらに踏み込む。

 元局長の告発は公益通報に当たるとしたうえで、特定や処分を巡る県の対応は、公益通報者保護法に反すると結論付けた。

 さらに、元局長の私的情報が外部に漏れたことについても別の第三者委が結論を出す。斎藤氏の側近だった元総務部長が県議3人に漏えいしたと認定したうえで、「斎藤氏らの指示により、議会への根回しの趣旨で漏えいを行った可能性が高い」と結論付けた。

 斎藤氏は元局長への処分について「問題ない」と繰り返し、私的情報の漏えい自体には謝罪したものの、関与は否定し続けている。

 「県政を前に進めていくことが役割だ」と重ねて発言している斎藤氏。漏えいしたこと自体への責任を取るとして、給与カットに関する議案を議会に提出しているが、4度の定例会で継続審議となっている。【遠藤浩二】

------------------------- 転載終了 ---------------------------




"井戸元知事の「時限爆弾」💣兵庫県で違法公債338億円😱百条委員会で追及ものやで!【7/14 SAKISIRU】"
SAKISIRU 〜サキシル〜【公式】





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Last updated  2026/07/15 02:56:17 AM
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