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天皇賞。もういいです(泣)。2着のゼンノロブロイは、何となく予想できたんです。切ったけど。3着のダンスインザムードも、まぁありかな~とは思いました。買わなかったけど。でもね、1着のヘヴンリーロマンスが優勝するなんて思いませんでした。18頭立ての14番人気の馬です。スイープトウショウは買っていたけど。おまけに掲示板には1、3、5着と3頭の牝馬。おいっ、牡馬はどうしたんだっ!昨年の天皇賞・秋のように、馬場が悪くないわけでもないだろうに。いや、牝馬が優勝したことは、とても良いことだとは思っている。が、宝塚記念といい、今回といい、古馬の男馬達よ……情けないと思わないのか、とついお説教モードに突入してしまうかえるのRinであった。馬に説教してどうするんだ。来週はG1がないので、エリ女の予想をゆっくり考えるとします。
2005.10.30
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とうとう申し込んでしまった。最初、ペンギンに習わせるつもりで見学に行ったのだが、ペンギンはまったくやる気なし、反対についてきただけのパンダが「やりたい!」と言い出したからさあ大変。その後、水疱瘡だ、卒園だ、入学だと行事が重なり、もう忘れているよなぁと思っていたら、「ねぇいつになったら空手習わせてくれるのっ」とことあるごとに言われる始末。最初に見学に行った所は時間と場所が妥協できずに断念し、某カルチャーセンターで「日曜日」にやっているところを見つけ、まずは見学、と思って連れて行ったところ、すでにやる気満々のパンダ。「まずは見ていなさいっ!」と止めるのに必死だった。見学が終わり、本人のやる気を再度確認し、支払いを済ませた。もう後戻りはできないぞ。しかし、何が気に入ってあんなに空手をやりたがるのか……。いじめっ子に対抗する術でもほしいのかな。今度ちゃんと聞いてみよう。ちなみにペンギンは、見学している間、ぐうぐう寝ていた。まだやる気にはならないらしい……。
2005.10.30
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ペンギン5歳。あと数ヶ月で6歳になろうとしているが、未だひらがなを読むことができない。パンダの時は、おばあちゃんが五十音表を部屋に張ったりして「自然」と覚え、ペンギンの年の頃には、絵本をそれなりに字を追って読んだような気がする。さすがは「おばあちゃんが最初に手をかけた孫」だけある。ペンギンのある意味可哀相(?)なところは、ペンギンがひらがなを読めないことに対して、誰も危機感を持っていないことであった。早い話、放っておかれているのである。「そのうち覚えるって」と思われているのは、2番目に生まれてしまった宿命なのだろう。いいのか、そんなんで。ペンギンは、ムシキングの本が大好きである。「クワガタ(くわがた)」と「カブトムシ(かぶとむし)」だけは読める自信がある。それは「文字」としてでなく、「図案」として捉えているからだと思うが。一生懸命、クワガタの名前を舌足らずな口調で言っているのを聞いたダンナは、ペンギンにとんでもないことを提案したのだ。「ムシキングの本、6歳までに全部読めるようになったら、『ムシキング』好きなだけやらせてやる」タイムリミットまで、あとンヶ月。果たして彼は、パパに好きなだけ『ムシキング』ゲームをさせてもらうことができるのだろうか。しかし、誰も特訓していない。ホントにいいのか、そんなんで。
2005.10.29
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ペンギンと同じ幼稚園に通っていた子が、闘病生活の末に亡くなった。ペンギンと歳が違うので面識はなかったが、同じような歳の子供を持つ親としては、ショックな話だった。入院生活を送っていたのはもちろん知っていたが、元気になって退院できると思っていたのに……。親御さんの気持ちを思うと、本当にやるせない。改めて、その子の冥福を祈ろうと思う。
2005.10.28
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日常雑事に追われて、録画していたのもすっかり忘れていたTV『ハングル後講座』。HDD録画って、本当に便利ですよね~。見直そうとする気になり、ちまちま地道に観ています。何度も観て、やっと、二重母音が理解できた。う~ん、10年越し。10年前、ここでつまずいて、就職が決まり、そのまんまになっていたのだ。あと何年かかるのだろうか……かえるのRinのハングルの勉強。一生やっていたりして。本当は、ロシア語をやった方がいいのかもしれないんだけど(地理的に近い、ロシアに)、文字で挫折しました。
2005.10.27
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職場都合の5連休の後の仕事。終わった途端にへろへろ。体力なくなってきたな~と痛感。帰宅して、子供達を寝かしつけた後、ダンナの講義が待っていた。いや、休みが終わってからやろうとは思っていたんだけどね……(逃げる妻)。計算式で泣きが入り、ちょっと気まずい雰囲気で終わってしまった。解りやすいんだけどね。そうそう、1年かけて1万Hit。途中、結構サボったわりには読んでいただいもらい、ちょっと照れています。ほとんど日常の愚痴みたいなもんですからね。これからもよろしくお願いします。
2005.10.24
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もう、何も言うことはありません。ディープインパクトは強かった。2着だった横山典騎手騎乗のアドマイヤジャパン、これは正直ワイドで入れるかどうか最後まで迷った馬だった……お母さんがビワハイジで、血統は長距離でもOKだけど、お母さん自身はあんまり長いところ走っていないしな……と思ったかえるのRinが馬鹿でした。横山典騎手を甘く見ていました。おばかぁぁぁっ!ワイドは当然全滅。記載しなかったが、実はディープインパクトを軸に、5頭流しのワイドは買っていたので、1500円の馬券買って230円だけは戻ってきた。ふふふ……馬券的にはむなしいったらありゃしません。来週の秋天は、いったいどうなることやら。
2005.10.23
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菊花賞はとっても思い出深いレースである。昨年、セコい馬券しか買わないかえるのRinが、デルタブルースの単複買って、年末お大尽(詳しくは、これ読んでね)になったレースだからである。この時は本命不在のレースだったが、今年はね~濃いぃお兄さんがむちゃくちゃなオッズ背負っているし、他に「これだっ」という馬がいないので、1着に関しては、逆らう気もありゃしません。無事に3冠になってくれ~と願うばかりである。サイレンススズカの悲劇をテレビで見ていたかえるのRinは、唯一そのことが気がかりだったりする。で、ここは2着3着を当てた方が、馬券的にはおいしいかも……。ということで、かえるのRinのひねくれワイド馬券01 コンラッド(小牧騎手)…ダンスインザダーク産駒は菊花賞にははずせない。03 ミツワスカイハイ(渡辺騎手)……上に同じ。04 ローゼンクロイツ(安藤騎手)……華麗なるバラ一族。バラ一族の2着3着の多さは馬券的にはおいしい。11 シックスセンス(四位騎手)……この馬自身の2着3着の多さに目をつけて。ディープインパクトさえいなかったら……という声が聞こえそうだ。12 ピサノパティック(岩田康騎手)……昨年の菊花賞優勝騎手。来たら面白そうだ。04-11以外は、全部2ケタオッズ(とりあえずは)。いかがでしょうか。という予想を暢気にしていた時、町のお知らせで、我が家から数キロしか離れていない山林で、「熊を見かけた」という話を聞いた。隣の町で、熊に襲われ人が亡くなった話も今年はあるので(そこはかなり山奥だったけど)、まぁ、用心に越したことはないと思う。ここに住んで結構経つけど、狐や鹿は見かけても、熊の話は初めて聞いたぞ。
2005.10.23
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公開前に、劇中の曲が盗作されていたことが判明し(結局、パクられた作曲者の温情でカバーということで話がついたようだ)、ちょっとケチがついた感があった『私の頭の中の消しゴム』。VCDで見ちゃったしな~どうしようかな~と思ったが、結局公開初日に観てしまった。VCDや本でわからなかった細かいニュアンスが、わかってすっきりしただけでも収穫。わかると、クライマックスも理解、理解。野性味あふれるチョン・ウソンと、色んな表情を見せてくれるソン・イェジンのカップルも絵になっていて、映画観たな~という気分にさせてくれる。やっぱり映画は綺麗でなくちゃ、とかつての映画少女で今はおばばの実母の声が聞こえてきそうだ。大まかなストーリーを知っていたので、目が潤むことはなかったが、元ネタの『PureSoul~君が僕を忘れても~』を比較するのははっきり言って野暮。個人的にはちょっと泥臭い「PureSoul」のほうが好きだが(全部見ている訳ではないけど、今のところは)、映画は映画でよいと思った。元ネタが日本のドラマ(ついでに劇中曲も日本の曲よ~ん)なので、韓国テイストにするとこうなるのね~というのも客観的に見れて面白かった。あ、映画の感想になっていないわ(笑)この映画は、余計な予備知識は入れない方が楽しめると思う。公開初日の一番最初の時間に観に行ったが、来ていた観客は20人前後(田舎なもんでね)。それもほとんど女の人。年齢層は幅広く、以外と50代以上の女の人も多かったな。ラスト近くになると、あちこちで鼻をすする声が聞こえ、かえるのRinと同じ列に座っていた女の人は、本編が終わって字幕スーパーになった途端、猛ダッシュで席を立って去っていた。泣いていたと思うんだが……。会場を出た時、友達同士で来ていた若い女の子達は、潤んだ目でお互いを見て、バツの悪そうな顔で笑っていた。『私の頭の中の消しゴム』は、そんな映画なのである。一人で観に行くか、感性の合いそうな人と観に行った方がよいかもしれない。 私の頭の中の消しゴム~君が僕を忘れても~(メーキングDVD)
2005.10.22
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久しぶりの幼稚園での保育参観。春に見たときより、ペンギンのクラスのみんなはしっかり成長していた。担任の先生曰く、「運動会でみんな一皮向けたみたいです」とのこと。朝の挨拶もお祈り(キリスト教の幼稚園なもんで)も静かにきちんとしていたのにはびっくりした。ついでに担任の先生も成長したな~とかえるのRinは感動した。え、見る視点が違うって???この先生、パンダが幼稚園にいたときの担任の先生でもあり、この時は学校を卒業したばかりの新任教諭。元気が良いので子供達には人気があったが、一部の父兄からは、「大丈夫なんだろうか」と思われていた先生だった。とにかく連絡事項・事務処理のポカが多く、「またやってくれたな」と思ったこと数度。ま、子供達のことはしっかり見ているようなので(それがクラスのまとまりにつながっているような気がする)、そんなことは大目に見てあげますけどね。男の子が2人新しく入ってきたが、2人ともペンギンより小さい。初めてお当番をする男の子の一人に色々と教えていたが、あれは自分がさっさとコトを済ませたかっただけと見た。(あくまでも)少し身長が高く、ぼーっとしているし、暴れん坊ではないので、女の子に人気がある(らしい)のは客観的にみてもわかる。手を洗うときに、クラス一のやんちゃ少年に割り込まれても、「ちょっとぉだめだよ~」と口で言うだけ。負けずに戦えよ、とちょっとだけ思ったが、そんなこと思っちゃあいけませんね(笑)
2005.10.21
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パンダ7歳、ペンギン5歳。今回はまとめて七五三の写真撮影が出来る!ということで、平日の方が写真屋さんも混んでなくていいだろうということで、かえるのRinの休みを利用して撮影することになった。というのも、きちんとした家族写真って撮ったことがなかったのだ。こんな時でないと絶対着ないだろう、と思い一度も着たことがない訪問着を着ることにしたかえるのRin。サンプルの写真を見ると、いゃあ……演歌歌手!太ったよな~と我ながら感動した。写真屋さんの常套手段。子供達の衣装は和洋1着ずつだったはずなのだが、あのポーズこのポーズと取りまくり、親達を惑わす。ふっ……覚悟はしていたが、高くついてしまった。パンダは窮屈だ、衣装の生地があたってかゆいと文句を言っていたくせに、終わった途端、今度はいつ?と言ってきた。今度はペンギンの入学式かな~、どうなるかわからないけど。
2005.10.19
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今朝の新聞に、『バスケの描写、「スラムダンク」から盗用』という見出しに始まり、出版社は盗用した作者の全作品を絶版、回収を始めたという記事が掲載されていた。古今東西、盗用・盗作問題は今に始まった話ではないが、最近は、受け取り側からネットで騒がれ……でない、指摘されて、謝罪、修正軌道する発信者があまりにも多い。多いというより、埋没していたものが発覚し始めたというべきか。オリジナリティというのは、かなり曖昧なカテゴリではある(人に歴史あり)。「プロ」の創作者は、模倣・パクリには細心の注意を払うべきであろう。払わない輩が多いから騒がれ……でない指摘されるんだけどね。模倣してもパクっても、「モト」になったものには決して勝てないと思うんだが。
2005.10.19
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明日から職場都合で5連休になるので、「カラオケ行こう」と同僚に誘われたかえるのRin。あの~わし、明日、七五三の写真撮りに行くんですけど……の声は完全に無視され、行って来ました、カラオケへ。一応午後から撮影といっても、朝は子供達を送り出さなければいけないし、最近は二日酔いもひどくなってきたので、かえるのRinにしてみれば、休み休みでアルコールを補給していた。それなりに大人???の飲み方をしていたかえるのRinに対し、同僚の一人は何を思ったのか普段飲まないビールを飲み、次のスナックではトイレから出られなくなった。もう一人は、旦那さんに子供を任せてきたのだが、泣かれて途中リタイヤ……。楽しかったことは楽しかったのだが、全体的にみるとちょっと不完全燃焼な夜だった。
2005.10.18
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一週間の始まりだというのに、仕事が終わった途端、疲労を感じるかえるのRin。昨日、ダンナが珍しくカクテルを作ってくれたので、つい飲んでしまったのが悪かった……。それでも2杯だけ。やはり、日曜日の夜は飲むべきではなかったな。職場都合で、明日働いたら『5連休』!しかし、なぜが行事が続く。オーバーヒートは、まだまだ起こりそうだ。
2005.10.17
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パンダの学芸会。幼稚園のときと違い、結構見られるものだった。一年生は「お遊戯」で、歌ったり踊ったり、ナレーションやったり、みんな一生懸命やっていた。が、どの親も自分の子供以外は、アウトオブ眼中で、自分の子供が何かするたびに目が潤んでいたのは、かえるのRin以外にもいたであろう。年取ったよな~我ながら。
2005.10.16
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秋華賞結果 1着 エアメサイア(武豊騎手) 2着 ラインクラフト(福永騎手) 3着 ニシノナースコール(横山典騎手)まぁはっきり言って、3着以下はアウトオブ眼中なレース展開で、エアメサイア&ユタカさまのほうが一枚上だというか、ラインクラフトは距離が長かったんだろうな~、かかっていたし。抜かれるっ抜かれるっ、ああぁぁぁぁぁっ……(以下絶叫)。テレビ前でのかえるのRinの様子でした。結局、ラインクラフトの単勝を買わずワイドのみ勝ったので、一応当たりましたが……プラス10円。来週の菊花賞は、濃いぃお兄さん以外考えられないんですけど。2着3着に来る馬を必死に考えなくては……(セコい)。 ※右上のお馬さんは、けじろハウスさんのものです。ありがとうございます。
2005.10.16
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昨年は、珍しく牝馬戦を当てたかえるのRin。単純に、SS産駒は相性が悪そうなレースだな~と思ってSS産駒外して買ったら、それが的中しただけなんだが。今年も、エンドスイープ産駒のラインクラフトが1番人気に支持されている。これで勝ったら、変則3冠になる。まぁ、NHKマイルC勝つくらいだからな~、調子良ければ敵なしのような気がする。2000までなら問題なさそうだし。対抗は、素直にエアメサイアと言わないところがかえるのRin。今回も、SS&なんちゃってSSは、除外させていただきます! 5 ラインクラフト(福永騎手) 単勝 ワイドで、5 ラインクラフトを軸に、流しで 4 テイエムメダリスト(橋本騎手) 9 フェリシア(小牧騎手) 11 ニシノナースコール(横山典騎手) 15 スルーレート(渡辺騎手) 16 エリモファイナル(四位騎手) 17 トウカイルナ(北村浩騎手) 18 ライラプス(松永騎手)それでは、これからWINSに行ってきま~す。
2005.10.16
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最近、パンダはダンナが学生時代に読んでいた『うる星やつら』にハマっている(どういう小学生だ)。かえるのRinはアニメでは何度か見ていたが、マンガはほとんど読んでいない。ちなみに『うる星やつら』は、現在、おばあちゃん家に置いてある(正確にいうと、物置に押し込んであったマンガを出してきた、というのが正しい)。「あのねママ」と夕食の時に、パンダが切り出した話は、「『うる星やつら』の桜先生ってね~、最初に七面鳥の丸焼き食べて、その後に豚の丸焼き食べて、最後に牛の丸焼き食べたんだよ。でも全然平気なんだよ」そんな内容の話があったことなんて全く知らないかえるのRin、おしゃべりするのに夢中で、ご飯がちっとも進んでいないパンダに(いつものことなんだが)、「パンダもご飯しっかり食べなきゃね」と適当に相槌打っていたら、「でもね」といきなり話を切り替えだした。「どうして桜先生は豚の丸焼き食べてもお腹が膨れないのに、パパのお腹は膨らんでいるの?」とダンナに話を振ったのだ。ダンナ「別にパパは七面鳥を食べてお腹が膨らんでいるわけではないよ」パンダ「知ってるよ」ダンナ「だからと言って、パパのお腹は豚の丸焼き食べたから膨らんだわけでもないよ」パンダ「わかってるよ、そんなこと」この後とどめのパンダの一言。「パパは太っているからお腹が膨らんでいるんでしょ」……ダンナが絶句したのは言うまでもない。かえるのRinは、笑いをコラえるのに必死でした(笑)。 これを機にダイエットしようね、パパ。
2005.10.14
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どうしよっかな~やめよっかな~と思いながら、背水の陣で身銭切ってテキスト買って受験料払って受けることにした『.com Master★』。え、まだ合格していないの、と思ったあなた、正解です。今回で3回目。試験は12月だというのに、やる気が起きずにぱらぱらぱら……と本をめくっただけ。こんなことでは絶対受かんないの、わかりますよね~(自己分析する暇あったら、テキスト開いていなさいって)。で、夕食を食べ終わり、子供達を寝かしつけ、居間に戻ると、ダンナが、「ちょっとここに座れ」とテキスト開いて待っていた。時間があるとき教えてね、とは言ったけど、え、今やるの?……でも、やるしかない(こういうときのダンナは、本気モード。水を差すと、コワいんです)。はい、90分、テキストとにらめっこして講義聴きましたよ。ダンナはBasic時代からパソ(って当時は言わなかったけど)をいじっているので、説得力が違う。おまけに元塾講師(今もバイトでやっているけど)、なんだかんだと言って教え方は上手い。講義中に馴れ合うものなら、夫婦でもピシャリとやられるのはわかっていたので、あえて姿勢を正して聞いてましたが、かえるのRinの集中力は、1時間半が限界。これが明日も続く。多分、試験が終わるまで続くのだろう……。
2005.10.14
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コクがあって美味しかった~。 これを作るために、フードプロセッサー買ってしまいました。今まで家にあった野菜を刻むのに重宝していたフードプロセッサー、安物を買ったばかりに2台、だめにしました。やはり、多少値の張るものは使い勝手がいいですね。 レシピには骨を除くように書いてあったのですが、面倒くさがりなかえるのRin、2尾やって飽きてしまい、残りを骨付きでミキサーにかけ、ダンナとペンギンに思い切り指摘されてしまいました(パンダはもちゃもちゃ食べていたので、気づいていたかどうか)。 骨はちゃんととりましょう(笑) ■□■まるまると太った生サンマ!■□■2kg発泡ケース(約10~15尾)・・・1箱 テスコム フードプロセッサー TK50
2005.10.13
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お盆過ぎたあたりから、蓄積された疲労がなかなか抜けなくなり、毎日飲んでいたお酒をたま~にしか飲まないようにしてから、もうすぐ1ヶ月になる。かえるのRinの場合、お酒を飲むと、おつまみも欲しくなり、それが体重増加の原因のひとつでもあったんだが、やっと「自分らしい食欲」に戻りつつありそれがちょっと嬉しい。身体も心なしか軽くなったようで(体重はそんなに変わっていないと思う)、なんだかんだとお酒に依存していたんだな~と思う。今は、翌日が休日でない日以外は飲まない、というか飲めない。昨日、久しぶりにためしに飲んでみたら、寝覚めが悪いこと悪いこと……。改めて、平日の断酒を誓うかえるのRinであった。
2005.10.12
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お米を買ったら(庄内米だったもんで)『蝉しぐれ』のペア鑑賞券が当たり、本当はダンナと観に行くはずだったのだが、子供達を放っておくわけのもいかず、時間の融通が利かないかえるのRinが一人で見に行くことになった。まわりを見回すと、50代以上のカップル&観客ばかり。中島みゆきのコンサートを行った時も、観客の平均年齢がかえるのRinよりも高そうなメンツだったが、今回はそれ以上。う~ん、微妙に浮いているような気がする……。映画の感想はというと……う~ん……。「たそがれ清兵衛」や「隠し剣 鬼の爪」などの一連の藤沢周平原作映画を観ていないので、比較のしようがないのだが、この原作を先に読んだのが良かったのか悪かったのか(ついでにテレビドラマ化もされていますが、こちらは観ていない)、評価は高い映画のようだが、原作を読んだときほどの感動はなかった、申し訳ないが。前半は良かったのよ。主人公達の若かりし頃を演じていた俳優さん達が、ダイコ……でない拙い演技をしていても、逆にそのことが初々しさを醸し出し、前半の悲劇が引き立っていて、前半だけだったら、目が何度となく潤んでいた。それが、青年になった主人公達の話になってから、急にエピソードがぶつ切りになり、とても良いラストだったのに、かえるのRinはちっとも余韻に浸ることができなかった。前半に力入れすぎて(おまけに後半に比べると、どう考えても長い)、後半は手を抜いたわけではないだろうが、個人的には好きではない市川染五郎が気の毒になってしまった。一応、染さんが主人公なんでしょ。もうちょっと主人公らしく見せて下さい。あと、立ち回りのシーンでは、なぜか周りで笑いが聞こえてきた(かえるのRinは笑っていないぞ)。いや、決して笑うシーンではないんだが。多分、あれは失笑だろう。中途半端なリアルさを追求するくらいだったら、チャンバラに徹底するか(でも藤沢周平原作の時代劇には、チャンバラは似合わない)、原作にちゃんと添って欲しかった。あのシーンが、後半の失速をさらに加速させたことは否めない。木村佳乃は、以外と時代劇に合う女優さん。とても綺麗で、見ているだけでうっとりした。映画を観た方に、原作を一度読むことをおすすめします。こちらは本当に名作です。 蝉しぐれ(文庫) 蝉しぐれ<2枚組>(DVD)
2005.10.10
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お米を買ったら、『蝉しぐれ』の鑑賞券が当り、今日、観に行った。こちらの感想は後日アップ予定だが、『蝉しぐれ』よりも、夜観たテレビドラマ『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』の方が、泣けた。うろ覚えなので自信がないが、本で見た原作者と稲垣吾郎、似ているのだ。当時の服装がちゃんと似合っていて、なおかつ吾郎ちゃんの飄々とした演技には、原作者ってあんな感じだったのかな~、と思わせるものがあった。奥さん役の紺野まひるとの息もぴったりで、配役・演出ともにブレのないドラマ。もともと涙腺が堅いので号泣するほど泣きはしなかったが、目が何度涙で潤んだことか……。(ドラマの感想になってないって)このような良質なドラマが観れるのだったら、テレビドラマもまだまだ捨てたもんではありませんね。以前、フリーページに書いたこの本の感想を、こちらに移動しておきます。昨夜『NHKアーカイブ』にて放映されていた、『妻へ飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』のもとになった本。20年以上前だが、ベストセラーにもなった骨肉腫で余命わずかとなった若き医師の手記である。当時かえるのRinは小学生(おっと、年がバレる)、なぜか家にこの本があってかえるのRinも読んだが、家族を残して死んでいくという気持ちが当時はピンとこなかった(当然だ)。いつの間にか井村医師の年を越え、2児の母になったかえるのRin。「家族を残して死んでいかなければならない」無念さは、今では痛いほどよくわかる。手記をきちんと読み返していないので、あくまでも『アーカイブ』を見た今の感想だが、亡くなる井村医師よりも、かえるのRinは残された夫人の立場に、気持ちがリンクしてしまった。これは、かえるのRinが一応「妻」だからだろう。(2004.11.15)ドラマを見る限り、かえるのRinは、すっかり吾郎ちゃん沢村清治(ドラマでの役名)にリンクしていた。 飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ<新装版>(ダウンロード)飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ新装版(書籍)飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ(祥伝社黄金文庫)
2005.10.10
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『私の頭の中の消しゴム』の元ネタだというので、レンタルビデオ屋で借りようと思ったら、どこにも置いていないんだな~。『オンリー・ユー ~愛されて~ 』 があって、なんでこっちのビデオが置いていないんだ???そう思っていた矢先に、チャンネルNECOで放映されることになり、毎週1話ずつ観るのって性に合わないんだよなと思いながらも録画して観た。ドラマレビューサイトでいろいろが書かれているので、ここではくどくどと感想は書かないが、今更ながら、永作博美の演技の上手さに感動した。最近、モデル上がりのキレイなお姉さん女優の演技にがっかりしていたので、見ていてとっても安心する。顔はちょっと安達祐実とかぶってしまうところはあるが……。緒形直人も、ちょっと繊細な役をやらせると、さすがに上手い。年齢的にはちっともおかしくはないのだが、最近、朝ドラで「高校生のお父さん」役で出てきてしまったときは、ちょっとショックだった。かえるのRinと緒形直人は、同世代なのよぉぉぉっ!その前に、香川照之が「ヒロインのお父さん役(おまけに奥さん役が片平なぎさ)」で朝ドラ出ていた衝撃もあり、かえるのRinもそんな世代になってしまったのね~と彼らを見て実感した。さて、このドラマ、最後まで録画して見続けることができるのでしょうか。面白さと、ドラマを見続ける根性とは、必ずしもかえるのRinの場合、比例していないもんで……。 Pure Soul~君が僕を忘れても~DVD-BOX
2005.10.09
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地元の大型スーパーの駐車場で、ミニ特急だ~輪投げだ~スーパーボールすくいなどやっていたんだが、風が冷たく、思っていたよりも寒かった。狭い街なので、当然知り合いにあう確立も高くなり、パンダは偶然同じクラスの男の子と会い、一緒にペア組んでゲームなんぞやっていた。まだ自意識がないんだろうな~、きっと。メインイベントの時には、ペンギンと同じクラスの女の子にも会った。わけわかんないことをその女の子に自慢していたペンギン。母ははっきり言って恥ずかしいぞ。子供達は十分に堪能したようだ。よかったよかった。さて、明日は何をしようかな。
2005.10.09
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めいめいさつきさんに触発されて、こんなコーナーをつくってみました。 鶏肉とかぼちゃの欧風カレー新聞に載っていた料理を、かえるのRinなりに作ってみました。煮物のかぼちゃを食べないダンナ&子供達でも、これは完食しました。しかし辛党ダンナは、これにレッドペッパーをしこたまかけ、辛いのがまったくダメなパンダは、「これいつものカレーよりからいよ」と言いながらも食べていましたが。ペンギン?ペンギンは、ふつーにがっついていました。彼は、味より「早さ」なので……。生クリームが入っているので、味がマイルドで美味しかったです。これでかぼちゃを腐らせることはなくなるかな?
2005.10.08
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公開が待ちきれなく、購入してしまったVCD。思っていたより画像はよかったんだが、案の定、台詞がちんぷんかんぷんで、当然、細かいニュアンスまで理解できなかった。かえるのRinの韓国語ヒアリングは、「ウリ」「サラン」「ヨボセヨ」レベル……。そんな時、時間つぶしに入った書店でこんなものを見つけてしまった。 「私の頭の中の消しゴム」パーフェクトガイドbook迷わず購入!今夜、照らし合わせて、再び見ようっと。 VCD/私の頭の中の消しゴム(送料無料)
2005.10.06
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パンダは現在、小学1年生。両親の血を引き継ぎ、インドアな性格。内向的というわけではないが、我慢強いというか、友達に嫌なことをされても、タフというか軽く受け流す傾向がある(この辺は、小さい頃のかえるのRinに通ずるものがある)。最近、特定の男の子に毎日ポカポカ叩かれているようで、最初は流していたらしいのだが、昨日とうとう「もういやだ」と言い出した。先生にも言っているらしいのだが、どうもラチがあかないようで、パンダの話を聞く限りでは、男の子も悪気があって叩いているわけではないらしい。まぁ、どちらかというと、じゃれているというべきなのだろうが、パンダ本人にしてみたら、力の強い男の子にそんなことをされると、悪気はなくてもやはりいい気持ちはしないだろうし、親としても聞いてて切ない。最初、先生に手紙でも書こうかと思ったが、書くことができなかったので、思い切って電話で話をすることにした。担任の先生もパンダからの苦情はちゃんと聞いているようで、その男の子にも何度となく注意しているらしい。対応も、「とうとう親が出てきたか」という感じだった。まぁ、先生が一定の理解を示してくれたのは、正直心強い。問題は、その男の子が態度を改めてくれるかどうかなんだが……。まぁ、取り合えず学校に行きたくないという台詞は吐かないし、時々かばってくれる友達もいるようなので、少し様子を見ようっと。
2005.10.06
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いゃあ、久々に「いいものみせてもらいました~」という映画。話の展開は思い切りベタな恋愛映画。そこを丁寧な映像と、映像とピッタリマッチした音楽でみせてくれています。ソン・イェジンが母娘の2役をやっているのですが、見た目細かいところを変えているせいか(髪型や眉の濃淡)、別人のように見えます。彼女をかかわる俳優陣もGoodです。チェ・ジウは良くも悪くも、すぐに画面出ただけでもわかるのですが、ソン・イェジンは、ちょっといじっただけでイメージがガラっとかわる女優さんです。この『ラブストーリー』の女の子が、『夏の香り』や『四月の雪』、『私の頭の中の消しゴム』の女優さんだというのが、かえるのRinの中では、未だにイメージが結びつきません。あと、このサントラ(OST)はなかなか良いです。静かな曲が多いので、何となく癒されます。これで韓国映画のOSTは何枚買ってしまったのだろうか……。
2005.10.05
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調子が良ければ、デュランダルあたりかな~と思うのだが、この馬、休養明けも好走するので人気にはなるが、だいたいいつも2着か3着。休み明けで1着になったことなんてないのよ~。ということで、日本馬のパッとした馬がいないので、消去法で香港馬のサイレントウィットネスが人気になったのは当然だとかえるのRinは思ったが、ダンナは外国馬って1200mは直線しか経験ないんだから、優勝はしないんじゃないか、とよんでいた。でもね~、初体験の1600mの安田記念で『3着』になった馬に、バリバリのスプリンターがいない日本の馬が、太刀打ちできないんじゃないかな、とかえるのRinは思った。しかし、カルストンライトオが見捨てられないかえるのRinは、サイレントウィットネスの馬券は結局買わなかった。結局、1番人気2番人気で決まった。心情と読みがマッチするとは限らない。おまけにアドマイヤマックスが3着に来て、「マックスは来ても2着か3着だろう」って予想していたもんだから、余計に自分自身に腹が立ってしまった。カルストンライトオは、ピークすぎちゃったんだろうな~。昨年の勢いはなくなっているもんな~。テイエムチュラサンは、3歳牝馬の勢いを買ったんだけど、やはり3歳牝馬にはキツいレースでしたね。
2005.10.02
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矢沢あいのマンガは、ちょうど『りぼん』を読まなくなった時期とぶつかり、最近まで、きちんと読んだことはなかった。いきつけだったマンガ喫茶(経営不振だったのか、気がついたら閉店していた)で、これならかえるのRinでも読めそうだ、と思ったのが『下弦の月』。読んだ感想は一言、「上手い!」。一応、10代の女の子を対象に描かれたマンガではあるが、30代のかえるのRinでも素直に感動できるものだった。その証拠に、愛蔵版を職場で読んでいたら(買ってしまった……)、かえるのRinよりひとまわり近く下の同僚が、「終わったら貸してください」と言ってきた。彼女は今話題になっている映画、『NANA』の購読世代なので、矢沢あいが好きだったんだな~というのは理解できた。その同僚が読み終わって、何気なく職場の棚においていたのを、じっ事務長が読んでるぅぅぅっ!「まずいっ」と同僚と顔を見合わせていたら、事務長がにっこり笑って、「これ貸してくださいね」と言われてしまった。事務長のムスメがまだ小学生の頃、『下弦の月』が『りぼん』で連載されていて、事務長は途切れ途切れに読んでいたらしい……。ちなみに事務長は、かえるのRinよりひとまわり近く「上」。そういえば女性週刊誌で、『NANA』の記事が載っていて、ムスメが買っていた本を母親が読んで、母親が感動しているという記事を読んだ覚えがある。う~む、恐るべし矢沢あい。その『下弦の月』が『NANA』に先立って映画化され、レンタルDVDを観る機会に恵まれた。タイトルが『下弦の月』で、どうしても「夜」のイメージが強くなるのは仕方ないんだけど、かえるのRin、基本的に画調の暗い映画は鳥目のせいか、何をしているんだ~わからんぞ~と突っ込んでしまうタイプなのであった。映画『下弦の月』もどちらかというとそんなタイプの映画で、話の流れから思うに、不必要にホラーな雰囲気を出さなくても良いのではないか、と思ってしまった。ホントのホラー映画ではないんだからさ~、ラブストーリーなんでしょ、一応。栗山千明は思っていたより良かったし(でも、イヴになったときの服装はいただけない。もう少し何とかならなかったのか)、黒川智花ちゃんも可愛かったし(でも、中学校の制服であろうコートマント、うっとうしかったな~。あれがホラー度を強めたような気がする。レトロな雰囲気は好きだけど、あのマントは時代錯誤も甚だしい)、知己のイメージとはちょっと違うけど、若いのにうっとうしい演技をする成宮寛貴もところどころ良かったし、役者としては石を投げたくなるようなHYDEも劇中歌は映画と合って最高に良かった。部分部分は良いシーンがいっぱいあった映画だか、全体的には映画館に行って観ないでよかったかも。かえるのRinの感想は、「『下弦の月』はホラーではありません」。リメイクする人がいれば、今度映画化する時は、画調はもう少し明るめにお願いします。 矢沢あい『下弦の月』(上) 『下弦の月』(下)愛蔵版 DVD『下弦の月 ラスト・クオーター』 通常版
2005.10.01
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