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本日の日経平均は長く続いた揉み合いをついに突き抜けた。大引けは287円高の17.875円と高値引け、先物は出来高13万3.055枚の大商いで17.860円引けとなった。これで日経平均は新たな上昇相場を迎える事となった。本日17.800円抜けを機にいよいよ始まった踏み上げ相場は今後じりじりと持続する事になるであろう。上海市場が取引開始後大きく下落したことを受けて前場の後半にかけては上昇幅を縮めていた日経平均が強く反発したのはいままでの弱気に喝を入れる結果となった。本日揉み合いの上抜けはようやく日経平均が自力で上値に挑戦し始めたわけであり、本当に喜ばしい事である。それでもとまらない中国の大成長↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.31
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本日の日経平均、朝発表の4月鉱工業生産指数が予想を下回ったが昨夜のNYダウ高を背景に堅調に始まり高値17.727円を付けて待望の17.800円乗せに挑戦するかと思われたが、中国市場の下落をキッカケとした先物の大量売り叩きが発生し、一転安値17.484円を付けて大引け84円安の17.588円、先物は出来高13万3.997枚と久々の大商いで17.590円の終りとなった。 非常に良い調子であったのに中国安を理由にした大筋の売り叩きに水を差されて一歩後退したことは誠に残念である。しかし、大引けにかけては安値から約100円戻して上限抜け挑戦への態勢を示したことが今までになく頼もしく思われた。まとまった売り物が入っても底堅く崩れなかったのは買い戻しがあったからであり悲観がすぐに払拭された証明である。本日の動きに依って高値への挑戦の成功率が更に高まったものと感じる。浮かれる景気↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.30
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本日の日経平均、朝方はNYの休場に依る見送りと昨日の上昇に対する利食いで62円安と小安く始まったが直後に付けた65円安を最安値に一転先物を中心に踏み上げが入って一気に100円高まで上昇して前引け92円高、後場に入ってはこの水準を小幅に上下する揉み合いで大引け84円高の17.672円の終りとなった。先物も出来高8万2.864枚で17.680円引けである。 本日は相場は出来高17億7.900万株の売買代金2兆2.400億円と少ない商いにしては小幅ながらも強い動きであった。昨日に続いて17.700円台に乗せる事が出来なかったが、約3カ月も続く揉み合い相場の中で憧れの上限17.800円近辺が射程距離に入って来た。大逆転の時代↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.29
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週明けの日経平均、NY高及びシカゴ225先物の17.545円引けをうけて93円高と堅調に始まったが、今晩のNYが休場である事と思わぬ訃報から見送り気分が強く一日中揉み合いとなって大引け106円高の17.587円、先物は7万6.844枚とこの所では少ない出来高で17.600円の終りとなった。 本日は揉み合いであったが、先週末の下落に対する半値戻しであるだけに明日からの全値戻し挑戦に期待したい。ニュースの読みかたで差がつく「カゼオケ式」株式投資↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.28
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週末の日経平均、小安いNY市場とシカゴ225先物の17.540円引けを受けて167円安で始まり安値326円安があって大引け215円安の17.481円、先物は出来高10万6.302枚の大商いで17.450円の終りとなった。 本日は全面安となったが相場の柱たなる銘柄群のいずれも大引けにかけては戻しに入って反発して終えている点が評価される。相場は来週早々17.500円に乗せて再び17.800円に挑戦すると思われる。会社法・金取法対応株と証券の基本が面白いほどわかる本
2007.05.25
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本日の日経平均、小幅安の寄り付きから前場98円安の安値を付けて後場に入り一転55円高の高値を付けて大引けは結局8円安17.696円、先物は9万1.346枚の出来高で17.660円の終りとなった。 グリンスパーン氏の中国市場警戒発言及び本日の中国市場の弱気を背景に本日は大幅に安くなるかもという不安があったが結果8円安変わらずとほど良い小幅な下落程度で終わった点を評価するべきである。中国市場は何をいわれようが変わらず進むであろう。少なくとも2008年オリンピックまで国をあげて上昇させ続けると思われる。中国市場は既に大幅上昇しているが日経平均は割安なまま出遅れている点のほうが注目に値する。2007年・この会社が勝つ↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.24
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本日の日経平均は17.800円を抜く事ができるかどうかに注目された。83円高の堅調な寄り付き直後に高値122円高を付けて待望の17.800円に乗せたが固める事が出来ずに上げ幅縮小の動きとなって大引け25円高の17.705円、先物は本日も9万6.985枚の大商いで17.730円の終りとなった。 今週は弱気の利確もあって、目先は揉み合いの下限である17.300円近辺を探る動きとなるであろうが、あくまでも揉み合い上昇相場である。揉み合い相場に入って本日の17.800円抜けへの挑戦が達成できなかったのは非常に残念ではあるが、相場としては昨日の動きが更に一歩進んだことに注目。中長期としては上昇相場にある事に変わりは無い。揉み合いは大歓迎である。じりじりと売りを食い上がってほしいものである。もっと儲けたい人のテクニカル指標徹底活用法↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.23
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本日の日経平均はシカゴ225先物の17.570円引けと昨日の引け味の良さを背景に21円高と小幅に高く始まったが直後にマイナスに転じて安値11円安を付けて再び上昇前引け105円高、後場寄り直後も大きく売られて7円高まで上昇幅を縮めたが大引けにかけては再び上昇結局ダウは123円高の17.680円引け、先物は出来高10万7.538枚の大商いで17.690円の終りとなった。 本日で二日連騰となったがまだ初動にすぎない。揉み合いの中から本当の上げ相場が生まれてくるであろう。入門の金融最新商品先物取引のしくみ↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.22
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週明けの日経平均、NY高及びシカゴ225先物の17.500円引けを受けて寄り付き55円高と小高く始まり一時は11円高まで上昇幅を狭める所もあったが後場から再び199円高の高値を付けて大引け157円高の17.556円、先物は出来高10万552枚の大商いで17.560円引けとシカゴ225先物を60円上回っての終りとなった。 先週の一斉投売りの動きから心配された本日は不安がちながらもひとまず反発の一日となった。しかし、不安の原因である新興市場は弱まったものの下げ止まっていないだけに全体相場が反転したと判断するにははやいが、相場全体は17.500円を回復して来ている点に注目したい。新興市場下落は続いているが下げるだけ下げてきており、弱い小反発がチラホラ出てきだしたことからリバウンドが期待される。それがいつになるのか、また、きっかけが何になるのか早く知りたいが、時は刻々と迫ってきていると思われる。これで株式記事が読める!↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.21
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寄り付き前の外資系証券13社経由の注文状況は、売り3850万株、買い3940万株で、差し引き90万株の買い越しと観測されている。
2007.05.21
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NYダウ高値更新、企業買収と消費者信頼感を好感 米国株式市場は反発。企業買収と米消費者信頼感指数を好感し、ダウとS&Pは週足で7週間連続の上昇となった。ダウは高値を更新して引けた。ガソリン価格の上昇にもかかわらず5月の米ミシガン大消費者信頼感指数速報値は88.7と予想外の伸びとなり、米経済の堅調さを裏付けた。 S&Pは2000年3月につけた終値ベースの最高値まであと5ポイントに迫った。ダウとS&Pが7週連続で上昇したのは03年末以来。
2007.05.19
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週末の日経平均、シカゴ225先物の17.550円引けを受けて64円高で始まる堅調な寄り付きとなったがどうにも止まらない新興市場の下落をきっかけに投資家の追証を避けようとする一斉投売りで安値177円安まで下げて大引け99円安17.399円、先物は出来高11万4.944枚の大商いで17.400円の終りとなった。 本日の投売りに依る下落と大引けで17.400円を割った点から目先は更なる投売りに依る下落を覚悟しなければならない。しかし、その根源は新興市場にあり下落の質も投売りに依るものであるためいつものように投売りが一巡すると反転に転じることになるであろう。世界的にも悪い材料はなく、相場を根底からひっくり返す様なものでは無い。「経済ハルマゲドン」からの脱出↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.18
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本日の日経平均はシカゴ225先物の17.675円引けと1~3月期GDP0.6%増加の年率2.4%と予想を若干下回るが好調な結果を背景にして小高く始まり、高値127円高を付ける明るい前場となったが後場から一転安値46円安まで下げて30円安の17.498円引け、先物は9万1.928枚の出来高で17.530円引けとなった。 ここ数日の朝高く終わり小幅下落を繰り返す動きであるがすべて小幅となっているのは相場が底堅く反発しているからであり、まもなく大きく動くと思われる。17.500円を中心にしばらく揉み合って来た相場であるが、いよいよ時満ちてきた。雨あられの売り玉を引きながらこつこつと買い続けた買い手が板場に姿を見せる様になれば相場は上に抜けるものと思われる。明日の動きに期待される。デイトレードは「5分足チャート」で完勝だ!↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.17
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東京区部の地価が半年間で8.6%上昇、日本不動産研究所の市街地価格指数 財団法人日本不動産研究所は5月16日、2007年3月末時点の市街地価格指数を公表した。東京区部の全用途平均の地価は、半年前の前回調査に比べて8.6%上昇、前年同期比では14.6%の上昇となった。用途別では、商業地が前回調査に比べて11.1%の上昇(前年同期比18.7%上昇)となり、全国でも高い上昇率を示した。6大都市(東京区部、横浜、名古屋、京都、大阪、神戸)の全用途平均の地価は、半年間で6.0%上昇した。前年同期比では10.9%の上昇だ。日本不動産研究所の予測では、2007年9月末までの半年間でさらに4.7%上昇する見込みとなっている。
2007.05.17
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日銀の政策決定会合は、全員一致で現状維持を決定した
2007.05.17
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GDP:年率2.4%増、堅調な成長持続 1~3月期 内閣府が17日発表した07年1~3月期の国内総生産(GDP)速報によると、物価変動の影響を除いた実質GDP(季節調整値)は前期(06年10~12月期)比0.6%増、年率換算で2.4%増となった。プラス成長は9四半期連続。年率換算で5.0%増という高い伸びを記録した前期に比べ設備投資が落ち込んだため伸び率は鈍化したが、個人消費や輸出が下支えし、堅調な成長ペースを維持した。物価変動の影響を含み、生活実感に近い名目GDPは前期比0.3%増で2期ぶりに実質の伸び率を下回った。 同時に発表された06年度の実質GDPは政府見通しと同じ前年度比1.9%増、名目GDPは同1.3%で9年連続で実質を下回り、大田弘子経済財政担当相は会見で「デフレ脱却したとはまだいえない」と述べた。
2007.05.17
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本日の日経平均、シカゴ225先物の17.535円引けを受けて小安く始まり明日のGDP発表を控えて小幅な揉み合いとなったが後場2時からプラスに転じて大引け16円高の17.529円、先物は9万2.796枚の出来高で17.560円引けとなった。 本日は先物の終値が連日の順ザヤとなって引けた事と前場安く後場高くなった事、ザラ場では後場から主銘柄からしっかりとした動きを戻して来た事が目に付いた。今週で決算発表も山を越え、明日17日のGDP発表を境として週末に向けて改善が期待される。「経済ハルマゲドン」からの脱出↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.16
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内閣府が発表した4月の消費動向調査(一般世帯・原数値)によると、消費者態度指数は47.4となり、前月比で0.6ポイント改善した。2カ月ぶりの改善で、構成する4つの意識指標全てが前月比で改善した。
2007.05.16
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取引値 13,437.80 前日比 91.02 前日比 (%) 0.68 前日終値 13,346.78 高値 13,444.79 安値 13,339.4
2007.05.15
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テレビ東京とテレビ朝日は15日、買収防衛策の導入を発表した。テレビ東京の防衛策は即日発効し、6月の株主総会で延長を求める。一方、テレビ朝日の防衛策は、6月の株主総会で導入の決議を行い、発効させる。 両社が導入するのは、買収側の持ち株比率を引き下げる「ポイズンピル(毒薬条項)」で、持ち株比率20%以上の取得を目指すグループが対象。発動されると、基本的に、株主に対し新株予約権を無償で割り当てる。買収グループは予約権を行使できないように制限を加えているため、結果的に買収グループの持ち株比率が下がる仕組み。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.15
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本日の日経平均は朝方発表された3月機械受注が4.5%減となった事から終始安い一日となった。ダウは安値17.491円があり、164円安の17.512円引け、先物は出来高9万5.859枚の17.550円引けとなった。弱いとはいえ、17.500円台を守って終わった事と先物が現物に対して約38円の順ザヤで終わったことに注目である。相場は悪材料が出ても底堅さを示した。 相場の中身は好決算を発表した銘柄に買いが集中し、悪い決算を発表した銘柄は徹底的に売られるという過剰なる異常反応が目立つ。しかし、度が過ぎて動いている銘柄が多い。多くの一般投資家が決算発表の内容を正しく読み取らずにその時の風の便りに慌てふためいて売買するため、相場の流れが乱れて来ているようだ。決算発表も本日がピークであり、週末に向けてこのドタバタ劇は改善するであろう。株の「天底」を見破った!↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.15
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取引値 13,365.31 前日比 39.09 前日終値 13,326.22 高値 13,383.76 安値 13,321.83 ↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.14
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週明けの日経平均、NY高及びシカゴ225先物の17.725円引けを背景にして先物を中心に朝から大量の買い物が入って高値232円高を付けたが上昇はそこまでで大引けは124円高の17.677円、先物は出来高7万4.617枚で17.710円引けとなった。 NYに於ける景気減速懸念は米政府の金利引下げへの期待に依り一気に解消した。日経平均も今回のSQ値17.611円を翌営業日である本日に無事乗せて先週末の市場に於ける不安を払拭した。07年3月期決算も今週で山場を越える。しかし、この場に及んでも上がれば利確が先行し、もたもたの日経平均である。世界に対して日本の割安感は誰の目にも明らかになってきた。17日のGDP発表も含めて今週で日経平均はさらに上昇相場となり、その存在を世界に知らしめるにちがいない。北浜流一郎の日本株「底入れ」宣言↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.14
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NY株:111ドル反発 利下げ観測でほぼ全面高 11日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は大幅反発し、前日比111.09ドル高の1万3326.22ドルで取引を終えた。ハイテク株主体のナスダック総合指数は28.48ポイント高の2562.22。 ダウ平均は前日に150ドル近く下げたことで、割安感から買い注文が先行。朝方発表された経済指標が物価の落ち着きや消費の減速を示す内容だったため、利下げ観測も広がってほぼ全面高となり、1万3300ドル台を回復した。アジア株投資の時代↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.12
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週末の日経平均、SQの商いは大幅な買い越しとなったが景気減速懸念に依るNY市場の大幅下落を受けて終始安い一日となった。日経ダウはSQ値17.611円を大きく下回る183円安の17.553円引け、先物は10万3.971枚の出来高で17.540円の終りであった。 連日高値を更新して来たNY市場が昨日に限って大幅下落し、さらに運悪くSQに重なっての下落であったが、相場の中身は底固い印象を受けた。更には大引けにかけては戻しに入ってシカゴ225先物を上回って終わっている点に来週への期待感が生まれた。NY市場は大幅に上昇してきているだけに多少押した所であろう。世界観として高値一服のNY市場よりも割安に放置されたままにある日経平均に注目する相場が訪れる可能性が十分になって来ている。先月より外人動向は大幅な買い越しとなっており、今月より三角合併解禁という背景がある事がうしろだてになるだろう。株で儲ける逆転の発想↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.11
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楽天、ソフトバンクがプラスに転じています。
2007.05.11
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本日の日経平均は明日のSQを見据えて揉み合いの一日となった。朝方はNYダウ53.8高とシカゴ先物の17.815円引けを受けて高く始まり、17.800円を軽く抜いて高値17.827円を付けたが利食いの売り物に押されて安値17.712円まで下げ、結局11円安の17.736円引け、先物は8万788枚の出来高で終値は現物に対して約34円順ザヤの17.770円引けと明日に期待をつないで終りとなった。 本日の小幅下落はこれからの高値抜達成前に必要な一服という所である。上に行けない歯がゆい展開であったが、出来高24億8.600万株で売買代金に至っては昨日よりも多い3兆4.263億円と文句無しのボリュームとなって来た点を評価したい。得する年金損する年金↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.10
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日経平均ダウ、NS225先物 ともにプラテンしました。内需にしっかりとした買い支えが入りだしました。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.10
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三洋電機クレジットは、GE子会社のSTVパートナーズによる同社株のTOBは3887万2747株の買い付けが成功し、議決権所有割合が97.15%になったと発表した。
2007.05.10
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ダヴィンチが大幅高 1Q経常益7.2倍ダヴィンチ・アドバイザーズが大幅高。同社は9日、第1四半期(1-3月期)連結を発表、経常利益が前年同期比7.26倍の172億4000万円、純利益が同2.9倍の39億3900万円。
2007.05.10
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三井不動産が買い気配、三菱地所が150円高の4050円、住友不動が150円高の4920円など、大手不動産が高い。
2007.05.10
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トヨタ:営業利益2兆円超す 日本企業初 07年3月期07年3月期の決算について説明する渡辺捷昭・トヨタ自動車社長=東京都内のホテルで9日午後3時17分、米田堅持撮影 トヨタ自動車が9日発表した07年3月期連結決算は、北米や欧州を中心に海外販売の伸びが続いた結果、売上高は前期比13.8%増の23兆9480億円と7期連続で過去最高となった。本業のもうけを示す営業利益も同19.2%増の2兆2386億円と6期連続で過去最高を更新した。日本企業で営業利益が2兆円を超えたのは初めて。最終(当期)利益も同19.8%増の1兆6440億円と5期連続で過去最高だった。
2007.05.09
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本日の日経平均、NY安とシカゴ先物の17.595円引けを背景に小安く始まったが寄付きを安値に昨日に続く底堅い動きを確認して後場から先物を中心に踏み上げ、大引けダウ91円高の17.748円となった。 先物で指標を押さえつけて表面的に全体相場の揉み合いが人為的に作られている中で、本日の後場は売りの狼狽がちらちらと垣間見られた。個々の銘柄は連日のダウの強い上昇に対してあやはり出遅れていていびつな乖離が目立って来た。相場全体は底堅く上昇気流に乗ってきていることは銀行の上昇に象徴されるが、垢抜けにはSQに向けた指標の正常化が必要か。通勤、通学中に英会話をマスター!!英会話プレーヤー(EP-9000J)↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.09
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NS225先物が17,750円 1100枚をぶち抜きました。
2007.05.09
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日経平均、先物プラテンしました。良い感じの上昇です。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.09
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ドンキホーテが240円高の2390円と急騰。UBSやクレディスイスが昨日の決算発表を受け、レーティングを1段階引き上げた事が好感された。
2007.05.09
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中国のネット企業発掘・サイバーエージェントと日本アジア投資 日本アジア投資とサイバーエージェントは、中国でのベンチャー投資を本格化する。共同で運営するファンドを従来の4.4倍の2280万ドル(約27億円)に拡大した。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.09
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カプコンが堅調JPモルガンが同社株の投資判断について、新規「オーバーウエート」、目標株価2200円に設定した。
2007.05.09
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大和証券、沢井製薬を9日の参考銘柄に 大和証券は、9日付「マーケットウォッチ」で、沢井製薬を参考銘柄として取り上げている。
2007.05.09
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年末のダウとS&P500の目標を引き上げ=ゴールドマン ゴールドマン・サックスは8日、ダウ平均株価指数とS&P500種株価指数について、2007年末の目標水準を引き上げた。ダウ平均の目標は1万3500ドルから1万4000ドルに、S&P500種の目標は1550から1600に、それぞれ引き上げられた。
2007.05.08
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本日の日経平均は利食い先行で小安く始まったが下値は拾う動きも強く昨日の終値近辺を揉み合って大引け12円安の17.656円、先物は8万2.124枚の出来高で17.670円の終りとなった。 大引けにかけて反発しての12円安は強い相場継続感となり、加えて先物は現物よりも高く終わったことから明日への期待につながった。ヘタな経済書より名作に学べ金と相場↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.08
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ソフトバンク、07年3月期営業益は前年比4.3倍 ソフトバンク(9984.T)が8日発表した2007年3月通期の連結営業利益は、前年比4.3倍の2710億円だった。昨年5月に連結した旧ボーダフォン日本法人の携帯電話事業分が上積みされ、大幅増益となった。
2007.05.08
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外為:東京=12時 1ドル=119円88~89銭 8日正午現在の東京外国為替市場の円相場は、1ドル=119円88~89銭と前日の午後5時時点に比べ05銭の円高・ドル安となった。
2007.05.08
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日本ユニシスは、2008年3月通期連結予想を発表した。売上高3180億円(前年同期比3.4%増)、経常利益185億円(同178.4%増)、当期純利益100億円(同191.3%増)。
2007.05.08
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国有財産の有効活用を検討する財務省の有識者会議の伊藤滋座長は7日の会見で、東京・霞が関の中央官庁の再開発について「経済効果だけに引きずられると、ものすごい大きな建物をつくらなければいけなくなる。景観の優先も大事と思う」と述べ、建物の高さ制限や緑地保全など景観への配慮が必要との考えを示した。 同会議は3月末、東京23区内の官庁庁舎を可能な限り集約化して余剰地を売却し、総額1兆5000億円の売却収入を確保するように求める中間報告を公表した。6月には最終報告をまとめる。
2007.05.08
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個人保険配当増:第一生命が70億円、住友も65億円 第一生命保険と住友生命保険は7日、死亡保険など個人保険の契約者に支払う06年度分の配当を3年連続で増やす方針を固めた。第一生命は全契約者の約半分にあたる530万件を対象に約70億円、住友生命は同4割に当たる400万件を対象に約65億円、それぞれ増配する模様だ。日銀の利上げに伴う金利上昇や株高などで運用環境が改善されたため、契約者に還元する。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.08
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40円高の2290円で始まっている。今朝の日経新聞等で「イオン、2009年2月期までに、傘下のマイカルとダイエー<8263>(東1)と、情報システムを統合」と報道されたことが、手がかり材料となっているもよう。 イオンは持株会社への移行をにらみ、今期から、仕入れや商品開発など、グループ各社に共通する、業務の一本化に取り組み始めた。
2007.05.08
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7日の米株式市場は大型株が好調持続。ダウ工業株30種平均終値は前週末比48ドル35セント高の1万3312ドル97セントとなり、5日連続で過去最高値を更新した。
2007.05.08
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銀行格付け:邦銀8行「Aa」に引き上げ 米格付け会社 米格付け会社のムーディーズ・インベスターズ・サービスは7日までに、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、みずほコーポレート銀行、三井住友銀行など3大銀グループを含む邦銀8行の格付けを、最上位の「Aaa」(トリプルエー)に次いで高い「Aa」(ダブルエー)に引き上げたと発表した。大手銀の「Aa」取得は9年ぶり。↓ランキングで応援してね。ブログランキングも参加中
2007.05.07
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日銀; 金融政策決定会合で政府が利上げけん制発言 日銀は7日、3月19、20日に開かれた政策委員会・金融政策決定会合の議事要旨を公表した。政府の出席者は、当面の消費者物価が下落基調で推移する可能性を指摘し、早いペースの利上げをけん制する発言をした。
2007.05.07
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