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こーき0220 @ Re[1]:お金をもらうこと、稼ぐこと(07/09) kanna25さんへ マチ姉さま 最初にコメン…
kanna25 @ Re:お金をもらうこと、稼ぐこと(07/09) こんにちは。マチ姉と申します。 「人に…
2017.07.13
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カテゴリ: 映画
http://film-able.com/
まず最初に 「ableの会」 のホームページを載せるので目を通してもらいたいです。
僕は記憶を頼りに紹介しているので
ぜひ観ていただきた。


それでは続きに参ります。

ジュンは地元のハイスクールに通い始めた。
彼はハイスクールで人気があり、面倒見のいい 「Big Chad」ことチャド がそばに居てくれることとなった。

本当にまるで親切の鏡のようにチャドは
人の手伝いをしていた。

人に扉を開けてあげる。
とても小さなことのようだが
彼はずっとそれをしていた。
See you Chad!!
Thank you Chad!!

ホント見ているこっちまで嬉しくなりました。

そんなチャドとハイスクールを過ごし始めた
ジュンはやはり、最初は戸惑ったが
ジュンは次第にチャドの真似をし
ジュンとチャドはベストパートナーとなり
人気ものになってきた。


同様に、チャドはジュンにスーパーマンと重ね
「Super Jun」 というTシャツをプレゼントしたのだ。

それを着た瞬間の
ジュンの笑顔は忘れられないものです。

ほんと、幸せそう★

この映画を あとから見た両親はどうかんじたのだろう?


「ああ。ほんと、自分が教材費とか多大な留学をしたものより、ジュンのほうが最高の思い出で宝物だろうな」



学校最後の日。
彼は当然お別れを告げ投げればならない。
彼は言葉がきれいに喋れないが
いつも伝えようとする意志はものすごく伝わる。

先生やハイスクールメイトに別れをつげ
チャドにも最後バスを見送り
「さよなら、さよなら、さよなら」 と何度も繰り返していた。
ちゃんと彼は「さよなら」と言っていた。


彼は描かれたように
学校を振り返り
噛み締めたように
目をこすり始めて
泣き出した。。。

ジュンの涙は、ほんと気持ちが強くこもっていたと思う。




最後、次にキャサリンとマーク夫妻と別れる前のストーリーを書きたいと思う。





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Last updated  2017.07.13 14:16:47
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