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2010年04月16日
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カテゴリ: 健康について


の運転する車の助手席に乗りました。


正直なところ・・・怖かった。



が年齢を重ね老いて来たのだと実感した出来事でした。

5年以上は、 が運転する車には乗っていないかも^^;

子供達は、何かしらの送迎で乗せて貰っていますが、、、^^;


娘R に聞いてみました。

おじいちゃんの運転、怖くない?

首を傾げる 。。

考えてみたら、まだ運転免許を持たないから、分からないことか^^;



ゆっくり走行で、ハンドルがぶれ、センター寄り。。。

目、ちゃんと見えてるの?  と、運転中の父に聞きました。

おぉ、見えてる。でも、ちょっと空気が変わると目がしょぼしょぼして涙が出る・・・

いつも話している言葉ですが、ニオイや気温差が目に変化をもたらすようで、
朝日は眩しくて仕方がないとも聞いています。
そして、眼科で言われた言葉・・・
糖尿が酷くなれば、目が視えなくなるよ。  と・・


もう長期にわたって糖尿病とのお付き合い。毎日、薬を飲む程度ですが、、

自己管理が出来ず甘えが出れば病状も悪くなる・・・


さくや の母方の祖父は、糖尿病から合併症になり、視力喪失し、
足の指先の怪我から壊疽し切断しています。(18年程前に他界)


糖尿病は、誰もがなりうる現代病です。
なってしまった場合、それ以上悪くしてしまうのは、
厳しいことを書きますが、殆んどの場合は自己管理の甘さから。

病状が悪化すれば、当人も辛いでしょうが、家族への負担も大きくなります。





病気になりたいと思う人は居ないと思いますが、
今の時代、健康でずっといようと心がけて行くことは、意外に難しいことなのかも。。






年齢を重ね、さまざまにメンテナンスを必要と感じています。
外見だけでなく、内面の内側へも出来る限りの管理をしていても衰えてきます。。


楽しんで出来る何かを見つけて、自分自身の身体と向き合っていきましょう。









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最終更新日  2010年04月16日 23時34分12秒
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