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何をしていても楽しい気分が残せない膨らみかけた気持ちが、一人でいる間に萎んで行く求められるもの一つ一つに興味が湧かない明日には何があるのだろう?多分、やらなければならない事ばかり自分にとっては興味の湧かない事ばかり興味が無いから、勘違いや間違いばかりしてしまう上手くやれる自信は湧いて来ない上手くやろうと思える自信すらない彼に言われましたこれ位やって貰わないとってすみません、興味が湧かないのです自分の仕事が何になるのか想像出来ないのです自分にとっては関係ない事としてしか考えられません彼女に言われました巻き込まないで欲しいってごめんなさい、そんなつもりはないのです別に一緒に苦しんで欲しいとなんか言った事も有りません暗い顔して塞ぎ込んでるだけでも迷惑なのだそうですどうだって良いと思う別に迷惑をかけたいとも思ってないし楽しい事が起きないからってガッカリもしない別に成功したいとも思っていないし、競争も要らないもっと時間がユックリ流れる世界で過ごしたい欲しいのは考える時間じゃなくて、何も考えなくても良い時間なんてね
Sep 23, 2007
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生きていられなかった人達は頑張っていなかった?冗談じゃない! 彼がどこまて頑張っていたかを知ってますか?意識が無いままでも生き続けてたんだ聞こえた標しに反ってくるだけの返事何を言っても同じ返事だけど、生きてるじゃないかどれだけの頑張りが必要なのか、想像が付きますか? 彼女の頑張りを知ってますか?治療方法の無い中、死線をさ迷う手術もした助かるなんて言って貰えないまま、頑張って生きたんだ誰も想像すら出来なかったのに、みんなの元に復帰だってした貴方にはその頑張りが想像出来るのですか? 何度も意識を失いながら発見された彼女最後まで同じ時を頑張った仲間を励まし続けていた自分では歩けなくなっても他の人を励まし続けていた頑張る事を捨てた人に、励ます事が出来るとでも思いますか? 頑張らなかったからなんて、何故言えるんですか? 頑張りは、運と運を繋ぐ為の一本道を進む力果てしなく続く、長く心細い道頑張らなければ届かない道だから、頑張っているだけ その道の先に、大きな幸運が待っていると信じて
Sep 19, 2007
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メチャクチャな暑さの中、RFL・芦屋の会場で24時間を過ごして来ました。天気予報では、雨の確率が下がらないままだったので、そんなに暑くなるという想定もしていなかったのですが、当日になると気温がグングン上がり、湿度の高さも手伝って、亜熱帯地域にでも来たかのような日になりました。今年はノンビリと一般参加者としてイベントを楽しんでみようと思っていたのですが・・・やっぱりアッと言う間に捕まり、あっちへこっちへ走り回っている間に日が暮れて、トラックなんて回る前から足の指にはマメが・・・ま、そんなもんかと。着いた早々リヤカー引っ張って、気が付いたら雨に濡れてビッショリと・・・そんなもんだろな。 一緒のテントになった、NEXT STEPの皆さん。楽しい2日間を有難うございました。ルミナリエでお世話になった、きゃっぷ、スタッフの皆さん、ボランティアで駆けつけてくれた、おーちゃんの奥さんの同級生のお嬢さん方、制服のまま頑張ってくれた学生ボラのお嬢さん方、朝早くからの撤収に協力な助っ人として活躍して下さった、若者達、みんな、どうもありがとうございました。それから、不覚にもつかまってしまった後始末を、最後まで汗だくになりながら一緒に頑張った君達、本当にお疲れ様でした。(おかげで腕までパンパンです)来年こそは、ノンビリ手抜きの一般参加を目指したいと思います。ではまた、来年も会いましょう!
Sep 17, 2007
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自分は二つ、苦手を持っている 苦手の一つは人の目を気にしないこと人に好かれていたいと思ういつも嫌われないように、気を遣って人と接している時々する失敗が、人にどう思われたかが気になり続けている取り繕った方が良いものか、何の気にもしていないふりをした方が良いものかそんな事すら迷ってしまう気にしていることがプレッシャーでそれを感付かれることがプレッシャーで人と合う度に疲れてしまう一人で居るのが一番楽 苦手の一つは人を好きになること嫌いな人と一緒にいるのが億劫だどんなに頑張ってみても、心がどんどん離れて行くだけそんな素振りが、相手にも周りの人にもどう映ったのがが気になる無理して笑顔で居れば良いのか、近付かずに背中を向けたままでも良いものなのか気にしていることがプレッシャーでそれを感付かれることがプレッシャーで人と合う度に疲れてしまう一人で居るのが一番楽 本当は、どちらだって良い事を知っている好かれていなければならないわけでもない嫌いな人が居たって良い苦手だと思って、構えてしまうから余計に意識してしまう自分の意識が、一番のお荷物だって知っているだから、周りなんて気にしないで、自由に息をしてみれば良い 自分は嫌われてる訳がない失敗したからって、嫌われる訳もない好きになれないことを気にしなくたって良い苦手だから避けたくなるだけなのだから みんなが自分を歓迎してくれる日自分もみんなを歓迎する事を約束した日だから、何も気にしないで自由に息をしてみよう なんてね・・・・
Sep 14, 2007
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何かしているようで何もしていない時間。時の流れだけを感じている、心地良い時間。そんなものを感じている余裕が有るのだろうか?何をしている訳でもないのだから、纏まった時間が必要な訳でもない。ほんのささやかな、寛ぎを感じ取れる隙間が有れば充分。 感じられないのは何故?感じる事を忘れている間に、一日ずつ日が改まって行く。本当に必要なのは、時間ではなくて気持ちの余裕?本当に必要なのは、明日への安心感だったのかも知れない。
Sep 9, 2007
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台風が過ぎて行った。電車の中で、自分を濡らさない為に他人の身体に傘を押し付ける人が居た。傘を持っている事を忘れてつり革につかまり、揺れる度に石突を振り回している人が居た。上品に下ろした傘の先を、わざわざ他人の靴の中に入れる人が居た。そんな人達を、尖った目で睨んでる自分の心が居た。 台風が過ぎて行った。陰湿で破壊的な低気圧の化け物。どんどん巻き込んで、通り過ぎた後には大きな傷跡を残して行く。冠水、事故、交通機関の乱れ、計画の否定・・・・余裕を持った者達には、酷い目に有ったで済むような被害。余裕を持たなかった者にとっては?命を落としたり、生活が奪われたり、事業が失われたり・・・ そんな台風は気圧の高まりに向かっての進路を決めて行く。憧れに向けて、必死に追い掛けているように。そしていつか、熱帯低気圧になり、消えて行く。まるで、憧れのグループに迎え入れられて、馴染んで行ったかのように。 自分でも良く、心の内側に向かって塞ぎ込んでしまう。でも、台風のように自ら追い掛けて行けているだろうか?いつも、誰かが迎えに来てくれるのを待っているだけのように思う。しかも、自分が谷底のように深い低気圧を抱え込んでいるという事を、アピールさえしないで。かと言って、人に迷惑がかかるって分かってて行動する訳にも行かないしな・・・
Sep 7, 2007
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子供の頃、絵の沢山載った本が好きだった。友達が遊びに来てくれれば一緒に何処へでも行ったが、行き先を考える役になった記憶はなかった。そんな自分が、消極的に思えて来た高学年の頃、気が付くと周りには憧れのお喋り軍団が居た。その中に混ぜて貰って、一緒に騒いだ。あっと言う間に、お喋りで仕切りたがりになって行った。大人になってからは、本なんて面倒臭いものでしかなかった。そのまま、遊びたがりな人間になったつもりでいた。気が付くと、足踏みをしている事が多い。恥ずかしかったり自信が無かったりで足踏みをしているのではない。ただ何となく、気乗りがしないから足踏みを選択している。いつの間にか、走りっ放しである事に気付く。いや、気付かなかったのではなくて、走っている事を嬉しく思っていたから、それが続いている事が苦にならなかった。次の手を思い付いたのに、試せない事への憤りを感じたりした。走ったり止まったり。どっちかが幸せで、どっちかが不幸という事もない。ただ、走りたい時が有るだけ、足踏みをしたい時があるだけ。どっちにしても、自分がやりたい時にそう出来れば嬉しい。問題は、世間の目が気になる事だ・・・
Sep 4, 2007
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これといって、言及したい話題が有る訳ではない。強いメッセージを渡したい相手が居る訳でもない。でも、時々感じる言葉の響きを残したいと思うことがある。誰とはなしに、何と言う訳でもなく、残しておきたい言葉。少しずつ書き留めて行こうと思う。
Sep 2, 2007
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