黄色と赤に恋をして

黄色と赤に恋をして

2012.12.19
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カテゴリ: サッカー

先日来日したチェルシーのアザールが

「僕はフランス語しか話せないから練習では戦術的な話は

ほとんどしないよ」と話していたとか。

かたやホッヘンハイムの宇佐美は監督から

 「彼はドイツ語が話せないから戦術理解が浅い」

ためにという理由で試合に使ってもらえない。

この差は何だ?

チェルシーはディマッティオの時から?それともラファベニテスに

変わってから?どちらも戦術重視の監督のはずだけど。

ホッヘンハイムはバベルもその後の何とかって監督も同じことを

言ってる。 

監督を黙らせるくらいの実力を持ちなさいってことか。 






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最終更新日  2012.12.19 07:25:45 コメントを書く


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