黄色と赤に恋をして

黄色と赤に恋をして

2013.10.24
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母校専修大学ラグビー部が二部リーグに落ちてから何年経つだろうか?

かつては名門と呼ばれ一部リーグ優勝を何度もしている。

二部リーグに降格してからもしばらくは高校日本代表など有望選手も

入部していたようだがここ数年はスカウティングも厳しそうだ。

去年OBで日本代表として活躍されジャパンセブンのHCも務められた

村田亙さんがHCに就任された。

専修大学ラグビー部にとってはまさに最後の切り札、希望だ。

就任二年目の今年リーグ戦ではここまで四戦全勝できている。

ただここからが正念場だ。

関東学院大、山梨学院大は専修大学が苦戦した相手にも大差で勝っている。

ラグビーの場合点差がそのまま実力差となってあらわれることも多いので

現状ではこの二校のほうが上と考えられるかもしれない。

でも今年はやってくれそうな予感がする。

いや、きっとやってくれる。 






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最終更新日  2013.10.24 07:27:48 コメントを書く


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