駅の近くにある予備校では夜通し受付階の照明がついている。
何の意味があってつけているのだろう。
入り口には厳重なシャッター(横棒状の)が閉まっておりセキュリティの
ためとは思えない。
広告的な意味合いがあるとも言えなさそうだ。
日本のみならず世界的にエネルギーの再編が急務となっている。
現在主流となっている火力発電、原子力発電とも大きな問題をはらんでいるし
再生可能エネルギーはまだまだ供給が需要に追いつかない。
供給が追いつかないなら需要を減らせばいいのだ。
各家庭単位での節電の必要性が叫ばれるなか予備校で夜通し
照明を灯している理由がわからない。
予備校は勉強を教えるところで社会の構成員としてのあり方を
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