黄色と赤に恋をして

黄色と赤に恋をして

2020.10.08
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夢をかなえるゾウ4 ガネーシャと死神 [ 水野敬也 ]

面白い本ではあった。
なかなか寝るタイミングを逃すくらい。
この本が人気があるのは単なる読み物ではなくて
「生きること」が何たるか
「いかに生きていくか」
「生きるためには何が必要か」
を説く本だからだろう。

「自分も〇〇を始めてみよう」
という人も多いかもしれない。
吟じに富んだ本とも言えるかもしれない。

ただ、ここに出てくるガネーシャという神様のキャラクター、
苦手だ。
自分にとって一番苦手なタイプかもしれない。
(実は本中のガネーシャの教えに
「相手の背景を想像する」
「他人に完璧さを求めている自分に気づく」
というのがあるのだが全くいかされていない…)

この神様はインドの神様。





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最終更新日  2020.10.08 07:30:05 コメントを書く
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