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今日は一番余裕がある日なので7:30からレストランで ゆっくりと朝食をいただく。 外を見れば雲一つない快晴みたいで ホテル前にある巨大な観音様を撮ってから 8:30にホテルを出発し 国道45号線で 多賀城市、塩竈市、松島町、東松島市 さらに 石巻市からは 国道398号線で 女川町まで行って目的達成し同じ道を戻る。 せっかくなので 途中で県道27号線に逸れ 3回目となる「松島」の海岸沿いを走ってから 国道45号線に戻って 再び仙台市内まで。 ここから国道4号線を南下し名取市を通り 岩沼市からは国道349号線と113号線で 角田市、丸森町 そして福島県の相馬市へ。 スタンプゲットの目的はこれで終了したので 奥さんに提案し 国道113号線を戻って 白石市にある「白石城」へは15:00に着く。ここは2回目なので30分ほど巡ってから 再び国道349号線を走って名取市まで。 レンタカーを返して仙台空港には17時前。 搭乗手続きをしてからコンビニ牛丼を食べて 19:30発SKY157で神戸空港には20:55。 一般道を通り 22:30には無事我が家に… めでたし!めでたし! 今日の戦果は 運転時間は 正味7時間30分で 走行距離は 257kmだったので スタンプゲットした城は わずか10城でした。
2026.09.30
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目覚めて窓から外を見れば 曇り空ですが雨が降らないだけマシかな。 この3日間は全く同じで 温泉を楽しんでから バイキングの朝食。 今日は8:30に出発し国道341号線を南下 田沢湖の東側を通り仙北市から大仙市へ。 ここから国道13号線で 横手市、湯沢市 さらに 新庄市、尾花沢市、村山市と進み 東根市から 寒河江市を回って天童市へ。 これ以上は時間的にキツイので 東に方向を変え 国道48号線で宮城県。 渋滞が始まった仙台市に戻ってきて 泉区にある仙台ヒルズホテルには17時着。 部屋から外を見れば ゴルフ場があるのか 一応 都会としては なかなかの景色ですが 今回の宿泊施設の中では唯一 大浴場も温泉もないので部屋のバスを使い また 初日と同じで夕食も付いてないので 途中で買った コンビニ弁当でお腹を満たす。 ですが 最後の夜なので ビール缶の消費に取り組めたからヨシとしよう。 今日の戦果は 運転時間は 8時間30分 走行距離は 396kmでしたが スタンプゲットした城は 33城と最高の日に。
2026.09.29
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今日も朝風呂に行ってバイキングの朝食。 8:00にホテルを出て岩木山の周囲を走って 弘前市、黒石市、平川市、大鰐町を巡り ここから 国道7号線を南下して 秋田県に入り 大館市、北秋田市を抜け 土砂降りになった 国道105号線を通り 田沢湖の西側を通って角館から大仙市。 さらに国道13号線で横手市まで行って 「今日のホテルを」とナビを設定したんですが 指定されたとおりに素直に運転してたら いつの間にか とんでもない方向に行ってる! 引き返しても時間がかかりそうなので そのまま慣れないナビに従うしかないみたい。 ぐるりと遠回りして 一昨日通った岩手県の北上市まで行き わざわざ高速道で盛岡市から八幡平市 国道282号線で秋田県鹿角市に入り 17時にようやく湯瀬温泉の亀の井ホテル。 大急ぎで温泉に浸かりに行き 風呂上がりのアルコールで神経をもみほぐす。 今日は和室ですが 夕食は嬉しい和食膳。 疲れ果てたので 今日も夜の温泉はパス。 今日の戦果は 運転時間は 9時間だし 走行距離は 540kmも走らされ スタンプゲットした城は 29城という結果に。
2026.09.28
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朝起きて窓から外を眺めれば雲海が… さすがは東北 少しひんやりしてますが さっそく 朝風呂に行って あったまってから ビュッフェ形式の朝食をたっぷりといただき 8:00にチェックアウトし元気にハンドルを握る。 盛岡市から 国道106号線で宮古市 国道340号線で葛巻町、九戸村を抜け 国道4号線で一戸町、二戸市 そして青森県に入り三戸町から八戸市へ。 ここからは 高速道路などを使って青森市 一般道に降りて 市内の渋滞を かいくぐり コンビニでプッシューを補充しつつ 五所川原市から 「五能線」沿いを走って 左手に 岩木山を眺めながら 鰺ヶ沢町にある ロックウッド・ホテル&スパへ。 16:30にはチェックインでき さっそく 温泉露天風呂で汗を流してから 部屋に戻り恒例のプッシューで至福の時間。 バイキングの夕食は なかなか豪華で満足し 今日も夜の入浴はパスしガソリン補給に徹す。 今日の戦果は運転時間は 8時間30分 走行距離は 538kmもあったけど スタンプゲットした城は 22城だけでした~
2026.09.27
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今日から4泊5日で 東北地方一周の 温泉&城めぐりの旅。 朝は4時に起きて 5時には ボクちゃんに乗って神戸空港へ。 搭乗手続きを済まし 7:45発のSKY152で初めての仙台空港。 定刻の9:05に着いて ここで レンタカーを借り 名取市から北上し湧谷町、美里町を抜け 大崎市、栗原市を回って 岩手県に入る。 一関市、奥州市、北上市まで行ってから 余裕があったので東進し 遠野市まで行き ここから国道396号線で盛岡市に向かい 途中のコンビニでプッシューと夕食を買って 雫石町のプリンスホテルに着いたのは17:15。 ここは2度目で 勝手を知ってるので さっそく 温泉露天風呂に浸かりに行って 大急ぎで 部屋に戻って 待ち焦がれていたプッシューで疲れをほぐす。 今日の戦果は運転時間は 7時間30分走行距離は 381km スタンプゲットした城は29城になりました。 朝が早かったのでコンビニ弁当を食べたら 夜の温泉は パスして早めの就寝になる。
2026.09.26
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<最終日> ヘルシンキ空港を飛び立ち ビジネスクラスを満喫した13時間でしたが これで航空会社としては ANA、エミレーツに続いて3社目の経験に… 他社との違いといえば 座っているシートが完全にフラットにはならず 脚を前方スペースに伸ばして横になる形式。 あと トラベルキットは一応マリメッコなんですが 中身が ハブラシ、耳栓、目隠しだけでして シェービングフォーム付きのシェービングセットや 肌用の化粧品などは無い簡単なグッズ。 今までの2社が良かっただけに 期待していた奧さんには不評だったかな。 とはいえ そんなことは おじさんには全く関係なく… 空港ラウンジで飲み過ぎたので 映画を観てるのか眠ってるのか意識無し。 アッと言う間に 関西空港に着いてました。 大阪の暑さには閉口しましたが 今回も無事に奥さんを連れ帰って来れて 自分を全力で褒めてあげたい心境でした。 (終わり)
2026.09.25
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<10日目 (2)> さっそく「早く行こう!」とおじさんの腕を掴む。 とはいえ 何しろ方向音痴ですからね~ 引っ張って行くことは できない奥さんですわ。 ですが 行きたい場所はわかってるので 真っ直ぐ南下し 連れて行ってさしあげたのは フィンランドのブランド「mari mekko」本店。 「コトちゃんに~」とか「ナナちゃんに~」とか 「きっと ぴ~ちゃんも欲しがるよね~」とか「おばあちゃんも喜ぶやんね~」などなど ここまでは想定内でしたがね~ 「いいのあるやん、私も~」「カップもいいわ~欲しかったねん」などと 大散財させられて青いマリメッコになりそうで… さらに ムーミングッズの店に案内させられて 冗談みたいな価格の グッズを買わされた。 ようやく 12時過ぎにホテルに戻って 気付け薬を飲みながら 最後の荷造りを… 13:00には専用バスでヘルシンキ空港へ行き フィンエアーで搭乗手続きをし、手荷物検査 出国審査を終えてから ビジネスラウンジへ。 ここでは アルコール飲み放題ということで レモンリキュールのビール割りをアホほど飲んで 絶好調で 17:30発AY0067に搭乗する。 さすがに ビールを飲み過ぎたので ウエルカムドリンクはシャンパンで控えめに(?) ただし19時からの夕食はビールでいただいて ビジネスクラスでの快適な睡眠を貪りながら 関西空港に向けて おじさんは 夢の中。
2026.09.24
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世間では「シルバーウィーク」だったんですが 「北欧旅行記」を 連載中だったもんでね~ 現実の連休中の出来事をまとめてみます。 (19日) 涼しくなってきたので ナイトサッカーに行って 旅行期間の運動不足は解消されたかな。 (20日) 連休期間中ということで 早朝ソフトの参加人数が少なめでしたが おじさんは 2試合フルに 頑張ってきました。 (21日) 「敬老の日」ですが、特別何もありません。 その代わり 昨日 91歳の義母を招待し 我が家で一緒に牛タンの夕食で祝いました。 (22日) この連休中「ナナちゃん」は仕事ということで 「れんくん」の面倒を みてるらしい「末っ子」 ほんまか どうか わからない理由を付けて 我が家に「れんくん」を置いて行きましたが… 保育所慣れしてるので平気の「れんくん」 久し振りの おじさんたちにも 物怖じせず 笑顔を振りまき 元気に 遊んでくれました。 お菓子が入っている袋をリュックから見つけて 「獲ったど~」のポーズ!さらに 器用に袋の中身を出して チェックし食べたいお菓子以外は元に戻してるって! いつの間にか 賢くなってきてるわ~ (今日23日) 「コトちゃん」が「しずくん」「マシロン」を連れて 仕事の長男抜きで 遊びに来てくれました。 途中で「め~ちゃん」も勉強しにやってきて 従姉弟同士で仲良く遊んでくれてました。 前半は今一つでしたが 後半は実り多い「シルバーウィーク」だったかな。
2026.09.23
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<10日目 (1)> 今日の朝食は8:00から ゆっくりと食べて 9:30からは 希望者のみ 現地ガイドさんの案内で市街地散策に… ホテルのロビーに集合は昨日と同じでしたが 今日は昨日と違い ほぼ全員が参加でして ホテル前の「エスプラナーデ公園」に沿って歩き フィンランドでは有名な店「ファッツェルカフェ」内 ホテルに併設のショッピンセンター「カンプガレリア」 珍しい路面電車「ヘルシンキ トラム」を 見て 「ヘルシンキ中央駅」のシティセンター近くにある 国内最大規模を誇る「アテナウム美術館」 ここは 荷物を預けてから 館内に入って 絵画や彫刻等の美術品を鑑賞することに。 ガッレン・カッレラの「アイノ神話」『カレワラ』 フィンセント・ファン・ゴッホの「オーヴェルの村の通り」 オーギュスト・ロダンの「考える人」 美術的な素養も 審美眼も無いおじさん 飽きてきたし 基本的には自由行動なので 10:30まで辛抱しグループを離れて外へ出る。 それが正解だったのか? 買物したくてウズウズしてた奥さんの思うツボ。
2026.09.22
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<9日目 (3)> 脚が棒のようになっているというのに 近くの図書館に希望者だけ案内してくれる なんて聞いたら「絶対行く」さんは絶対行く。 とりあえず シャワーを浴び ガソリンを補給し 16:00にホテルのロビーに集合してみたら… おいおい 何やねん おじさんたちだけやん! ですが、逆に考えれば 専属で添乗員さんに案内してもらえるわけ。 ここは ポジティブに考えて 一緒に歩いて 先ほどの「ヘルシンキ大聖堂」の西側を通り 木の扉で閉まってるので休館かと思った 「フィンランド国立図書館」の 建物の中へ。 メインロビーに入ると目に飛び込んでくるのは 古代ローマの神殿を思わせる様式 1階から天井までの美しい吹き抜け 「ハリーポッター」を連想される書棚群 図書館であることを忘れるような空間です。 満足して外に出たら 何と雨が降ってる先ほどまでは青空が見えてたはずなのに。仕方がないので 強引に歩いたけど途中から雨脚が強くなり 土産店らしきショップに入ってしばらく雨宿り。 雨が上がってきたので 小物を数点買って 今日も夕食が「各自で」と いうことなので スーパーで ビールと食料をゲットしホテルに帰る。 今旅行でのホテル宿泊は 最後なので 岡山の ご夫婦を部屋に お招きして… 再び サーモン寿司がメインの最後の晩餐 & 重い酒類の最終処分のための ミニ宴会に。 思い出に残る 楽しい飲み会になりました。
2026.09.21
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<9日目 (2)> 40分ほど見学した後は 歩いて行く途中の「ヘルシンキ中央駅」を… ヘルシンキ近郊への列車はもちろんのこと 各都市に向かう長距離列車の大部分が ここを出発点としている重要な駅ですが 2022年3月から「ロシア」行きは休止とか。 駅横で待機していた専用バスに再び乗車 お次は港近くに戻って「ウスペンスキー寺院」 北欧最大のロシア正教の教会だそうですが ここは外観を見るだけで 船着き場方面へ。 おじさんたちが乗って来た客船も見ながら 「市庁舎」前の 港に面した一帯にある さまざまな露天の 「マーケット広場」を抜けて 石畳の元老院広場を 見下ろすように 堂々と そびえたつ 「ヘルシンキ大聖堂」へ。 この広場を 東側は「大統領官邸」が そして 西側は「ヘルシンキ大学」が囲んでいる。 10分ほど見て回り さらに歩いて 港方面に戻り 近くのレストランで遅い昼食。 食後は 同じ「エスプラーナデ通り」を歩いて 15:00には今日のホテル「カンプ」にチェックイン。
2026.09.20
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<9日目 (1)> 朝食は船内レストランでハーフビュッフェ形式。朝から シャンパン付きだなんておじさんの好みが よくわかってる~! 食後は 到着までは まだ時間があるし すっかりいい気分になって部屋でゆっくり って、考えたけど、やっぱ無理やわな~ ソファーに座りながら海が眺められるという 10階にある「コモドアラウンジ」に行かされ… さらに デッキに連れ出され沿岸の景色を。 10時過ぎ 他の大型客船が停泊してる 「ヘルシンキ」の 「シリアラインターミナル」に到着。 乗船してきた「シリア・シンフォニー号」を横目に 現地ガイドさんと専用バスに乗って市内へ。 20分ほどで下車し しばらく 歩いて行くと 別名「ロックチャーチ」とも呼ばれ 岩の中に隠れている「テンペリアウキオ教会」 デザインンコンペで採用されたということで 中は自然の懐に包まれたような静けさが… 続いては 歩いてすぐの「中央図書館」 目を引くのは 波打つ独特な外観ですが 内部も かなり独創的な デザインになって それでも誰でも気軽に利用できる 空間って感じ。 展望デッキから周りの景色が一望できるし…「国会議事堂」
2026.09.19
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<8日目 (4)> そんな 衛兵さん達を見送り おじさんたちは自分たちの専用バスで 4kmほど 北にある「ヴァータハムネン港」へ。 この港の「シリアライン フェリーターミナル」で乗船手続き。 ヘルシンキに向かう この船も コモドアプランで30分は早く 優先的に乗船させてもらう。 まずは客室に入ってみたら 広いしきれい おまけに冷蔵庫内はすべて無料だなんて! 缶ビールもあるし 最高の気分だったのに 「早く ジャグジー行くで~」と 鬼軍曹が~ カナヅチで水が嫌いな おじさんだというのに 黙って マイ海パンまで持ってきてるねんから。 仕方ない 間もなく出航しそうな 港風景を撮ってから 嬉々とした奥さんに 連行されました。 でもね温水プールに浸かって じっとしてるだけの ジャグジーの苦行に耐えた ご褒美なのか 17時からの夕食は何と飲み放題ですよ~ ビールが高くて 欲求不満だったもんでセルフとはいえサーバーから何回も注いだ黄金色の液体で喉を潤し幸せいっぱい! が、ベロンベロンになって タガが外れたか うまい言葉に騙されて 食後は船内の「マリメッコ」の店に寄らされ 奧さんは お気に入りのミニバッグをゲット。負けじと おじさんも スーパーらしき店で缶ビールを大量に買う。 いったん部屋に戻ってから 酔い覚ましにと 艦内やデッキを散歩して買った「マリメッコ」を戦利品みたいに掲げる奥さん 喜んでもらえて おじさんも嬉しいので部屋に帰って冷蔵庫内の缶ビールで乾杯!
2026.09.18
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<8日目 (3)> 相変わらず 何も食べたくないんですが 「私は少食」と言い張る奥さんは違うようで… 「コーヒーでも飲もうよ~」と言いはるので 「ノーベル博物館」の館内に入ってみることに… すぐに ショップ を見つけた奥さんは ノーベル賞のメダルを模したチョコレートを買って 続いては カフェ に入り コーヒーと晩餐会用デザートをご所望されて… デザートを口にし 満面の笑みの奥さんに ここで とっておきの 秘密を教えてあげた。 おじさんたちが 座っている椅子の裏には ノーベル賞の受賞者の サインがあることを… そしたら 受付で聞いてきはったようで 「あったわ~!撮って、撮って~」と 目的の人の椅子を見つけて 興奮気味! そう!「山中伸弥さん」で 拡大すると… ハイテンションの奥さんと ここで時間をつぶし 14:00に この博物館前に 再び集合して 専用バスを降りた王宮前まで歩いてたら 任務を終えた「衛兵さん」の集団に遭遇。 が、迎えに来たバスに乗る前から 窮屈そうなヘルメットを外そうとしてるんだから でも 気持ちは良くわかりまっせ~! 「お~やっと帰れるぞ~しんどかったな~」 「ほんまや~はよ~帰って一杯飲もうぜ~」
2026.09.17
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<8日目 (2)> たっぷりと見学したあと 次に向かうは ストックホルム中央駅前を抜けて 橋を渡って 中世からの古い街並みが残っている ノスタルジックな旧市街の島 「ガムラ・スタン」へ。 ここで 専用バスを降りて上りの坂道を歩き 歴代スウェーデン王室の居城たる「王宮」 「ストックホルム宮殿」の中に入って行くと… 高い所から周囲を見渡せば 「ストックホルム大聖堂」から裏に抜けて 南北に続く「ガムラ・スタン」のメインストリート 「ヴェステルロングガータン通り」をぶらぶら歩き さらにガイドさんの案内で「見どころ」を回って ドイツ教会 フィンランド教会の庭にあるかなり小さい兄ちゃん 「アイアンボーイ」めっちゃ混んでいたので 写りが悪いけど この地区で一番狭い通りだとか… 最後は 「ノーベル博物館」前の大広場まで。 ここで 自由昼食タイムになりましたが 2時間半もあるし お腹が空いてないので とりあえずは 東側の海岸通りに向かい ベンチに座って しばらく海を眺めることに… 1時間ほどで 飽きてきた奥さんに促され さきほどの 「ノーベル博物館」前まで戻った。
2026.09.16
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<8日目 (1)> 7時から ビュッフェ形式の朝食をいただき 専用バスで まず向かうは 「市庁舎」 メーラレン湖に面した優雅で気品ある建築物。 遠くには後で行く「ガラム・スタン地区」も見える。 ドーム型の入口から入ると まず中庭があり 見上げる タワーの先端には スウェーデンを象徴する3つの王冠が見える。 ガイドツアーでなら 内部の見学もできるので 現地ガイドさんの案内で 中に入って行くと… まずは 赤レンガに囲まれた美しい回廊で ノーベル賞受賞者の祝賀晩餐会の会場の 「ブルーホール」 階段を上がり 順路を歩いて行くと… そして 天井の梁などが独特な建築様式となる 「市会議事堂」ちなみに 女性議員が約半数を占めるとか。 さらに進んで行くと 最後はノーベル賞受賞パーティの舞踏会広間 「黄金の間」 ストックホルム市のシンボルでもある ノーベル賞授賞式の メイン会場を見学できて 「スウェーデンに来たんや感」でいっぱいになる。
2026.09.15
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12日のことですが 「あんた何もないんやろ~」と 言われて 抵抗むなしく19時からの ママさんバレーに 無理やり 同行させられまして… それだけでも 筋肉痛だったというのに 13日は 早朝ソフトに行って もうヘロヘロ。 さらに19時からは ナイトサッカーと 久し振りの ダブルスポーツ となりまして… 今日は目覚めた時から 全身が痛いので このまま ずっとベッドで 横になっていたい。 ですが 9:30から ボクちゃんの6ヶ月点検なので 「私も行く」と言う 休みの奥さんを連れて トヨタのお店に行って 1時間ほどで完了。 せっかく 出かけたんだからと 北欧のお土産を キヌちゃんの職場に届け 残量が危なかったガソリンを満タンにして いったん家に帰ってから 軽四に乗り換え 奥さんの要望で近くのスーパーで 買い物。 ようやく家に戻ってきたというのに 「あんた上手やん」に また騙されて 遅い昼食には「うどん」を作らされましたが… 夜には バタッチにいただいた食材で おじさん リクエストの豚足(もどき)料理を… 北欧から帰って来て20日ほどたって だんだん いつもの毎日になってきてます。
2026.09.14
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<7日目> 朝から目覚めも すっきりとして すぐにホテル内レストランで朝食を済ませてから 屋上まで行って 霧雨に煙る景色を眺める。 8:30に 迎えに来た専用バスに乗って 「ベルゲン空港」に着き 早速 搭乗手続き。 10:50発AY0806の エコノミークラスで スウェーデン「ストックホルム空港」には12:30着。 現地ガイドさんの案内で専用バスに乗り 北に40kmほど走行して駐車場で下車し まずは18世紀の建物を利用したレストラン 「Brostugan」で 昼食をいただいてから 「ドロットニングホルム宮殿」の敷地内へ進む。 現王室が暮らす宮殿ですから 一応 あちこちに 衛兵さんは 居ますけど… 貴重な絵画や装飾品がある部屋の中も 広大な敷地の庭を歩き回るのも自由って。 2時間ほどかけ 丹念に見学させてもらい 専用バスに乗って郊外から中心部に入る。 今日のホテル「アットシックス」は ストックホルム市の繁華街の ど真ん中にあり ホテル内レストランでの夕食もステーキ付きで おじさんを満足させるメニューの ど真ん中! これで 生ビールが もっと安かったらな~
2026.09.13
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<6日目 (2)> 所要6分で頂上に着き「ベルゲン」の街を眺め 奇妙なオブジェが並ぶエリアを散策することに ここまでは我慢できましたが 希望者だけのハイキングコースに手を挙げた 奧さんのせいで 遠い池まで往復させられ 再び「ケーブルカー」で麓の駅まで戻ったものの 中世の趣きを残す「ブリッゲン地区」と その裏通りを ホテルに向かい歩かねばならず。 「聖母教会」前を通り 17時前 やっと今日のホテル「ハヴネコントーレ」。 もうヘトヘトですが 夕食は各自でということで 外に出て再び「ブリッゲン地区」を通ることに。 学生さんが多いとは聞いてましたが 何でこの寒さでミニスカートの娘が多いんか? あんまりジロジロ見ると奥さんに怒られるので 先ほどの「フィッシュマーケット」まで急いで行って 器用に握ってる職人さんを信じ「サーモン寿司」 有名だという ホットドッグ屋さんは長蛇の列でちなみに赤○がその店の前の列で、青○は奥さんに無理やり連れて行かれたムーミンショップ あきらめて スーパーで サラダと缶ビールを買う。 ようやく ホテルの部屋に戻って 仲良くなった岡山の ご夫婦と ミニ宴会です。 楽しい「ベルゲン」の夜に乾杯!
2026.09.12
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<6日目 (1)> とうとう今日から後半になってきましたが あらためて バルコニーから外を眺めれば… せっかくなので 朝食をいただいた後 ホテルの敷地内に出て 歩いて見て回る。 「ハダンゲンフィヨルド」を 目に焼き付けて 専用バスに乗って 「ベルゲン」まで向かう。 途中の ガソリンスタンドでトイレ休憩をし 奥さんの希望で運転手さんとツーショットを。 雨が降る中を3時間で160kmの旅も 「ベルゲン」に到着する頃には雨も止んで 「ベルゲン港」にある「魚市場」 フィッシュマーケット内のレストランで昼食となるも… この お兄さんが悪いわけじゃないんやけど メイン料理が出てくるまで30分くらいかかり 高額なビールを チビチビと飲むしかなかった。 ただ 料理やデザートは美味しかったので 満足したあとは 現地ガイドさんの案内で まずは屋内のマーケット 建物から外に出て屋外のマーケット さらに ケーブルカーの駅まで歩いて行くことに… ここに来たら外せないという「フロイエン山」 320mの山頂まで登山道もあるんですが やっぱり ここは楽チンな「ケーブルカー」です。
2026.09.11
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<5日目 (2)> 「ミュールダール駅」を出て景色を眺めてたら 15分ほどで列車は停まり下車するらしい。 目的は写真撮影で 右手の山から落差225mの「ヒヨスの滝」を。 この滝の名物は赤いドレスの妖精なんだけど 聞いた話によれば 踊ってるのは赤いドレスを着た おっさんとか。 このあとも車窓からの景色を楽しみながら 約20kmを1時間ほどかけて「フロム駅」に。 ここのレストランで遅い昼食をいただいてたら 大粒の雨が降ってきたけど通り雨みたいで。 15:00発のクルーズ船で「ソグネフィヨルド」観光。 ちなみに おじさんだけ季節感が違う服装でしたが(笑)写ってませんが 「つっかけ」履いてます。 2時間ほどで「グドヴァンゲン」に着き ここの ショップで どこかで失くしたという 奥さんの帽子を買い 回送されてきていた専用バスに乗り込んだ。 途中で 「アナと雪の女王」の1シーンのモデルともいう 「ツヴィンデの滝」を見るために下車してから 昨日から連泊のホテルには19:00には到着。 夕食をいただいたら すぐに部屋に戻って バスに浸かって残りの缶ビールで疲れをほぐす。
2026.09.10
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全国的に 線状降水帯が発生しており とうとうここ明石にも 雨が断続的に降り 朝から「大雨警報」が出てしまい 自動的に奥さんは「お休み」になりました。 となると 昼ご飯は 通常なら「作らなくてもいい」 っていうか「作りたくない」奥さんですから 奧「あんた作ってな~」 お「今日は休みやんか~」 奧「いつも作ってるやん」 お「たまには作ってくれても~」 奧「休みの日は作ってるやん」 お「ははは、今日は休みでっせ~」 で、おじさんの勝ち! ラーメンを奥さんに作ってもらいました。 が、夕食後になって 奧「さあ、お経あげるで~」 お「そんなん ええやんか~」 奧「何言うとん、お父さんの命日やん」 お「手を合わすだけでええやん」 奧「あかん!あんたのお父さんやで~」 お「はいはい」 で、おじさんの負け! 仏壇の前に座って 慣れないお経を… 1勝1敗、痛み分けでした。
2026.09.09
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<5日目 (1)> 朝目覚めてカーテンを開けたら こんな 絶景が眺められる部屋だったとは… それならばと朝食会場へ行く前に 階下に降りて 新鮮な空気を吸いながら… 朝食を済まし いったん部屋に戻ってから 今回の旅行のメインたる「フィヨルドツアー」に。 専用バスは60kmほど走って「ヴォス駅」 早く着いたので しばらく付近を自由散策。 山頂までのケーブルカーもあるし 文化センターもあるくらいの 洗練された街。 時間になったのでホームに入り待っていると 10:56発の「ベルゲン鉄道」の列車が到着。 指定席に座った列車の中は こんな感じ。 この鉄道は「ベルゲン」と「オスロ」を結び ここ「ヴォス」からの景色が最高なんだとか。 12:05に「ミュールダール駅」に到着するも 接続時間がとても短く写真撮るヒマがない。 みんな 大急ぎで「フロム」に向かう 13:10発「フロム鉄道」の列車に乗り換える。
2026.09.08
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<4日目 (2)> 昼食は 市内のレストラン「Café Europa」で ここからは 近くの「ノルウエー王宮」が見える。 このあと 「ハダンゲルフィヨルド」を目指すバス旅。 360kmもあるので トイレ休憩は2回。 1回目は ディスカウントスーパー 嬉しいことに ここで500ml缶を6缶もゲット! 2回目は 複合施設のチェーン店 このあとも 荒涼とした景色を見て走るだけ。 でしたが 唯一 落差182mの滝 「ヴォーリングフォッセン」に 立ち寄り 豪快で迫力のある景色を鑑賞。 ようやく 20時過ぎに今日のホテルに到着。 1840年創業の老舗「ウーレンスヴァング」で 調度品などに 歴史の重みが感じられる。 すぐに夕食となりましたが 高額なビールでは たっぷりとは いただけず せっかくの コース料理も 味気なかったな~ 仕方なく 部屋に戻ってから ディスカウントスーパーで買った缶ビールで 憂さを 晴らすしかなかったもんね~
2026.09.07
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<4日目 (1)>船の揺れも感じず熟睡できたようで… ただ 普段から 朝は食べないので奧さんと違い あまり食欲はありませんがコモドア専用の レストランで ビュッフェの朝食。到着まで時間があるので 船室でゆっくりなんてことを 許してくれる奥さんじゃない。 Duty freeを見つけて「絶対行く」というのでクレジットカードを取りに船室に戻らねばならず。 何やかやと お買い物をされ 満足できたら今度は「デッキに出ようよ」と 連れ出され迷子になる人なので仕方なく一緒にいたらノルウェーの首都オスロのフェリーターミナルに到着。 現地ガイドさんの案内で近くの「ムンク美術館」スペインの建築家による独創的な建物で代表作として有名な「叫び」「マドンナ」「病める子」「太陽」などを鑑賞してから 最上階の展望デッキへ。遠くに見える大型客船は乗って来たゴー・ノルディック・クルーズラインの船。右下に見えるのは「オペラハウス」かと…
2026.09.06
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<3日目>専用バスで まず向かったのは 海岸沿いここに ひっそりと佇むのは 「人魚姫の像」「ベルギー」はブリュッセルの「小便小僧」「シンガポール」の 「マーライオン」と並ぶ三大「ガッカリ」名所なんだそうですが…判断は お任せするとして対岸にある 人口のスキー場を眺めながら同じ海岸沿いにある「アメリエンボー宮殿」ここで 国王陛下を生で見させてもらい広大な敷地内を通りフレデリック教会前まで。さらに 南に向かって歩き「ニューハウン地区」。ここは昨日歩いた「ユンゲンスニュ広場」のすぐ近くで自由散策をした後は 真ん中の店で昼食。このあと専用バスでフェリーターミナルに向かいゴー・ノルディック・クルーズラインの大型客船に。コモドアプランなので優先乗船できるし船室の冷蔵庫内の無料シャンパンが嬉しい。なのに ジャグジーがあると聞いて無理やり 海パンに着替えさせられて奥さんに連れて行かれて、悲しいんですがそんなことは無関係にノルウェーに向けて出港。19時からの夕食はビュッフェスタイルでいただき船室に戻ってからは日本から持って行ったビールで再び乾杯!
2026.09.05
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<2日目 (2)> 市内に戻り 14時にチェックインしたホテルは 高層18階建ての「スカンディックコペンハーゲン」 すでに キャリーバッグが運び込まれており 一眼レフと 愛用の「つっかけ」を取り出す。 慣れないスニーカーで 靴擦れしていたし 靴下も脱げて足がとても喜んでるみたい。 さらに 短時間でも シャワーを使えたから 心身ともに すっきりした気分になれたので この 1時間ほどの休息は貴重だったかな。 なわけで 15時からの 現地ガイドさんとの散策も気持ちよくでき 600mほど歩いて着いた市庁舎前広場。 ここで いったん解散しての自由行動でも 奥さんと一緒に「ストロイエ通り」を ぶらぶら。 800m先の「ユンゲンスニュ広場」まで行って また同じ道を歩いて市庁舎前広場に戻り 途中にある「チボリ公園」の前を通ってから 17時前には いったん ホテルに帰って休憩。 そして 18:20には 再び 歩いて近くのレストランへ行って夕食。 20時前にも歩いてホテルに帰って来れた。 愛用の「つっかけ」の威力は凄いでしょ!
2026.09.04
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<2日目 (1)> 飛行時間は 約13時間ですが 時差は - 6時間なので時刻は5:20に 無事 フィンランドのヘルシンキ空港に着いて… ここは8年前の 中欧旅行のときにも 往復の中継地だったので これが3回目。 買物やトイレなどの自由行動も心配なく 見覚えのある搭乗ゲート付近に6:30集合。 ここで 大阪組6名(3組の夫婦)と 東京組の5名(2組の夫婦+単独1)が 初めて合流し 一緒に行動することとなる。 ここからは エコノミークラス なので 離れた席になり不安そうな奥さんを乗せ 7:25発のAY0953は デンマークに向かう。 コペンハーゲン空港には 2時間のフライトで 時差は - 7時間なので時刻は8:20です。 ここで初めて預けてたバッグを受け取るも 開ける時間もなく 専用バスに乗せられて 40kmほど北にある「フレデリクスボー城」へ。 ここで下車し ゆっくり歩いて行くと 美しく手入れされた庭園の向こうには 大きな湖に映える 荘厳な城が現れて… 内部には数多の展示品や豪奢な部屋。 2時間半ほどかけて見て回ったあと 敷地内で初めてのレストランで昼食となって これが最初の衝撃の2600円の生ビール!
2026.09.03
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北欧旅行から帰って来て 1週間がたち 楽しかった思い出を順番に振り返ってみます。 (初日) 用心深い おじさんなので 関空には いつもかなり早く着いてますが… 時間まで寛げて 比較的に空いてる エアロプラザ2Fのラウンジがとっても便利で 一回知ってからは ほんまに助かっています。 そして今回も大きなバッグは宅配だったので 手荷物だけで移動ができ かなり楽でした。 また ツアーカウンターの受付の添乗員さんは 1年前の 南アフリカ旅行のときと同じ女性で 気心も知れているので リラックスできるし… さらに 今回は現地観光調査ということで 企画担当部署の若い女性も随行となり 同行の ツアーメンバーは 11名だけなので きめ細やかで親切な対応を受けれてラッキー! そして 手荷物検査、出国審査を終えて 「KIX Lounge」でプレモル5杯は もちろん 機内に入れば ウエルカムドリンクなど アルコール飲み放題だし… 背もたれは倒れない形式ですが 十分に脚を伸ばして眠れるビジネスクラスは 年寄には やっぱり めちゃくちゃ楽チンでした。 初日から「いいことづくめ」のスタートだったな~
2026.09.02
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いつの間にか9月になりましたが… 明日から出勤の奥さんはのんびりですが プータローのおじさんの忙しさは相変わらず。 29日は 夕方からサッカーに行って 右肩の筋と右足のくるぶしを傷めたようで 30日は 早朝からソフトに行って2試合 ハーフライナーを取り損ね人差し指の突き指。 31日は おじさんは 歯の治療のため 義母は補聴器の調整のため 朝から明石。 そして 今日 奥さんは すずえ姉さんたちと遊びに行って これで作業が捗ると淡い期待していたら… 「タオル持って行くの忘れたから お願い」 と 専門学校に行ってる「ぴ~ちゃん」から SOS。 メールのやり取りを何度かして 16時15分に 学校前に届けることになり 時間にルーズな誰かさんと一緒なので 待機スペースに困る軽四ではなくバイクで行って 想定通り! 会えたのは17時を回ってました。 郵便物とメールのチェックに 撮って来た写真の取り込みは終わったけど このブログの編集投稿が山ほど残っており 次の旅行までに果たして追いつけるかしらん。
2026.09.01
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