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おっと、寝る前にひとり塾生を紹介します。KOS塾長より先に『伝説の男』になった新高1生のTちゃんです。
February 28, 2007
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こんなつまらない『ひとりごとのブログ』なのに ブログ数22こに対してアクセス数568でしたね。 みなさま、ありがとうございました。 無名なKOS塾長にしてはようやった。(苦笑) だって、普段は300台だからね。 うん、チラシは出そう。 でも一年に一枚だけ。 それも今年の所信表明演説みたいなのをネ。 そう決めた。 生徒集めのチラシでなく 『こんな塾長の下でもリベンジしたい奴集まれ!』 みたいなね。 だって、 そんなにKOSの教室は 大人数入らないからね。 それに 指導曜日も限定だな。 これについては、 もうちっと考えよう。 子供たちが、 習い事ホリック(?)になりすぎてるからね。 習い事や部活動に振り回されて 遊べない状況には 心を痛めていたからね。 もうちっと 遊べて学べる環境での塾づくりを 考えよう。 うん、そうしよう。 『塾からの遊びの提言』 良いんじゃないの。。。 今日はたくさん書いたけど まだまだブロガーの先輩たちには 程遠いわ。 まだまだ修行が必要だ。 それでは今日はこの辺で。 おやすみなさ~い!
February 28, 2007
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おっ、もう日付が変わるやんか。 じゃあ、総括するかぁ。
February 28, 2007
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文体が変わってきちゃった。 ダメだね。 ブログ修行がまだまだ足りない。 3回も文体が変わった。 それはともかく。。。
February 28, 2007
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受験指導もするよ。 塾だもん。 でも、 『家庭』の雰囲気は忘れたくないんだ。 例えば、 『キッチン』じゃないんだ。 『台所』なんだ。 『リビング』じゃないんだ。 『応接間(居間)』なんだ。 わかってもらえるかなぁ。。。
February 28, 2007
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「な~んだ、平凡やな。」って 言われるかもしれないけど 『家庭』のような塾。 これだな。 『家庭の雰囲気を持った小さな分校』のような塾。 そんな塾が良い。 もちろん。。。
February 28, 2007
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『家庭』だな。 うん 『家庭』だ。 そんなアットホームな塾にしたい。 どこにもない。
February 28, 2007
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それでは、 KOSという塾は、 どんな塾かと言えば 大手塾のような 一般大衆的な塾ではないことは 間違いない。 もっと具体的に言うと。。。
February 28, 2007
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トコトン不器用を絵に描いたような生徒。 勉強は嫌いじゃないが根気が続かない生徒。 自分探しをしている生徒。 みんなとうまく協調できない生徒。 結構オタク(マニアック)な生徒。 教師に反発している生徒。 寂しがりやな生徒。 野球が好きな生徒。 アニメが好きな生徒。 フォークソングが好きな生徒。(※いまどきいるか?) 大人にあこがれている生徒。 自分を諦めかけている生徒。 自分なんかって思っている生徒。 勉強で苦しんでいる生徒。 英語には興味があるけど英語のテストが嫌いな生徒。 暗記が嫌いな生徒。 学校の勉強が嫌いな生徒。 いじめられたことのある生徒。 傷つきやすい生徒。 再チャレンジをしたいと思っている生徒。 え~っと、え~っと、、、 これって 子供のときの、俺やないか!
February 28, 2007
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こんなだらしないKOS塾長に 『共鳴』してくれる生徒たちには ちがいないと思う。 例えば、。。。
February 28, 2007
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KOS塾長のブログが 20こから5つ程度になっても 興味を持って 見守り続けてくださっている 方々のように KOS塾長を必要としてくれる方々。 それでは、 KOSという塾はどんな生徒に向けて メッセージを発信しているかといえば。。。
February 28, 2007
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それはチラシの仕組みにとどまらない。 ブログから垣間見られる チラシの枚数とアクセス数との比例関係。 そして、 チラシのデザインに隠されたプロの業。 チラシ配布の時期的なタイミング。 どれももっともだ。 しかし、 KOSにとって一番大切なものは。。。
February 28, 2007
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チラシを配布するタイミングは ブログをいつどのタイミングで どれだけ書くのかということ とも相通じる。 しかし、。。。
February 28, 2007
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広告の作り つまり、 人をひきつけるための仕組みである。 そのためにプロの広告デザイナーが存在する。 だから、 ある知り合いの塾では プロのデザイナーを自社スタッフとして 抱えている。 そんな塾さえあるのだ。 そして、。。。
February 28, 2007
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チラシも同じではないかと思ったのだ。 一日に何万枚ものチラシを 毎週毎週撒いて テレビCMをドンドン流して 人の目に触れれば 自ずと人は集うだろう。 もちろん、 その前提条件はある。 それは。。。
February 28, 2007
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私は一日で20このブログをしたためた。 するとどうだろう。。。 ブログデビューしたばかりの 新人KOS塾長が いきなり829アクセスで ブログランキングの47位に初登場したのだ。 これは喜ばしいことではあるが 素直には喜べない。 なぜなら、 これは数の勝利だからだ。 数のマジックを 身をもって 証明したことになる。 それが証拠に 翌日から5つ程度しかブログを 書かなかったら どうだろう。。。 アクセス数が500台→400台→300台。。。 と収束していったのだ。 そして、今では 平均352件のアクセス数に 落ち着いている。 つまり。。。
February 28, 2007
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大手のような広告戦略はとれません。 また、とる必要がないんですね。 対象とする生徒や キャパが違いますから。 また、大手の塾が 連日テレビCMを放映したり 毎週チラシを入れるには 膨大な広告費が必要ですからね。 そんなお金があったら 私なら生徒のために教材を 買いますわ。 それがKOS塾長のポリシーであり KOSという塾の分相応なんですね。 しかし、 実際、大手の膨大な広告量戦略は 効果的ですよね。 否が応でも人の目に付きますからね。 それこそ分相応に問い合わせや 反応があるわけですよ。 じゃあ、大手と同じような宣伝広告方法でなければ KOSのような小さな塾は 潰れるしかないのか と言ったらそうじゃあない。 ブログがそれを実証してくれた。 それはブログを始めて30日目のことだった。。。
February 28, 2007
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チラシと関係があるんじゃないかって 思えてきたんですね。 今までチラシの内容の良し悪しばかりに 気をとられて 他に問題があるとは考えたことは なかったんですね。 しかし、 どうもそればかりではないようだと 気づいたんです。 KOSのような地方の小さな塾は。。。
February 28, 2007
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ブログを始めたんですね。 44日前から。 ブログをドンドン書いていくうちに 他の著名なブロガーの方たちの ブログを観察しているうちに はたと気づいたんです。 ひょっとしたらブログって。。。
February 28, 2007
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あるとき、 こんなにチラシ(広告)に お金をかけるなら もっと教務(生徒の指導)のために お金をかけようって思って 『ご紹介』中心に切り替えたんですね。 しかし、 まったくチラシを出さないわけにはいかない。 もちろん、大手のように大々的に連日連夜 チラシを撒くことはできない。 悩んで悩んでどうしようって思っていて、 実は 今年もまだチラシは 一枚も出していないんですね。 そんな時。。。
February 28, 2007
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塾というのは 生徒を募集するには 様々な方法がある。 KOSでは現在『ご紹介』がほとんどなのだが、 以前は『チラシ(広告)』を結構撒いていた。 これはかなりお金と時間がかかるんですね。 それで。。。
February 28, 2007
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フゥ~ 長いタイトルだ。 KOS塾長が 鮮烈な(?)ブログデビューをして はや44日目。 ブログってほんと勉強になるねえ。 ブログやってよかったと思う。 何もかもが勉強になるよ。 例えばね。。。
February 28, 2007
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あ~、さっぱりした!
February 28, 2007
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ほんとおもしろいねぇ~ 何がって。。。 ムフフフ。。。 何がほんとで 何がウソやら。。。 自分の目を肥やすトレーニングには なりますわな。
February 27, 2007
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もちろ入塾された場合のシュミレーションですわ。 『1ヶ月間こんな学習生活を送りますよ』 という体感型のシュミレーション。 1ヶ月間で通塾具合を感じ取ってもらうための 慣らし運転のようなものです。 KOSで『学ぶ楽しさ』を 十分満喫していってくださいませ。 KOSとはそういうところです。 KOS塾長とはそういう人間です。 困ったもんだ。。。(笑)
February 27, 2007
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1ヶ月間フルに体験授業である。
February 27, 2007
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面談順調ですわ。
February 27, 2007
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パワーをいっぱいいただける。 1組平均1時間の面談。 でもこれがあっという間に 時間が過ぎちゃうんだな、ほんとに。 KOSの面談は作戦会議ですから。 はい!
February 27, 2007
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例えば、 【問】( )内の語を適当な形に直しなさい。Thank you for ( invite ) me to the party.※Thank you for ~ .「~を(してくれて)ありがとう。」※invite 人 to 物 「人を物に招待する」 な~んて問題があるとすると Thank you for ( inviting ) me to the party. となるわけだ。
February 26, 2007
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中学生のとき、 英語をどうしても数学的に理解したかった。 例えば、『前置詞+名詞』って規則がある。 『前置詞+動詞』は出来ない。 でも、どうしてもそうしたい。 じゃあどうするか? 『前置詞+動名詞(=動詞ing=動詞の名詞化)』にする。 こんな感じ。。。
February 26, 2007
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引き算がしっかり出来ましたね。単位変換もバッチリです。
February 26, 2007
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肉体的な自立があってこそ 初めて精神的な自立につながる。 『指先の運動』が『肉体的な自立の第一歩』であり、 『精神的な自立への序章』である。 幼児クラスの子供たちを見ていると つくづくそう思う。 そして、 それは『お手伝い』という 『社会貢献の基本行動』へとつながって行く。
February 26, 2007
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親御さんとの面談は楽しい。 なぜかって? だって 子供たちのこれから(将来・未来)を 話すんですよ。 楽しくありませんか? 可能性が見えてきませんか? KOS塾長、生徒、親御さん、 三人四脚リレーの合同作戦タイムです。
February 26, 2007
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いつものように行きますか。 『日常』を自分らしく。。。
February 25, 2007
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手をつけるのがKOSのポリシー。数I・Aの学習は高校数学で良いスタートダッシュを切るためにはとっても大切。がんばっちょります。KOSのスーパー講師・石原先生いわく、「高校の3年間は中学校の3年より早いよ。特に高1と高2の時期は大切だよ。」石原先生は京大の工学部4年生。今年の8月には大学院の試験があるそうです。石原先生の紹介はこちら。 みんな楽しそうだね。 京都からのライブ授業にはビックリ!
February 24, 2007
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チャレンジしているのは小4のK君。がんばっております。KOSの生徒たちは『天最パズル』で頭のウォーミングアップをします。
February 24, 2007
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夢中なのは小5のK君。「考えるのが楽しい!」ですって。(^^)
February 24, 2007
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土曜日は何かと忙しい。 小学生も中学生も高校生も 次々とやってくる。 まあ、今更だけど。。。 新年度はもっと忙しくなる。 どうしよう。。。 といっても仕方がない。 自分で決めたことだから。 さあ、今日もいつも通り行きましょか。。。
February 24, 2007
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ある生徒のお母さんが写メールを送ってくださった。『驚きと嬉しさと成長』というタイトルがついていた。実は今日の授業で「宿題の積み木を使って自分一人でローマ字を作ったんですよ。」って教えてくださった。記念に写メールを撮られたということだったので、私にも送っていただいた。彼女は去年の11月にKOSに入塾。右足と右手に麻痺がある。現在、『見ること=認知すること』のカリキュラムを中心に数量感の学習をしてくれている。ローマ字は授業で教えたわけではない。KOSの生徒たちは授業の中で挨拶代わりに英語を自由に使う。「I found it.」「 I'm finished.」「See you!」etc.彼女ももちろんそうだ。“ローマ字”という何気ない生活の一場面の出来事だが、彼女が確実に成長している証を春の訪れとともに感じた瞬間だった。
February 23, 2007
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高2のK君。定期テスト対策で英文法の基礎を確認するとのこと。『スーパー英語マニュアル』でがんばっております。(^^)
February 23, 2007
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今日の英語の授業はごちゃごちゃ考えず、 リズムを大切にsimpleに行ってみよう。
February 23, 2007
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特効薬はないということだ。 イラチ(せっかち)のKOS塾長には なんとも歯がゆい。 声が十分に出せないのは ほんと、困る。
February 23, 2007
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これ何のテストだと思いますか?そう、英単語テストなんですよ。結構、難しい漢字書けてるでしょう?漢字って国語で覚えるよりも他の科目で覚えたり、生活の中で覚えちゃうもんなんですよね。確か俺も『黄昏(たそがれ)』って漢字はギターの弾き語りの時、歌詞カードで覚えたっけ。。。
February 22, 2007
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わかるかなあ。。。
February 22, 2007
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新高1の生徒は今日も『ヒサオ’の英語』を学習中であります。
February 22, 2007
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ちょっと、気になる。 これほど声量が出ないのは、今までにない。 昔、ギター一本でライブしたときも 『ガラスの喉』と称されたな。 顔はコンクリートにぶつけても大丈夫なほど 頑丈やけど。。。(笑) 冗談いってる場合やないわ。 仕事にならん。。。(悲)
February 22, 2007
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声は本調子ではないが、がんばりまっしょ!お電話でご無礼いたしております、皆様方。もうしばらくお待ちくださいませ。m(_ _)m授業で声を使うので精一杯ですものですから。。。本当にすみません。m(_ _)m
February 22, 2007
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咳が収まらない。 大きな声を上げると咳が出て止まらなくなる。 のどが渇く。 声量が戻らない。 気管支が痛い。 つくづく普段何気ないことが大切か身にしみてわかった。 相手に聞き取ってもらえるような 張りのある大きい声ってなかなか出ないもんだなあ。 相手に伝わらないとほんとイライラしちゃう。。。 精神的にもよくない。 早く治さなけりゃ。。。
February 21, 2007
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卒塾生の高3生からバレンタインデープレゼントもらいました!(^^)しかも手作り!ありがたいよ。ほんと。。。フェイント気味にいただいた手作りプレゼントは効くねえ。(苦笑)ほんと、効くよ。。。年のせいか涙もろくなっちゃって。。。(涙)いや~、彼女はね、もう就職が決まったんだけど、中1~中3の3年間、その子とお母さんとKOS塾長の三人四脚っていうかなぁ、とにかくがんばったんだ。彼女と彼女のお母さんに出会わなければ、今のKOS塾長流のやり方はないね。それくらいいっぱい色々なことを学ばせてもらったんだ。よく『手がかかる』っていう言い方をするけど、それは違うね。たくさん情報をくれてるんだ。ヒントをくれてるんだ。塾講師として指導力をつけるチャンスをくれてるんだ。「どうしたらわかってもらえるか?」「どう工夫したらいいか?」そういうことを研究するための宝だよ。『手のかかる生徒たち』は“宝の山”だよ。きれいごとじゃあなくね。まあ、信じてもらえないかもしれないけど、それを彼女と彼女のお母さんから教わった。高校選びも普通の受験校のような紋切り型じゃあなかった。学校まで足を運んで、トコトン面倒を見てもらえるか担当の先生にも直接たずねた。学校説明会の会場にも同席した。塾講師として俺にとってはかけがえのない経験をさせてもらった。いかんいかん。。。走馬灯のようによみがえってくることばかりだ。(涙)当時はブログがなかったからね。胸にしまっておいたことがあふれだしてくる。Aちゃん、ありがとう!仕事がんばるんだよ!また、塾に遊びにおいでよ!まあ、弟君が来てるからね。いつでも気軽に顔出してね!!(^^)
February 21, 2007
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えっ、ヒサオ’先生って双子だったの?ちがうって!(笑)KOSの新高1生たちはみんな『ヒサオ’の英語』で中学英文法のおさらいです。『認知7回』と言います。“わかるまで”何度でもヒサオ’先生が登場します。(^^)夢にまで出てきたら、絶対英語は君のもの!(笑)
February 21, 2007
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