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ホットウィールHot OnesVW スナゴンまあこのモデルは、T3タイプのヴァナゴンベースのキャンピグカーですね。80年代初期の金型でしょうかね?実車のノーマル車はRRの駆動方式を継承している。4輪駆動もあり、現在でも人気の車種ですね。
2012.02.22
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ホットウィールダットサン ブルーバード 510510ブルは今年のリペイントモデル。まずは赤で登場。2色目はシルバーブルーが控えています。ホイールはFTEのニューパターンだが、このデザインはタイヤだけ目だってあまり好きくないですね。やはりシンプルな前のパターンの方が良かったですね。旧車用に別デザインが必要ですね。
2012.02.21
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ホットウィールランボルギーニ レヴェントンこれは2012年のリペイントモデル。色はつや消しのオレンジメタリックだが、見た目にはどうしても銅色に見えてしまう。このサイズでは仕方ないかなフェラーリに対抗してだろうか、赤いが無いのが残念である。
2012.02.19
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ホットウィールBOULEVARD'55 LINCOLN FUTURA CONCEPTホットウィールから、珍しい1955年のリンカーン・フューチュラが登場。これはコンセプトカーでコクピットがバブルキャノピーでバットマン風味なのが面白い。それもそのはず、1966年登場のバット・モービルはこれがベースとなっているらしい。当時考えうる、未来のドリームカーでしょうね。55年といえば日本では観音開きのクラウンRSが出た頃。まだまだ庶民が車を持てなかった時代、さすが自動車大国のアメリカですね。
2012.02.18
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マッチボックスJ-2 マツダ サバンナRX-7日本製この間のラムダと同年代の1979年の作。トミカと比べると肉厚なのか、重量感がありますね。難点といえばバンパーがちょい大きすぎるところか。あと定番のグリーンメタリックがライナップされているが、US仕様にはホワイトやブルーがある。
2012.02.17
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トミカ佛教大学スクールバス(日野 セレガ)このバスは去年の10月頃発売された模様。この間知って、運良くゲット出来ました。通販してないものは、あちこち探し廻ってもう大変です。最近は特注物が少ないので、嬉しいですね。佛教大学の100周年記念のイベントにて、トミカ以外にもオリジナルのグッズがあったようですね。
2012.02.16
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マッチボックスJ-22 ミツビシ ギャランΛエテルナ日本製このラムダは以前から探していたものである。もうこの車名をしらない方もいらっしゃるだろう。1976年に3代目ギャランが出た時、ハードトップのGTOの後継車として登場。人気車だったが僅か2代にて消滅マッチボックスのエテルナは1978年の作です。エテルナはカープラザ店から発売された通常のラムダの姉妹車である。このモデルはレズニー社時代のものだが、日本製である。タイヤは独特の形状ですね。
2012.02.15
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マッチボックス38D ホンダ モーターサイクル&トレーラーホンダのレーサーバイクとトレーラーのセットである。1970年頃の作と思われます。ホンダということで人気の有るモデルです。フックの付いたモデルと組み合わせて飾ると、いっそう引立つでしょう。マシンはマフラーの位置からすると、当時の優勝マシンRC143(125CC)でしょうかね?
2012.02.12
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ホットウィールHot Onesロータス エスプリこのエスプリは久々の登場。ベーシックでも使用頻度は少なく、貴重な存在。私個人としては、現在のロータスより、この頃の角ばったデザインの方が好きですね。それでも後期型なので、初期より大分丸くなっているが。さて今回のモデルは色がちょっとね。白とかこのゴールド以外で来たほうがよかったな
2012.02.08
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ホットウィールフェラーリ FF (シルバー)2色目のシルバーはあっさり入手。フロント開口部のデザインは、私の好みではないが、HWの台紙イラストは大口を開けたみたいに見える。実車の写真を見るとそうでもないが、絵になると怖い感じになってしまう。'70 カマロこのカマロは第2世代の前期モデル。カマロでも人気のあるスタイル。新しいモデルではなくリペイントモデルだが、サイドのタンポが赤のボディカラーに映えてみえる。
2012.02.05
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ホットウィール1985 シボレー カマロ IROC-Z2台のニューリリースモデルを紹介。IROCは最上級の5.7Lエンジンを積む。レース仕様車的な意味合いもある。このスタイルのモデルは3代目で、1982~1992年の10年間生産された。カマロは比較的モデルチェンジサイクルが長く、現行車はまだ5代目である。'73 PONTIAC FIREBIRDこもモデルは第2世代の初期をモデル化。なぜ世代というと、1970~1981年の間に74年、77年と2回ボディのモデファイをしている。私に言わせればモデルチェンジじゃないの、というぐらいフロント部分は変化している。私はこのモデルをずっとトランザムと呼んでいたが、それはモデル名では無く、グレード名であることが今回判明ボンネット上の火の鳥のレタリングは結構派手だなあと今でも思うが、素敵である。またカマロとは姉妹車である。
2012.02.04
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ホットウィールフェラーリ FFこのモデルは2011年のファーストだが、意外と入手困難な1台であった。速い所では去年の10月頃から出回っていたが、ようやくゲットである。今月はもう2色目が出ています。アメリカでの流通も収まり、ようやく廻って来た次第です。さてこのモデルは、フェラーリの最新モデルである。FFというネーミングなので、前輪駆動かと思いきや、4WD、4シーターのV12らしい。FFとはフェラーリFourの略。てっきりフェラーリの旗艦だと思っていたが、新しいコンセプトのワゴン車?らしい。4WDならポルシェカイエンのような通常のRVタイプのボディでも面白かったかな
2012.02.02
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ホットウィールマツダ RX-72012ニューモデルRX-7が登場。去年のハコスカ、ケンメリに続きHWは旧車ブームかなノーマルボディではなくレーシーなスタイルがいかにもHWらしい伝説やNGKのタンポなど日本テイストなのが好感がもてる。今後のカラーバリエーションに期待大である。あと日本車ではないが、BMWの2002がリリース予定なので楽しみです
2012.02.01
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