友達の口癖を拝借
なんだかな~
「○○さん(親友)が亡くなられた」と。
昨日その彼と会う約束をしていたが、向こうから「今日は会えない」と電話があり、その時の「じゃーな」の言葉が彼の最期に聞いた言葉でした。
死因も教えて貰ったけど、書いて良いのか判らないから書きません。
けど昨日の待ち合わせの近く。
電話では「今日は行けれん」と言っていたが、実は行っていたのかもしれない。と思うと、行けば良かったな~と。心に釘を刺されたように痛いです。
もう彼とけんかすることも、相談することも出来ないと思うと、寂しさでいっぱいです。
ご冥福をお祈りいたします。
と同時に天国から見守って下さい。僕がまた心が折れそうになったら、いつものように「馬鹿野郎!!」って怒鳴ってくれよ!
こんな気持ちだから、移動支援を断ろうと思っていた。しかし、センター長が休みを返上して予定を組んでくれてたし、今日通院しとかんと次回の通院日までに座薬が無くなるのが不安だった。それにここ3ヶ月ほど大声を張り上げていなかったし、服もほしかったので予定通り行った。
いつもなら3時間ぐらい歌えるけど、一旦自宅に戻り午後3時から通院しないといけなかったため、買い物をして食事してたら、カラオケに使える時間が30分ぐらいしかなかった。ギリギリまで歌い続けて4曲しか歌えませんでした。久しぶりに焼き肉を食べられ平常心に戻りつつあったが、センター長との会話の中で、僕の嫌いなヘルパーさんの話になり、雷を落とされました。
言葉は違うけど
「苦手なヘルパーさんを作っていたら、最後には契約を打ち切るよ」って。
ほかのヘルパー事業所さえ見つかれば、こっちから「どうぞどうぞ」って言えるけど、実際には見つからない。悔しいけど頭を下げるしかない。
暑さ・辛さ・悔しさで頭が 変