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先日、孫達を連れてスキー場へ行ったのですが、朝起きたら真っ白な道路に鹿の足跡だけがくっきり残っていました。子供達は、雪が大好きですから誘われていっしょに雪遊び。車や人が来ない道路ですから、雪のキャンバスに絵を描いたり、鹿の足跡をたどって森の中を散策したり幼稚園児二人と同じところまで気持ちを下ろして、共に自然に溶け込んできました。年に一度だけのスキー場のつもりでいても、毎年、子供達があまりに喜ぶので2度、3度と行きます。次は、幼稚園が春休みに入る3月になりそうです。子供達が喜ぶ姿がうれしくて行きたくなるのですが、自分自身も子供に帰る喜びを感じているのかもしれません。滑って遊んだり、森を楽しんだり、動物を追ったり、雪での造形を喜んだり、枝やツララを道具にしたり・・・こうして遊ぶ記録は写真として映像としてたっぷり残してあります。孫達が成長して私がいなくなったとき、きっとこの記録を見てくれると思います。ジイジのこと・・・思い出してくれたらいいなぁ~★社長ブログ http://ameblo.jp/angelnishie/●私どものサイトですので、よろしければご覧下さい。http://www.tenshi.co.jp/
2012.01.12
どんな仕事も、常に自己努力では回避できないリスクにさらされています。そして、多くの事業者はそのリスク対策をしません。もちろん、天災はどうしようもありませんので、これによって業績が落ち込むことは仕方がないことです。しかし、仮に大きな天災が起こったとしても、売上が0にならないビジネスモデルを構築しておくことは重要です。大切なのは、リスクが実現したとしても、対応できる収益構造になっているかどうか。天災でなくても、特定の得意先が売上の大半を占めているという企業もありますが、その得意先の業績が悪くなったらどうなるでしょう?・1件の得意先に売上が偏りすぎならば、分散する必要があります。・収入源を複数作るというリスク対策を講じる必要があります。 今困っている方々は、過去に「分かってはいるんですけどね・・・」と繰り返すだけで、何の対策もしなかった人達です。どんな会社もこのようなリスクが明日、現実になるかもしれません。それを想定して、対策しておくことは【自己責任】です。以上は、経営者の立場としてお伝えしましたが、一サラリーマンも同様です。どんなに大きな企業でも生涯安泰という保証はどこにもありません。家庭を守るために、例えば休日起業という手段も有効です。こうして収入源を二つ作っておくことは、生活を豊かにするとともにリスクに備えて将来の不安を無くすことにもなります。弊社の「建材のキズ補修専門業」は本気でご自身の将来を思う方ならどなたでも技術習得が可能です。本業でも副業でも可能ですから、よろしければご参考にしてみて下さい。●私どものサイトですので、よろしければご覧下さい。http://www.tenshi.co.jp/
2012.01.10
街のどこにいても子供達に出会いますが、なんだかどの子も妙に可愛いのです。こどもは無垢な心を持った天使ですから、どんなしぐさも愛らしくて、ついつい微笑んでしまったり、声を上げてしまったり・・・すると、そばにいるママがそれに気付いて笑顔を返してくれます。声をかけてくださる方々も多くて、みなさんからあたたかい心をいただいています。はじめて出会った方々なのに、心の底から滲み出るあったかい笑顔に出会えるのは子供のおかげ。こんなに子供がいとおしく可愛く感じられるのは、歳のせいかもしれません。幼子達の甲高い声の渦もうるさく感じないのはなぜでしょう・・・きゃっきゃと飛び回る子供達から暖かみを受け取るのはなぜでしょう・・・幼子達が駆け寄ってくれるのはなぜでしょう・・・子供達は心が透き通っているから感受性が豊か。人が何を考えているのか、言葉を発しなくても分かるのかもしれません。私たち大人が忘れてしまった心を子供達は持っています。あんなに清らかな心のままで大人になれたら、世の中に犯罪は起こらないのかもしれません。あんなに素直な心のままでいられたら、世界中に争いは起こらないのかもしれません。人間は、純粋無垢で生まれて、濁って、汚れて、傷ついて、理解して、癒して、成長して、無垢なあの頃にもどるのではないでしょうか。学びは、幼子に見たり・・・●私どものサイトですので、よろしければご覧下さい。http://www.tenshi.co.jp/
2012.01.09
人生には思い通りにならないことが多く、悲しいことや辛いこともあります。もっとも、苦難に直面してもその受け止め方や向き合い方は人それぞれのようです。福島県南相馬市で街を盛り上げようと活気付けの旗作りに取り組む30歳の若者のこんな言葉と出会いました。「震災後物を買い占める人達の報道を見てある人の言葉を思い出しました。『命惜しむな、名こそ惜しめよ』もし、命というものが、自分のためだけに使われるなら命が途切れてしまう。もし、私という命が誰かの命を励ませば、その命はつながっていく。被災地に限らず、皆必至に日々の生活に送っています。『ありがとうから始めよう』から始まった活動の最終目標は想いをつなぎ、命をつなぐ事です。誰かのために必至に頑張ってくれる人がいて、忘れてはいけない命がある」「被災者は敗北者ではなく、新時代の幕開けを告げる勇者。使命を持った勇者なのです。いつの日かありがとうといえる日を夢見て共に頑張りましょう」せめて出会う方々にだけでも幸福を、という理念のもと、人にやさしい社会つくりを目指して、微力ながら今年もお役にたてるよう精進して参ります。どうか本年もよろしくお願い致します。●好条件起業策はこのサイトに発表します。 http://www.yumekanaimasu.com/●私どものサイトですので、よろしければご覧下さい。http://www.tenshi.co.jp/ http://www.yumekanaimasu.com/http://ameblo.jp/angelnishie/http://www.facebook.com/profile.php?id=100001973865923
2012.01.08
明けましておめでとうございます。今年こそ夢実現を・・・と思っていらっしゃる方が多いことでしょう。では、その実現方法をお伝えします。周囲を見渡せば、類は友を呼ぶ法則のごとく、身の回りの方々はあなたと同じレベルの方々であることに気づくはずです。現状を脱却し、飛躍を目指すなら、まず自分自身を変えなければなりません。たとえば、人をうらやむだけで何も行動を起こさなかった人・・・それで夢が叶う訳がありません。自身が変われば必ず身の回りの人々が変わります。自身を変えるには、夢をあきらめずにまず行動を起こすことが重要です。会社の経営者になりたいなら、経営者の方々とお付き合いさせていただくということも自身が変われる手段でもあります。このように、まず自分から環境を整えることで心が変わっていきます。世の成功者は、夢を決してあきらめなかった人。夢を叶えた人は、決して途中で投げ出さなかった人。豊かな人生を実現した人は、やる前からあきらめることなく果敢に挑戦した人。人生が上手くいかない人は、失敗の未来ばかりを想像し恐れおののいて身動きしません。貧困に喘いでいる人は、愚痴、不平不満、悪態、あきらめ、停滞、不安が心に渦巻いています。豊かになれない人は、暗い未来ばかりを語ります。もし、それが自分自身なら即刻貧困の要因を捨て去りましょう。もし、周囲に取り巻く人達がそのような人ならば、そうではない人とご縁を築きましょう。成功するには、夢を叶えるには、まず自らの心を知り洗うことからスタートです。省みて気がついたなら、希望と行動力に満ちた自分に変わればいいだけのこと。自分で「できる!」と決めたらできることですから、世の中や他人のせいにするのはやめましょう。あなたが変われば周囲が変わり、身の回りにはうれしいことが起こります。人生を豊にするのは自分自身だけですから・・・●好条件起業策はこのサイトに発表します。 http://www.yumekanaimasu.com/●私どものサイトですので、よろしければご覧下さい。http://www.tenshi.co.jp/ http://www.yumekanaimasu.com/http://ameblo.jp/angelnishie/http://www.facebook.com/profile.php?id=100001973865923
2012.01.03
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