掃除や修理の備忘録と時々株主優待
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こんにちは10年以上経過しているので、数年に一度のペースで行うベランダ掃除を久しぶりに行いましたま、備忘録程度なので適当に読み流してください(笑)ベランダの汚れ・・それはそれは汚れますベランダの壁は緑色になるし、床はいつの間にか葉っぱや土が貯まってきて水が流れなくなるまめに掃除すれば良いけど、そんな超几帳面ではないしそれでもきれいにしなければっていう気持ちはあった夏の暑いとき行うのはやめて、10月になってやっと行うことが出来ましたという話です手順はこんな感じで、大したことはしてませんけど1:ケルヒャーをベランダに搬入2:床タイルをはがしながら、タイルをケルヒャーで掃除3:床タイルを戻す4:壁面をケルヒャーで掃除工程はざっとこんな感じ言葉で書くとえらく簡単ですが、この工程をおじさん一人でやるにはちょっとかったるい(笑)と言いつつ、全部一人で行ってます1:ベランダにケルヒャーを運ぶ運ぶだけなのですが、ベランダに持っていくためには家の中を通らないといけないため、部屋の中を汚さないように細心の注意が必要部屋の中を汚したらベランダきれいにするよりも怒られます(笑)2:床タイルをはがしながら、タイルをケルヒャーで掃除当初は床タイルをはがしながら、ケルヒャーで掃除を行いましたタイルははめ込み式で、力をかければ簡単に外れるので、列ごとにタイルをはがし、床面が出てきたところをケルヒャーで汚れを落とすだけいやいや、言葉で書くのは簡単だけど、それはそれは大変で(汗)タイルの汚れはこんな感じです左側は汚れを落としたところ、きれいにすればそれなりに見栄えが良くなりますが、タイルの下はとんでもないことになってますケルヒャーは水が飛び散らないようにこのアタッチメントを使ってます床タイルをはがすとこんな感じ場所によるけど汚れのひどいところと、そんなにひどくないところがありますこちらはかなりひどい場所タイルに守られて汚れがしっかり残ってますこれをケルヒャーの水圧で汚れを落としますかなり念入りに行わないとここまで汚れが落ちません完全には落ちないけど、次にいつこの作業が行えるかわからないので、出来るだけ汚れを落としていきます場所によっては汚れが落ちないところにはいつものウタマロを使ってみました軽くスプレーし少し時間をおいて、スポンジでこすってみましたが、あんまり効果はありませんでした、ある程度の汚れはあきらめます列ごとにタイルをまとめて順番に片づけていきます適当に配置してしまいましたが、並べ方をちゃんと考えておかないと、汚れがうまく排水溝に流れないので気を付けないといけません写真には取りませんでしたが、床面のフチは側溝があり、水はそこを流れて排水溝に移動しますしかし、溝にゴミがたまり排水溝まで水がたどり着かないので、この汚れを落とすのも面倒ですなにしろタイルをどかすが、そのどかしたタイルが写真のように置いてしまうと、タイルが邪魔するし、タイルが汚れるし・・タイルの位置は計画的に邪魔にならないように配置をしていかないといけない最終的には列ごとにまとめて、こんな風に置いたら一番良かったみたいすべてのタイルをはがし、床面の汚れも落としたら、タイルの裏側の汚れを落としながら、元に戻していきます3:床タイルを戻すタイルははめ込むときの向きがあるので、はめ込むときと反対位置からはめ込んでいく必要がありますってことを気が付くのが遅くて、実はこれも反省点の一つですが(笑)この作業も地味に時間がかかりますはめ込みが悪いところは微調整して、足で踏みつけてはめ込みます4:壁面をケルヒャーで掃除壁面を最後に掃除するのは、床面の汚れが壁に飛び散っているから先に、壁面を掃除しても、結局飛び散ったものを掃除しなければならないため、床面の作業が本当に終わってからで十分ちなみに、ベランダが緑になってしまってもこれを使うのもありですわざわざケルヒャー持ってこなくてもコケの緑はきれいになりますしコケとーるスプレー 500ml話がズレましたが、タイルも戻し、壁も掃除が終わりましたこれで作業完了時間がかかってしまい、日が暮れてしまいました10月の午後、すこし涼しくなってからの作業を始めたことで、日が暮れるのまで計算せず、ぎりぎり作業を終了しました今回のまとめ(反省点)タイルの剥がす時と取り付ける時は始める位置が違うタイルは列ごとに外しまとめるが、置き場所は考慮する必要がある床の汚れはケルヒャーで落ちないところはウタマロは効かない午後から作業を行っても良いが夕暮れで早いので、効率よく作業をする次はいつこの作業ができるかな?あんまりやりたくないけど(笑)
2024.10.14
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