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これはだれですか?まあ、誰でも良いですね~、後ろの風景綺麗でしょう(笑)やっと着いた頤和園の仏香閣流石に世界遺産に登録されてだけあって見事な建物です。何と高さは41m!中に少しだけ入れるので、ちょっとだけ見学。写真、右後ろの白い看板に撮影禁止の旨が書かれていますが、誰1人として守ろうとしない。熊ちゃんも「まあ良いか~」のノリで撮影してしまいました。郷に入れば郷にしたがえ??う~ん、あまり良くないですね・・・えっ?写っている女性は誰かって?・・・知らない人ですよ(笑) Hit me!
2011/02/28
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頤和園の記事に戻りますけど、この公園やたら広くて・・・まじめに全部歩いたらきっと1日じゃ足りないと思います。さて主要な建築物の仏香閣に向けて昇って行きますが、その途中の風景です。小さくて済みませんが、湖には竜の形をした遊覧船が走っています。周りにちらほらボートもありますな~。竜の船にぶつかったら一大事!!(考えすぎ?)以降、ちょっと記憶が定かでないので、写真のみ羅列・・・着替えをする場所だとか・・・何処だか記憶無いんです。ちょっと怖そうな顔もうすぐ仏香閣だ!1860年にイギリス・フランスに焼き払われた旨、書かれています。これはチョット前に書きましたね。もうちょっとで着きます。これは途中の小さな建物・・・とは言っても、これはこれで一端のものですね。やっと仏香閣に近づいてきました。昇ること5分くらいだったかな~、大したこと無い?いえいえ、前日に北京に着いたばかりのこともあって、なんだかんだ疲れています。では、また次回に! Hit me!
2011/02/27
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最近は中国のニュースや文化ネタが多い。今日もそのパターンです。この写真何だと思います?太陽が二つ見えていますね。これは中国では「幻日」と呼ぶようです。2月14日に中国・黒龍江省の北部漠河県北極村で撮影されたものです。この村は今年の冬季はマイナス40度まで気温が下がっているところです。発生するメカニズムですけど、(以下、中文を訳してます)大気が一種の光学的屈折現象を起こすことによるもの。冬季に雲の層が比較的高くかつ、雲が水晶のような組成を成すことで、偶然に一種の特殊な形状の反射を引き起こし、太陽の光がこのような反射体に当たることによって屈折が発生し、このような「幻日」とうい珍しい現象を形成する。とのことです。オーロラも見てみたいけど、この現象も見てみたいです。 Hit me!
2011/02/26
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小学校1年生の子どもが中国語の勉強を始めた??何にでも興味がある年頃なので、熊ちゃんが勉強しているのを見て、やってみたくなったみたい。その成果簡体字もしっかり書けているな~なかなかのものです。カタカナで読むのはしょうがない。まだアルファベットもあまり知らないのだから、いくら何でもピンインは無理でしょうね。すぐに追い越されそうで、ちょっと心配さ~て勉強しなくっちゃ! Hit me!
2011/02/24
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今日はいよいよパンダが中国から日本(上野動物園)にやってきますね。【比力と仙女】の2頭です。(中国では、パンダのことを大熊猫といいます)パンダに関して中国の某サイトで面白い記事があったので紹介します。わかりますか?パンダの被り物を着た飼育員が子どもパンダを抱っこしてるんです。記事によると、出生した赤ちゃんパンダを野生に戻すための、専用の訓練施設で訓練をしているとのこと。何かマンガみたいですけど、どうやら真剣そのものみたい。今日の訓練はこれで終わりかな?籠で我が家に帰るんでしょう。動物園で手厚くされるパンダも居れば、野生に戻されようとするパンダも居る。何か不可思議です・・・いったい何が幸せなんでしょう?ではまた、再見! Hit me!
2011/02/21
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昆明湖を左手に眺めながら、西太后がよく歩いたといわれる長廊を歩いて園内を巡っていく。【長廊】(この写真は某中国サイトより失敬)ここでは玉米(とうもろこし)を茹でたものを売っていたのですけど、まだ食べて間もないのでパス。でも美味しそう~。【仏香閣】しばらく歩いていると、こんな建物が目に入ってきた。これは【仏香閣】という頤和園の代表的な建物です。看板 (上から、中国語、英語、韓国語、日本語の順)見にくいですけど、1860年にイギリス・フランス連合軍によって焼き払われてしまいましたが、光緒帝時代に再建されたとのこと。光緒帝:在位(1875年 - 1908年)は中国清朝の第11代皇帝母は西太后の妹であり、また即位時に3歳だったこともあり、実権は西太后が握っていた。再建も殆んどが西太后の手によるものらしい。【仏香閣】「ちょっと昇るの大変そうだな~」と思いながらも、ここまで来て昇らぬ手は無い!さ~て、ちょっと行ってきます。 Hit me!
2011/02/20
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今年の元宵節は2月17日(木曜)でした。ちょっと遅れましたけど元宵節を紹介します。元宵節は旧暦の正月15日で中国の伝統的なお祭り。この日は、どの家でも門の前に灯篭がかけられ、餡が入ったお団子【元宵】(湯円とも言う)を食べます。丸い元宵は月を象徴していたり、家族円満を意味しているそうです。元宵節には灯篭を観賞したり、多くの祝賀イベントも催されます。この日が過ぎると、中華圏ではお正月ムードが終わり、普段の生活に戻っていきます。北京の風景賑やかなお祭りですね。福建の風景提灯が街並みにフィットして、なんとなく厳かな風景です。蘭州の風景よくもまあ、こんな格好で歩けるものですね。この格好の由来は何なのだろう・・・ちょっと調べてみます。調査結果?来年の元宵節の頃かな~(笑)元宵節の由来には大きく3つ有るようです。その中の一つを紹介します。昔々、神の鳥が心無い狩人に射られて死んでしまいました。天帝は激怒し天兵に指示し、正月15日に世の中に火を放とうとしました。焼き払われることを免れようと、ある老人が提案しました。「各々の家に赤い提灯を掛け、爆竹を慣らし、篝火を焚こう。」正月15日の晩、天兵がやってきてみると、世間は真っ赤で大火災のように勘違いしました、人々はこのようにして生命や財産を守りました。(熊ちゃんの中文ヘボ訳です)これがきっかけで提灯をかざったりしているんでしょうね。 Hit me! では、また。再見!
2011/02/19
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昔ながらの建築物群を抜けると、そこには大きな湖が!昆明湖という湖です。頤和園の地図上の地図の右下赤丸から入って旧跡を通り抜け、真ん中やや右の赤丸の辺り(現在地)に出てきたようです。綺麗な風景が一面に広がっていました。ピンボケ(笑)湖と建物がマッチしていて良い雰囲気です。誰かと一緒に歩きたいものです(笑)湖では、こんなボートにも乗れるようでしたが、ちょっと怖いしパス。さて、これから地図の現在地から左(西)に散歩していきます。地図で見ると大した広さじゃないようですけど、そこは中国大陸、スケールの違う広さなんです。細切れですいませんが、また次回に~ Hit me!
2011/02/17
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1ヶ月くらい前のニュースだろうか。中国、飛び込みのエース【郭晶晶】が引退を決めた。【オリンピック、郭晶晶の飛び込み】【オリンピック、表彰式】【以下、中国語の記事、ほぼ直訳】郭晶晶は2012年ロンドンオリンピックには縁が無いようである。引退は既に間違いない事実となっている。この20年余りの間、彼女は31の世界チャンピオンを獲った。その中でも2004年アテネ、2008年北京では4つの金メダル。引退にはまだまだ惜しいし、運動選手として早いか遅いかは勿論ある。しかし1人の成功した運動選手の引退は寂しく感じさせられる。今後、彼女を見るときは、恐らく評論家としての立場だろう。もはや彼女が飛び込み台で颯爽と輝く勇姿を見ることは二度と無いことだろう。【しっかし綺麗やな~】高飛び込み引退ももったいないけど、こちら(芸能)方面でも十分活躍できそうです。 Hit me! 日本も負けずに頑張って欲しい!
2011/02/15
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楽天ブログ、調子悪いです。公開しようとしたらサーバーエラーとか・・・書き直し・・・勘弁して欲しい。さて気を取り直して頤和園の3回目。写真は撮ったのですけど、建物の意味とかは分からないです。暫くは写真のみ紹介です、スンマセン。龍と雉のようです。う~ん。中国といえば龍ですけど雉は何だろうな~?あまり意味が分からない。まあ、中国の人たちも、この辺りではそんなに立ち止まっているわけでもないから、まあ良いのだろう(汗)「こんな時にガイドでも居ればな~」とも思いましたが、これも熊ちゃん流、どんどん奥へ進んで行きます。暫く歩くと綺麗な景色が目の前に!それは次回以降に Hit me!
2011/02/13
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軽い食事を済ませ、いざ頤和園 に入っていきます。入場料30元を払い、ついでに園内地図を買って入ります。図書館で借りてきたガイドブックによると園内はとても広いらしい。頤和園は1998年に世界文化遺産に登録された清代に建設された王室庭園。1750年に造られましたが、アヘン戦争で壊滅状態になり、その後、西太后によって再建されました。さて建物の説明は殆んど出来ないので、暫くは写真のみを並べさせて頂きます。詳しい説明は上のリンクをご覧ください。これは麒麟ですね。龍の頭、獅子の尾、牛の爪、鹿の角、体は鱗で覆われ・・・邪淫なものを遠ざける作用を備えているらしいですね。園内は広かったです。世の中凄い公園があるものです。いやはや今回の旅行では、中国の大きさをつくづく感じました。次回からも2~3回は頤和園の記事です。 Hit me!
2011/02/11
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中国の人気歌手ベスト10を紹介します。(2011年2月9日現在、百度から引用) 1.鳳凰伝奇 2.周杰倫 3.S.H.E 4.許嵩 5.?徳華 6.張杰 7.鄭源 8.林俊杰 9.張学友 10.?麗君 亡くなってから15年以上経つ「?麗君」(テレサテン)が10位にランクインしているのが凄いですね。(いつも安定して上位ですよ)日本でこんなこと今現在無いでしょうね。スンマセン、テレサテンの苗字の漢字が使えないみたいです。筒体字が使えないのはしょうがないとしても、これくらい・・・楽天さん、なんとかしてよ~。 Hit me!
2011/02/09
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まずは何処に行こうかと決めなければいけない。今回の北京(とは言っても観光は初めて)では有名な所に行っておこう。というわけで向かった先は「頤和園」。(「イハーユエン」かな)地下鉄に乗り、途中の駅(どこか忘れた)からバスに乗り換え向かったつもりが、なんと逆方向のバスなことに気が付き、途中下車。あ~情けない。正しい方向のバスを待つこと20分くらいだっただろうか・・・近くの大学の学生らしき若者たちを観察しながら、やっとバスが到着。バスでも以前紹介した地下鉄カードが使えたし、何とかなりましたが少々焦りました。バスに揺られること20分程度だっただろうか、やっと着いた~~。天気もよく観光日和。綺麗に整備されています。これは入り口というか駐車場の前の門のようです。看板の前に立っているのは誰だって?知らないですよ、ホント。別の観光客の方です。もうお昼時だしお腹も空いた。バスも立ちっぱなしだったから結構疲れたので、とりあえず軽く腹ごしらえすることにした。何麺かは忘れてしまいました。ホント、ブロガ失格ですね。暫く遠ざかっていたし・・・(ちょっと言い訳)さてお腹もほぼ満足したし、頤和園に向かって出発です。 Hit me!
2011/02/09
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よく寝たな~というわけでホテルの部屋からの朝の風景です。右下に見えるのが地下鉄の駅、ホントに直ぐに近くです!今日は天気良いよ~!さ~て何処に行こうか?まったく決めてない熊ちゃん(笑)まずは腹ごしらえと外に出て、少し歩いたところの屋台で食事。ワンタンスープだっただろうか・・・もう今となってはよく覚えてない。これだけじゃ足りなかったから、確か包子も食べたかな・・・しめて15元くらいだったような・・・スンマセン。こんな食事が大好き、毎日のように食べていましたよ。やっぱり中国に来たら中国の人たちと同じような生活をしてみたい。初日の火鍋から2日目朝も満足満足(笑) Hit me!
2011/02/07
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お腹も大分空いてきたので食事する場所を探して回りましたが、なかなかお目当ての料理が見つからないで苦労しました。殆んど諦めて入ったお店で訊いて見ると「二階にあるよ」とのことで、怪しげな階段を登って二階に。殆んど店仕舞い状態で服務員がミーティングしていたような状況だったのですけど、準備してくれました謝謝まずは飲み物。ビールや燕京ビール。白酒は二鍋頭。やっぱり中国きたら中国のお酒を味わいたいです。食事の材料。ちょっと量が少ないな~。まあ北京の中心部だと、こんなものか・・・と納得して食べ始めます。火鍋これこれ、これを食べなきゃ、中国に来た価値が無いな~。と、記事を書くことなど頭から無くなって、白酒を飲みながら、麻辣火鍋に舌鼓を打っておりました。あ~、久しぶりに食べた!美味しかった~ Hit me!
2011/02/05
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今日は旧暦のお正月。昨日に続いて春節の話題を少々。昨晩、熊ちゃんはネットで中国CCTVテレビの春節晩会を視ていました。(春節晩会:日本の紅白歌合戦に近い番組と思ってください)周杰倫や林志玲が共演していたのですけど、なにせネット速度が追いつかないみたいでチンプンカンプンしょうがないな~。まあ林志玲を見れたから良いか~、と納得して寝ました。北京中央電視塔(電視は中国語でテレビの意味)大晦日の花火風景、綺麗ですね~。ここからの電波とネットが同時放送されていたんですね。ちょっと感激。そんな中でこんなニュースも・・・北京の朝陽区で大晦日、突然緑化帯から火災発生。約200平方が燃えたが40分ほどで鎮火した。消防によると、原因は花火か爆竹らしい。とのこと。事故や火事にはくれぐれも気をつけて、良いお正月を!「年年有余」(毎年、余裕がある生活を送れますように)「年年有魚」とも言います。 Hit me!
2011/02/03
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中華圏では今日は大晦日(除夕)、明日が新年(春節)。親戚一同が集まり、家族団欒で賑やかに祝うのが一般的。でも最近は中国でも「恐帰族」なる、家に帰らない人たちも多くなってきているとか・・・どこの国も発展に連れて段々多くなってくるんでしょうか?熊ちゃんも諸事情で今年の正月が実家に帰れませんでした。「飲んで食って寝る」これが無いと何となく正月って気分にならないです(笑)中華圏に詳しい人はよく見かける図柄だと思います。「福」が倒れる(倒=到)。で福が到来すると言う意味が含まれているとのことです。祝ィ尓在新的一年里生活順利。幸福美満。 Hit me!
2011/02/02
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しばらく京劇もどきを見ていたんですけど、やっぱりお腹すいた!と王府井の屋台街をフラフラとしていると、なんとも屋台には・・・串焼き家にいろいろ珍しい食材が並んでいます。牛肉串や羊肉串は、まあ一般的ですけど右側の看板は・・・・・・またそのうち紹介しますね。と言いながらちょっとだけ紹介(笑)星型をしたものは・・・ヒトデ!いやはや何とも色々なものを食べるものですね。韓国でいうポンテギ(蚕の蛹)もありました。これ見たらチョッと食欲無くした熊ちゃんですけど、やっぱり中国に来たからには、まずはあれを飲んであれを食べなければと、手頃な食堂を探してウロウロし始めました。すんません、今日はここまで Hit me!
2011/02/01
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