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やっぱつれえわ男爵

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2020.04.19
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テーマ: 宇宙(945)
カテゴリ: 読書
結論から言えばいると俺は思う。

ただし何を神と定義するかは人によって違うだろう。

全知全能の主を神と呼ぶ人もいれば、神社に奉られてる姿なき神を神と呼ぶ人もいるだろう。

自分は後者である。

万物には神が宿り、それを日本神道の考え方では八百万の神という。

石から岩から草木や樹木、自分の使ってるコップにまで神が宿るという考え方ね。

あの記憶に新しい東日本大震災の話だが、押し寄せる津波を滑空する透明の虎?ぽい何かがあyoutubeの動画にいくつかハッキリと残っているので探してみてもらいたい。
ちなみにこれは、全国のニュースで流れた混じりけなしの映像だ。



では全知全能の神とは何者なのか?


聖書の創世記の一節には、神は自らに似せ人を作ったという文がある。

猿を遺伝子改造して自らに似せ、人類の始祖と言われるアダムとイブを作りだしたのだと思う。

シュメール文明の石板と合わせればなんとなく内容が合致するのだ。


だから進化論は嘘でしょう。

そこいらにいる猿はいつ進化するの?
喋れる猿はいつ出てくるの?
人類史で一匹でも出てきました?

いませんよね。

まあ、こんな小難しいこと考えても仕方ないので寝ます。


自分が読んだスピチュリアルやオカルト関連の中でもっともマニアックだった本です。
内容は陰謀論より遥かにぶっとんでます。




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宇宙全史 質疑応答1 ​





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Last updated  2020.04.19 01:57:41


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