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サーちゃんは、病院が大嫌い。『病院』って言葉を聞くだけで、「いやーっ!」と泣き叫ぶ位 大嫌い。 特に 嫌いの原因となった 耳鼻科は大 大 大 大嫌い その大嫌いな耳鼻科は、マンションの1階にあって、その前には駐車場が広がっている。耳鼻科のあるマンションの横は、小さい道を挟んで 店舗の駐車場になっている。 そして、そこは、保育所からの帰り道だったりするので、 結構 前のほうから 耳鼻科が見える。 耳鼻科の前に 自転車を停めただけで、泣いて嫌がるので旦那に「行く前から 『耳鼻科に行くよ』って言うから 泣くねん。 黙って行ったら、名前呼ばれるまでわからへんって」と言われたので、一度、保育所の帰りに 黙って スィ~っと曲がって 耳鼻科の前に行こうとした。 自転車が曲がった時点で、「ひぃーっ」と 小さくベソをかき、駐車場を渡って 駐輪場に向かっている間、「いや、行かないの!いやなの!」と小さく抵抗し、駐輪場で自転車を停めた瞬間、「行かないのーーー!!」と大きな声で泣き出した。 めちゃめちゃ わかってるやんっ それからと言うもの保育所からの帰り、陽気に『どんぐり』の歌を歌ったりしていても駐車場の辺りに来ると 急に黙り込み、(恐らく)チラリと 耳鼻科をチェックし、電気が点いて明るいことを確認すると息を潜めて 耳鼻科を通り過ぎるのを待っている・・・。(母ちゃんの前に座っていても 後姿が物語っている(笑)) 今日は 耳鼻科に行かないんだと分かると また ペチャクチャしゃべりだす。 そして、今日のように木曜日は、耳鼻科の休診日となっている。 またもや 駐車場に来た時点で、シャッターが下りていて 暗いのを確認すると、 サーちゃん:「あーー!おかぁーしゃーーん。 病院、お休みやね~~~ぇ。」 それはそれは、とても残念そうに 大きな声で話しかけてくる。(噂好きのオバちゃんの様・・・) 心にもないことをっっっよく言うわっ 『病院』と言うところは、怪我したり、病気をした時に 治してくれるところだよ。だから、先生に診てもらおうね。 この言葉を、いつ理解してくれるんだろう。。 ただ、ただ祈るのみ・・・。(せめて、泣き過ぎて吐くのだけは止めて欲しい・・・)
2010年03月18日
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最近のサーちゃんは、絵本より パズルが大好きになった。 どれくらい好きかと言うと保育所で 暇さえあれば 延々とやってる位大好き。 家に帰ってくると先月の初めに 義母さんに買ってもらった6ピースのパズルを アンパンマンパズル 6ピース(収納ケース付き)(セイカ) 台紙にも 同じイラストが描いてあるから 簡単なんだけど完成させては、バラバラにして・・・を ずーーーっと繰り返している。 一人でするのも好きだし、父ちゃんや母ちゃんと 「コレ、どこかなぁ?」と良いながらするのも好き。 あまりにも6ピースパズルを 何回もやっているので旦那が もう少しグレードアップしたパズルを買ってきた。 エンゼルプレイングカード おはなしパズル プーさん ステップ 2 (5443-4962514330041) 3ページから成る 絵本タイプのパズルで、1ページ目は9ピース、2ページ目は12ピース、3ページ目は15ピースと少しずつ難しくなっている。 新しいパズルに 大喜びのサーちゃんは 早速パズルを開始。初めは かなり苦戦していたけど、2回目からは それなりに一人で完成させ、3回目になると、ほぼ ピースを見ただけで どこの位置か覚えてしまった。 そして、1時間程で 3ページのパズルは 制覇してしまった。 凄過ぎ やろーっ( ̄∇ ̄;) 旦那も これやったら 長い間楽しめると思って 買ってきたのにメッチャ簡単に遊ばれて、少々落胆。 それでも サーちゃんは パズルが大好きでプーさんのパズルを 何回も何回も何回もっ 遊んだ。 それならばと、また 旦那が 量販店で 激安だったからと 30ピースパズルを買ってきた。 ☆税込☆アンパンマンはじめてのパズルパン工場(30ピース)B またまた 大喜びのサーちゃん またまた 3回目で ほぼ制覇。 凄過ぎ やろーーーっ(O_O;) ちなみに 実家に置いてある 65ピースのパズル。アンパンマンパズルしようよ1 おもちゃのへや 一人だと 1/3程で 疲れてくるのか 止めてしまう。 と、いうことは、 40ピース位が 丁度良いのかな? でも、とりあえず 家にあるパズルを 楽しそうに遊んでるから まだいっか。 それより、パズルブームは いつまで続くかな??突然、ぱったりと ブームが去って行く恐れありありー。。。。
2010年03月11日
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サーちゃんは、どちらかと言えばきゃっきゃっ はしゃいでいる子たちを見て「アハハ」と笑って 一緒に遊んだ気になって 楽しくなっちゃえるタイプ。 けど、一緒に遊びたいなぁって思う。けど、上手く入れなくて 遠巻きで見てる。けど、誘われると 嬉しいくせに つれない態度を取っちゃう。 ちと 難しい女の子。 いわゆる、ツンデレ タイプ。 この前も、スーパーで 宙に浮く風船を お姉さんが配っていてサーちゃんに 笑顔で手渡してくれた。お礼も言わず 仕方なさそうに受け取っておいて家に帰ってから 「おねえさんに 風船もらったーー!サーちゃん 嬉しい!!」と 大はしゃぎする。 母ちゃんは、いつも 気を使い 歯痒い思いをするのだ。。。 そんなある日、保育所に迎えに行った時、3人のお友達も同じ時間帯になって1歳児クラスの教室は、ママに迎えに来てくれた嬉しさで みんなハイテンション。キャーキャー みんなで走り回って愉しそう。 それを 遠巻きで 楽しそうに「アハハ」と低い声で笑う サーちゃん。 それで良いのか?わが子よ・・・。一緒に 遊んできたら??? ひとっ走り終わった後、お友達同士で 「好き好き~♪」とか言って ギューーーッと抱き合い始めた。 女の子同士で メッチャ可愛くて 萌える光景。。 順番に ギューし合ってる中、一人の女の子(アッちゃん)が サーちゃんのところへやってきてギューーーッと抱きしめてくれた。 いや~~ん。 可愛いぃぃぃぃぃ サーちゃんも 羨ましそうに見てたの知ってたから 母ちゃん 嬉しくって 「よかったねぇ」って サーちゃん見てみたら、 肩をすくませて、迷惑そうな顔をしてる。 えぇぇぇーっ。。そんな顔ーーーっっ?! (母ちゃん、ビックリやわっ) サーちゃんが 迷惑そうな顔しているのに気づいたママさんが、「サーちゃん、嫌がってるでしょっ!やめなさい」と、慌てて 引き剥がして 謝ってきた。 「いえいえ、こういうのに慣れてないから ちょっと、ビックリしたのかも~~。。。」 なんて、思いつく言葉を言って 必死で フォローした。 そして、みんなで仲良く保育所を出て「バイバイ」して それぞれ帰路についた。 暫く 自転車をこいでいたら 前に乗っている さーちゃんが、 「サーちゃん。 アッちゃんと ギューした。 楽しかった~。」 と ほざく。 ・・・。 (やっぱり)嬉かったんかぃっ 嬉しかったんなら、子供らしく 嬉しそうな顔をしなさーーーーいっ!!(人生損するぞーっ)
2010年03月10日
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最近のサーちゃんのマイブームは、ちょっと変。 ある日、いつものように 保育所から帰ってきて晩ご飯の用意をしていたら、 母ちゃんの後ろにやってきた サーちゃんが、「サツマイモは ある?」と聞いてきたので、「今日は、サツマイモはないよ」と答えたら、 「えぇぇぇぇーっ!! サツマイモ ないの~ぉぉぉ」 思いっきり大きな声で 『ムンクの叫び』みたいな顔して 驚いて見せた。 そして、ヨロヨロと 床になだれ込むように ひざまずきながら、 「ざっぼぉぉーーん」 と、言って項垂れた。 (O_O;) ・・・な、なんすか?ソレ。 暫くして、むっくり起き上がってきて、 サーちゃん:「おかぁしゃん、サツマイモは?」 くぅ:「サツマイモは、ないよ」 サーちゃん:「えぇぇっっ!」 「ざっぼぉぉーーん ・・・・・・(段々楽しくなってきた)」 そして、それを何回か繰り返し、 「おかぁーしゃん、見て?見て?」と言っては、「サツマイモは?」の件は、面倒くさくなったのか「ざっぼぉぉーーん」から始まり 項垂れながら 楽しさを噛み締め始めた。 (´-ω-`) ホント、な、なんすか?ソレ。 それ以来、何かにつけて 否定されると「えぇぇぇぇーっ!!」と驚き、「ざっぼぉぉーーん」と項垂れる様になった。 「ざっぼぉぉーーん」ってのは、漫画とかで 物凄くショッキングなことが起こって項垂れる時の背景が ビッグウェーブでその効果音と 母ちゃんは見た。 試しに、誰に教えてもらったのか聞いてみたら、 サーちゃん:「マナ先生っ♪」と、あっさりと教えてくれた。 そうか、そうか、マナ先生に教えてもらったのかぁ。。 ・・・(´-ω-`)。 マナ先生。色々教えてくれるのは良いんですけど、 「おかぁーしゃん、見て?見て?」と言っては「ざっぼぉぉーーん」と 一応 打ちひしがれている(らしい) わが子の背中を見て母ちゃんは 何と 応えたらよろしいんでしょうか (´-ω-`) ? サーちゃんは、「ごめんね~、サーちゃん」と母ちゃんの謝りを 決して求めていない。 こういう時は 一緒に 「ざっぼぉぉーーん」と 遊ぶべきなんでしょうか??(母ちゃんの理性が 拒否してんですけど?) あぁ、、マナ先生。 「リョウくん、 ざっぼぉぉーーん♪」 「ユウちゃん、ざっぼぉぉーーん♪」 なんか、『「ざっぼぉぉーーん」が言えたら、何でも いっか』的に本来の使用方法を 逸脱し始めた子を発見しました・・・。 放っときましょか。。 L( ̄∇ ̄;)」
2010年02月26日
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ある日 突然、父ちゃんの顔に向かって 『タコの口』をして、 サーちゃん:「おとぉーしゃんと、『チュウー』する~」 と、言ってきた。 えぇぇぇぇーーー、 いま、『チュウーする』って言った?!?!?! もう、父ちゃんも母ちゃんもビックリ。 友達とかは、「生まれてきて 速攻 ファーストキスは 私が奪った」とか言ってるし、旦那さんとかも 男女問わず 子供の唇にキスしまくってるらしい。 旦那も私も そんな照れくさいことが出来なくってサーちゃんは未だに ファーストキスは守られている。 友達は よく「チュウーして」って言って、子供と唇同士のチュウーを平気でするけど我が家では、ありえない。。「ギュウして-」って言って、サーちゃんと ギュッと抱き締め合うことはあっても、キスは しないなぁ。。 そんな中で育ってるのに、サーちゃんが 旦那の膝の上に跨って 『たこチュー』で攻めている光景を目にしてちょっとした衝撃が走った。 サーちゃん!!保育所で 誰とチューしてるのーー!?(*≧д≦)o”ファーストキスは 好きな人としなさい!!!その場の雰囲気に流されちゃ、だめよぉ!!!(笑) その時の サーちゃんのチュウー攻撃は、逃れたもののそれ以来、父ちゃんが 昼寝をしていると「チュッ、チュウー」とか言って、旦那のオデコにチュウー。 母ちゃんが 添い寝をしていても寝ながら ジィーっと母ちゃんを見つめた後、ムックリ起き上がって、「おかあしゃんに、チュッッチュー」と言って オデコに顔を近づけて チュウーをする。 ホームセンターに行ったときは、自分の姿が映っている鏡を見ては、「チュウー、チュウー」と言って、自分の顔にチュウーの真似事。 なんか ものすごく キス魔になっちゃった サーちゃん お友達同士で やってんのかな?2歳児のじゃれ合いは、可愛いし、最近の子は『おませさん』が多いっていうし、いつもの 「ま、いっか」で終わることにした。 けどな、 目の前に ちょうど 台所に立っている母ちゃんのお尻があるからって 「チュッチュウーvv」って 愛おしそうに キスするのは止めて~(>_<)料理に集中できんわっ
2010年02月22日
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イチゴが手ごろな値段で売っている季節になった。 旦那がスーパーで298円で売っているからと買ってきたイチゴは、青い部分が多くて メッチャ酸っぱそうだった。 いくら安いからと言って、こんな酸っぱそうなイチゴは アカンやろ!?って、散々文句言って 食べてみたら 意外と甘くておいしかった。 でも、イチゴって 赤くて熟れた方が 絶対おいしい!!と、青果店直営のケーキ屋さんが販売している果物で美味しそうなイチゴを発見した。大粒は、1パック700円で、中ぐらいのは500円、小粒は300円で売っていた。 悩んだ挙句、中ぐらいの美味しそうなイチゴを買った。 サーちゃん、喜んでくれるかなぁ~♪嬉しそうに 頬張るサーちゃんを想像して ルンルン気分で家に帰った。 次の日の朝、真っ赤に熟れたイチゴを洗って サーちゃんの前に差し出すと、 サーちゃん:「わぁ~♪ 美味しそう~♪」 と、頬っぺたに手を当てて、大げさに感嘆してくれた。 そして、一口パクリ。 ・・・・。 メッチャ サーちゃんの顔が歪んでくる・・・。 そして、イチゴの入った皿を ズズズーッと遠ざけた。 (>△<) なんでーーーぇ!? 隣に居た旦那が そのイチゴを食べて、 旦那:「俺が買ってきた あの青いイチゴとは比べ物にならない程 酸っぱい」 マジで~~っ 食べてみたら確かに 酸っぱい。酸味が勝ち過ぎて、甘味が分からないほど・・・。 それでも、せっかく買ったイチゴだし、もしかしたら、次食べたイチゴは甘いかもしれないし、サーちゃんに イチゴを食べるように言ってみた。 すると、 サーちゃん:「イチゴ、おいしくない!!」 物凄くハッキリ、キッパリ 美味しくないと言われた 今までは、「酸っぱい」とか「辛い」とか 具体的に感想を言っていたのに、とうとう 漠然としていて、でも直球な 「おいしくない」って言葉を覚えたのね。。 それ以来、広告のイチゴを見ると、 サーちゃん:「あー、イチゴだー。 酸っぱーーーいっ!!」 って、言うようになった。 甘いイチゴを買っても「イチゴ、いらない」と、門前払い。 サーちゃんにとってどエライ 印象を植え付けてしまった あのイチゴ。あぁ、、憎くてたまらんっ(>△<) 『〇〇おう』の、バカーっ
2010年02月15日
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節分以来、『鬼』というキーワードが全く ダメになってしまったサーちゃん。 おかげで、ちゃぶ台の上に上がったり、食事中遊んだりして何度注意しても 言うことを聞かない時、 「鬼さん、来るよっ!」 って、言葉が メッチャ有効となった。 それを言うと、死にそうなほど 顔を引き攣らせて母ちゃん目掛けて 飛び込んできて しがみ付いて ワーワー泣く。 そして、「そういうことしちゃ 危ないでしょ? サーちゃん、良い子やもんね?もう やめようね?」と、優しく説き伏せる。 『うん うん』頷いて、その時は とても良い子になる。でも、また違う日に同じことを繰り返す。 そして、また『鬼さん』に来てもらう。 そんな日々が続いている。 とにかく 『オニ』って聞いただけで、顔が引きつる。 なのに、 昨日のお風呂上がり、バスタオルで身体を拭いていた時、とても機嫌が良かった サーちゃんは、歌を歌いだした。 ♪ おぃー のパンツは 良いパンツ~ ちゅおいお~、ちゅおいお~♪♪ はっこーお、 はっこーお、おぃーのパンツ~♪♪ はっこーお、 はっこーお、おぃーのパンツ~♪ (O_O;) 『鬼のパンツ』!? 保育所で 歌っているらしくメッチャ楽しそうに 何回も歌っている。。。 その後に旦那に サーちゃんが『オニのパンツ』を歌っていることを伝えて、 くぅ:「サーちゃん、もう一回 『オニのパンツ』歌って?」サーちゃん:「・・・。」くぅ:「ほら、さっき歌ってたでしょ?『オニのパンツ』」サーちゃん:「・・・。」 旦那:「おい。 コイツ、お前の『オニ』に反応して、顔引き攣ってるぞ」 ・・・。 ( ̄∇ ̄;) なんでや~~ 私が 歌ったのを聞いて、やっと 意味が通じたみたいで、旦那の前で『オニのパンツ』を楽しそうに歌った。 自分は『オニ』って言っても良いけど、他人が『オニ』言うたら あかんのか? 難しいなぁ~~(>△<)
2010年02月10日
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昨日は、節分の日。 保育所で ダンボールで作った鬼の顔に新聞紙で丸めた球を投げる行事をした。 サーちゃんも みんなと一緒に 鬼の顔を叩いたりボールを投げたりして 楽しんでいた。 そこへ、(おそらく先生が扮している)赤鬼さんと青鬼さんが 現れたら一転、先生にしがみ付いて 大号泣して大変だった。 という話を 迎えに行った時に 先生から聞いた。 先日、豆を買うと一緒に付いてくる 鬼のお面を被って見せても「サーちゃんも するぅ」と言って お面を被って遊んでいたし、鬼のお面の向こうには、母ちゃんがいることが分かっているし、ゲラゲラ笑っているだけで 怖がりはしなかった。 先生から話を聞いても、「へぇ~、鬼が怖かったんや~」と軽く思っていた。 家に帰ってきて、ご飯が食べ終わった時に、 くぅ:「サーちゃん、今日は この家にも鬼さんが来るかもしれないから、 鬼さんが来たら、サーちゃん退治してね」 軽くジョーダンを言ったら、 「いやー!怖いー!」と大号泣してベビー椅子に座っていたのに 慌てて立ちあがって 母ちゃんにしがみ付いてきた。 しまった。。納豆食べた手をまだ洗う前だった(´-ω-`)。。 なんて思っている間もなく、ものすごい力でしがみ付いてきてギャーギャー泣き叫んで、こちらの言うことを聞いてくれない。 くぅ:「サーちゃんっ! 保育所で 鬼さん 退治してきたんやろ?」 サーちゃん:「うん」 くぅ:「そっか~。じゃぁ 鬼さん来ないかなぁ」 サーちゃん:「うん」 そして、泣き止み ようやく自分を取り戻してくれた。 そっか~。。サーちゃんは、「鬼は怖い」ってのを覚えてきたんやねぇ。。 フフッ( ̄ー ̄)ニヤッ って、ことで暫くして 旦那が帰ってきて玄関のドアを 『ガタッ』と開けた時に くぅ:「あ、サーちゃん 鬼さん 来たかも!?」 と、からかってしまった。 少し離れて 絵本を見ていたサーちゃんは、死にそうな程 顔を引き攣らせて 慌てて走って 母ちゃんに飛び込んできた。 くぅ:「あ、鬼さん違うかったわ~。 ほら、お父さんが帰ってきたわ。(^-^)」 サーちゃんの必死なところがツボに入って 遊んじゃった ブラック母ちゃん。。 そして、今日の出来事を帰ってきた旦那に伝えたら家にある鬼のお面も怖いのか試そう、ということでサーちゃんの目の前で 母ちゃんが鬼のお面を付けてみた。 父ちゃんに しがみつき 固く目を瞑って 固まっている。 本当に 鬼さんが怖いんやねぇ~(^_^;) メッチャ 可哀想になったので 鬼のお面は 封印することにした。 そして、今日昨日飾った段ボールの鬼を また壁に飾って遊ぶことになった。全然へっちゃらな子もいれば、少し離れて 「怖い」と言ってる子とかがいたらしい。 そんな中、サーちゃんと言えば、鬼の飾っている真逆の教室の隅っこで 顔を引き攣らせて 壁に向かって 固まっていたそうだ (^^;) 熱でもあるのかと 先生が心配したけど、小さい声で 「オニ、怖い」とつぶやいて、 結局、鬼が居なくなるまで 全く動こうとしなかったらしい。 昨日を境に鬼の顔はもちろん、「お・に」って言葉すら もの凄く怖い存在になってしまった。 フフッ( ̄ー ̄)ニヤッ 悪いことした時に 『鬼さん』は有効かな。。と、ブラック母ちゃんは微笑む・・・。
2010年02月04日
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サーちゃんは、自分のことを、 「これ、サーちゃんのっ!」って怒ったり「サーちゃんも する~」とお願いしたり、 自分のことを『サーちゃん』と言う。 それが、先々週の時にお風呂に入るのに、「いや、いや」とお風呂に入るのを嫌がったので、「それじゃ、お母さんはお風呂に入ってくるから、 サーちゃんは、一人でココに居るんやね?」と、一人を強調して言ってやると サーちゃん:「ワタシも入るぅ~。ワタシも入れて~ぇ」 と、変に語尾を伸ばしながら 走ってやってきた。 サーちゃんの『ワタシ』発言にメッチャ違和感(笑) それからは、自分のことを基本的には 『サーちゃん』だけど、たまに『ワタシ』と言うようになった。 保育所のお姉さんたちに 遊んで貰っていたり、お姉さんたちの遊びを見て 覚えたんやろうね(*^_^*)ちょっと、背伸びしてる感が窺えて 『なんか 可愛いなぁ』と、萌えていた母ちゃん。 そして、先週の金曜日の夜から喉から来る風邪をひいて 39度前後の熱を出した。 昼間は元気そうだけど、夜は息を荒くして辛そうだったので土曜日までお風呂に入れなかった。そして、日曜日に 37度まで熱が下がったのでお風呂に入れる時、旦那が、「サーちゃん、風呂入るぞ~」と呼びかけた。 すると、 サーちゃん:「ボクも~ (*^~^*)」 メッチャ嬉しそうに お風呂場へ行くサーちゃん。 いま、何て言った?! サーちゃん:「ボクも 入る~」 いつの間にやら 『ワタシ』から『ボク』にチェンジ。 一回目は 耳を疑って、スルーしちゃったけど二回目から、「女の子は、『ワタシ』って言うのよ~」と指導。 遠くで、「ワタシも、入る~」と言ってるのが 聞こえてきたからとりあえず、修正完了。 保育所のお兄さんとも 遊んでもらってるもんね。 『ワタシ』と『ボク』の区別は サーちゃんには難しいね。 これから もっと色んな言葉を 覚えてきて母ちゃんを驚かせてくれるんだろうねぇ~(´-ω-`)お―怖っ
2010年02月01日
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先日、保育参観があった。 先生と子供の成長や悩みなどを話し合う懇談が 最初にありその後、子供たちの保育所生活の参観があった。 突然の親の乱入(?)に子どもたちは はしゃいだり、キョトンとしていたけど先生がお話したり、踊ったり 歌ったりすると先生の前まで行って 一緒に歌って踊って楽しそうにしていた。 一方 サーちゃんと言えば、例のごとく 数人のお父さん、お母さんに『人見知り警報機』が作動して ピッキーンと顔も身体も固まって母ちゃんに抱きついて 離れない・・・( ̄∇ ̄;) くぅ:「ほら、お友達と一緒に 前に行って踊っておいでよ」 サーちゃんの身体を 前に押しても思いっきり 母ちゃんの足にしがみ付いて 後ろに隠れる。 母ちゃんも みんなと お尻フリフリして 踊って見せても歌を歌っても 無反応、無表情。 (´-ω-`)・・・。 結局、先生が後ろで隠れているサーちゃんに一緒に踊ろうと 前に誘ってくれても「抱っこ~」と両手を広げて甘えるばかり。 (母ちゃんには、抱っこしてもらえないと悟り、先生に乗り換え) 結局 途中でリタイアして踊りに飽きた子たちと一緒に 別室で シール貼りをして 遊ぶことに。 サーちゃんが無言で ペタペタ シールを貼ってるのを眺めながら隣の部屋で キャーキャー楽しそうに 踊っている親子を 羨ましく思う。。 あぁ、、楽しそう(+_+) 普段、めったに 保育所でやっている歌とか踊りとか家で 全然してくれないから、今日の参観日が楽しみだった。 みんな 一生懸命 身体を動かして 踊っていてメッチャ 可愛い。 ぜひ、親バカ母ちゃんに サーちゃんの踊りを見せて 萌えさせて欲しかったのに、何ら 家ん時と変わらない。。 (いつも 母ちゃんが問いかけても 無視) メッチャ 面白くな~~い (-_-) その後は 外に出てみんなで走り回ったり、砂場で遊んだりして子どもたちの給食の様子をみて、参観日は終了となった。 その晩、ご飯を食べ終わってから、急に思い出したのか 保育参観の始めの頃に 歌った歌と踊りを始めたサーちゃん。 メッチャ大きな声で 元気よく楽しそうに踊っている。 何回も 何回も。 くぅ:「サーちゃん、上手やねぇ。 この踊り 今日保育所でやってたね この歌 サーちゃん 好きなん?」 サーちゃん:「うん だーい好きvv」 ・・・。 なら、保育所でも やれよっΣ( ̄ロ ̄lll) (心の叫び) うちの子、やればできる子なんですっっ。。 何となく 自分に言い訳。 あぁ、、歯がゆい(>_<)
2010年01月29日
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サーちゃんは、オナラが 面白おかしいお年頃。 自分で オナラをしたら、ゲラゲラ笑う。旦那が オナラをしても ゲラゲラ笑う。 最近は、オナラをする度に 逐一 報告してくれる。 台所で 料理をしていると、リビングから大きな声で 呼んでいる。 サーちゃん:「おかぁーしゃーん! おかぁーしゃーん!!」 と、返事をするまで 大声で呼んでくる。 そして、返事をすると サーちゃん:「サーちゃん、プー した」 と、照れながら報告してくれる。 父ちゃんが 大きなオナラをすれば、大きく目を見開いて、「あぁーーっ!」と叫び、 サーちゃんの隣に居るのに 「おかぁーしゃーん!!」と大声で呼び、 サーちゃん:「おとうしゃん、プーした」 と、わざわざ 報告してくれる。 ここで 私も オナラをすれば 楽しいんだろうけど残念ながら、大きな音が出ない(´-ω-`)(むしろ、どうやったら そんな飛び上がりそうな音が出るんだ?) 今は 風邪からくる胃腸炎で オナラが出ない(下痢だから)専ら、父ちゃんのオナラ報告のみ。 早く良くなって サーちゃんのオナラ報告をしておくれ。
2010年01月22日
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サーちゃんが 保育所に通うことになって子供のストレスを軽減させるために 慣らし保育があった。 他のお友達は、ママと離ればなれになるのが 嫌でママさんにしがみ付いて ワーワー泣いていた。迎えに行った時も、「もう離さない」って位 しがみ付いて ワーワー泣いている子が多かった。 それに比べて、サーちゃんはお友達につられて泣く時もあったけど、ほとんど泣かず、先生に褒められていた。 今でこそ、「嫌」って拒否することはあっても、とても先生の言うことを聞いて、後片付けもちゃんと出来て、トイレトレーニングも順調に行っていて、 先生:「サーちゃんは、本当に とても おりこうさんですね」 と、迎えに行った時に居る どの先生にも 大絶賛される。(旦那は、送っていく時にいる先生に褒められる) ( ̄∇ ̄;) ・・・・。これも 遺伝なんだろうか・・・? 『外面の良い』母ちゃんに 腹が立つほど 似てる。。。 家では、母ちゃんの言うことは とりあえず 「嫌よ~」で答えて、自分の気に入ったこと以外は 全く受け付けないし~、 オモチャも出したら 出しっ放し。片付け始めると また遊び始めるし~、 トイレもウンチこそ きちんとトイレ申告して上手にできてもオシッコは、したくても 「トイレ行かない」の一点張り。トイレに連行しようものなら、耳が痛くなるほど大声で「トイレ行かないー!」と泣き叫ぶ。その上、オムツは限界を超えてズボンが濡れても 替えさせてくれない・・・。(足をバタつかせ、体をよじって 最大限に抵抗する) うちの子、本当は こんなんですけど<(`^´)> ? 褒める先生に 暴露しても、先生:「えぇーーーっ 信じられなーい!!!」 と、信じてもらえない。反対に、ちゃんと「イヤイヤ期」が来ていることに 安心する先生もいる位。 どれだけ、大猫被ってんねんっΣ( ̄ロ ̄lll)着ぐるみのように 大猫 着てんのか?って程 良い子ちゃんなサーちゃん。 あぁ、、なんだろ。 小さい頭で 色んな事を思いながら一生懸命 保育所で過ごしているんだなぁ。。 家ぐらい、自由気ままに 過ごしたって 良いか(*^~^*)って 思えてきた。 問題児になるより、大いに 結構。これからも こども社会で頑張ってくれたまえ。。 それにしても、その乖離が 大き過ぎやしないかぃ ( ̄∇ ̄;)?
2010年01月15日
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サーちゃんは、病院が大っ嫌い。 病院の前に来た時点で、「イヤッ、イヤッ」ってベソをかき始めて、受付に行った時点で、大きな声で泣き始める。 待合室で待っている間も ギャーギャー泣いて、看護師さんが、「〇〇さ~ん」って 呼んだだけで 更に泣いて自分の名前を呼ばれた瞬間、マックスの声を張り上げて泣き叫び、 先生と会話している間は、先生の声はもちろん、自分の声も聞こえにくい位 泣き叫び、聴診器当てようものなら そっくり返って、足ばたつかせて 抵抗する。 診察が終わった瞬間、 ピタッと 泣き止み 先生に 「バイバイ」と手を振る。 なんだっ、ソレッ Σ( ̄ロ ̄lll) 先生と対面してから 泣くのは まだ良いんだけど、病院に入った時点で 泣き喚くのは、どうかにかして欲しい。 いつも 呼ばれる直前まで 寒空の下、二人でウロウロする羽目に・・・(余計に風邪ひくわっ) 一旦泣き始めるとパニックに陥っているから、こちらの言うことなんて耳に入ってないし、泣き過ぎて えずいたり、酷い時は 吐いてしまう。 落ち着けっ って!!( ̄∇ ̄;) こんなに病院嫌いになったのは、多分、耳鼻科での 鼻の吸引が原因だと思う。 鼻の奥が 詰まってるのに固まってたりすると無理からに吸引するから 粘膜傷ついて よく鼻血を出す。 もう すっかり 小児科と耳鼻科の病院を覚えているのでその前に 自転車を停めようものなら抱き上げようとする手を 払いのけて 自転車から下ろされるのを拒否する。 また 最近 鼻がズルズルいって くしゃみをする毎に ドゥーンと鼻水が垂れるので耳鼻科に連れて行きたいんだけど、 「お鼻の病院に行こうか。」って 言っただけで「イヤーッ。イヤーッ。」と大声で泣き始め 暫く パニックになっていた。 だーかーらーー、落ち着けっ って!!( ̄∇ ̄;)(結局、父ちゃん母ちゃんが羽交い締めして、吸引しなきゃいけない) どうにかならんか、この病院嫌いはっ!と思っていてお正月に 旦那の実家に帰った時に 愚痴ってみたら、 義父さん:「あぁ、、それは、アイツ(旦那のこと)と一緒や。 アイツも 病院が大っ嫌いやったわ。 三人兄弟で 唯一 ピーピー泣いて嫌がったわ」 これは、父ちゃんに似たんか。 遺伝か?
2010年01月08日
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今日は 仕事始め。 あっという間に お休みが終わってしまった。。。 サーちゃんも 夜更かしして 翌朝9時頃までゴロゴロした生活を送っていたけど今日から 保育所に行った。久しぶりの保育所だから ギャン泣きして 旦那は 遅刻しかけたらしい・・・。 そんな サーちゃんも 夜迎えに行った時はいつものように 元気に 「ママー!!」と出迎えてくれた。(普段は『おかぁしゃん』だけど) サーちゃんが 年末にインフルエンザに掛かった後位から私が 咳が出るようになって、なかなか治らない。今も 突然 イガイガして 咳が出ると 止まらなくなる。 サーちゃんと話していた時に空気を吸い込んだ拍子に 咳が ゲホゲホ出て 止まらなくなると 背中を ポンポンと叩きながら顔を覗き込んで、 「だいじょ~ぶぅ?」 と 聞いてくれるようになった。 あぁ、、何て 優しい子なんだ。。母ちゃん、感激っっっ と、親バカぶりを見せつつ、最近、保育所で 変なことばかり 覚えて帰ってきてたけどたまには 良いことも覚えてくるもんだ。 と、喜んだ。 でも、その後サーちゃんも 無理からに コホッと咳をして 『何か』を期待している目で 見つめてくる。 サーちゃんの背中を さすりながら「大丈夫?」と聞いてやると、 サーちゃん:「だいじょ~ぶぅ・・・、く ない!」 と、元気に答える。 そこで、「ズコーッ」と新喜劇並みのズッコケをしてやるとゲラゲラ笑い、咳も出てない母ちゃんの背中を またポンポン叩いて「だいじょ~ぶぅ?」と強制的に聞き、自分も コホッと咳をする。。。 恐怖のエンドレス リピートのはじまり。。。 ま、母ちゃんも 付き合うけどさ。 何回もやると 飽きてくるのか母ちゃんのズッコケに 「ヘンッ」って 鼻で笑うのは止めてね(=_=) それでも、サーちゃんが 機嫌良く歌ってる時に咳き込んだら 歌うのを止めて 「だいじょ~ぶぅ?」って聞いてくれたときは 母ちゃんうれしかったよ。
2010年01月04日
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今日で サーちゃんは 2歳になった。 お誕生日 おめでとう! 今年の春から 保育所に通って本当に 心身ともに 大きく成長した年になったと思う。 そんなサーちゃんは みんなの真似っこしながらとても 言葉も話すようになった。 最近は、家で 色んな歌を歌ってくれるようになった。『大きな栗の木の下で』とか『犬のおまわりさん』とかあとは、『おかあさんといっしょ』とか『いないいないばあ』で歌う歌とかをゴニョゴニョと 詰まりながらも 一生懸命歌ってくれる(*^_^*) サーちゃんと一緒に歌えるようになって とっても嬉しい。 そんなある日、お父さんと一緒にお風呂に入ってとてもご機嫌なサーちゃんは、アンパンマンのDVDに入っている『クレヨンマンは しちにんのこ』を歌っていた。 ♪ クレヨンマンは しちにんのこ~ 1人はノッポで あとはチビ~ みんな仲良く暮らしてる さぁ 踊りましょう みぎて~ ひだりて~ みぎあし~ ひだりあし~ あたま~ おしり~ 回って おしまい ♪ これを ゴニョゴニョと 歌っていたらお風呂から上がってきた 旦那が サーちゃんと一緒に歌ったけど歌詞をイマイチ知らない旦那は 適当に歌詞を付けて歌った。(♪クレヨンマンは~クレヨンマンっ♪ ってな感じに適当に) 座りながら 母ちゃんに髪の毛を拭かれていたサーちゃんが メッチャ渋い顔をして 首を傾げながら、 「何か、ちゃう なぁ。 (何か 違うなぁ)」 と、ダメだし。 その言い方が メッチャ可愛くて父ちゃんと母ちゃんは 大爆笑。 旦那:「アレ? 何か違うか?」 と、また 陽気に 適当に歌うと、 また 渋い顔して 「何か、ちゃう わ~」と、まるで 自分の思うとおりの演技をしない役者に悲しそうに 訴える監督の様・・・(例えもイマイチ?) そこで 全く違う歌を 歌うと 「ちゃう ( ̄△ ̄) 」 と、一刀両断される。 なかなか手厳しい サーちゃん。 来年も 楽しい一年にしようね(*^_^*)
2009年12月30日
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昨日、息も絶え絶えに寝込んでいたサーちゃんが今朝 復活していた。 身体が震えて 自分で起き上がれなかったのに今日は 歌ったり しゃべりながら チョロチョロ歩き回り、 昨日は 殆ど 何も食べられなかったのに今日は モリモリ うどんもおやつも食べた。 とても 昨日 寝込んでた子とは思えないほど普段どおりに元気。 あぁ、、よかった~~(*´ω`*) 昨日は、どうなることかと不安でイッパイだったけど、熱も37・5度前後にまで下がったし、相変わらず 父ちゃんが リビングを出た時点で「おとぉ~しゃ~ん」て泣きが入るのも いつものことで安心した。 後は 嫌がるタミフルを どう飲ませ続けるか・・・だけか。 粉薬が メチャクチャ大嫌いなサーちゃん。 どんなに甘い味や匂いがしてても 絶対に飲まない。 羽交い絞めにして 鼻をつまんで 無理やり飲ませても上手に ガラガラと ウガイして 口の横から吐き出す。 食べ物に入れてもダメ。 いつも飲ませるのを諦める。 けど、このタミフルだけは どうしても飲ませなきゃいけないと思っていたけど昨日は 意識朦朧とした中で 素直に飲んでくれた。 匂いも いつもの人工的な匂いに対してフルーティな匂いで 美味しそうだから 今回は大丈夫だと思ってたのに、 復活した 今日は 見事に 拒絶された(ノ△・。) 普段使わせてもらえない ガラスのコップに入れて『ジュース』って言っても 騙されてくれない。 果汁と混ぜても苦くないって聞いたからりんごジュースかバナナジュースを作る時に混ぜようと思ったけどもう『ジュース』という単語に メッチャ警戒して 「ジュース いやっ」 と言って 結局 今朝から タミフル飲ませるのに 二人がかりで羽交い絞めにして 飲ませることに・・・。 殆ど 横に流れていったけど 、大丈夫かな? 「頑張って 薬を飲んで 早く治そうね」 とか「この薬を飲んだら もう病院に行かなくて済むから 頑張って飲もうね」 とか こんな言葉を理解して 「頑張って飲もう」とサーちゃん自身が思う日はいつか 来てくれるだろうか・・・( =ω=)(遠い目) とりあえず 高熱のやまを越えて 本当に良かった。今日の夕食後のタミフル、頑張って飲ませなきゃね。
2009年12月20日
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昨日の夜まで 普通に元気だったサーちゃんが、今朝、38度の高熱をだした。 思わぬ、高熱にビックリ。 なんせ、今日は待ちに待った 新型インフルエンザワクチンの予防接種日だったから。 絶対に風邪を引かさないように 用心していて順調に行っていたのに・・・。 そう言えば、金曜日の保育所の掲示板に同じクラスに 二人A型インフルエンザに感染したという紙が貼り出されていた。 そろそろ、他人事じゃないなぁ。。でも、サーちゃんは明日 予防接種受けるし、大丈夫かな? なんて、気楽に考えていたのに、サーちゃん、お前もかっ(屮゚Д゚)屮 「もしかしたら・・・」と思って病院に電話して、診てもらって インフルエンザの検査をしてもらったら案の定 新型インフルエンザの反応が出た。 午前 11時頃に帰ってきて グッタリしているサーちゃんの熱を測ったら39度を超えていて慌てて タミフルを飲ませて、座薬を入れたけど 熱は一向に下がる気配が無い。 節々が痛いのか 眠れなくて時々 泣いては 吐いて・・・、寝かけては うなされて起きて・・・。 見ていて 辛い(ノ△・。) はぁはぁ、息が苦しそうなサーちゃんの 頬っぺたに 母ちゃんの冷たい手を くっ付けたら サーちゃん:「ちめたい」 と 息絶え絶えに言っていたサーちゃんも段々 口パクになり、もう 「ちめたい」と言う元気もなくなってきた。 見ていて 泣きそうになる(ノ△・。) 旦那には、「タミフルも飲んだし、解熱剤も入れてるし、 どうすることも出来ないねんから、お前が いちいちオロオロしててどうすんねん」 と、怒られた(ノ△・。) だってぇ・・・。 これが、例のタミフルによる幻覚症状なのか首を思いっきり振りながら、「イヤッ!イヤーッ!イヤッ、イヤッ!イヤーッ!」 と叫んだり、 痙攣を起こしているかのように手とか身体が ガタガタ震わしていている サーちゃんを見たら 気丈になんて いられないっ(´;ω;`)・・・んだもん。 私自身 インフルエンザに感染したことがないし、38度の高熱を出したのも 高校2年の時 一回位しかないし、私の家族自体が 高熱を出さない性質なので高熱にうなされるってことに 全然 慣れていない。 これから、こんなことが沢山あるんだろう。イチイチ パニックになっていたらアカンわな。と思う。 ・・・思うねんけど。 先ほど タミフルを飲ませて 寝かせたらまた 「イヤーッ!!」とか「痛いーっ!」とか言って うなされている・・・。 (ノ△・。) とりあえず、今夜さえ 乗り切ったらっっ(>_<)
2009年12月19日
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言葉が 比較的遅い サーちゃんだったけど、最近は、メキメキと上達して 色々お話をするようになった。 今まで、保育園のお友達のママさんを見て、羨ましかったのが『今日あったことを ママに伝えること』。 ママさんがお迎えに来て、帰る用意をしている間に拙い言葉で 一生懸命 今日あったことを伝えている。 とっても 微笑ましくて、羨ましい光景。 その頃のサーちゃんは、母ちゃんがいくら話しかけったって、無視。返事すらしてくれなかった(-_-) それが、最近は母ちゃんが問うことに 気が向いたら応えてくれるようになった(≧ω≦)v ん だけど・・・、 くぅ:「サーちゃん、今日は保育所で何したん?」 サーちゃん:「おとぉうしゃんと バイバイした」(父ちゃんとバイバイした) (´-ω-`) 知ってる。 くぅ:「お父さんとバイバイしてから 保育所で何して遊んだん?」 サーちゃん:「あったん と、バイバイした」(つい先ほど、保育所を出る前にいたお友達とバイバイした) (´-ω-`) それも、知ってる。 母ちゃんは、保育所で どんなお歌を歌って、どんな踊りをして何して遊んでるのかを 聞いているのであって、 朝、送っていってもらった 父ちゃんとバイバイして別れたことや先ほど 帰り際にいたお友達にバイバイしたことを聞きたいのでは、決してないっ(>△<) ま~、母ちゃんも これに懲りずに 毎日 聞くから、いつか 答えてね。
2009年12月09日
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サーちゃんは 毎日 父ちゃんと保育所に行って、母ちゃんと家に帰る。土日は、母ちゃんが家事をしている間に父ちゃんと公園で遊んだり、買い物へ行ったりする。 だから、 父ちゃんが出かける = サーちゃんも出かける という 公式がサーちゃんの中で成立している。 早くに帰ってくる日は、早く ご飯を食べ、 早く サーちゃんとお風呂に入り、そして ゴルフの練習をしに行くのが 旦那の楽しみ。 サーちゃんは、お風呂に入った後はお気に入りのサラフワ毛布を触りながら 寝る時間。 そして、今週も早く帰ってきた旦那が全ての工程を終わらせて、いそいそと ジャケットを着て 出かけようとした時、突然、サーちゃんが泣き出した。 「ぎゃーーーあ、、おとぉうしゃーーん。 いやーー、おとぉうしゃーん!!」 お風呂に入って パジャマを着たら 外に出られないことがサーちゃんの中では、理解しているらしく一緒に出かけられないから 思いっきり大声で泣き叫んで 旦那を全力で引き止めた。 さすがに、あまりの引き止めに 無視して出かけることができず、サーちゃんを なだめても 「いやー、いやー」と 聞く耳持たず。 仕方なく、アンパンマンのDVDを一緒に観ることで和解。一緒にソファに座って DVDを観ていた。(その頃、母ちゃんは台所) DVDで大好きなアンパンマンが いるって言うのに、サーちゃんは、チラチラと父ちゃんを監視。 父ちゃんが立ち上がろうものなら、泣き叫び、ソファに座っても、ジィーーっと父ちゃんばかり観ている。 「おいっ、アンパンマン観ろよ」と旦那が焦る位 サーちゃんは監視していたけど、お遊戯の音楽が始まると DVDに夢中になった。 その隙をついて 旦那はこっそり リビングを抜け出し、玄関まで行くことができた。 しかし、悲しいかな玄関に着くと 自動的に点灯する電気にリビングに居たサーちゃんの視界に入ったらしく、すぐに 父ちゃんが 出て行こうとしていることに気づき、また ギャーっ!と泣き叫ぶのだった。 その後も、DVDそっちのけで サーちゃんの厳しい監視の目に結局、この日、ゴルフの練習に行くことを断念した旦那は今まで着ていたジャケットを脱いだ。 それを見たサーちゃんは、『もう 父ちゃんはお出かけをしない』と分かったらしく安心して DVDに集中することができた。 娘に 愛されてますねぇ~(*^~^*)そう言うと、否定しつつも 嬉しげな旦那(笑) 一方、毎日 先に家を出る私。サーちゃんに 「いってきます」と言って出かけると サーちゃん:「バッイバーイ。まったね~♪」 「おかあさんといっしょ」のエンディング並みの軽やかさで 手を振られる・・・。いや、「バイバイ」すら 言ってもらえない時さえもある・・・。 悲しいぜぃ(-_-)
2009年12月04日
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関西弁で『違う』ことを『ちゃう』という。特に、砕けて言う時に 『ちゃう』と言うことが多い。 サーちゃんには、「違う」を使っていたつもりだったが、見事に、『ちゃう』をマスターしていた。 例えば、熊っぽい犬のイラストがあった時、 くぅ:「サーちゃん、コレは 『ワンワン』・犬やね」サーちゃん:「ちゃう」 と、一刀両断される。 先々週 遊びに行った時、ジィジとサーちゃんが アンパンマンの絵本を読んでいて、例のごとく、キャラクターを指差して 名前を言わせていた時、 サーちゃん:「何だ、コレ?」 (『ジャムおじさん』を指差して)ジィジ:「コレは、『アンパンマンオジさん』」サーちゃん:「ちゃう」ジィジ:「じゃぁ、『アンパンマンの親戚のオジさん』」 (この辺から適当に答えだすジィジ)サーちゃん:「ちゃう」ジィジ:「ちゃうか?それじゃ、『アンパン魔人』」サーちゃん:「ちゃう」 ・・・と、ふざけたやり取りが始まった。サーちゃんは 至って真面目に 「ちゃう」と切り捨て、納得の行くまで 答えさせるスパルタぶり。 一通り 絵本を読み終わったら「ジジする~(字を書くこと)」と言って 紙とボールペンを持ってきてジィジの横で グルグルと落書きをしていたけど、すぐに飽きてジィジに『何か 書け』と ペンを渡して命令した。 決して お世辞にも絵が上手いとは言えない ジィジ。それでも 孫のために 色んなキャラクターを 描いてみせた。 ジィジ:「コレは、『アンパンマン』」サーちゃん: コクッと頷く ジィジ:「コレは、『カレーパンマン』」サーちゃん:「ちゃう」 ジィジ:「コレは、(いないいないばあ)『わんわん』と『うーたん』」サーちゃん:「ちゃう」 ジィジ:「コレは、『バイキンマン』と『ドキンちゃん』」サーちゃん:「ちゃう」 ことごとく 神妙な顔つきで 「ちゃう」と バッサバッサ斬り倒す。ジィジも サーちゃんの『ちゃう』が聞きたくてわざと やってる節があるけど、とうとう ネタが尽きて 降参。 母ちゃんが見ても とても『バイキンマン』とは分からない様な絵だから、決して サーちゃんが手厳しい訳ではない(´-ω-`) 一番、みんなが苦戦するのが『いないいないばあ』の『コトちゃん』を描くこと。 唯一、バアバが コクッと頷いてもらえた・・・( ̄∇ ̄;) そんな感じで、今日も 自分の納得できないものは、『ちゃう』の一言でバッサリ斬っていく サーちゃんなのでした。
2009年11月30日
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サーちゃんが1歳7ヶ月の頃、保育所で 個人面談があった。 家の様子とか保育所での様子、相談など時間を気にせず、色んな話をしていた中で、 先生:「サーちゃんも 1歳6ヶ月になりましたので、 そろそろ お家でも オマルの練習を始めてください。 オシッコとウンチは オムツじゃなく、 トイレでするものだと覚えさせる時期に来ましたし、 自分で トイレに行きたいと伝えられる子から 順に オムツから綿パンツに変えていっています。 焦ることは 全くありませんので、まずは トイレに慣らしてあげてください」 と、先生に言われた。 いずれは、トイレトレーニングをしなきゃいけないとは思っていたけど、こんなに早くからするもんなんだぁ~。と何となく思いながら、即効 補助便座を買って練習することにした。 ウンチは、朝食後の10分経った頃に だいたい気張るので、意外と すんなり トイレで出来、今では、朝以外の日中や夜に 催す時は、お腹か股を抑えながら 「トイレ行く~」と 伝えるようになった。 たまに 間に合わなくて オムツでしちゃう時もあるけど、ウンチは トイレでするものと覚えたみたい。 あとは、オシッコ。 快適なオムツでは、自分から言うことは まず ない。事後報告すらないから いつしてるかもわからない。。。 とりあえず、私が気付いた時にサーちゃんにトイレに連れて行って 跨がせ、出ないようなら そのまま終わらせていた。 それなりに順調に進んでいたけど、魔の『イヤイヤ期』に突入してからは、トイレに誘うと 、「いや!」とか「ない!」とか言って 行くのを嫌がるようになった。その上、オムツすら 替えるのを嫌がるように・・・。 ・・・、ま、しょうがないわなぁ(-。-)y-゜゜゜成功する時もあるんだし、気長に行くか。。 とか 思っていたのに、 先生:「サーちゃんは とてもトイレが上手にできますので 明日から 綿のパンツも 一緒に持ってきてください」 と、ニコニコしながら言われた。 えぇぇぇーーー!! マジで!? どうやら、保育所では しょっちゅう ズボンとオムツをズリ下ろして トイレをしているらしい。家とは 大違い( ̄∇ ̄;) そんなこんな 綿パンツ(通称 おねぇさんパンツ)を始めて 2週間。 先に おねぇさんパンツを始めている子のママが言ってたような失敗して パンツもズボンも ビショビショ の洗い物が たくさんあるわけでもなく、オシッコ臭くて 一旦 水で洗い流してから 洗濯しなきゃいけないこともなく・・・、いつもと変わりない日々を過ごしている。 おねぇさんパンツは 毎日1枚位しか洗濯物がなく、使用済みのオムツも 毎日3個くらいしかない。迎えに行った時は、オムツをしている。 ・・・、ちゃんと おねぇさんパンツ生活を過ごしているんだろうか? 少々 疑問に思っていて昨日 迎えに行ったら 、使用済みオムツが 1個しかなかった。 1個だけ?! あまりに ビックリして 先生に聞いたら、 先生:「サーちゃんは、トイレが大好きみたいで すぐ 『トイレ』って言って パンツを脱いじゃうんですよ。 だから、夕方に1回オムツ替えただけで済んだんです」 ニコニコと話してくれた。 そうか~、サーちゃん ちゃんと自分でトイレに行ってるんやねぇ。 母ちゃんは 嬉しいよ(*^~^*) だから、お家でも トイレ行こうよっ!!(>_<) 保育所じゃ メチャ優秀なのに、家じゃ、「トイレ、ないっ!!!」の一点張り。 おかげでオムツは タップン タップン の満タン状態。(吸収力、バツグン) 母ちゃんに似て 外面がよろしいようで~~(´-ω-`)
2009年11月27日
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以前、サーちゃんが「なぁ、なぁ」と話しかける 母ちゃんたちの口癖を真似たのを見て、とっても、とっても、とっーーーても反省した私。(自己嫌悪) の、はずだったんだけど・・・。 サーちゃんは、最近 「あんなぁ~、 あんなぁ~」 と、話しかけるようになった。 「あんなぁ~」は、 「アンナ」さんって女性ではなく、『あのね~』と、話しかける関西弁。まあ、以前の『なぁ、なぁ』と同じ。 思い返せば、週にちょくちょく 母親に電話をする。 サーちゃんに電話を聞かせたり、近況等を話しあったりする時に そう言えば、「あんなぁ~、今日 サーちゃんが保育所で 〇〇したらしいよ」みたいなことを、言ってたかもしれない・・・。 それとか、帰ってきた旦那に 話す時にも 使ってたりするかも・・・。 無意識に使ってるからサーちゃんが言うまで 気にもしてなかったよ・・・( ̄∇ ̄;) ご飯食べている時に、母ちゃんの顔を覗き込んで、 「あんなぁ~? あんなぁ~?」 と、話しかける。 まぁ~、母ちゃんの口調と ソックリ (´-ω-`) けど、サーちゃんは その言葉の意味を知らないので、『あんなぁ~?』の次が続かない。 『あのね?』に置き換えようとしたが、失敗したので開き直って、サーちゃんが 『あんな~?』って話しかけてきたら、「うん」と 頷いてやることにした。 すると、サーちゃんは、いつの間にか 「あんなぁ~? うん。 あんなぁ~? うん。 」 自問自答を 始めた (≧ω≦) お聞かせできないのが 残念な位「あんなぁ~?」の話し方も「うん」の頷き方も 見事なほど 投げやり感が出てる。 ・・・、母ちゃん そんな投げやりな感じなの? と、嘆くより 受ける方が勝ってしまい、母ちゃん お腹が痛くなるほど大笑いしてしまったわ(≧ω≦) おかげで、サーちゃんは 何回も何回も言ってくれる・・・。 いやいや、、ホント 油断は禁物やね。。
2009年11月26日
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2歳前のサーちゃんは、とっても難しいお年頃。 何を言っても 第一声が、「いや、いや」と とりあえず拒否したい「イヤイヤ期」 と、 何でも みんなと一緒のことを 自分でやりたい 「やりたい期」 の混合。 もし、無理強いしたり、させなかったりすると声を上げて 泣く。 ・・・そして、拗ねる。 とっても 難しいお年頃。 「ご飯を食べろ」と言っても 顔を背けて 「イヤ、イヤ」。 「じゃぁ~、母ちゃんが食べちゃおっかなぁ~」と、サーちゃんと同じ物を パクリと食べて見せると 「サーたん も、するぅ~」 と、食べる。 「トイレに行こう」と 誘っても 「イヤ、イヤ」。 「それじゃ、母ちゃんが トイレに行こ~♪」と、トイレに楽しそうに行けば、 「サーちゃんも するぅ~」 と、必ず 走ってくる。 難しいようで 意外と単純だったりする時がある。 この前の土曜日実家に行くと 兄夫婦も来ていた。久しぶりに ナナちゃんに会うと前以上に 言葉が発達していて、同じ2歳児とは思えないほど・・・。 ナナちゃんと楽しく遊んでいたサーちゃん、行動も言葉も 進んでいる ナナちゃんの後に付いていく。 ナナちゃんが コッチでオママゴトを始めたら、「サーたんもするぅ~」 と、隣にチョコンと座って 一緒にやり始め、ナナちゃんが 「おかあさんといっしょ」を見て 歌って踊れば、「サーたんもするぅ~」 と、隣に行って ピョンピョン飛び跳ねて奇声を発する。 何でも かんでも ナナちゃんの真似っこ。親鳥について歩く カルガモの赤ちゃんみたい(*´ω`*) そして、 遊んでいる途中に ブブブッ と、オナラをしたナナちゃん。 ナナちゃんと ゲラゲラ笑っていたら、 「サーたんもするぅ~」 至極 真面目に訴える サーちゃん。 (゚д゚) オナラをか?! また、ナナちゃんがオナラした時も、 「サーたんもするの~」と、母ちゃんに懇願する。 いや、いや、いや、、、 無理だからщ(゜Д゜щ) 無茶を言うね~、サーちゃん。 ココで オナラが出来たら 神の域だからっ( =ω=)ノ
2009年11月25日
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サーちゃんの最近の口癖は、 『 いま 何しているかを聞く 』こと。 毎日のやり取りは、こんな感じ・・・、 サー:「おとぅたん は~?」くぅ:「お父さんは、お仕事。」さー:「うーん。」 サー:「ジィジ は~?」くぅ:「ジィジは、いま 何してるかなぁ~?ブッブ~に乗ってるかなぁ」サー:「うーん」 サー:「バァバ は~?」くぅ:「バァバは、いま ご飯作ってるかなぁ」サー:「うーん」 サー:「おかぁたん は~?」くぅ:「お母さん、ココにいるよ」サー:「うーん」 サー:「チャーたん(サーちゃん) は~?」くぅ:「サーちゃんも ココにいるでしょ?」サー:「うーん」 そして、また 「おとぅたん は~?」に戻る・・・。 恐怖の エンドレス リピート (屮゚Д゚)屮ギャー この会話は、保育所帰りの自転車の上だろうが、ごはん中だろうが、トイレの補助便座に座ってようが、 お構いなし。 いつだって、どこでだって、みんなのことを 気にかけてくれる優しい子 (*´v`人) ・・・な訳じゃなく、 ただの 口癖( =ω=) 聞き方も 適当に浮かんだ人を言うからジィジのことを 何回も聞く。 こういう事は ちゃんと答えてあげなきゃいけないと思ってサーちゃんが聞いてくることに 耳を傾けてるっちゅーのに、本人は 適当に相槌を打つ。たまに、母ちゃんが答える前に 「うーん」って頷いて 自己完結しちゃったりする。 そして 安否確認の恐怖は これだけでは終わらない・・・(゚д゚) 『おとぅたん』と『ジィジ』と『バァバ』と『おかぁたん』と『チャーたん』の確認が一通り 5回程聞き終わったら、「ママ は~?」とか「パパ は~?」と聞きつつ「おとぅたん は~?」と 重ねて聞いてきたりする。 そして、「アンパンマンは~?」とか「カレーパンマンは~?」とかサーちゃんの言えるアンパンマンシリーズに突入する。 その後、「ワンワンは~?」、「ウータンは~?」、「コトちゃんは~?」といない・いない・ばあシリーズに行き、行き着くところは、「おにぃたん は~?」、「おねぇたん は~?」、「プートォは~?」とお母ちゃんと一緒シリーズ。 この辺に来ると 大体 サーちゃん自身も堪能してきて終わってくれたりするんだけど、まだまだ 元気な時は そこから 「ジィジは~?」と親戚シリーズへと逆戻り。 頼む。 程ほどに してくれ~~~ミ(ノ_ _)ノ=3
2009年11月05日
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先週からサーちゃんの鼻水が酷く、咳もするようになった。 熱が無かったので 保育所には連れて行ってたけど木曜日の朝には、タンの絡んだ痛そうな咳をするようになった。会社の帰りに 小児科に行こうと思っていたら、 金曜日の10時過ぎに保育所から 38度以上の熱が出ているので至急 迎えに来て欲しいと、会社に電話があった。 しかも、電話を取ったら、有無を言わさず、「今すぐに 迎えに来てください!」と切られ初呼び出しに プチパニックを起こしてしまった(屮゚Д゚)屮 早退して ダッシュで保育所に行ったら、みんなが給食している中で、メッチャ不機嫌に 泣いていた。全く 食欲がなかったので、途中で終わらせて 病院へ。 症状を伝えたら、長い綿棒で 鼻奥の粘膜を取って 検査することになった。 結果、 『RSウィルスによる気管支炎のなりかけ』 と言うことがわかった。 『RSウィルス』なんて 聞いたことが無くて、風邪と同じ症状だけど、感染力が強く、治りにくくて 免疫力が弱いから 何度でも移りこのウィルスを治す薬とかワクチンとかは無い、とても怖いウィルスらしい。 「高熱が出るかもしれないよ。 熱が下がっても 2,3週間はしんどいかもね。」 と、言われたとおり 金曜日と土曜日の夜は、高熱と咳と鼻づまりで、泣きながら のた打ち回って苦しがった。そして、「抱っこ~。抱っこ~。」と 腕に力が入らなくなるほど 抱っこさせられ週末は、家族みんなで グッタリ過ごした。 日曜日には熱も下がり、サーちゃん自身は元気だったけど、月曜日に病院へ連れて行ったら 咳がひどいから もう2,3日休めと言われ、やっと今日から 保育所に行くことになった。 旦那が 朝連れて行ったら先生に「サーちゃん、久しぶり~♪」と笑顔で歓迎されてサーちゃんも 久しぶりの保育所にはしゃいでいた。 先生に、サーちゃんの病気の原因を聞かれたので、旦那が「RSウィルス」だと伝えた瞬間、 先生の顔が 引き攣った(゚д゚) らしい。 インフルエンザとかに感染すると 「登園許可書」を医者から貰わないと 保育所には行けないことになっている。 「RSウィルスも 感染したら医師の許可書を貰わないといけなかったのでは?!」って、事になって朝、時間が無いのに、ストップを食らい、一応、サッと調べた限りでは、事例がなかったので、許可書不要かもしれないって事になって、開放してもらったと、会社に向かう途中に 連絡してきた。 夕方に 私が迎えに行った時、先生に「RSウィルスは、許可書不要でした」と笑顔で言われ、今週は、数人のお友達が休んでいたらしく、「やっと 元気になって良かったね~」と サーちゃんに優しく声をかけてくれた。 そして、帰る用意をするために 1歳組の部屋へ行って個人用とは別に先生から保護者への連絡用紙を見てみたら、 そこに 黄色の目立つ紙に RSウィルスにかかった方がいらっしゃいます。気をつけてください。 と、デカデカと書かれていた。 ・・・っ (゚д゚)!! 発信源は ウチの子か?? いやいや、サーちゃんも被害者だっ( =ω=;) ・・・たぶん。と思い込むことにした。 皆様も、お気をつけて。
2009年10月29日
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ガチャガチャで取った直径2センチ程のキーホルダーが2個あり、小さい頃は、飲み込んだら大変なので、ガチャガチャケースに入れて保管していた。 最近は、そのガチャガチャケースを取ってくれ、と頼むようになり渡してやるとガチャガチャのケースと蓋に ジャァーと移したりして遊ぶのがマイブームとなっていた、サーちゃん。 いつものように 小さいキーホルダー二つを ケースに入れて遊んでいた時、旦那が サーちゃんのところへ行って 旦那:「サーちゃん、手品見せてやるわ」 と、小さいキーホルダーを手にした。 手品なんて コレッぽっちも出来ないくせにどんなのするんだろうと、見物していた私。 キーホルダーを片手に入れて 握り、モタモタしながら、 内側から 長袖の裾の中に キーホルダーを入れて パッと 手を開き キーホルダーが無くなったのを サーちゃんに見せる。 サーちゃん:「アレ? アレー?」 旦那の手を 掴んで キーホルダーを捜す。 気を好くした旦那は、もう一回モタモタしながら 残りのキーホルダーを 長袖の裾に隠した。 そして、一旦 掌から無くしてから 腕を下に下げて また掌に キーホルダーが戻ってくるのを 披露した。 その現れたキーホルダーを 掴んだサーちゃんは、 おもむろにキーホルダーを 自分の裾の中に 入れた !!(゚ロ゚屮)屮 旦那:「おいっ 何してんねん!!(屮゚Д゚)屮」 めっちゃ 焦る旦那を無視して キーホルダーを二つとも 自分の服の中に入れてしまった( =ω=) わずか 2回見ただけで トリックを見破ってしまった( ゜з゜):;*.':; 自ら 種を暴露したと言うのに 『もっと やってくれ』と 旦那にせがむ。 手品って程のことは 出来ないが、折角 我が子が楽しんでるんだからと、気を取り直して 今度は 掴んだキーホルダーを 後ろにやり背後に 隠して 消えたと見せる手品(もどき)を披露したら、 サーちゃん:「コレ、コレ」 立ち上がって 旦那の後ろへ行き 隠しているキーホルダーを 拾って、 サーちゃん:「はい、どーじょ。」 嬉しそうに 旦那に手渡した。 ( ゜з゜):;*.':; 子供騙しにもなっていない 旦那の手品(もどき) あまりにも することやることサーちゃんに 素で 返された 旦那は 静かに言った。 旦那:「あのな、サーちゃん。( =ω=)b 手元とかは、ジィーっと見たら アカンねん! サラッと流すとこは、流さなあかんねんで? 分かった?」 赤子相手に 力説。 『うん うん』と (中身の無い)頷きをし、その直後にした手品(もどき)を またしても 素で返す。 こうして 旦那は 2歳前の赤子に 思いっきり 打ちのめされたのでした。 サーちゃん。父ちゃんも母ちゃんも アンタのために 一生懸命やってんねん。 もうチョットお手柔らかにな~~(*´v`人)
2009年10月15日
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小学館から出ている知育絵本 『1・2・3歳向けのベビーブック』をサーちゃんが掴んで放さなかったので、旦那がカードで買ってきた。(全く買い物をする予定が無かったので、財布を持って行ってなかったらしい) その雑誌は、『アンパンマン』や『いないいないばあ』や『おかあさんといっしょ』など色んなキャラクターのページが、ちょっとずつ載っていて、サーちゃんには 堪らない1冊となっている。 そして、その本を 毎日のように読んでいるサーちゃん。週末に 実家に帰った時も 必ず持っていく位 気に入っている。 そのページの中にアンパンマンとバイキンマンと野菜や果物の写真が載っているページがあって、 野菜を指差して、「なんだ、コレ?」と聞いたり、ぶどうを指して、「ぷとぉ」と言ったりして、それなりに気に入っているページだったりする。 そして、月曜日の夜、いつものように 旦那と対面に座って、このページを見ていた時、旦那が サツマイモを指して、「これは、何かな?」と聞いたら、 突然、 サーちゃん:「プップー、プップー、プップー」 と、言いながら 大股開きしている股を 手で ポンポン叩き出したっ!! 旦那:「お前、何してんねん?! おいっ! コイツ 何か変なことし始めたぞ!(゚Д゚;≡゚Д゚;)」 旦那が メッチャ焦った声で 呼んでるので行ってみれば、サーちゃんが ずーーーっと お股をポンポン叩きながら、「プップー」って言ってる・・・。 あぁ、、、まさか、こんなことになるなんて・・・(ノ△・。) 事の発端は、この三連休に 旦那の実家に泊まりで帰っていた時。 日曜日の夕方、外出から帰ってきて、晩ご飯までの時間特にすることが無かったので、旦那はソファーで仮眠をとり、義父さんと義母さんは、ゴルフ番組をリビングのソファで観ていたので、私は ダイニングの椅子に座って、携帯ゲームをしていた。 途中、昼寝から起きてきた サーちゃんは一目散に 義母さんの所に行き、膝の上に座って、お気に入りの雑誌を読んでもらっていた。 そして、例のページにきた時、義母さんが、サツマイモを指して 「コレは、プップップー。プップップー♪」と行って膝に座っている サーちゃんのお股から オナラが出るみたいに手で ポンポンしていたのを、 私は 見ていた・・・( =ω=) 「変なこと教えるの、やめてくださーいっ(屮゚Д゚)屮」って 言葉が メッチャ、喉のところまで出掛かっていたけど、義母さんもサーちゃんも 楽しそうに見てたし、サーちゃんのことだから、すぐ忘れるだろうと思って 放っておいた。 が、 それが、甘かった・・・ミ(ノ_ _)ノ=3 こんなフザけたこと言うのは、ウチのオトン(ジイジ)位だと思っていたから、「変なことは、教えたらアカンでっ!」って、忠告して阻止していたのに、ココに来て 義母さんか~~( ̄◇ ̄;)えぇっ あの時、それとな~く、止めてもらえば良かったなぁ。。。って後悔しても、旦那に当たってみても、 時、すでに遅し (´;ω;`) 旦那:「ま、いずれ 忘れるって」 って、軽く流そうとしているけどな、 そのページが出る度に、立ってても 「プップー、プップー」って 股をポンポン叩き続ける我が子を 見て どうよっ?!!?(屮゚Д゚)屮 これから サツマイモが美味しくなる時期になるっていうのに、その度に 家でも外でも 「プップー、プップー」ってするのを 黙ってみてろってか?いっその事、一緒にやるか(自暴自棄) あぁぁぁぁー(屮゚Д゚)屮私を 過去に戻してぇぇぇぇぇ(屮゚Д゚)屮(屮゚Д゚)屮
2009年10月14日
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これから ドンドン寒くなってきて 風邪の季節が到来してくる。今年は、風邪の他に インフルエンザも怖い。 だから、ウガイをしっかりしたい。 でも、サーちゃんは ウガイが出来ないのでせめて 手洗いだけは キチンとしようと 泡立ててきれいに洗っていた。 サーちゃんの手洗いが終わると私は コップに水を汲んで 『ガラガラガラ~~』とウガイをする。旦那が 帰ってきてもコップに水を汲んで 『ガラガラガラ~~』とウガイをする。 それを ジィィィィィィィィィィーー と見ていたサーちゃん。 そして、突然、 食事が終わった お茶を口に含んで 『コポコポ ガラガラガラ~~』 と、ウガイをし始めたっっ おぉぉー!サーちゃん、、、ウガイできてるやんっっ 母ちゃんが 手を叩いて褒めたらサーちゃんも 嬉しそうに お茶を 『ゴックン』と飲んだ。 あっ・・・・・ ( =ω=)飲んじゃイカン そして、昨日から 保育所から帰ってきたら 手洗いとウガイをするようにした。 私が 「ガラガラガラ~」と言えば、ウガイをし、「ペェ~ッ」と言えば、吐き出すので、そのタイミングさえ上手く図れば、ウガイした水を 少し飲む位で、半分以上吐き出すまで 上達している。。 母ちゃんが あまりに褒め称えるもんだからサーちゃんも 嬉しそうに 「もっ、かい」と 何度もウガイをしてくれる。 これで 風邪予防もバッチリや
2009年10月09日
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サーちゃんと絵本を読む時動物の絵とか、アンパンマンの絵があると「これは、何かなぁ?」 と指を指して 答えさしたり、答えたりして絵本を楽しんでいる。 そして、サーちゃんも 「コレ、コレ」と 指を指しては、色々聞いてくるようになった。 うん、うんドンドン色んなことに興味を持って 覚えて行こうね なーんて、母ちゃん心に思っていたら、 ある日 突然、 サーちゃん:「 何だ、コレ?」 って 吐き捨てるように 聞いてくるようになった!!(゚ロ゚屮)屮 この「何だ、コレ?」。ドリフターズのいかりや長助が コントの締めで言う「ダメだ、コリャッ」の イントネーションと同じだったりする・・・( =ω=) おかしい。。母ちゃんは 「コレは 何かな~?」って 優しく聞いていたのに、何故に 『ダメだ、コリャ』的な 「何だ、コレ?」になってんの??? 何回も何回も 「何だ、コレ?」って 言い続けているからいつの間にか、 「何だ、コリャ?」になってんだけど・・・? 保育所で そのことを言うと、 先生:「あー、保育所でも言いますよぉ(*^_^*) 本見て「何だ、コレ?」って言ってますぅ。。可愛いですよねぇ」 サーちゃん、可愛いって言ってくれてるよ。。。(確かに、笑えるけどさ) 今から 修正するのは かなり難しいよね?とか思ってたら、 母ちゃんと父ちゃんを 指指して 「何だ、コレ?」 と聞いてくる。 挙句の果てには、嬉しそうに 自分を指指して 「何だ、コレ?」って言う始末。 でも、その後に 嬉しそうに 「おとうたん」「おかあたん」「ちゃーたん」 と答えてくれる。 「何だ、コレ?」って 吐き捨てるような言い方が少々 気なるところだけどついつい 『ま、いっか』と 思ってしまうので、一向に治らなかったりする・・・( =ω=) 自力で 治しておくれ( =ω=)ノ
2009年10月06日
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サルのイラストを見ると 「アイアイ」と言う サーちゃん。 もちろん、童謡の「アイアイ」から来ている。 お遊戯も大好きで♪ア~イアイ ア~イアイ♪ ♪ア~イアイ ア~イアイ♪と歌うと短い腕を 一生懸命 上下に振って踊り、 ♪お眼~めが ま~るい~♪ と歌うとそぉ~っと、怖々 自分の目を 指で突く。 危ないワッ (屮゚Д゚)屮コラッ でも、サーちゃん、「サル」のことを 「サル」と まだ言えない。 自虐的になりながらも一生懸命歌って お遊戯して遊んでいる。 唄:サーちゃん ♪アーイアイ アーイアイ♪ ♪アーイアイ アーイアイ♪ ♪おとぉぉぉたん だおぉぉぉぉー♪ お父さん!!(゚ロ゚屮)屮?!? くぅ:「アイアイはお父さんじゃないよ。 「おサルさん」やよ」 さーちゃん:「おとぉぉぉたん!」 と、父ちゃんをチラリ。 一向に 直る気配なし。 そうか、父ちゃんは猿やったんやね~( =ω=)母ちゃん 知らんかったわ。(確かに目も丸いしね) でもな、 どちらかと言えば、父ちゃんは、 「おサル」っていうより、 「ゴリラ」やな ( =ω=)d
2009年10月01日
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セイカ ケースつきパズルしようよ(65ピース) 「アンパンマンとおもちゃのへや」 それいけ!アンパンマン ↑の コレが バアバとジイジに買ってもらったパズル。 クリームパンダ と ドキンちゃんの頭上にいる赤、青、黄色の四角い物体が、「つみきじん」です。 並びにいる クマのぬいぐるみやロボットと同等のレベルかと思いきや、名前も付いている 立派なキャラでした。 いや~。。ビックリ。。
2009年09月28日
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アンパンマンが大好きなサーちゃん。「アンパンマン」以外のキャラの名前も ようやく 言える様なってきた。 でも、お気に入りのキャラが どうも マニアックな気がする。。。 アンパンマンの次に 覚えたキャラが、 「赤ちゃんマン」 マイナー過ぎ (屮゚Д゚)屮 その次に覚えたキャラが、 「カレーパンマン」 び、びみょう~~~(屮゚Д゚)屮 その後は、「バイバイ(バイキンマンのこと)」、「ドキンちゃん」「ドーン、ドン、ドン(天丼マンのこと)」、「だっ (クリームパンダのこと)」・・・、とソレくらい。 サーちゃんが言えるのは それ位だけど、キャラと名前は しっかりと知っているから、「メロンパンナちゃんは、どこかな?」とか、「バタ子さんは、どこかな?」とか聞くと瞬時に そのキャラが載っている 絵本のページを開いて 教えてくれる。 おぉーー。。ちゃんとキャラ覚えてるやん(*´v`人) そして、その逆でサーちゃんが キャラを指差して 母ちゃん達に名前を言わせることもある。 父ちゃんと母ちゃんは、大体 メインで取り上げられているキャラなら 覚えたから言える。 が、 ジイジとバアバは、「クリームパンダ」とか「メロンパンナ」が、最近やっと覚えたところ。 サーちゃんの「指差し攻撃」で 四苦八苦。。 「ジャムおじさん」を指差したサーちゃんに、 ジイジ:「アンパンおじさん」 とか、 「バタ子さん」と指差せば、 バアバ:「うーん。誰やろう? ・・・このオジサン」ジイジ:「知らんなぁ。こんなオッサン」 って、パン工場のお姉さんが、オッサンになってる~~~(屮゚Д゚)屮 とにかく、主役級のキャラ以外は、答えられない。そんなジイジとバアバに対して、容赦なんてしないサーちゃんは、正解するまで そのキャラを指差し続け、あまりに適当に答える ジイジに苛立ち 絵本を投げ出したこともある( ̄◇ ̄;)(自分は、言えないキャラだと 笑って誤魔化す癖に・・・) そんなサーちゃんにバアバとジイジが、アンパンマンのパズルを買ってくれた。 お気に入りベスト3の「アンパンマン」・「カレーパンマン」・「あかちゃんマン」の入っているパズルが奇跡的にあったので、少々ピースが多いので、遊ぶにはまだ程遠いけど、サーちゃんが余りにも 気に入っていたので 買ってもらった。 バラバラのピースを合わせて、完成した絵を見てまた 指差してキャラの名前を言ったりして 遊んだ。 そのパズルが、『オモチャの世界であそぶアンパンマン達』って感じの絵で完成品の写真と、その中にいるキャラの紹介も書かれた紙が入っている。見てみると、「オモチャ天使」とか「おりが姫」とか「つみき王子」がいたりして、とっても楽しそうな絵。 キャラの名前を確認しながら サーちゃんに教えてあげたりしていた時、ふと、立方体に顔と手と足が書かれているキャラを 指された。 明らかに、キャラって言うより『脇役の脇役』って感じで、名前なんてないんじゃないの?って、思いつつ 一応 確認してみたら、 その名は、「つみきじん」。 何ソレ~~ (屮゚Д゚)屮?!「日本人」みたいな??? 明らかに 「適当」感が漂っている様な気がするのは、私だけ ( =ω=)?? 覚えたつもりでも、たまに指差されると「何だったっけ?」と 紙を見なきゃ言えない ニクイ「つみきじん」。 覚えても 何の優越感もない、 「つみきじん」 そんなキャラが たくさんいるんだろうな。。
2009年09月24日
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7月の終わり頃から父ちゃんと母ちゃんのことを「おとぉぅたん」、「おかぁたん」と言える様になった。 でも、保育所では断然 『ママ』派のお友達が多いのでサーちゃんも 迎えに行くと 「ママ! ママ!」と大歓迎してくれる。 旦那が帰ってくると「おとぉぅたん。おとぉぅたん。」と玄関まで走って迎えに行き「『おかえり』は?」って聞いてやると「おかぁり~」と 旦那に言うようになった。 最近では 自分のことを「さあーたん」とも言える様になって ドンドン話す言葉が増えてきている(*´v`人) サーちゃんは 旦那が大好きで旦那を見れば 「おとぉぅたん」。旦那がいない時も 玄関を指差して 「おとぉぅたん」。 とにかく 「おとぉぅたん」「おとぉぅたん」 とウルサイ。一言目には 「おとぉぅたん」。 「ママ」なんて 保育所でしか言わないし、「おかぁたん」も 滅多なことじゃ言わない・・・。 と、なると、旦那に対して 変な張り合う気持ちが出てきてどうしても サーちゃんに「おかぁたん」と言って貰いたい時がある。 旦那を指して 「この人は、ダレ?」と聞くと即答で 「おとぉぅたん」と答えるサーちゃん。 くぅ:「じゃぁ、この人は、ダレ?」 と、自分の顔を指して サーちゃんに聞いたら、即答で サーちゃん:「はにゃ (鼻)」 ・・・、うん そうやね( =ω=) 確かに 母ちゃんは 自分の鼻ら辺を 指したかもしれないけど、そーじゃないねん。そういう答えが欲しいんと ちゃうねんで? 今度は もうちょっと 上の辺を指して、 くぅ:「サーちゃん、この人は、ダレ?」と、聞いたら サーちゃん:「めめ (目)」 と、自分の目に手を当てながら 答える。 あかん、今は 顔の部位にしか 意識が行ってない( ̄◇ ̄;) 『仕切り直しや』、と思ってまた 旦那の鼻を指して 聞いてみたら 「おとぉぅたん」と即答する・・・。 ワザと 鼻を指したのに ナンデヤネンッΣ( ̄ロ ̄lll)!って、突っ込みたくなる気持ちを抑えて今度は 顔の辺りに 円を書くように グルグルを手を動かしながら くぅ:「サーちゃん♪ この人は、ダレ?」 サーちゃん、暫く 母ちゃんの顔を ジィーッと見つめて、 サーちゃん:「・・・アンパンマン!」 なんでやーーッ (屮゚Д゚)屮 何が アカンねん!あえて 「おかぁたん」 って言わんようにしてるんか?そうなんか???? キィーッ!意地でも言わしてやる~ヾ(`Д´*)ノ もう、正気を失った母ちゃん。 今度は 母ちゃんの身体全体を腕で グルングルン円を描きながら くぅ:「サーちゃん、この人はダレ?」 って聞いたら、 ゲラゲラ ゲラゲラ 笑うだけ笑って サラフワ毛布のところに行って ゴロ寝を始めた。 惨敗や~~ (ノ△・。) そして、未だ「おかぁたん」とは滅多なことでは 呼んで貰えない 母ちゃんだった。。
2009年09月09日
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サーちゃんの中で 一番大好きなキャラクターは、何が何でも『アンパンマン』。 自転車ですれ違った人が アンパンマンの鞄とかを持っていたりすると前座席から 指を指して 『アンパンマン!アンパンマン!』の連呼が始まり、小さな男の子の持っているオモチャが アンパンマンだったりすると吸い寄せられるように 「アンパンマン」と呟きながら 近づく位 アンパンマンが 大好きo(≧▼≦○ そんなサーちゃんが、最近アンパンマンの次に 熱を挙げているのが、 『ポニョ 』 保育園で 歌を聴いているので 知っていて、『崖の上のポニョ』のDVDの発売の頃は店頭でポスターを見れば、立ち止まって 『ポニョ!』と指差し、店頭のテレビから 予告が流れれば、立ち止まって 食い入る様に見ていた。 そして、予想通り お盆前に旦那が デンキ屋のポイントで DVDを買ってきた。 ポニョのパッケージを見て、サーちゃんは 「ポニョ、ポニョ!」と 指差して 大興奮。 早速、2枚目の特典ディスクの『劇場予告編集』2種類を見せてあげると、「ポニョ!ポニョ」と メッチャ嬉しそうに見ている。 そうか、そうか。良かったね、サーちゃん(*´ω`*) それからは、アンパンマンのDVDとポニョの歌を流すのが 日課となってしまった。 ・・・それから1ヶ月。あることに 気が付いた。 それは くぅ家の3人が未だに ポニョのストーリー(本編)を知らなかった・・・ってことに !!(゚ロ゚屮)屮 ところで ポニョって何? アレは普通の魚か?って位 歌とイラストしか知らない。 さすがに アカンやろっ(屮゚Д゚)屮DVDの意味ねぇー ってことで、 今日 旦那が早く帰ってきたので『崖の上のポニョ』(本編)を 我が家で上映することになった。 ポニョが出てくる度に 「ポニョ」と指差して 嬉しそうにしていた。 小さいポニョみたいなのが ウジョウジョ出てきたら「ウァー、ウァー」と興奮し、溜まらず TVの真ん前まで来て「ポニョ」と 目を見開いて 父ちゃんと母ちゃんに教えてくれる。 気に入ってくれて 嬉しいわ~(=´ω`)ノ そして、驚くことに最初から最後まで サーちゃんがアニメを見た Σ(・ω・ノ)ノ 大好きなアンパンマンでさえ、アニメチャンネルでやっていたからと 付けてあげたのに最初のオープニングソングを満喫したら 後は そっぽ向いてアンパンマンを 少しでもジィッと見たことがない。(お遊戯アンパンマンDVDは、台詞を覚える位 ガン見するけど) まだ ストーリーを楽しむのは 早いか。と、思っていたのに、 それが、ポニョの映画を 飽きることなく 見続けたことに母ちゃんと父ちゃんは メチャクチャ驚いた。 もちろん、ストーリーを理解しているとは思っていないけど101分の長い映画なのに 注意散漫な1歳8ヶ月の赤子を惹き付けるとは、、、 いや~。。スタジオジブリ スゴイぞ ( =ω=)ノ
2009年09月08日
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取引先のデータを打ち込む作業を 先月末の時間のある日に済ませていたけど今日 経理でデータを更新したらしく、打ち込んだデータが 全部 消えていた !!(゚ロ゚屮)屮 泣く泣く もう一度打ち直して、全部打ち終わったから更新しようとしたらエラーメッセージが出て、再度打ち直しになった !!(゚ロ゚屮)屮 東京のシステム管理者に電話をしたらTさん:「後のショックが大きいから (復旧できると)期待しない方が良いよ」と見放され、再度、同じデータを打ち直すことに・・・(ノ△・。) この2,3時間で 一気に10歳程老けたような気分になって、 今日は厄日だなぁ~。。。と思いながら 重~い空気背負いながら保育所に迎えに行ったら、 先生から 午前中 クッション(みたいなの?)で遊んで 転んだ拍子にお友達の歯と サーちゃんの踵が ぶつかって怪我をした。 そして、お昼寝が終わって 先生が布団を片付けている時に積まれた布団に ダイブして遊んでいたら数人の友達も群がってきて ぶつかったらしく 唇と口の中を切った と報告を受けた。 確かに、唇が切れて腫れている。。 ありゃりゃ~。。今日は サーちゃんも厄日やったんやね( =ω=)ノ サーちゃんは 迎えに行った頃には 怪我なんて忘れてる位 元気だったし、母ちゃんも サーちゃんの不運を聞いて 少し 気が晴れていった Σ( ̄ロ ̄lll)オイッ さ、明日も頑張ろう。。
2009年09月07日
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先月末に熱を出したブログを出してから、また 一週間 熱が出っぱなしで 大変だったし、サーちゃんにも 成長の変化があり色々 ブログに載せようとしていたんだけど、 去年、PCを修理に出して『PCが壊れるかもしれないから お金出して直しませんか?』と メーカーからの忠告を無視して以降、どうも 調子が すこぶる悪い。 まず、yahooのニュースとかが見れないし、検索も出来ない。ブログを開くと、 2,3行打っただけで 強制終了。(今は お気に入りに登録しているのしか 自由に触れない・・・) それを 数回していく内に、 ブログへの意欲を失い、こうやって、 気が向いた時に 強制終了させられる前に 一時保存してを何回も繰り返して ブログを載せている。 あぁ、面倒くさい。。 旦那には 今売ってるPCはダメだと言われ、冬頃に 新しいPCが出るらしいから それを待てと言われている。 それまで、待てるかな(ーー;)。。。
2009年08月14日
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昨日、保育所で 37.7℃の熱が出たサーちゃん。でも、とても元気で家に帰って測ってみると 37.4℃と 下がっていたし晩ご飯も 普通に食べたので 様子をみることにした。 そして、朝 まだ身体が熱いので 測ってみると 38.3℃。 あ~。。。熱あるねぇ(ノ△・。) 6時に起きてから チョクチョク測っていたら、37.4℃。 「お! 少し落ち着いたかな?? でも、身体熱いし、もう一度測ってみよう。」 と、今度は 反対側の脇で 測ってみたら 38.4℃。 えぇぇーーっ1℃も差があるぅ これは、前の夏風邪の時もだったんだけど、右脇と左脇で 体温がかなり違う。。何回測っても 結果は同じ。 この 体温計壊れてるんちゃうヾ(`Д´*)ノ ?! と、試しに 私の体温を測ってみたら 36.1度。 壊れてないやん( =ω=)アレー?
2009年07月31日
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今朝も 「アンパンマン!」と言いながら 飛び起きてきたお寝ボケ サーちゃん。 相変わらず、アンパンマンに恋しているサーちゃんは、もう一つ 『お気に入り』がある。 それは、鼻の長い 象さん。 保育所のお遊戯で、『ゾウさん』の歌を歌っているんだろう。ゾウのイラストを 目にすると「ぞぉぉぉ~」と、言うようになった。 この「ぞぉぉぉ~」は、童謡「ゾウさん」の歌い始めの『ぞぉぉぉ~サン♪ぞぉぉぉ~サン♪』の「ぞぉぉぉ~」である。 ついつい、その後で「サン」と 付け加えたくなるほど、中途半端な「ぞぉぉぉ~」だ・・・(´-ω-`) その上、右腕を 真っ直ぐ下に伸ばして 前でプラプラ揺らす。 その姿は 母ちゃんのツボだ (≧ω≦)vv ゾウのイラストを見つける度に「ぞぉぉぉ~」と言いながら 腕をプラプラさせているから、この二つは セットで ゾウになるらしい。 で、【ぐるのバーゲン】 アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね(DVD) ◆25%OFF! 毎日見ている 超お気に入りのDVD。赤ちゃんマンとウサギの赤ちゃんとゾウの赤ちゃんがパン工場に遊びに来ていて、みんなで散歩しに行く・・・ってストーリーで始まるんだけど、ゾウの赤ちゃんが 出てくる度に 「ぞぉぉぉ~」と 世話しなく 腕を振り、アンパンマンが出てくると 「アンパンマン!!アンパンマン!!」とハシャギ、手遊び歌が始まると、知っているやつは 一生懸命遊ぶ。。 メッチャ 忙しそう・・・。 座って見てるもんだから 「ぞぉぉぉ~」と 腕を振った時にちゃぶ台の足に 腕をぶつけたり、床が邪魔で 振りにくかったりしているのに、それでも、腕は振らなきゃいけないらしい(´-ω-`)。。 そんな「ぞぉぉぉ~」好きなサーちゃんだけど、ゾウはゾウでも、『リアル象さん』は、怖いらしい・・・( ̄∇ ̄;) リアル象さんの 超アップ映像が テレビで流れて「ゾウさんやで~」と 言ってやっても 顔を引きつらして 首を振る。。 いくら 赤ちゃん象でも、リアルだと、「ぞぉぉぉ~」とは 認めないらしい(笑) アカンかぁ~。。
2009年07月29日
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幼児用の玩具売り場に行けば、『アンパンマン』キャラのオモチャが かなりのシェアを占めている。 そんな中、我が家のオモチャの中にアンパンマンは、 なかなか サーちゃんが馴染めなかった アンパンマン からだですくすくコンサートDX このオモチャと、 お風呂で浮かべるオモチャの2種類しか持っていない。 テレビ番組も 何時にアニメチャンネルでやっているのかも知らないので 見せたことも無い。 なのに、今月辺りから、口を開けば、「アンパンマン」しか言わない位、アンパンマンの大ファンになった。。 始めは、「マンマンマン」だったのが、いつの間にか「アンマンマン」になり、今では、うるさい位「アンパンマン」と言うようになった。 お店に行って 「アンパンマン」を見つければ、指を指して コールが始まり、オムツを見れば、オムツを振り回して 「アンパンマン」と連呼し、夏風邪で 熱でうなされているかと 心配すれば幸せそうな顔して 「アンパンマン」と寝言をのたまう位、今は 寝ても覚めても アンパンマン一色。 そして、先週旦那が 電化製品店のポイントで 【ぐるのバーゲン】 アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね(DVD) ◆25%OFF! アンパンマンは好きだけど、アニメの内容には 全く興味が無いので、サーちゃんの好きな手遊び歌が たくさん入っていて、しかも アンパンマンが歌っているDVDを チョイスして買ってきた。 サーちゃんは、アンパンマンのパッケージを見ただけで、大興奮で「アンパンマン コール」が始まり、DVDを見せてやると目をキラキラさせて アンパンマンと一緒に 手遊び歌をして遊んでいる。。 そして、今保育所から帰ってきて、夕飯を作っている間に DVDを見せるのが お約束になった。 DVDが終われば 「リピート」を要求してくるが、 「始めに アンパンマンとお約束したでしょ? 何時間も見ちゃダメって!だから、1回だけねぇ」と、勝手に1回だけしか見せないようにしている。(モチロン、聞き分けなく 暴れ倒すけど・・・) カリスマ的ヒーロー アンパンマンの幼児に対する 絶大なる人気を聞いてはいたけど、いまいち実感は無かった。。しかし、我が子サーちゃんを目の当たりにして、「スゲェ~ぞ、アンパンマン」と思ったのだった・・・。(この中毒的な熱狂さに、少しひく 母ちゃん・・・) そして、アンパンマン以外の キャラに 全く興味を示さず、絵本を見せると、色んなキャラを指差して 聞いてくるくせに『アンパンマン』以外 未だ 口にすることはないのだった・・・。(『それらしき名前』も言わない・・・)
2009年07月27日
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『やんちゃ』が、ますますパワーアップしてきた サーちゃん。上れそうな所は、とりあえず 上ってみる。それが 棚の上だろうが、ちゃぶ台の上だろうが、階段だろうが・・・。 その度に、「ダメでしょー!!」とか「こんな所に上ったらアカンでしょー!!」とか言って注意している。 が、「ゲヘヘヘー(*^~^*)」 と、笑って誤魔化して 言うことを聞かない。むしろ、余計にする。。。 『えぇいっ!このクソガキめっ(-_-)』って、思うこともあるけど、ココは、気長にやっていこうと、忍耐力強化を図った。 そして、今はちゃぶ台に上るサーちゃんに、「こんな所上ったら アカンでしょーーっ!!!」って怒れば、 首を傾げながら 笑顔で 「アカーン。アカンよー。アカンよぉぉー。アカン、アカン、アカーン」と、人を馬鹿にしたような シャクれた口をしながら 言い返してくる。 ・・・・ あぁ、、私の忍耐力、頑張れっ。。 それ以降、一言「アカン」という言葉を言えば、サーちゃんの『アカン』コールが 鳴り止まない・・・。 なんか、色々と大変だ。。
2009年07月22日
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先週は、結局 一週間も 保育所を休んでしまった。 月曜日に 小児科で会ったお友達は 元気になったのか気になって、金曜日に 保育所を休む連絡を入れたら、担任の先生だったので、聞いてみたら先週の木曜日に 保育所にきた子は、13人中5人。 サーちゃんも含む8人は、高熱と咳で お休みしているとのこと。 月曜日に会ったお友達も 昨日の時点で まだ休んでいた。 思いっきり、集団感染やね・・・(´-ω-`) サーちゃんは、金曜日には熱も 36.7度と平熱に戻り、後は、咳とタンが出るだけで 大分治ってきた。 そして、今日久しぶりの保育所。 いつもなら、保育所に着くと 送ってきてくれた旦那を 放っておいて 即効遊んでいるサーちゃん。 会社に着いてから旦那に メールで 確認してみたら、 【久し振りすぎて、泣きまくり 】 と、絵文字入りで 大変さをアピールする返事がきた。 やっぱり、一週間ずーっと家で過ごしていたら大好きな保育所でも 勘が鈍ってしまうのかな? 何とか、保育所に元気に行けるようになって よかった。。
2009年07月21日
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なかなか治らない夏風邪。 一向に38度以下に下がらないので病院で 少量の血液と鼻の粘膜を採って 調べてもらったらインフルエンザでもないし、白血球の量も 平常値だから 強いウィルスって訳でもないと言われた。 そして、さすがに今日は熱が下がって 保育所に行けるだろうと昨夜 自宅に連れて帰ったら、夜中に 愚図ったサーちゃんが 異様に熱いので 熱を測ってみたら、 39.8度 何だ!? この高さわーーーっ!!(゚ロ゚屮)屮 何回測っても 39度以上。サーちゃんは 愚図るし、汗かかないで 身体全体が熱いので、オデコに熱冷まシートを貼って、最終手段のアレを使うことにした。 それは、座薬 少し、ドキドキしながら プスッと指したら「イチャイーーっ」と 嫌がったけど 有無を言わさず実行し、何とか 朝には37.7度と 微熱にまで戻すことができた。 結局、保育所どころじゃなくなったので会社を休み 病院へ連れて行った。 39度の熱があったことと、咳が酷くなってきてえずいて苦しそうなことも 伝えたら、念のため、レントゲンを撮ることになった。 先生とご対面しただけで、えずく位ギャン泣きするサーちゃんは、もちろん、終始ギャン泣きで大変だった。。 何とか撮り終えて レントゲン写真を見ると両肺の上の部分に 薄っすらと白いモヤがかかっていて「気管支炎になりかけ」と言われた。 食欲も無いということで、レントゲンの次は 点滴を打つことになった。 これまた ベッドに固定されて注射を打たれて 点滴を差し込んで・・・、終始、「イチャーイ、イチャイ」と泣き叫ぶ サーちゃんが可哀相だった。 ベッドじゃ暴れるからということで 腕を気にしながら抱っこしていたら暫く 泣き喚いていたけど、少し落ち着いて、母ちゃんの胸に顔を押し付けて 過ごしていたのに、パッと腕の隙間から 自分の点滴打っている手を見てしまって 「イチャイ」と泣き喚き、また、落ち着いたと思ったら、チラッと 吊るしている点滴の袋を見てしまって 「イチャイ」と泣き喚き。。 そんなことを 繰り返していたら、とうとう 泣き疲れて 寝てしまった。 鼻の奥に ハナが詰まっているから物凄いイビキやったけど、点滴中は寝ていてくれたほうが サーちゃんにとっても良かったかも。 点滴中 暇だったので、写真を撮って 旦那とバァバにメールを送ったりして時間を潰す母ちゃん。 点滴の針を刺した跡と青痣が 痛々しいし、寝ていても えずきながら咳き込んで 苦しそうな サーちゃん。 明日も 病院に行かないと あかんで。(先生に言われたからな・・・)グッスリ 寝られるように 早く治そうな。 母ちゃんも グッスリ眠りたい(本音)
2009年07月16日
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土曜日の夜から 38度の熱を出した。いつもは、少々の熱を出しても 元気なサーちゃんだけど、今回は 物凄く しんどい様で グッタリして よく愚図る。 月曜日になっても 38.4度と 熱が下がらないので会社を休み かかりつけの小児科へ。 10時に予約が取れたので 行ったら、待合室に 同じ保育所のお友達が3人来ていた。皆、この週末に熱を出していた。 やっぱり、保育所で 感染してきたのね(-_-)。。 特に 喉が腫れている訳でもないので、ただの夏風邪だろうと、言われ 熱を冷ますシロップを処方された。 会社を休んだついでに、皮膚科の予約を入れて 汗疹の薬を貰い、買い物して帰ったら、サーちゃんが さらに グッタリして 愚図った。 申し訳ないと思いながらも、夕方には 耳鼻科の予約を入れて 鼻の奥の掃除をしてもらいに行った。(今のところ 中耳炎は治っているとのこと。良かったvv) そんなこんなで、一日を潰していたらサーちゃんの熱は 上がることはあっても 37度台に下がることはなかった。 さすがに、次の日も会社を休むこともできないので昨日の夜10時に 実家に帰り、今日は 母親に見てもらっている。 未だ 熱は38度で、咳が出始めて、咳き込んだ時に吐いたらしい。 ・・・、かわいそうに(;_;)
2009年07月14日
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最近 ものすごいスピードで 色んな言葉を覚えているサーちゃん。そして、『やんちゃ』にも 拍車がかかってきた。 今まで、悪いことをして「ごめんなさいわっ!?」と教えようとしてもゲヘヘ~と笑って誤魔化して 立ち去っていたサーちゃんもやっと 『ごめんなさい』 を覚えた。 ある日、サーちゃんが 調子に乗って 顔や頭を ペシッと叩いてくるので試しに 両手で顔を覆って「エーン、エーン」と泣きまねをしてみた。 チラッと見てみたら 笑っていたサーちゃんの顔が 何やら神妙な顔つきになった。 そして、 大号泣 おーい!Σ( ̄ロ ̄lll)泣いてるんは、母ちゃんやぞー! 結局、キャーキャー泣いて 止まらなかったので抱っこして 宥めて 大変だった。。 何がなんだか・・・(´-ω-`) とりあえず、「顔を叩いたら ダメでしょう? ごめんなさいは?」って 泣きやんだサーちゃんに やさしく言ってみたら、 お辞儀しながら 顔を傾けて「ゴメンねぇ~?」と 笑顔で言ってくる。。。 可愛いやつめ~~っ (≧ω≦)vvvv それからと言うもの悪いことをしたら、 サーちゃん:「ゴメンね~?」母ちゃん:「い~い~よ~~♪」 が、定着しつつある。(ただし、謝罪は要求しなきゃダメだけど・・・)
2009年07月09日
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リンゴは『アップゥー』と言っていた サーちゃんは、最近、『アッポォー』と言うようになっていた。 よりネイティブな英語を マスターしたようで、母ちゃんは嬉しい。 リンゴのオモチャを持っては、『アッポォー』。 子供の英語番組のオープニングを見ては、『アッポォー』。 トマトのオモチャを見ても 『アッポォー』。 「アッ」と 暫く溜めといて、「ポォーゥ」と 鼻の下を伸ばしていうサーちゃん。 あまりにも『アッポォー』、『アッポォー』言うもんだから、サーちゃんと 一緒に言うときに思わず、手をオデコに持っていって 「アッポォーゥ」と言ってしまう、母ちゃん。。。 あぁ、、ジャイアント馬場が・・・。。 (-_-)私の中にぃ ダメだ、また 変なことを教えてしまうぅ。。。と、自省していてもつい 「アッポォー」という時に 手をデコに持っていって「ポォーゥ」とやってしまう 無意識な自分を止められない・・・(>_<) そんな葛藤をしている横で、サーちゃんの「アッポォー」に対してジャイアント馬場の真似をしながら 「アッポォゥ」と返している旦那を発見。 (-_-) ・・・・。 ま、いっか。
2009年07月03日
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今まで 抱っこして欲しいときは、無言で近寄ってきて 背伸びをしながら手を差し出していた。「『抱っこ』って言うんだよ」と 教えても 言わず、抱っこしなければ、「ギャー」と 雄叫びをあげて 怒っていた。 それが、最近抱っこして欲しい時、以前と同様に 手を差し伸べながら、 「おいでー、おいでー」 と、言うようになった。 手のひらを上にして 4本の指を クィックィッと折り曲げて 催促する。 『抱っこされてあげるから、早くコッチおいで』とでも 言っているかのように、身体を少し反らしながら 両手を上げて クィッと手招きする・・・。 上から目線っていうか、何か 偉そうやな(-_-) これは『抱っこ』だと、何度言ったって 『おいでー、おいでー』としか 言わない。 もしかして、サーちゃんが 泣いてたり、愚図ってたりしていた時に、 くぅ:「抱っこしてあげるから、コッチ おいで」 とか、 家に入るのに、横道逸れていくサーちゃんを「おいでー。サーちゃん、おいでー」って 呼んで抱き上げて家に入ったりしているから・・・、 サーちゃんは『抱っこ』 = 『おいでー、おいでー』 になったのかな・・・? って、 また 母ちゃんのせい かーーっ (>_<)
2009年07月02日
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保育所に行って 色々覚えてくるサーちゃん。 いつの間にか、リンゴのことを 『アップゥー』と言い、バナナのことを 『バニャニャ』と言うようになった。 おぉぉぉーーっ英語で言えるの~~っ!! そうやねぇ、リンゴは『アップル』やねぇ(^-^)エライねぇ。。 保育所にいるお友達に絵本にリンゴの絵が書いてあって 『りんご』と平仮名で書かれているのに「アップル」と言う男の子がいる。 おぉ、、英才教育受けてるのか、自転車に乗る時に被るヘルメットを指して『ヘルメッツ』と メチャクチャ良い発音で 言ったりする。 スッゲーーー(゚o゚)と、感心していたら、 どうも、サーちゃんも覚えたらしい。 未だに『リンゴ』は 言えないけれど『アップゥー』って言えるから いっか。 でも、オモチャのトマトローヤル パーティークイーン トマト 1109 食べ物シリーズ ままごとおもちゃ きってね! トイローヤル ( ぱーてぃーくいーん とまと PARTY QUEEN ぱーてぃくいーん パーティクイーン)■[1109] パーティークイーン トマト を見ても、「アップゥー』と言う。 「コレは トマト だよ。」と言ったって 聞く耳を持たない(-_-)ホントに 『アップゥー』を理解しているのか・・・? 挙句の果てには、あまりにも 『アップゥー』と『バニャニャ』を言わされるので鬱陶しくなったのか、 ピーマンを見せても ローヤル パーティークイーン ピーマン 1110 食べ物 ままごとおもちゃ きってね! トイローヤル ( ぱーてぃーくいーん ぴーまん PARTY QUEEN ぱーてぃくいーん パーティクイーン)■[1110] パーティークイーン ピーマン 「アップゥー」。 大根を見せても ローヤル パーティークイーン だいこん 1108 食べ物 ままごとおもちゃ きってね! トイローヤル ( ぱーてぃーくいーん ダイコン PARTY QUEEN ぱーてぃくいーん パーティクイーン)■[1108] パーティークイーン だいこん(大根) 「アップゥー」。 もうバナナを見せても、「アップゥー」としか 言わなくなってしまう。 「じゃぁ、コレは?」と 母ちゃんに最後まで言わせてくれない。 「じゃ・・・」って言うと 遮って「アップゥー」とか言うから少し 母ちゃん寂しい(;_;) ゴメン、ゴメン。。もう 嬉しがって 何度も聞かないから 機嫌直してっっ
2009年07月01日
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週末は、マイケルジャクソンが亡くなってどのニュース番組でもマイケルジャクソン特集をやっていた。 旦那とサーちゃんが 向かい合って遊んでいる時に旦那が面白おかしく テレビから流れてくる歌と一緒にマイケルジャクソンの「バッド(?)」のサビみたいなのを歌っていたら、 「アメェー、アメェ、アメーェ」とサーちゃんも 旦那と一緒に言い出した。 嬉しかった旦那が さらに 「アメェー、アメー」と歌えば、サーちゃんも 笑いながら 「アメー」と言い返す。 しかも、低っーーーい声で。 暫く 「アメェー、アメェー」の大合唱。 旦那が 「ふぉっーっ!」と雄叫びをあげればサーちゃんは 「ぅおぉぅ!」と クレヨンしんちゃん張りの声で応える。 挙句の果てには本人は『ムーンウォーク』で歩いているつもりでも端から見れば、『ただの後ろ歩き』・・・、をしている旦那に「アメー、アメー」言いながら 追いかけるサーちゃん。 二人して 楽しそう・・・( ̄ー ̄) 余計なことばっかり 教えんと実用的なことも 教えてやっておくれ( =ω=)ノ おかげで、未だに 『アメェ、アメェ』言いながら オモチャで遊んでるやん、ウチの子。 保育園で・・・(*ノωノ)ハズカシッ
2009年06月30日
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またしても、母ちゃんのいらん口癖をコピーしてしまった。 サーちゃんが、オモチャを渡そうとして 渡さなかったり、お腹一杯だから 食パンを床に落としてみたり・・・、そんなことをした時に、 くぅ:「えぇ~っ、そんなことするのぉ~?」 って、突っ込んだりしていた。 そして、「えぇ~っ?!」って、否定的な感嘆詞を覚えてしまった。 くぅ:「サーちゃん、絵本読んであげようか」サーちゃん:「えぇ~っ」 くぅ:「サーちゃん、お絵かきしようか」サーちゃん:「えぇーっ」 くぅ:「サーちゃん、マンマ食べようか」サーちゃん:「えぇーーっ」 ・・・、それはそれは、可愛く 即答で否定してくれる。 ただ、言葉のやりとりは 合ってるんだけど、まだ意味が分かっていないサーちゃん。 「えぇーーっ?!」と否定しつつ、嬉しそうに 絵本を持ってきたり母ちゃんのひざの上に 座って 絵を書き始めたり「マンマーーッ!!」って 催促したりする。 お前は ツンデレかっ (>_<) って位 矛盾している。 そんな言葉を使った 母ちゃんが悪いし、意味が分かってないで使ってるって分かってるんだけど、使い方が合ってるだけにサーちゃんが喜ぶことをしてあげようと 声をかけると即答で 「えぇ~~っ」 って否定されると ちょっと 悲しい気持ちになる・・・(-_- ;) 是非とも 素直な子に育っておくれっっ。
2009年06月24日
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ゴハンを食べている時に、何かにつけて、「おいしいねぇ~」と 語りかけながら食べさせていたからか、サーちゃんも ニパッと笑いながら、「ねぇ~」と 首を傾げるようになった。 それは もう 鼻血モンの可愛さ(親バカ) ついつい 嬉しかったから一緒に首を傾げながら 「ねぇ~」と 言っていた。 すると、 一口食べる毎に 「ねぇ」と言って 首を傾げる。 してくれないと 傾げたままの状態でしてくれるまで 「ねぇ」「ねぇ」言いながら 待っている。 恐怖の エンドレス リピート 始めは付き合っていた 旦那も 早々とリタイヤ。 母ちゃんも 嬉しそうにしているサーちゃんに できるだけ 付き合ってあげたくて、途中 傾ける向きを反対にしながら 頑張ったけど、 く、首がっっっ 「ねぇ」は 分かったから、早よ 食べなさい。
2009年06月18日
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