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カボチャ町のわんこがみつかりました(嬉v)。99匹そろったときご夫妻の喜びだけでも勿論十分幸せですが、我侭な希望としてはスコールもなんかクダサイ(爆)。「クルエラのコート」とかいう防具とか、どうですか?冷気・炎無効で闇吸収、クリティカル時の攻撃力1.5倍とかいうの。どうでしょう?そしたら砂漠もコロシアムのあいあんすたいん...じゃなくてあいすたいたんとか楽になるし...大汗。もちろんわしは101匹ファンだからこんなに頑張って毎度苦手な探し物をがんばっているのですが、実はスコールにしつこく頼まれたからっつーのも多少はあるです(←バカ)。 なにしろわしはこっそりとくそゲ-の誉れ高きFF8をいつのまにか6回もクリアしたヤツだったりするので...汗。すきなんだよスコールなんか不器用で。サイファーもな...。ひかわきよしがかわいいと思うようなにったらオバサンだというが....。スコールと犬がすきというのもなあ。ほろばすちおんが終わったのでとっとと世界の果てへ行こうとおもったら、敵が強くて3番街が突破できませんでした...大汗。でもやっとこさ待っていた「なんとかダッシュ」いうあびりてぃが修得できたので、楽しくぶったぎりライフしてますvちなみに「わんわん物語」も好きなので、夢のふくらむ3番街です...笑。しかし召喚獣に「レディ」とかいたら、怖かったなあ。「トランプ」とか物凄い強そうなんだけど...笑。ほろばすちおんで掴まってる姫んなかに犬まじってるとかもしあったらかなり爆笑だったな...汗。ビーストすきなので勿論ベルでいいんですけど...笑。楽しくやってますv
2003年01月30日
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雪まつり知ってますか。札幌の。そう、雪ででかい像をつくるんです。なんかまちがっても修正がききそうだし、へたくそでも味があるし、たのしそうですよね~。またああいうところで食べるお弁当はすごく美味しい!勿論、子供んらにとっては、そりゃもうなおさらなのです。ニュース見るだけでわくわくですよね。.....で。どっかのしらない子供達が三人ほどうちのアパートの階段にやってまいりました。そうして大きな雪(かなりとけて固まってさらにそれを除雪車が粉砕したしろものなので氷の固まりというたほうが現状に近いかも....。あるいは氷の漬物石とか...汗)を、せっせとまあ力持ちの蟻ン子ちゃんたちのように運び上げ始めたのです!手のあいてる子はコンクリートと鉄筋階段のあいだに入り込んで、おやつをふるまっている。 げええええ!貴様らそこの階段うちがどれだけ大変な思いで雪かきしとるとおもっちょるんかい!自分ンちの玄関でやれや!! 慌てて窓あけて「ちょっとなにやってんのー!!そんなとこに雪運び上げるのやめてー!」と言うたところ子供達はぼやーっとわしの顔を見ました。 あ、これは、多分言ってることが分かってないな、と思いました...汗。「そこに雪のせないで。そんなところで遊ばないで公園でも行きなさい。」「さっ、ほら行きなさい。」 としつこく言うと、しぶしぶ持ってきた雪をどけたのですが、どうもあきらめきれないらしく、階段の下のほうの段に置いています。(向こうはわしの見えないところに置いたつもりだったのでしょうが、何しろ不服そうな声がまるきこえ....しかも向こうはとっくにわしが引っ込んだと思っている模様...汗。) どうしよう、出ていってきちんかとどかせてからもう一度追い払おうか、それとももう少しようす見てて、もしこのまま退散するなら雪は私がどけようか....と考えていたそのとき。「バカヤロー!」の罵りとともにコブシほどの氷が階段の方に投げ付けられ、わしの窓の手前まで届きました。 やる気だな、ガキ。....そのときそう思いました。 子供のいるお母さんたちなら子供んらにお優しく(???)なさるのでしょうが、わたしはなんと「地域には怖いおばさんが必要」と思っている人間なのでございます。「ふざけんな公園いって遊べっつってるだろう見えないからいないとでも思ってンのかこんなもん投げ付けやがっていいかげんにしろよ。」 あまり大声にならぬよう、しかしはっきりとそのように申すと、階段の下にたまってたこどもはそおおっと上をのぞき、わしの顔を見ると、退散してゆきました。 うーん、でも叱られたとはおもってないみたいでした。(怒鳴ったほうがよかったかな???)「ちえっ、うるせえなくそババア」って感じでした。まあ、ちょうど良かったね。物凄くおちこまれてもなんだか可哀想になるからさ。あたしゃたしかにくそババアだしね!(笑) すっかりムカついたくそババアは雪をのけるのをケロっと忘れていました。しばらくして外出から戻ったグランドくそ婆あが「ちょっとなにあの漬物石みたいな雪はー!」と申したので事情を申したところ、「アルミサッシが割れたらいくらかかると思ってンじゃくそがきー!氷投げちゃいかんって骨身にしみるまでどなったれ!!!」と、やられたワシ以上のムカつきっぷりでした...汗。 ゆきまつりはたしかに楽しい。チョットやってみたい気持ちもわかります。でも、自分ちの玄関でやってください。お願いしますよ、こどもたち。 ちなみに、わし、こういうとき「こわいおばさん」に出会えなかったヒトが大人になって、平気でアパート住まいなのに夜中にエレキでB’zぎゃうんぎゃうんやったり(実話)、2階に住んでいるのに夜10時から部屋に友達あつめてダンスの練習したり(実話)するんだと思ってます。 あと、もひとつちなみに、小学生に人気のうちのアパートの階段ですが、以前転落による怪我人が出ています。(背中強打して気絶。どっかすりむいて血。命に別状無し。)また階段でボールをついて遊んでいた子は、道路までボールを追ってゆき、車を急停車させています。冬は、大人がよくすべって転んで尻で下まですべってってます。(痛いです...汗。←経験あり。)たまに上からどどどっと3~4段おちてくるヒトも。(3回ほど聞きました。たいてい夜中。)そんなこんなでめんどくさいけど階段除雪してるんですけどね。 もちろん運動神経が発達していて、サルのように敏しょうな子とかにゃんこ様のように柔らかい子ならたいていどこで遊んでも大丈夫だし車にぶっとばされても軽傷ですけど、自分の子供が「まあまあ普通」「ちと要領わるいかも...」と思ったことがあるなら、階段で遊ばないようにさせたほうがいいですぜ...汗。いや、ほんと。まあ、マナーでもありますしね。
2003年01月29日
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2回目もマレドラ戦まで来ました。ハロウィンタウンのわんこを一つ取り残しているらしく...汗。まいったなあ。きゅう。今回テックアップをつけずにやっているのですが、なんだかあんまりレベルアップが遅いって感じはしないです...汗。パワーオブヒーローのあたりから「切れ味」がよくなってきたのは、前回と同じ。うーん、武器のせいかね、やっぱし。重宝していたアビリティーがいつまでたっても修得できないで困っていまス。あの遠くのマトにぶわっとダッシュするやつなんですが...汗。前回はあれけっこうジャングルあたりですでにあったもんな...汗。今回はとりあえずとっとと「果て」までいっちゃってから遊びにもどってくる予定。
2003年01月28日
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よなかに「鉄屑きらり」という番組を見ました。趣味でロボットをつくっているおじさんを取材した番組でした。うむう?このロボット、なんか、たけしのピカソで見たことあったかもなあ???と思ってみました。おじさんは技術者でした。それもすごく腕のいい技術者でした。家とか、移動式のガス沸かしの風呂とか、すぐつくっちゃうそうです。子供用の楽しい乗り物も沢山つくっていて、どれもすごいできです。おじさんは工場(てーかアトリエ、かな...)に、白茶のにゃんこと2人暮しですが、奥さんも息子さんもおいでのようです。にゃんこはできあがったロボットを興味深そうに見に来て、動くとびっくりして逃げたりしていました。おじさんと、気が合ってるように見えました。おじさんのお父さんは山奥の名前つきのイオリで、一人暮らしだそうです。部屋をちらかしていましたが、かたづけさせてくれないそうです。けっこう、ぶいぶいいわせた歌人だったそうです。おじさんは、「バイトのおばちゃんがやる仕事をかわりにやってしまうようなロボットを見ているとなんだか...」なのだそうです。バイトのおばさんの働き口をうばってしまうのも、いやなんだそうです。おじさんのロボットは、不思議なロボットです。ただスプーンを「がしゃ」と投げるだけのロボット。ただぺこりと御辞儀するだけのロボット。ただあるくときに杖をつくような仕種をくりかえすロボット。乗って進める恐竜。のって飛び跳ねるカンガルー。「ただみたとおりのもの」なのだそうで、社会問題がどうとか言う気はないそうです。...ロボットを見て思ったのはみなどれも「妙に肘がリアル」なところでした。顔とかはただの筒で、目鼻もないのですけど。...ただ、腕と肘が、妙にリアルにシャツのたるみをつくるのです。おじさんはロボットができると、町でハーモニカを吹きながらパフォーマンスします。残念ながらあまりウケはよくないようですが。たまに感じ入るお客さまもいるらしいです。.....きっと同人屋なら、しかも売れてない同人屋なら、「このおじさん....が、つまり、そうなんだ」と思うことでしょう。「あたしのほうがなんぼかましよ」なんて思ってられるのも、せいぜい10年くらいのもん(笑)。てゆーか腕から言ったら、多分おおくは...。おじさんはめいっぱい文句をいいながら、お父さんの世話をいろいろいろいろやいていました。(さすが猫飼い。)わしもそれを見て、「うちの親父と、なんとかつきあう方法はないだろうか」と少し思ってしまいました。....せめて親父に女が居なくて、わしが働いていれば少しはなんとかなったんだけどね。あれもこれも、社会がいけないのです(←まさかな...笑)。でもおじさん、長生きしてねん。
2003年01月27日
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ハロウィン町で虫袋くんと戦っていたら、なんと世間では、韓国がサイバーテロですか?!うはー!びっくりしました。 コードレッド以来の、鯖狙いのワームか何からしいですが、日本オチなくてよかったのにゃ~....。うぎー。 今日は(大好きv)メタルチョコボを取りました。
2003年01月26日
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ねちゃおうかな。ぐう。キングダムハーツはタコおばさん(大)に勝てなくて、ほったらかしのままハロウィンへ。少しレベルあがったらタコおばさんもっかいやろ。
2003年01月25日
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せんとちひろを久しぶりに見ました。やっぱ映画館で見るよりずっと絵がみやすい...汗。わし、目悪いので、ジブリアニメは「ぱらぱら現象」が起こってよく見えないのですよ実は...汗。うむ、おもしろかったです。
2003年01月24日
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どうしたことか、死ぬ程眠い。まふー。
2003年01月23日
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Σ( ̄□ ̄;)さかなクンて、男性だったのですね.....!!
2003年01月22日
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おえかきBBSのことおえびっつーのね、しらなかった。....んで某おえびさん、(鯖3つもあるのでけっこう大きいのかな...???)昨晩遅くから本日未明にかけて、ハッカーにやられたみたいです。先程までどうやら断続的につづいていたようですが、ひょっとしたら今日の分はキャッシュかもしれません。わしはぜんぜんなんでもないので...汗。あと、さす串(経由先)によっては症状が出ないらしいです。データ(絵の)ほうはまるっきり無事らしいんですが、なんでもBBSにはいることができなくなった方々が、個別のディレクトリ名以下をぱぱっと消して鯖のHOMEへ行こうとすると、ハッカーのサイトにとぶようにいじられたらしいです。なんかこう、わしは普段は同人屋さんのサイトをうろうろしていることが多く....悪名高き「ふみにげきんし」「ろむげんきん」にいつぶちあたるかとハラハラしながらまわってたりしますし....前述のゲームサイトでは「おばか投稿」(EX.2ちゃんっぽいやつとか)をするとかなり糾弾されたりもするのですが、....なんというか、ホンモノは迫力が違いますな...汗笑。でもハッカーさん、おえびに来てくれるお友達がびっくりするので、そゆ「セキュリティに挑戦!」みたいのはやめてください。そもそもあそこの鯖にはレンタル利用者は個人情報ほとんど渡してないです...汗。
2003年01月21日
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ラーメンにみじん切りのナガネギはなして勢いよくすすったらのどではなく鼻にはいってきた!キムチラーメンなので鼻かなり痛い!!(爆)
2003年01月20日
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レベル100になっちゃったので、やりなおすことにしました。最初をいろいろ考えて「うーん、多分これでどう??」という選択をしたところ、スプラッシュなんとかいう技がいきなり最初に修得できて、嘘のように強いです...汗。ああっ、でもリクに勝つ前にうっかり進めてしまった....。もっかいやりなおしたほうがいいじゃろうか...。まいーや。そのうちむつかしいほうのモードででもやってみるわ...。
2003年01月17日
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親に頭痛をうったえられているのだが、なんともしようがないので、食事をしてもらったのち、横になるようにすすめました。 具合悪いときは病院にいきましょう。 あなたの家族はしょせんなにもできません。 ....てゆーかインフルエンザの予防接種したせいじゃねーのか、それ。
2003年01月16日
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グラビテのお免状をきのこ様に頂戴いたしてほくほくとレベルを見たら、うっかり90越えてたので、あわててあたふたと「世界の果て」へゆきました。とりあえず一回100んなる前に終わっとかんと...汗。(いや単なる個人的こだわり。)んで麗しのアンセム氏とたっぷり戦わせていただきました。イヤン、デビルマンがいっぱいvv エンディングテロップ中にシドが...笑。やっぱりなあ。そうだよね~。親父がいて何もしないなんてありえない...笑。セフィロス様見ました!ううむ、なんというか、セフィロスってスクウェアの「よき時代」なんだな~とか思ってしまった...汗。あの何度も何度もはいる麗しい手のカットは何でしょう...笑。彼一人だけものごっつ耽美なんですけど...笑。いや、嬉しいです。しかもあの曲だし、みたいな。こってます。「ああっ、セフィロス様ーーーっv正宗ーーーーーっv」とか言ってるうちに死んでました...v昇天v 最後に「あなざさいど」が出てきたんですけど、...うむう?この舞い飛ぶ台詞文字、どっかで見たぞ...笑。(てーか、DVD持っ...汗。)おちょくっとんのかい、それともラブコールかい...笑。「一緒に行こう」だからきっとラブコールだな...笑。 それはさておき、メモ見るとほんとはリクがアレだったらしいですね?それがちょっとダークに走って、ソラが補欠採用ってことで...汗。なんやツライわ~。でも最後までリクはリクらしくて好感でした。 ....リクちゃんあんな夜の東京みたいとこ(笑)で一人でいるのん?HPが尽きかけてるときとかしんどいかもな...汗。....いや、今ふと、思ったが、一人でなくてあの耳のあるやつ、一緒なのか...?ひょっとして....。それもすごいけどな...汗。ジャンプがしんどかったですが、楽しめました、キングダムハーツ・ファイナルミックス。これからレアきのことかあたってみます。あとあの「どないせっちゅうねん」な連中。(絨毯の先とかティンクの先とか セフィとその一つ下のやつとか。)つーか、やりなおそうかな。なんか。きのこのお免状、若いうちからとればだいぶ早いかも....。あと魔法系で選ぶとちっとちがうのかもだし...。うーん、でもとりあえず100までいってみようか...。
2003年01月15日
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今日はイベント荷物の荷ほどきと、お洗濯と御買い物をしました。 買い物へいくとちゅう、向かいのアパートの親子を見ました。 なかなか大変なご家庭で...お父さんはいつも外の車庫のあたりで機械をいじっています。 こどもは3人で、まん中の子がかなり「こじれて」いたのですが、妹が大きくなって来てからなにやらしっかりしてきたみたいで、昔のようにお母さんにぶったたかれたり喚かれたりして「どうしてぶつの?!」なんて声もあまりきかれなくなってきました。「もう一回これを聞いたら通報しよう」と思ってた時もあったのですが。 ちなみにお母さんはこの間、子供だけではあきたらず、お父さんに物をばんばんぶつけて更に玄関口でつかみかかっていました。そんなこんなで月見草オイルをこっそりとどけてあげようかと思った日もありましたが、最近はおちついてるみたいです。わたしもγリノレン酸が効いてて、最近はだいぶのほほんとしています。(関係ない...笑) そんな御家庭ですが、最近はシーズンなのでお父さんがスノーモービルに乗っています。今日はそのスノーモービルのうしろにすごく大きなソリをひっぱって、そこに息子を2人のっけて、道のはしの新雪の上を走っていました。とってもとっても楽しそうでした。子供達も、お父さんも。なんだか見かけた私も「よかったなあ」としみじみしました。
2003年01月14日
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きのこと遊ぶ。絨毯にのって、死の旅...大汗。ハデスをストップとイフリートベルトでからくもすり抜け。またきのこと遊ぶ。わいばーんと言う名の海獣系と戦う。崖から落ちる。またきのこの御機嫌をうかがう。きのこにお免状を貰う。きのこはかわいい。でもなかなか出ない。黒いボールをきってきってきってきりまくる。きれいなボールがきらきらばらばらもんすたーには きれいな内臓がつまっているのにゃな~(違...)。
2003年01月13日
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今日はあのベッカムも走ったらしい札幌どーむでイベント。さっぽろどーむは暖房はいっててグーでした。イトーヨーカドーがバーゲンだったので、帰りに寄りました。でも欲しいものはべつにありませんでした。ダイエーもバーゲンだったのでついでに寄りました。でもやっぱり欲しい物がありませんでした。いつもゆく喫茶店では酔っ払いがずーっと何かを語っていました...汗。なんとも言えない酔っ払い口調で延々と…、うちの親の攻撃的な泣きとはまたひと味違う...笑。この語りがどーも店の中を不思議な雰囲気にしていて、たいていいつも遠慮なく話すグループが一つくらいはあるのに、今日はなく、まったりとぼそぼそと低い話声がさわさわと(笑)。つぎは3月かな~。
2003年01月12日
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くそう、大分努力したが「あのサークルの隣になりたくない」という文以外でてこないので、今日の日記はここまで。
2003年01月11日
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正確には寝たり、キングダムハーツしたりしていました。痛みは波状攻撃(笑)してくるものなので(そのうちナニカで大病などすればわかる筈。)元気なときもあったりするのです。まあまあ元気になり、楽天にあがってきました。いや、本拠地のほうには行ってましたとも。ええ。キングダムハーツはわんこが101匹そろったし、ベルも見つけたのでので、もうわし的には終わったようなものですが、なにやら貧乏くじひきっぱなしで可哀想なリクちゃんをほっとくわけにもいかない気もするので、とりあえず最後までやろう。 あ、そうさ!!セフィロスみなくっちゃね!セフィロスvvやっと闘技場に謎の選択肢が現れ始めましたので、多分見ようと思えば見られるのかもしれませんvvではまた寝ます。ぐう。
2003年01月10日
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レンジでチンすると20分あったかいやつを買いました。えーと、肩にまくのです。ピップさんが出してるやつです。肩凝り用かと思われますが....これが、目にたいそういいみたいです。パソコン画面がはっきり見える...笑。背中用や腰用もあるらしいので、そっちもほしいです。
2003年01月08日
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また海にいく夢を見ました。夢の中はたいそうよい天気で、わたくしはちょうど苫小牧市に到着したところでございます。時刻は午前11時30分。これなら室蘭にも行けそうです。室蘭へ行って、駅からタクシーで地球岬を見に行きたいなあ、と思いました。こんなにいい天気だし、きっと素晴らしい眺めです。乗りつぎの電車をさがすのですが、室蘭行きの時刻表がみつかりません。時刻表に室蘭方面だけかいていないのです。探すうちに表に出てしまいました。駅前にとてもおいしそうな御飯屋さんがあって、おいしそうなうどんを食べている人が見えました。私もたべて行こうかな?いやいや、まてまて、時刻表をみてからだ。内地から遊びに来るお友達をつれてくるのにちょうどいいお店ではないかしら?地元っぽくてあんまり飾ってないけど、よく見るとゆきとどいてる店みたいだし。何より高くないのに美味しそうだし、十分日帰りできるし...。じゃあ立ち寄るのはそのときでもいいな。....とか「うふv」と御機嫌でいたら目がさめました。
2003年01月07日
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明け方までキングダムハーツをやり、寝たところ、日が暮れるまで寝てしまいました。 途中10:30ごろ中学校のときの友達(今は残念ながら宇宙人くらい縁の遠くなった方)から電話がかかってきて、イギリス行ってるだれそれちゃん(これも宇宙人)が帰って来てるから新年会やらないとのお誘いがありましたが、その集団の飲み会にはそれぞれの旦那がおしかけてきてしまうというパターンが最近あまりに多いので、「遠慮しときます」とお断り。 何が哀しゅうてよその男正月から機嫌とってやんなきゃならんのや。アホか。(奥さんが浮気してるかもしれないト思って付いてくるらしい。女友達と仲良くしててもイヤな顔で水をさしてくる。) 思い出しただけでムカついたので2度寝。 昼御飯のために12時に起きたのに、食ったらまた爆睡...汗。 毛布に乗って空を飛び、海を見に行こうとする夢を見る。 集中力がイマイチで「海までは無理かな...」とか思いつつも、親切な小学生などの窓などで休み休み港近くの水族館にたどりつくなる珍奇な夢。 飛び立つとき見下ろすはるか下の地面が雪に覆われていて、これなら死ななくてすむかもと思いながらエイっと行く感じが妙に生々しかった...汗。とびっぷりはなかなかスパッとしててグー。(キングダムハーツのおかげ...?) 目がさめたら4時でした。...汗。 一通だけおくれてとどいた年賀状(小学校のとき知り合った子だが、今は女刑事さん、な人から。)に更に遅れた返事を書き、「ポスト~」と外に出たところ、ふわふわの雪が静かに降る夕ぐれ。
2003年01月05日
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夢でまた走り回っていました...汗。小学校くらいの大きさのクリスマスツリーをかざりつけるために時間以内に次のポイントにかけつけて、たきあがったお鍋(いわゆる文化鍋というやつ)のなかのお米をへらで大急ぎでかきまぜて、また次のポイントに向かう、というものでした。......なによそれ。汗。
2003年01月04日
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初夢がキョーレツだったせいか、次の晩は夢も見ずにねむりました。頑張って記録したおかげか、わりとすっきりした気分です。...寝よう、ぐう。
2003年01月03日
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初夢はヴァーチャル足利市でした...笑。以前足利まで出稼ぎにいっていたことがありますが、ああいうまちではなかったです...笑。以下初夢。 山裾にある下町の古い木造家屋に住んでいるのは貧乏な大家族でした。それが何がおこったのか、突然にわかに騒がしくなり、テレビ局の取材なんかが入りはじめたのです。 私はちょうどそのころそこいらで働き口と住まいを探していて、どうもそこの家に泊ることになっていたようでした。ばたばたしている中、そこの家の主婦の方がでてきて、「古くて汚い家ですが、部屋だけはたくさんありますから、遠慮なく滞在してください」というようなことをおっしゃって、小さな部屋に案内してくれました。 部屋の窓からは細い谷川をはさんで裏山が見えました。裏山の斜面は巨大な古い木造家屋に占められていました。驚きました。木造とはいえとても大きな建物でした。3階か4階建てになっていて、鉄筋コンクリートで出来ていたなら間違いなく「工場」というサイズでした。実際工場なのかもしれませんが、稼働しているかどうかは私のいる窓からはわかりません。「…このまちって、なかなか裏側があるな。奥が深いっていうかさ…一回出てって、戻って来てやっと見せたって感じ。きっとまだ奥があるぞ。」と思いました。(この建物も向かいのあの建物も、すでに別の夢で一度来たことがある建物なのです。向かいの建物は以前は「高山あたりの古い旅館」でしたし、この建物は「劇場ホールの隣に友達が部屋をかりていた巨大廃屋」で、多分こちらの建物と向こうの建物は同じ建物です。) 私は窓を離れ、となりの部屋へ行ってみました。だれかいたらご挨拶しなくてはと思って偵察しにいったのです。すると案の定、人がいました。けれどもその人は布団に入って眠っていました。おばあさんのように見えました。そのとき何故かふと、「あれっ、この人はHちゃんのおばあちゃんではないかな。」と足利の知人を思い出しました。「確か彼女のおばあちゃんの部屋からは何か特徴的な風景が見えるといっていなかったっけ...。それもとてもぞっとしない風景...。」と思い(*註・そういう現実はない。)、私は窓を見ました。(その窓は勿論位置的には先程見た窓の並びにあるわけで、風景はそう変わらないはずなのですが。)そしてまたまたびっくりしました。 谷川を挟んだ向いに古い建物があるのは同じです。けれどもその壁の右端のほうが、かなり荒れていました。真っ白な繭がごろごろと壁面に貼り付いているのです。 それでわたしは「向かいのあの建物はモトは絹糸の紡績工場だったんだな。」と思いました。....そう、お蚕様です。そういえば足利は昔は繊維の町。(*註・でも足利織は化繊だと大家さんはいってましたけど。)きっと工場で飼っていたお蚕様が、ひっそりこんなところで増えていたのでしょう。破れて主のいない繭、現役の繭、さまざまです。Hちゃんが本当にいやがってたのを思い出し、「なるほどなあ」と思いました。(*註・私はホンモノのお蚕様をナマで見たことがありません。そのせいもあってか、この夢の繭は距離を考えるに、どうもイッコの全長が訳1.5~2メートルほどあったように思います。でも変だとは思いませんでした。夢ですしな...汗。) おばあちゃんにご挨拶するのは起きてからにたほうがいいなと思い、そのままそっと立ち去りました。 玄関口にもどってみると、何故かそこにあった流し台が金ぴかでデコラティブなものに変わっていました...汗。「あれっ、これさっきと違う!」というと、そこに群れていた一家の男性兄弟諸君が「ちがうな、ちがうちがう」と一斉にガヤガヤ言いました。多分玄関なので、テレビの取材を慮って新調したのでしょう。「貧乏なのにいいのかな」と思いましたが、どうもテレビで有名になったせいか、少し様子がかわったらしいのです。お客さんも沢山きているようです。 中に戻ると、あいかわらず薄暗い室内でしたが急にあちこちきれいになっていました。あらら?ちょっと部屋に戻ったほうがよいかしらんと思って戻ると、さんざん迷ってしまい、どうやら屋敷の中の間取りが変わってしまったらしいことに気が付きました。「ヤバい、探そう。」と少し本気になりました。 せかせか歩いてさがすと、おばあちゃんが寝ていた部屋を見つけることができました。布団は片付けられていて、おばあちゃんもいません。部屋は2倍の広さになっています。となりの部屋はありません。どこかに移動したようです。 さらに探しました。おばあちゃんも起きたのでしょうし、挨拶もしたいのですが。部屋もおばあちゃんも見つかりません。もう一度おばあちゃんの部屋に戻ってみると、そこにきちんとよそゆきを着た女の人が座っていました。「あ、おばあちゃん?」と言うと、その人は振り返りました。そしてにっこり手招きしました。おばあさんだとしたら、随分若いおばさまです。 そばへ行って座ると、「はいはいいらっしゃい。…そうねえ、あなたこの水玉の服はちょっとね。でも私にみて(うらなうという意味)もらうのにおしゃれしてきたんだね。」と言われました。 わたしは水玉の服なんて持っていません。ちょっと見て確認すると、ごく薄い水色の地に、大小のブルー系のシャボン玉模様がついている厚手の綿の長そでシャツを着ていました。下はスカートで、何故か濃い紫の靴下をはいています。「確かに変なかっこうだ」と私は思いました。 するとおばさんはにこにこ言いました。「それにこの髪飾りがまた変だねえ。」そして私の頭から何かを外しました。それは赤い髪飾りで、なんというか、端をつまんで間をひらき、挟んで放すと髪を挟む、というタイプのピンです。朱塗りの蒔絵もので、小さいけれど非常に良いものです。ただ、確かにそれがさらに私のかっこうを変にしているのは明白でした。 おばさんはそのピンをひっくりかえしてっくりかえしして検分し、また笑うと、棚からカードをとりだしてぽんぽんぽんぽんスタンプをたくさん押しました。(お店のサービススタンプみたいなものです。)そしてピンは私の頭に戻し、カードを差し出しました。「はい。サービスしといたから。」どうやらおわりっぽいです。 わたしはカードを受け取って「有難うございますう」とおだてるためにせいいっぱいうれしそうなふうをよそおっていいました。多分人気の占いしで、このスタンプも何かの景品がもらえるらしいですが、なんなのかさっぱりわかりませんでした。 部屋をでて廊下を歩いてゆくと明るい一角にでました。私やおばあちゃんの部屋は裏面なのですが、こちらは表のようです。2階か3階ですが窓が縁側になっていて、オニイサンたちが日向で遊んでいます。芸能人が2人まざっています。いしはらよしずみさんとせきねつとむさんでした。(*註・お二方とも、なんの面識もございませんのに勝手に夢に見て申し訳ありません...汗。) 通り過ぎようとしたとき突然水流が増えたらしく、(何故か縁側に水流。しかもやけにきれいな下水。)「あつい!あつい!」というせきねさんの声がしました。ここいらは工場廃水が流れていますから、たまには熱湯もでてくるのです。びっくりしてのぞきこむと、いしはらさんが助けに入っていて「つめたい!つめたい!」と言っています。 2人はびしょぬれなので私はいそいでタオルを探しにゆきました。しかし屋敷はいまや巨大な迷宮です。自分のもちものまでたどりつく可能性はきわめて低いなとおもったら、お母さん(主婦の方)をみつけることができました。事件を説明しなくてはと思い、「いしはらのぼっちゃんたちが縁側でびしょぬれになりました。タオルはありますか」と言うと、なんとアウンで理解してくれて(*註・うちの家族ではありえないことです。)さっとタオルケットを出してきてくれました。この迷路の中で、すごいことです。けれどもお部屋の統廃合や新規のお部屋づくり・おかたづけまでこの方がやっているのですから、当然といえば当然かもしれませんが。 わたしはタオルを受け取ってニイサンたちをさがしました。少ししてみつけたときにはニイサンたちはもう乾いていました。「大丈夫ですか」とききましたが、無視されました。そういえば私は自分が変な格好をしていることを思い出し、そのせいもあるかなと思いました。「あのう、ひえると良くないですから、膝にでもかけてください」とタオルケットをさしだすと、すずしい顔をしてはいましたがよほど寒かったのか、受け取って頭からかぶっていました。 そこを立ち去って廊下をあるいてゆくと、広間のようなところで華やかなお坊さんたちが戦って(レスリングみたいな...。)いました。見ている黄色の袈裟のお坊さんにきくと、どうやら修行の一環のようです。もう1ヶ月も戦っているということでした。「すごいなあ、セイントセイヤみたい!」とわたしは言い、少し考えて「いや、ゴールドセイントみたい!」と言い直しました。覚えている部分は以上のような内容です。
2003年01月02日
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あけましておめでとうございます。盆と正月だけ集中的に忙しい仕事につきたいと思う今日このごろ。
2003年01月01日
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