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先日、たまたま偶然鋼の煉金術師を見ている、案外となかなかかわいらしくてよい、という話を書きましたが、もうひとつ、偶然毎週見ていて、それなりに面白がっているものがあります。 それはトランスフォーマーの後半です。これも乱太郎くんがおわったあとがちゃがちゃチャンネルまわすとでてくるのでそのままみているのですが。 昔からそうなんですけど、男の子向けのロボアニメというのは、ワシラのよーな輩にとっては、ハ●太郎よりも面白かったりします、エエ、なんかえらく親密そうな関係とか生死をかけた戦場でのやりとりとか。 たいてい画面みないでかけっぱなしにしているだけなので、素敵な声のおじさまやニイサンやぼうやが凄く真面目に戦争して、弱い者をかばったり、自己犠牲でチームを救ったり、奇跡がおこったりしている感じです。画面みると総ロボなんでギャップがすごいですけどね。面白いんです。 昔「ウルトラマンて凄くグノーシス神話っぽいな」とか思ったことがありますが。あとゴジラが日本の伝統的な「神」のタイプの一つだという話はよくあちこちで聞きますけれども。 トランスフォーマーはどういう設定なのか詳しいことはわかりませんが、ロボの世界の話で、昔はロボといえば人間がのって動かすのが伝統でしたが、これはちがう。ロボが、多分生きてるんですね。心臓が核融合炉のメタノイドみたいなものなのかなんなのか正体は全然わかりませんが。 ファンタジーというか、メルヘンの世界にはこういうタイプの物語りが、いくつかありますよね。わたしがすぐ思い出せるのは「人形同士の事件」です。戸棚のなかにおいてあるお姫さま人形、煙突掃除人形、中国人人形、その手下のラブロマンス(?)みたいなものですが、これも人形が意志をもっていて自分で動くわけです。「ブリキの兵隊」なんかもそうですね。まあ「ブリキの兵隊」はウスイサチヨ的命題に満ちたある意味悲しいお話ではありますが。 こうしたお話を思い出すと、トランスフォーマーはサイズが圧倒的に違うとは言え、ごく当り前な「おもちゃが動くおもちゃの世界のおもちゃどうしの戦記」なわけで、バッシングするほど変な設定でもなかったりします。…でもあんまり画面は見ません。(笑)ワシは夢を見る生き物・腐女子です。
2003年10月31日
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昨日十勝のほうでオーロラがでたそうです。太陽で大きなフレアが出たのが原因なんだそうです。昔サッカーマンガのパロディーで富良野のチームの学校のグラウンドにはクレバスがあり、白熊やペンギンがそぞろ歩きそらにはオーロラが...…というのがあったなあ、と思い出したのでした。たまに読みたいな、昔の某雑誌。(笑)
2003年10月30日
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おだゆうじにハマって今日でレインボーブリッジ6回目だったそうです。おばは70をずいぶんすぎてます。元気なのはいいことだ。趣味は焼き物で、焼いたお皿を10まいばかりくれました。
2003年10月29日
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強風でした。でもあったかい強風でした。きもちよかったです。窓もあけときました。今日も少し早起きしました。きのうも何とか1時間半くらい早くねてみたりしたら、なかなか気分が陽気です。がんばろう。このくらいなら私でもがんばれそうだ。前髪がじゃまだなと思って100円ショップでヘアバンドのいちばんぶっといやつを買ったら、太すぎて帽子です。鏡に向かって「ぎゃはは!!パイナップル!」とか言いつつ、あったかいのでかぶってます。元気が出たらバイトしよう!
2003年10月28日
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最近どうもなにもかもぱっとしないので、とりあえず3時間早起きしてみました。昼に爆睡が入りましたが、今はなんかぱりっとしてます。これを期に早寝しようかなとか思っています。せめて12時くらいまでひっぱりたいです。…実は怪談をもてあそんだり、神社めぐりをしたりする小説を書き始めた途端肩凝りがものすごくなり、堪え難くなってきたというのもあって…汗。誰かがわしの肩にのっかってのぞきこんでいるのじゃろうか。ちなみに列車移動の場面を書いた日はのしのし歩いてきた武者が目の前でどすんと座り込む夢を、しめ縄の話を書いた日は道でおでぶさんにとおせんぼされる夢を見ました。だからなんだってことはないですが、なんかヤなかんじです。
2003年10月27日
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エクソシストでも見たいところですが持ってません...汗。仕方なくハリーポッターの2を見てみたりしましたが。なんか求めているものと一致しません。(そらそーだ)それもこれもきっと冷夏が悪いのよ。(なに)ヒトゲノム(いまさら流行遅れ)をしらべていくとここが何回繰り替えされているひとは、冒険家になりやすい、とか、そういうのがあるそうな。あとここがこういう配列だとウツになりやすい、とか。そういうのがわかったとき、「じゃあそういうヒトにはここの仕事をわくわくやってもらおう」とか「そういうひとにはこういう義務を免除しよう」とか、そういうふうには絶対ならないと思うのね。みんなも就職のとき「適性テスト」ってやったと思うけど、つまり「適性がないから雇いません」ということに使うだけだし。イギリスではガンになりやすい配列のヒトが保険の加入を断られたりしてるんだって。かいてて陰気になってきたので、ここまでにします。
2003年10月26日
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寒くなってまいりました。なにか書こうと思ってここをめくりましたがなにも思い付きません。今偶然テレビでは鋼の煉金術師がはいってます。偶然先週もはいってた気がします。いや、多分おじゃるのあとがちゃがちゃまわしてたら時間帯的にこれなのでしょう。エンディング画面がきれいでいいですね。スクウェアエニックスもきっと経営苦しくなってきているんでしょなあ、不況だし。あの会社が潰れたら、日本も寂しくなるね。経営縮小してもいいので生き残ってほしいです。
2003年10月25日
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物凄い雷が2~3時間鳴りっぱなしだったのですが、…近所のセキュリティがそれに反応して真夜中にひびきわたりました、サイレンが。どうしたかと思って窓から見ましたが、わたしの他には誰も起きなかったみたいです。大丈夫なのかね、こんなんで...。
2003年10月24日
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小学校2年くらいから書き物趣味がありますが、気がついたらそのとき既にそうでした。だから多分きっと生まれつきです。
2003年10月23日
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紅葉がきれいでふ。白鶴端麗純米のコマーシャルが気になるきょうこのごろです。どうして褌風味なサラシエプロンのマッチョなおにいさんが綺麗な屋外にワラワラ立っていると、素材のよさなのでせう。ああ気になる、気になるんだア。てゆーか目隠しの段階でかなり素敵です。うふ。関係ないですが今日いつも叱られて外につまみだされてじょっぴんかられてワアワア泣いている家の子が、お母さんが外へ出た隙に鍵を閉めてしまいました。おかあさんが「開けて!」と叫びながらドアをボコボコなぐっていました。や~、やるねえ、あの子。根性あるわあ。みなおした。うん。
2003年10月22日
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まんがの雑誌が読みたい気分です。昔考えたんですが、もしも自分の希望通りの雑誌ができるとしたらどんなのがいいかな、と。大きさはB5がいいです。表紙はわりとあっさり系の絵がいいです。目が今どきな絵は本屋で疲れるので…汗。無関係のイラストでもよいです。ひらくとポストカードのオマケがついてる。これが好きなんですね、その雑誌でおなじみの漫画家さんのオリジナルポストカード。藤たまきさんとかいいですね。うん。巻頭は扉カラーで「やじきた学園道中記」(マテ)。んでまんなからへんに青池保子さんの歴史漫画がのってて、4コマは猫十字社さんのメルヘンと藤田わかさんのギャグ。TONOさんと白石理恵子さん(あれ名前ちがうか??)の短編が隔月交互に載ってて。最後は藤田かずひろさんの長期連載でシメ(たまに巻頭)。ゲスト読みきりは波津彬子さんとか高橋良介さん希望です。あとたまに森脇さんも。すごくお金ばかりかかってしかもマニア向けだ…汗。しかもトシもばれそうだ…。
2003年10月21日
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ざぶざぶと洗濯をして、ジャキジャキと髪を切って…そんなところです。よいおてんきで...。隣の子もいつものように元気に泣きはじめたし、親も仕事へゆきました。よかったよかった。 ちなみにカラスも元気にカアカア言ってます。
2003年10月20日
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こゆときは盛塩じゃということで、塩を盛っときまひた。しかしなんつーかこう…なんとなく世の中も変ですよね。まあいつものことか…。
2003年10月19日
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今朝未明2時頃から、わしの住まうアパートはばたばたしています。 おとなりの若夫婦が妙にばたばた来るまで往復していて、子供がずっとこの世の終りみたいな声で泣いてました。しばしば夜中に起きて泣くお子さんではあるのですが…外で泣いてました。物凄い声でした。すぐにだれかがどこかにつれてゆきましたが…。 いつもと違うので、だれか病人でもでたのかな、と思いました。…うちでも姉が事故でくたばりかかったときは、わしもあんなふうに泣いて親父をキレさせたもんです。 その騒ぎでいつもは蹴飛ばしても起きないうちの家族が起きだしてキレてしまい、そのまま興奮さめやらず朝まで眠れなかったらしいです。わしは寝ましたが。 わしが起きたら家族は「胃が痛い」とうずくまっていました。今年は胃痛がはやりらしいけど、土曜なので仕方ないからとりあえず「あったかくしてねてな」とゆーときました。珍しく「うん」と言うことをきいたので、そのままねかしときました。 そしたらこんどは上の階の奥さんが子供をしっかり抱きかかえて階段をおりてゆくのがみえました。 どっかいくのかなあ、とぼんやりみていたら、少ししてやけに近くで救急車のサイレンが。…奥さんはその救急車を見送って、すぐに自分も車にのって出かけました。 あらあ…汗。 家族はあっちもにょもにょこっちもにょもにょ寝返りをうって唸っていましたが、さりげなくエンヤをかけておいたら、いつもどおりすぐ眠りました。(うちの家族はわたしがエンヤをかけるとなぜか爆睡します。) 夕方になって「あわあわくん」か「わうわうくん」かが(どっちもうちの近所の物真似カラスです)、ギャアギャア声で鳴き始めました。うわあ、不吉だ。汗。 昔話で、「あるばん水玉模様の着物を来た旅人が通った。そしたら村に病気がひろがった。」とかいうのがあるそうな。この旅人って疫神なんだろうけど、多分伝染病が旅人を介して広まるってことは本当にあったんだろうと思います。 伝染病はさておき、こうも一つの建物で具合のワルイ人がいっぺんに出ると、なんだかホントに「ビョーキのカミサマとおった」という感じ、実感です。
2003年10月18日
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にっきかきこみのぺーじをひらいて30分にゃーにゃーと唸ったりひっくりかえったりさんてんとうりつしたりしてみましたが、なにも思い浮かびません。風呂入りまふ。
2003年10月17日
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髪が煩わしい...汗。丸刈りにしたいとときどき思う。ちーと鎮痛剤だのみの期間につき、日記おやすみ。
2003年10月14日
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インフォシーク日記に早変わりしましたね...汗。ど、どーなってんの、軽くなったのは嬉しいけど。今日家族がずるずると何かを居間に持って来たので、見たら、こたつふとんでした。やはり正しいのか?!雪虫?!ちなみに今日は朝12度でしたが昼10度で夕方9度でした。セーター出すか仕方ねえ。
2003年10月13日
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こないだ某動物番組で「にゃっ、にゃっ」と一生懸命ネコの鳴きまねをする犬がでていて涙をさそわれたが、今日、うちの近所の野性のカラスが「わうっわうわうっ」と犬のような鳴き声をたてていた。まえ「あわあわ」ってコはいたんだけどね…汗。2世かな。
2003年10月12日
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ラグビーのわーるどかっぷやってますね。ラグビーってじぶんにとって謎のゲームだったんですが、古典サッカーの解説をTVで見て「あ、そゆこと」とラグビーも掴みやすくなりました。ラグビーはみんなやってるひとがでかいですね。きびんなくまたんがもこもこと絡まりあっているみたいでなかなかかわゆいです。世界レベルのゲームはサッカーもそうだけど、わかりやすくてテンポもよいなとおもいまひた。
2003年10月11日
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昨日は幻かと思いましたが、なんと、やっぱり、雪虫が飛んでいました。外はもんやりぬくいのに(北海道の10月としてはインチキと思える程。)雪虫、いいのか、「あと2週間で初雪」と考えて…汗。それとも雪虫は気温無視でカレンダー断行にふみきったのだろうか。雪虫は何も語ってはくれない。
2003年10月10日
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ちょっと遠くまで歩いてきました。ついでにゆかにゃならんところへゆきました。ええと、役人のおとーさんのお一人が、かなり、×××かったです...汗。大丈夫なんでしょうか。石狩市の将来が心配です。
2003年10月09日
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ダラダラ流れていたら、フシギなサイトに迷いこみました。いやフシギってことはないんですけれども。膨大な研究資料みたいもんがおいてあったので、一応なにか研究者の方のやってる真面目なサイトかと思いますが。 …なんか昔の学研のムーを思い出しましたね。いや、あの雑誌ね、たいていはおバカやってるけど、遺跡系とかはバリバリでしたからね。遺跡特集がはいったら立ち読み、これ基本でしたね。いや、わし遺跡マニアなもので…。好きな番組はウルルンより世界遺産ですぜ。 それはさておき、そこのサイトは何かへの民俗学的アプローチを試みているサイトでして、ひっくりかえして拾い読みしているうちに、「あー、あれか」と思い当たるものがいろいろと…。とくに最近見た深夜映画の独特の美術・衣装・セット・風俗がかなりヒットして、なるほどねえあれはこれだったのかい、と思いましたが。何でも途中で「あっ、認識に間違い」だったり「いい本」が出てしまったりして次第に解体の雰囲気でしたが、なかなかたくさんファイルがあって読みごたえも…。 んで、その世界ではチト有名な小説家さんがいらっしゃるらしいことが、見ていてわかりました。なんでもその作家さんが、小説のネタに関して民俗学的な調査資料の本を残しているらしいのですね。ところが、どうもこの本があやしい、と。再版もされていないらしい。しかも家族がどうやらヤラセだと臭わせている…。で、ギョーカイ(あ、ガッカイ??)でも「まともな研究者」は無視している、と…。 それってつまり、ムックを自分で作っちゃったってことなのかなあ、「ホントです」とかフカシて。(笑)すげ愉快な人ね。でもこの小説ってたいそう面白いものらしいです。「これでコロビました」みたいな人沢山いるらしい気配。現代のオタク世界なら「設定資料集」って書いて売りャ1000部くらいはオッケー!!な本だってことでしょうか(笑)。 維新からこっち「ああこのひとは、うまれる時代を間違った」って言われる作家とかってよくいますが、この人も案外そうなんだったりして(笑)。 まったく本筋でないところで妄想がふくらんでしまいました。ちなみに、そこの関連サイトでワシの名前占い(占いではありません、と書いてありましたが…笑)をしたら「推理物では犯人の名前」と出ました。(笑)
2003年10月08日
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さがってます。…ストッキングとか買おうかしら。インスタントラーメンが美味しいと思うようになったら冬支度。
2003年10月07日
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意味もなくしんどいです。理由はないようにおもいます。「しんどい回路」がクセになってしまったのだろうか。それともこんな生活してたらしんどいのがあたりまえなのに、理由にきづかないふりをしているだけなのだろうか。一応、秋だからということにしておこう。
2003年10月06日
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さ、りささんがヒラメも釣ったし、チャンネルまわそ。
2003年10月05日
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困りました。ない袖はふれません。どうせ婆あになってって山にすてるだけのくせに、1円もない稼ぎをだせというのか。なにかがおかしい。しごとくれ。+++++ちなみに。貧乏で困っている仲間のみなさんへ。役場に「お金がなくてはらえません」と言いにいけば、強制徴収はうけません。強制徴収うけるのはお金があるくせに払わないというひとだけです。ないっつったってレベルが違うんだっつーの!
2003年10月04日
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これで40字くらいなんですが。軽く小見出しくらいかけちまうな80字。今日久しぶりに鏡を見たら顔が汚くて驚いた。こんな顔で生きてるのか~。すっげえ恥ずかしいかも!!(爆笑)でもしょうがないね~。とりあえず洗うだけ洗ってみたけど、こりゃあ皮剥ぐくらいしないとダメだわ!ぎゃはははは!ほんと世間のみなさんザマーミロって感じ!だってあたしゃあるってるときゃ自分の顔は自分では見えないからねーっ!だははははは!
2003年10月03日
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あの、日立かなんかの電器屋さんのCMで、ぼうやが電器屋さんのおじさんにめちゃめちゃ憧れている、という、ヤオイ族ズキューーーンなコマーシャルがあったと思うんですが。いやズキユーンはさておき、あれの坊やをデザインした人って、福武から山盛りに絵本を出してる有名な絵本作家さんだったんですね...汗。なにかの番組で見て「えーーーっ!!」とたまげました。 なぜかというと、わたしがガキのころ、よく見ていた絵本ばかりだったからです...汗。そしてウチの本ばかり持ってたアル中男が「こんな本がおもしろいのかよ(この娘バカだな多分...)」と嘆いていた種類の本だったからです。 ほんとにこの方のかかれた絵本は私にとっては面白いものばかりだったのですが、なんか「これ読んだからって面白いとはかぎらねーし、多分ためになるかどーかもわからんぜ。まあでも、よみたいならよめよ。すきにしろ。」みたいな淡々とした気配を持っている珍しい本でした。本を読む人が善だったり悪だったりした時代に、中々...珍しい本でした。説教くさくないのです。ええはなしでもないし、ワルイハナシでもない。だって「話」ですらない本もあったくらいですから。今でも人気作家としてお元気らしいです。新人編集者のアツイ語りに「…うーん、よくわかりました。でも、別に子供は、本よみたくなかったらよまなくてもいいんじゃないの?」とツッコんでるのを見て、なんとなく「あれま。子供のチョッカンてほんと鋭いものだわ。」とかんじることしきりでした。長生きなさってほしいです。
2003年10月02日
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嬉しそうに写真の山を積み上げ…まあ老人が元気なのはよいことです。汗。網走刑務所の裏だか前だかに、いかにも「雨水用」みたいな30センチ幅かそこらの排水路みたいなものがあるらしいのですが、そこに...「Σ( ̄□ ̄;)なにこの写真!!」「…シャケのぼってた。」…自分のすんでるとこはまだまだ北海道とはいえないな、と思いました。
2003年10月01日
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