先日、中学時の友人から「mixiやってみない?」と招待を受けた私。
いつだったか、株式上場の時に値がつかないくらい今注目されている会社だとTVで
見た程度の私でしたが、興味がないわけでもなかったので、OKをして始めてみました♪
いやぁ、あれ、すごいですね!!
いろんなコミュニティ(集まり)があって、自分の母校を検索すると見事hit
幼稚園から高校まで、バァーっと見てみて、ちょこちょこ書き込んでみると、
幼稚園時代の友人から「ひょっとしてくるみちゃん?!」とお返事が来るではないですか
幼稚園となると、20数年ぶり…ということになります。
mixiをやらなかったら、絶対にありえなかった「再会」。
それ以外にも、高校時代仲良くて、大学入ってからもとっても仲良かったけれど、
住む場所が離れて以降疎遠になってしまった友達を発見して、交友復活したりとか、
軽い同窓会を毎日経験しています
でも、こうやってしばらくあっていなかった友人達の近況を知ると、
自分の心の狭さを実感します(苦笑)
「隣の芝は青く見える」
今の私はまさにそれ。
同じ26歳、もしくは27歳なんだけど、都会に住んでいる友達は毎日とても
忙しそう。仕事が終わっても飲みに行くとか、岩盤浴に行くとか、
フラワーアレンジメントの学校に行くとか、普通にショッピングするとか……
一方、私は??
仕事は昼からスタートだけど、終わるのは深夜。
開いている所?…コンビニ・居酒屋・24時間営業のファミレス。
女性が1人しかいない今の会社では、飲みにいこうなんてこともなく、
本当に家と会社の往復だけ。
なんだかちょっとむなしさを感じてしまいました
人間って「ないものねだり」の生き物ですよねぇ、ホント。
そんな情けない自分も感じつつ、
久々の友人たちとの再会を楽しむ秋休みのくるみでした
ちょっとリニューアル 2007.08.28 コメント(2)
実写版 youthful days 2007.08.28 コメント(2)
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