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今年も愛宕神社の千日詣りに。夜間の電気の通電・設営が困難になって、夜間参拝が中止になって、7/23-8/1の昼間に。コロナの時に小雨のなかお参りしたときは、日も陰りシャワーのような雨は快適だったのだけど、今年の前半はゲリラ豪雨が頻発していて、登れる気がしなかったので断念。土日と人が集中する7/31を避けて、7/29に。早朝に行く予定が、いろいろあって9時半に二の鳥居出発。スタートが遅かったから上から差し込む日差しで体力消耗。新しいスマホに対応する出力を持つモバイルバッテリーが500gもあって(モバイルではないな)、水2本ですでに1.5kgなんで他の装備を落とすかモバイルバッテリーを断念すべきだったと後悔(実際、頂上あたりは電話も使えないので必要なかった)。こまめな休憩でしっかりリフレッシュしながらの登り。それでも最初の急な階段と着いたと思ってからの階段にめげそうに。12時に愛宕神社に到着。しっかりお参りして、御札をいただき、足を伸ばしてお昼をいただき、1時に下山。下りの階段に腰が悲鳴。右の股関節が外にずれていくような違和感。股関節を締めるサポーターをきつく締め直すのだけど効果なし。ゆっくりストックに体重を預けて1段づつ降りる。おかげで時間も倍かかって、二の鳥居に着いたのは3時前。ふだんからストレッチしておかないと。清滝川に30分つかって極楽気分で清滝のバス停に。のはずがたった200mの舗装されたバス停までの上り坂がつらかった。さぁ、来年もという心境にはいまのところはなれていない。
2024.07.30
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鶏鉾と月鉾のすれ違い両方の屋根方それぞれすごかったですねいい仕事でした月鉾が少しずつ動くのに合わせて屋根方は鶏鉾と接触しないよう足で鶏鉾の屋根に足をかけて調整歩道側は道路がカマボコ型になっている関係で、背の高い鉾は上部で歩道側に傾くので、一人残った屋根方が街路灯やアーケードの屋根などの距離を見定め、月鉾、鶏鉾の関係者が全員息を合わせてすれ違い鶏鉾は残念ながら会所にもどることになりましたが、いいもの見せていただきましたありがとうございました
2024.07.18
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小学生が3人やってくる。まずはそれぞれ宿題を。クラスによって内容が違う。●●の漢字なんだっけ。これだよ!お互い教え合いながらやっている。それにしても宿題をやっている間中、しゃべり続けている子がいて、それはにぎやか。2人は宿題が終わってゲームをやり始める。残った1人は、それでもしゃべり続けて宿題をやっている。国語の宿題もあるんだから、わかってるの!誰も何も言っていないのだが、遅い理由など、いろいろ話している。宿題しながら頭フル回転なんだろうな。
2024.07.11
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夕方からの降水確率60%。ギャラリーからもどって、まだ湿っている洗濯物を取り込むとほどなく大雨。ナイスタイミングと思うまもなく、下校時間が過ぎていることを思い出す。傘を何本か持って家を出る。家々の軒先を中継基地のようにしながら帰る小学生たち。めちゃめちゃたのしそう。Gパンはひざから下がびしょぬれだけど、冷たさが気持ちいい。土砂降りのなか、子どもたちは掃除のバケツを頭にかぶって、渡り廊下をショートカットしたり、エンジョイしている。どのくらい待っただろうか、帰るころには雨がやんでて、みんなでなかよく下校。
2024.07.10
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