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6月19日 3日目【ベス・チャトー・ガーデンズ】英国ガーデン界の重鎮である、ベス・チャトーがつくった庭。個人の庭…なんです。…すっごく広いけどベス・チャトーさんはもうお歳で静かに暮らしていて、庭の方は多くの人が働いて管理しています。ここはガーデンの人の説明はなく、自由に散策。多くの人が訪れていました。まずは、‘GRAVEL GARDEN’乾燥した地帯です。坂を降りていくと‘WARTER GARDENS’ホスタや銅葉を使い、変化のあるボーダー。‘LONG SHADY WALK’ごめんなさい!見ずらい!大木に絡まる、たぶん、ポールズ・ヒマラヤン・ムスク。この様な演出はファドラーズ・ホールでも見ました。まるで、バラの大木。下に入って見上げるとバラが降ってくるよう。 ‘RESERVOIR GARDEN’赤紫のバラ(たぶんトスカニー・スパーブ??)と薄紫のゲラニウムとの組み合わせ。写真では分かりませんが、ここに小さなベル型の濃い紫のクレマチスも絡ませて。トイレです。クレマチスがステキで、思わずパチリ。他に、‘WOODLAND GARDEN’,‘STOCK BEDS’(苗を育てるところ)、ショップもありました。ショップにあった‘FREE’の注文カタログ。バラ以外の草花がたくさん写真つきで載っていますが、今これが、とっても重宝日本で見ない、名前も知らない草花が結構あって、聞いてメモしたり、「何だろうね?」とそのままだったり…。聞いてメモしたものは、聞き違っているのか、検索してもヒットしない…。そんな時これこれカタログの本来の目的の、注文はしないけど、もらってよかった~。分からないままは嫌ですもん。**もし、記述や地理や表記におかしなところがあればお許しください。 私の聞き間違い、思い違いがあるかもしれません…**
2006年06月30日
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6月18日 2日目【ベットフィールド・ホール】水辺の家で、敷地には5つの小さな橋が掛かっています。家主さんは画家ということで、色彩には気を配り、水面に映る姿と色を考えて庭をデザインしていて、この庭で水は重要なものだそう。もともとは近くの教会の牧師館で、家は1200年前のもの、庭は400年前のもの。家は修理しながら今に至りますが、400年前の窓が一部残っています。普段用の橋とは別に、おもてなし用の橋(!)から入りました。とても気さくで優しい家主さんでした。遠近感を考えたボーダーや、白と黄色を基調にした‘夏の終わりのボーダー’など、参考になるものばかり。季節ごとに常に花が咲くように考えられていました。ロサ・グラウカ。日本では難しいこのバラも、あちこちで大きく育っているのを見かけました。気候が合うのでしょうね…。かわいいキッチンガーデン。手前にレタス、真ん中にダイアンサス、奥に背の高いミニトマト。ダイアンサスも下草として、いろんな家でよく見かけました。果樹が植わっているところもあり、そこでピクニックするそう。実を採って、それがデザート。ただただ、ため息です。**もし、記述や地理や表記におかしなところがあればお許しください。 私の聞き間違い、思い違いがあるかもしれません…**
2006年06月30日
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6月18日第2日目【グレイト・イェールデム】青いデルフィニウムの向こうにはバラの棚。もともとはスペンサー家の1760年代の家で、いろいろと持ち主が代わり、今に至る。大きなお屋敷に、またまた広~~~い敷地。上の写真で、奥に見える、白い大きなものは、クランベ・コルディフォリア(crambe.cordifolia)という花。下葉がキャベツ、上が巨大なカスミソウのようで、通路の両脇に空間を仕切るアクセントとしてありました。壁に這う見事なニュードーンはじめ、たくさんのバラに合わせた、様々な種類の下草には日本では見た事が無いようなものもありました。一面デイジーの一角もあって、すこし離れたツルバラと、見事な景色を作っています。今イギリスではワイルドフラワーガーデンが流行りだそうです。奥に森があり、以前にハリケーンで荒れてしまったところを、ウッドランドガーデンとして手入れ中です。立ち枯れた木は、キツツキの為にとってあるそうです。そして、小川とそれに掛かる小さな橋。橋は、ご主人から奥様へのバースデイプレゼント!メッセージが書かれてありました…お昼はご好意で、ご家族も交えて、皆で(…と言っても30人!)ご馳走になりました。とっても美味しいサーモンプティング!レモンパイ&アップルパイのデザート。98歳のおばあさまも、車椅子でいらっしゃっていて、白髪を整え、真珠のネックレスにブルーのサマードレスで、とてもステキでした。現地ガイドのFさんが、日本語で早口に私たちに説明するのを見て、「あなたは、早口でしゃべっているけど、みんなわかるの?」と。 一同笑い。-そのとおりです!おばあさま!!ところで、サーモンプティング。手作り風であまりに美味しかったので、誰かが、「誰の手作りですか?」と聞いたところ、お嬢さんが「スーパーマーケットよ。」と答えました。な~んだ、と身近に感じホッとしていたら、あとで添乗員のSさんが、「それは謙遜かも??」と…。恐るべし、イギリス文化…。あなどれないわ~文化といえば…今回はバスに乗ってることが多かったので、いろんな話が聞けました。・古い家ほど高価で価値がある。・かやぶき屋根は葺くのにお金掛かるため、つまりお金持ち、ということらしい。・イギリスの土地は大部分が私有地。・お金持ちは都会から離れた田舎に住む。・レンガ造りの家でも地震がないからOK。・冬寒いけど雨戸はなく、昔から二重窓に分厚いカーテンで対応。・ガーデナーを職業としている人がたくさんいる。・家を継ぐという感覚はなく、独立したら、自分の家を持つ。・最近は、週末に家族で集まるという習慣も薄れて、 週末の家庭料理(ローストビーフやサンデーロースト、七面鳥、ラム)も、あまりされなくなっている。・バラは、どうしても病気や虫がひどい為、最近はバラを抜いて芝生に替える傾向にある。などなど…。それぞれのお国事情がある。わが日本と比べるのはやめよう。思い切りイギリスに浸ろうと思いました。でもでも、ジャパニーズ庶民の私が気になる、野暮なこと。ご主人の職業。Fさんにこっそり聞いたら、「中国や香港と貿易をしている?マア、もともと良い生まれだったり、土地があったり、それだけじゃないんでしょうけど…」という答えでした。**もし、記述や地理や表記におかしなところがあればお許しください。 私の聞き間違い、思い違いがあるかもしれません…**
2006年06月30日
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6月18日第2日目【ファドラーズ・ホール】すでに門に入る手前から、バラの香りが漂ってきます。入っていくと、思わず皆から、「わぁぁ~!すごい!」の歓声があがります。この家…というかお屋敷のご夫婦が迎えて説明してくれました。買い取った30年前は、何もないただのトラック置き場だったのを、カラフルな庭を目指して、ハードワークの末に今の庭にしたそう。家は400年前のもの。芝刈りのみガーデナーに頼み、後は夫婦で手入れをしているとのこと。説明を受けた後、自由にお庭内を見て廻ります。門にはコンスタンス・スプレイ。門から続く塀にもピンクの縁取りが続いて…。あくまで、個人の庭です。この奥にも、芝生のひろ~~~い敷地があり、たくさんのバラ、芍薬があふれ、下草としてはラベンダー、ゲラニウム、キャットミントなど淡い紫系が多かったです。カラーリーフも上手にあわせていました。玄関に続く小道にはせり出すようにラベンダーを植えてあり、通ると、香りのおもてなし。もう皆で感嘆するしか有りません。しかしそこはやはり、趣味の集団。ただ感激するだけでは終わりません!これ何の花?と誰かが言えば、すぐに答えてくれる誰かが居ます。名前の気になるバラは、家主さんに聞いて、「へェ~、こんな風に咲くのね。すごいわ。」なんて、メモに書き留めたり、一番庭で困っていることは何か、黒点病はどうか?…などなど。エルダーフラワーのソーダ水(マスカットみたいな爽やかな味)とショートブレットをご馳走になり、御礼を言って、興奮のうちに次の庭へとバスで向かいます。バスの中は、話が飛び交い、毎回このツアーを添乗しているSさんもバラをやっているとのことで、一気に皆さん打ち解けました。最初からこんなに素晴らしいものを見させていただいて、この先どうなっちゃうの?と嬉しい悲鳴でした**もし、記述や地理や表記におかしなところがあればお許しください。 私の聞き間違い、思い違いがあるかもしれません…**
2006年06月29日
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雑誌『BISES』の恒例の、バラの時期のイギリスツアーに初参加しました。前から行きたかったけど、なかなか…。でも今回はお金と時間に余裕があり、ダンナ様も、「家に居るだけじゃなくて、せっかくのフリーなんだから、これをやったっていうことしたら?」と日頃から言っている人なので、快諾です。思い切って、一人での参加です。第一日目の6月17日。11時発のバージンアトランティクで成田からロンドンに。11時間の空の旅。不安でした。初めて一人の飛行機。隣席はどんな方かな。退屈で仕方ないかな…。そして何より、乗り物酔い。以前にタヒチに行ったときも11時間ほどでしたが、飛行機が揺れて(飛行機に慣れているダンナ様は‘チョットだよ’と言いますが。)ひどく気分が悪くなり最悪。介抱してくれたダンナ様にも悪かったし。一応、酔い止めを飲んでおきました。実際は、順調でした。隣りの方は、同じツアーに参加している穏やかな方で、旅行や庭の話などをしました。機内で配られるアメニティーです。色んな色があるらしいのですが、私のはグリーン。アイマスクには、‘sweet dreams’耳栓の箱には‘parden?’なんて書かれてあって、お茶目。募金の封筒もありました。ロンドン・ヒースロー空港につきました。隣りだったYさんも一人の参加ですが、もう既に何人かの一人参加の方に声をかけていたらしく、紹介してもらえました。添乗員のSさんの案内で、バスに乗ります。これから、2時間半バスに揺られてコルチェスターのホテルへ。一人参加組みはかなり打ち解けてきたようです。現地ガイドのFさんによると、今回は田舎の方の個人の家を中心に廻っていくので、日本人にはもちろん、他の団体とも会わないんじゃないか、と。その分ゆっくり堪能できますよ、とのこと。家の主人の人とも会えて、質問も出来て…どんなお庭があるんだろう。バスの窓から見える景色は、典型的イギリス田舎景色。羊に馬、牛。並木道に行くと野ウサギ!道路は景観を大事にするため、宣伝や広告の看板は立てられないことになっているそう。さえぎるものなく、どこまでも続く麦畑や草原。イギリスの下の方は山がなく、ずっと丘陵地帯が続きます。ところどころにエルダーフラワーやピンクのシュラブローズ。エルダーフラワーは飲み物にして楽しむんだとか。ホテルにつきました。2階建ての、広々した景色に調和した佇まい。オカメズタが見事でした。白くて高くて四角い建物を想像していたので、感激です。部屋も、落ち着いた雰囲気。ツイン!これを一人で使います!夕食はもともとついてないので、空港で買ったサンドイッチを。さあさあ、明日からガーデンめぐりが始まります。**もし、記述や地理や表記におかしなところがあればご了承ください。 私の聞き間違い、思い違いがあるかもしれません…**
2006年06月29日
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ベランダ、凄いことになっています。留守中、水遣りはダンナ様にお願いしましたが、虫取りまではお願いしませんでした。大変なのわかってるから。バラたちには、頑張れ、と言って旅に出ました。で、すごいです。旅の写真整理、記録とともに、洗濯と掃除、ベランダ作業にも追われています。チョット一休み。消毒をかけるので、花は摘みました。さ~、がんばるぞ!
2006年06月28日
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イギリスから無事帰ってきました。旅の様子は後ほどUPしていきます。
2006年06月27日
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私だけ行ってきました。‘旅’というほどのものではないですが(^^;父は旅行中です。庭の方は、いろんな花が終わった後で、見所はなく、2年程前に私が鉢から地面に下ろしたローズマリー2株が、とっても大きくワサワサしてました。家の中は‘ミヤコワスレ’があちこちに飾られてました。母は山野草とか、楚々とした草花が好き。写真ではわかりずらいですが、紫、薄紫。他にもピンクがあります。実家のミニバラは、見事に丸坊主。虫に葉っぱを食べられてしまったようです。「気をつけているんだけど、老眼で見えないのよ。」との事。花だけ咲いていました。肥料も植え替えもしていないのに、私のよりもたくさん花をつけていました。日当たり・風通し抜群なせい?むむむぅ~母が八つ頭の煮物を作ってくれました。どうして水っぽくならずに、こんなにホクホクできるんだろう。まだまだ修行しないと新婚旅行やウエディングドレス試着の写真を見せて、お互いの新婚時の失敗話に花が咲きました。いろいろ心配かけた上にあまり会えないので、今回、安心してくれたかな。私も、趣味に旅行にと、にぎやかな母を見て安心しました。…なんだかこの文面だけでは、とても奥ゆかしい‘日本の母’のようですが…。忘れもしない、私の看護学校卒業式。電車(いや、汽車?)の時刻表を間違えて、式に間に合わない!!(1時間に1本しか有りません)と、ヒッチハイクでやってきた母なのでした。やってくれます
2006年06月13日
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駅前スーパーの花屋で買ったものがダメになってしまったので、HCで2代目を買いました。名無しさんで、香りはなし?花はフェアリーウィングに特徴が似ているけど、こちらは枝振りが細いので、違うものみたいです。買った時は、細長くまっすぐに伸びたステムに白い花が揺れて、夏の月夜にとてもよく映えました。ですが、その後育ててみると、ウドンコに弱く、その影響でステムは曲がります。弱々しい印象ですが、今春シュートが2本出てきたので一安心。蕾~開きかけはタマゴ色。開くと白い一重の花。
2006年06月11日
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今年の3月に花付きのものを買ってきました。花が終わって切り戻して植え替えて~また咲きました。剣弁高芯咲きの綺麗なピンク。香りなし。名前の由来を知りたい薔薇です。今日の作業はミニトマトの定植。
2006年06月10日
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最近ケンカが続いてました。ケンカって、雷雨のよう。雲行き怪しいな、と思ったら、土砂降り、雷。ガチンコ真剣勝負開始です。カーン彼の理論攻勢に、私も心にフライパンを持って応戦しましたが、だんだん彼の言う内容がエスカレート!怒られるのはもっともだけど、私がブチ切れて、昨日は他の部屋で寝てました。寝れなかったけど。今日は彼はクールダウン。ミョーにやさしいです。(優しくするんなら、しなきゃいいのにとシラケちゃうんですが…ま、このケンカ後のお決まりの彼の姿も、ケンカ終わりの合図なので。)私は悲しみを引きずっていましたが、友達と電話で大笑いしたら、気分すっきりしました。でもでも、彼の怒る内容は当たってるので、そこは取り入れないとね
2006年06月10日
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高校の時に、某通信教育の雑誌にあった詩です。現物が手元にないので、うろ覚えですが。‘子供の頃、透明でいたいと思った。 でも、何も知らない透明より、 いろんな事を知っている 透明でいたいと思った。 そのほうが強いから。 子供の頃、そう思ったんだ。’ある女優さんが書いたものでした。宇多田ヒカルさんの‘COLORS’という曲から、このブログの題名はいただきましたが、この詩も、イメージにもなってます。色をテーマにした写真集も好きで、集めていました。色って本当に不思議。心に響きます。
2006年06月08日
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やっと咲きました。まわりがどんどん花の時期を迎えるなか、蕾も出ないので今春はブラインドかな、と思っていました。薄茶色のセミダブル、丸弁ヒラヒラ系です。香りはあり。某有名ナーサリーで蕾を購入したのですが、咲いた花がどう見ても、・・・テディ・ベア?????でした。いやいや、気候とか、日当たりで、一番花は変になることもあるし…。で。二番花も剣弁高芯咲き…花びらぎっしり…おまいさんは誰だ?販売店に問い合わせてみました。ものを持っていって、交換で、ということになり、持参したところ、もう花はなかったのですが、店の人が葉っぱを一目見て「すみません、間違いです。」とわかりました。そんなこともあるのね~。そして、やってきたのが、今いるチャーリーブラウンです。
2006年06月07日
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今月はやりたかったこと、したかったことのイベントぞろいです。フォトウエディングの衣装合わせ。実家に1泊帰る。大きな旅行…。中でも旅行は、休みが沢山ないと出来ない、大きなもの。前から行きたかったもので、時間のある今しかないと、申し込みました。昨日は、その情報収集をしとこうと思ったら、月曜日で図書館休み家庭の経済や投資信託の本も見てみようと思ったのにな~。…というのは、ダンナ様に言われたから。今は彼の収入で生計たってるので、私の貯金は手付かずで、「それを増やすこと考えた方が良いよ」、と。お恥ずかしながら、全く考えてもみなかったデス。地方銀行に入れっぱなし。金利?知りまへん調べてみたら、彼、「低い!」…え?これって低いの??ふ~ん。…私、こんなレベル。少しでも高い金利を探して、定期に入れるぐらいしよう…。他になんか、家庭にできることで、リスク少なく貯金を増やせることないかな~?そもそも、投資信託って何??…というわけで、図書館で見てみようと。折しも、世間では、村上ファンドが話題になってる。株式投資は自分のアタマのことを考えるとしないけど、村上サンは小学生時代に親から元手でもらった100万円を、大学の時には1億円にまで増やしたそう。小学生に100万円渡す親も凄いけど、それを増やそうと考える小学生も凄いなあ。私だったら使うこと考えるな~。今日は、図書館へ行ってきて、旅行先の本を沢山借りてきました。経済の方は、図書館で、パラパラめくっただけで、あまりシックリ来るものはなかったです。フォトウエディングの衣装合わせも、私一人で行くつもりでしたが、先日、2年ぶりに会った母方の叔母が付き合ってくれることになりました。誰かにも見てもらって、決めた方が良いな実家にも帰れる都合が出来たので、去年の夏以来で1泊帰ります。庭を見てきます。あ、ハローワークにも行かなきゃだ。忘れそ~忘れたらダメよ~。
2006年06月06日
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昨日は、元同僚のお宅へ。他の元同僚の皆と、第二子出産祝いに行ってきました。ママは助産師さん。集まったのは、助産師さん2人と、看護師さん2人。そして、退職した私です。大変なお産で、大学病院に搬送されたり心配しましたが、その後は回復して順調に出産したとの事で、良かった。とっても可愛い男の子でした。産科で働いていた時以来だから、私がベビーちゃんを抱くのは、10ヶ月ぶり。やっぱり良いです~。ラブリーフニフニと柔らかい、ニコニコッとしてくれます。幸せ~な気分になります。ベビーベットにいる時は、声を立てて、「あぶあぶ~」と、お話してます。ママである元同僚は、「一人目の時は無我夢中で泣きたかったし、子供もキーキーしてたけど、今回はすごくゆったりしている。」とのこと。ベビーちゃんが手が掛からないのは、ママがゆったりとしているから安心しているのかな、と皆で話しました。第一子の時に試行錯誤があったからこそかもね、とも。ビールと食事を交えて、話が盛り上がりました。話を聞くと、人手不足に、さらに病欠も出てしまって、三交代勤務で人を回すのが大変な様です。更に、産科の緊急事態のことや、内科の患者さんの事などなど…。もともと長く産婦人科の単独病棟でしたが、お産は減り、内科が入ってきて、混合病棟となりました。そうすると、新生児室・産科・内科で、性質のそれぞれ違う仕事の分担を、少ないスタッフで、どうしていくか…。問題はたくさんあります。少しずつシステムを変えていっているところです。ベビーちゃんかぁ…我が家にはコウノトリは来るのかしらねェ。体力的・年齢的な問題もあって、早く欲しいんだけどねェ。前に、ついでで診てもらったエコーでは、子宮・卵巣とも異常無し。結婚1年まで様子見てみよう。ま、コウノトリが来ても、来なくても、ケンカしながら、夫婦仲良く。「どんどんケンカした方が良いよ~。そうしないとわからないから~。」と、ママさんより。
2006年06月04日
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お礼肥え。 チャリーブラウン、ポールスキ、紅姫、ちび5個、チカコルダナ、アンナマリモントラベル以外、全部。スイートチャリオット、リビングに。
2006年06月04日
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クラウディア。 紫外線対策として、日陰に置いといた。花は開かなかったけど、 手でダメになった花を開いてみると、緑~アイボリー~ピンクの目指す色になっていた。長い間蕾のままのもの、開きかけでも良い花が期待できそうにないもの、本来の花色がでないもの、あり。 (全部)…モード、クラウディア、二コールコルダナ、フンショウロウ、ゼブラフォレスト。 (一部)…赤胆紅心。養生の意味もあり、切り落とす。今年は咲かせないもの(株が貧弱、活気ない)。 マザーズデイ、アンドレア、紅姫、シュネープリンセス、マダムブラヴェ。よく咲いたもの。 ペーパードール、マジックキャローセル、ベビーマスケラード(開花株を購入)、赤胆紅心、ロザリー、 リトルアーティスト。アブラムシ対策どうやら、近所の森からやってくるらしい。も~、凄い。今まで住んでいたところでは、こんなにアブラーに悩まされることはなかった(むしろ見なかった)。街中だったから??8階で、アブラーは風に乗ってくるけど、テントウムシやヒラタアブは飛んでこず、期待できない。来春は、植え替え時、オルトランを混ぜ込むこと。
2006年06月02日
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最近名前がわかりました。私の独断と偏見で、小さく小さく育てています。香りなし。
2006年06月02日
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アブラムシとウドンコの戦いにくじけて、最近お手入れサボリがち。ポールスキ。検索をかけてみても、「ポール好き」とポール・マッカートニーが出てきてしまい、情報が有りません。本で文字だけ見たこと、一回。香りあり。やっと咲いたのんびりペア。グリーンアイスとラブリーモア。スイートチャリオット。この香り、好きです。ベランダに出ているとフンワリ香ってきます。だんだんと紫が、いい感じに退色していくのも好きです。名無しの‘unknown rose ピンク’。素朴な一重のバラ。香りなし。名無しさん達には、名前がわかっているものと違って、その場その時の運命の出会い(?)がありますね。今日は布団を干しているので、ベランダは日陰。バラたち、ゴメンね。
2006年06月01日
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