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『クヤタがなんとなく好きなシーン其の2』ワンピースでクロコダイルを捜すルフィが「どこ行った?ワニ」と言うシーン。ルフィはいつも相手の特徴を見てニックネームを決めていますが、私にはクロコダイルはどうみてもワニには見えません。名前はたしかにワニなのですが、デザインの元ネタはワニに噛まれるピーター・パンのクック船長でしょう。それがルフィにワニに見えてしまうという感性。おもしろいのでなかなか気に入ってるシーンです。
2009.05.31
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水車館の殺人、読み終えました。今回は犯人とトリックを当ててしまったので少し残念でした。序盤からあの人が犯人の可能性は考慮していたので、たいしたカタルシスもありませんでした。確信したのはあの人が部屋から消えたところです。トリックがすぐに思い浮かび、それが実行できるのがあの人しかいないのであの人が犯人なのを確信しました。ただあからさまに伏線がその方向に誘導されていたので、それがミスリードでさらなるどんでん返しがあるのを期待していたのですが、そうも行きませんでしたね。迷路館のどんでん返しと表現が見事過ぎただけに、期待しすぎましたかね。作品として悪くはないのですが、手放しでは称賛できません。
2009.05.30
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明日、神奈川の方に帰れそうです。
2009.05.29
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祖父が亡くなる前に就職できて良かったと思います。苦しい時期、ずっと心配をかけましたからね。心残りを残したままで旅立って欲しくはなかったですからね。
2009.05.28
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祖父が亡くなったので明日の仕事後にそのまま実家に帰ることになりました。健康に気を配る人だったのに…急な話です。
2009.05.27
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特別盛り上がっているわけではないけども、なんとなく心にグッとくるシーンってありませんか?というわけで。『クヤタがなんとなく好きなシーン其の1』ノーマーク爆牌党で爆牌に開眼した鉄壁が拒否するシーン。無敗の天才に挑む凡人が、その天才の技の片鱗に行き着く場面があるのですが、凡人はそれを拒否します。それは自分の技ではないから。どんなときでも自分を曲げない信念を感じます。結果的にその試合では負けてしまうのですが、意志のある負けだから先があるのだと思います。
2009.05.26
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今日はめっちゃ体調が悪いです。…大事な時期なので体調を整えないと…。
2009.05.25
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いつになったら土日が来るのでしょうか…。もう二週間くらい待たされている気がするのですが…。
2009.05.24
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決して体は若くないので、やっぱり仕事が遅くまでかかるときついです。そういえば今日は友達の誕生日でした。朝、会社に行く前にメール送っとこうかな。
2009.05.23
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なんていうか、一日が終わって会社の仕事しかしてないというのはあまり体に良くないと思うんですよ。適度に息抜きをした方が体に良いと思うんです。まあ、要するに次の土日くらいは休ませてもらいたいな…ってだけのことなんですが…。
2009.05.22
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体力的にかなりきつい日です。まあこんな日もあるわけで、頑張って行ってくるしかないんですが。
2009.05.21
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現在、会社ではとあるゲームのリメイクを作成しているんですが、デバッグ時に情けないことなんですが、敵が倒せないのです。こちらは常にレベル1なのだから当然かもしれませんが、倒さないと先のイベントに進めないので困りました。
2009.05.20
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謎の夢を見ました。オーケストラなのですが、1stヴァイオリンが自分含め二人しかいないんです。他はそれなりに人数揃ってます。自分がコンマス兼指揮者で演奏しながら指揮をしているというカオスな状況でした。うろ覚えですが曲は大祝…かな…。
2009.05.19
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どうやら今日が月曜日らしい。というわけで頑張ります。
2009.05.18
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今日も仕事頑張ります。あ、そうそう昨日何があったかというと修理されたパソコンが届いたんです。
2009.05.17
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叙述トリック続き。まず最初に謝っておきます。先程、迷路館を最後まで読んだのですが、知らなかったんです。あのオチとは。途中まで読んでいたのにまったく気付かずに昨日の日記を書いた自分は大馬鹿です。恥ずかしい。しかもトリック知ってるのにも関わらず気付かないとか…。酷すぎますね。というわけで気を取り直して有名な叙述トリックをいくつか挙げます。これはネタバレになってしまうものもあるので注意してください。・二つの離れた場所にいる二人の人物が実は同人物。・すべて主人公の幻想・人間のように表現されていたのが猿・犬のように表現されていたのが人間・車のように表現されていたのが馬と、このように叙述トリックというのは映像化が難しいものが多いのですがそうでないのもあります。・語り手が犯人・クレジットにない人物が犯人・アメリカ人の集うカフェで英字新聞を読んでいた人物が居るのが日本。・回想で、弟が本人に見えるが兄が弟の死後に弟の恰好をしていた。
2009.05.16
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叙述トリック続き。例えばこんな話があったとします。俺は世間を騒がしている通り魔だ。今日も三人刺して来た。この通り魔の犯行、例外なく繁華街等の人が賑わう場所で行われているのだが一度として現場付近で怪しい男は目撃されていない。とりあえずたったこれだけの文章の中に一種の叙述トリックを仕込んでみましたが、あまり出来がよくはないですね。答えを言うのもバカらしい答えなので言わない方が良さそうです。まあ叙述トリックっていうのはそういうもの、だということですよ。次回はいくつか有名な叙述トリックを述べます。作品名は書きませんが一種のネタバレに近いものになるので気をつけて下さいね。
2009.05.15
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今週号のトラウマイスタ読んでトラウマになりました。個人的にはあの人が爆死した回に次ぐトラウマでしたよ。
2009.05.14
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叙述トリックについては時間があるときに書きます。体調的に心配ですが、今日も頑張って行ってきます。
2009.05.13
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昨日の帰りに書いた日記(叙述トリックの続き)が…ない。なんででしょう…。
2009.05.12
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ミステリーには叙述トリックというものがあります。アリバイトリックや密室トリックといえば知ってる人も多いかと思いますが、叙述トリックは聞いたことがない方もいるかと思います。叙述トリックの基本は「作者が読者を欺く」ことにあります。通常のミステリは「犯人が探偵を欺こうとします。」しかし叙述トリックはその限りではありません。具体的に例を挙げましょう。次回に続きます。
2009.05.11
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パソコンの修理費用なんですが、ほとんど本体ごと取り替えないとならないとかでなんと約130000円ほどかかります。ちなみにこれがどのくらいの額かというと、私の一ヶ月分の給料がほとんど飛んでいきます。とはいえ保証が100000円程効くのですよ。ところが…その保証の支払いが家電屋さんのポイントなんです。つまり私の少ない貯金から130000が減って代わりに100000相当のポイントが入ると。さて何に使おうか…。
2009.05.10
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今日はこってりと怒られましたよ~。私には貪欲さが足りないですね。土日も仕事を頑張ります。
2009.05.09
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雨が続くと心も暗くなりがちですが、頑張って行きたいと思います。昨日思ったのですが、自分って褒められるとめっちゃ伸びるタイプですね。前半やる気なかった私が少し褒められただけですごい能率の良い仕事をしましたからね。褒められるように頑張りたいです。
2009.05.08
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ふう…。今日は久々長くなりましたね…。まあプロジェクトで動いている以上こういうのは付き物です。さて、唐突ですが仕事をする上で一番必要な能力とはなんでしょうか。それに対する私の答えは決まっています。その能力はいかなる仕事においても必要な能力だと思います。例えば私は仕事でプログラムをしていますが、その仕事においてさえもその能力はプログラミング能力以上に必要な能力だと思います。それは適応力です。どうでしょうか。
2009.05.07
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最近、ミステリを読む機会が多いのでミステリについて何か書きたいのですが、いかんせん時間が…。今日も頑張ります。
2009.05.06
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今日から会社です。頑張って行ってきますね。
2009.05.05
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漫喫からの更新です。満喫しますね。パソコンはまだまだ直りそうにないです…。
2009.05.04
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久しぶりのクヤタの選ぶベスト10です。今回はジョジョの奇妙な冒険において読むと熱い気持ちになること間違いなしの激熱バトルベスト10。10位空条承太郎VSダービー(兄)ポーカーでここまでの熱い戦いが起こるとは思ってませんでした。9位空条承太郎VSDIOジョジョで一番有名なバトルです。8位除助VSハイウェイスタースピード感満載のバトルです。超有名な言葉も登場。7位ナランチャVSクラッシュとトーキングヘッドすごい騙し合い・裏の読み合いの押収する限界バトルです。6位空条除倫VSジェイルハウスロック3つまでしか物事を覚えられなくなってしまった除倫が自分の信念だけは曲げずに画策する戦いは爽快感があります。5位第5部御一行VSノトーリアスBIG完全に無敵の能力にたいする決着の付け方がとにかくすごいです。4位早人VSキラークイーン(バイツァダスト)なんの能力もない少年が圧倒的な力を持つ殺人鬼に立ち向かう。力ない少年が頭を駆使して戦う展開は熱いです。3位ジョセフジョースターVSワムウ戦いの中で仕掛けているトリックの数々がすごすぎる。勝ち誇っている相手に対しての「お前は次に~と言う」の台詞はあまりに有名ですね。2位キングクリムゾンVSメタリカ個人的には読書時のカタルシスにおいてはバトル漫画最高の戦いと思います。これが敵同士の戦いというのがまたすごい。1位空条除倫VSメイドインへヴン(ステァウェイ・トゥ・ヘヴン)第6部のラストバトルですね。圧倒的なパワーを手に入れたプッチ神父に父も友人も愛してくれた人も殺された除倫。僅かな、唯一の希望を逃がすために絶対に勝てない相手に立ち向かう除倫の姿は熱いを超えて美しささえ感じます。
2009.05.03
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昨日は新入社員同士の飲み会でした。普段話さないような他の部所の方とも存分に話すこともでき、かなり楽しむことができました。上司がいないから話せるようなネタもあり、そうとう盛り上がれました。またそのうちしたいですね。
2009.05.02
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今日は飲み会があります。日頃鬱積しているものを思う存分に晴らしたいと思います。
2009.05.01
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