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今夜は帰れないことが決まりました。かなり苦労してバグを潰したのに今から別の仕事です。
2009.08.31
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選挙です。早起きして行きたいと思います。
2009.08.30
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もう限界です。 体力的にも精神的にも。 今回は愚痴っぽくなるので見苦しいかもしれません。 予めご了承下さいませ。 長い長い闘いの末に受け持っていたプロジェクトが山場を超え落ち着きはじめていたので、今週末は土日を休めると思ってました。 土日が両方とも休みですよ。土日。二日も休み!こんなこと滅多にあることではありません。 だからいろいろ妄想したり、英気を養うための旅に出る計画を立てていたんですよ。以前、休みが潰れて関西に行けなかったので今回こそは行こうと思ってました。前にちらっと書いた来月つぶれる店にも寄りたかったし。 モチベーションも体力配分も金曜夜を想定して組み立てて来ました。 そして金曜も残すは残業のみとなり、一週間分の体力が尽きようとしていた頃合です。 「明日からAプロジェクト(今一番忙しいプロジェクト)も手伝って。」 死の宣告は突然訪れるものです。 「来週から」でなく「明日から」ですよ。なんですかこれ。そしてなぜそれを伝えるのが今なの? ドットネットなんか使ったこともないのにさっ。 Aプロジェクトに関わるなら次はいつ休日が来るか正直わかりません。 だいたい時間外手当なしで毎日夜中まで残業で土日はあればラッキーで手取り13しかないって何??そんなモチベーションの中ではたして面白いゲームなんか作れるのですか? 限界です。 死にたいです。 時間がものすごく欲しい。誰か一時間3000円で売って下さい。
2009.08.29
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気づけばもう夏も終わり近いですね。仕事をしていると時が過ぎるのを遅く感じますが、こうしてみてみると、もう過ぎていったのかって思います。夏が過ぎるたびに大切なものが一つ落ちていく気がします。今年の夏は何もしてないなぁ…。
2009.08.28
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今日はプロジェクトの山場です。頑張って行きたいと思います。
2009.08.27
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パクリとパロディとオマージュってどう違うのでしょうか??? 明確な線引きなどないかもしれませんが、最近、気になって気になって、たこわさも食べれないので誰か教えてください。 ちなみに自分の見解だとこんな感じです。 ・パクリは読者に元ネタを知られると困るもの。他2つは読者に元ネタを知られないと困るもの。 ・パクリは元ネタ先にバレると困るもの。他2つは元ネタ先にバレても困らないもの。 ・パクリは作者が必死(なんとなくイメージ的に)。 ・パロディはギャグ色が強い。 ・オマージュは元ネタに対する敬意。 例を挙げると、 ・想いの火を消さないことを見せるために毎晩部屋の窓の外で待っている、はパクリ。 ・「何?このチョメチョメD的な走りは~!」はパロディ。 ・作品にたいする尊敬の証としてキャラソンのポーズを有名な人物の有名なポーズにする、はオマージュ。 といった認識なのですがどうでしょうか?? これで正しいのか、誰か教えてください。
2009.08.26
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薄給です(>
2009.08.25
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唐突にドラクエ9の話です。武器の奥義書を持った人しかその技を使えないってアイディアはなかなか良いと思いますが、その武器をもっていないと使えないってシステムはあまり機能していないと思います。装備っていつでも変えられるので、たとえばハッスルダンスを使いたいターンだけ扇を装備するだけとか簡単にできますからね。奥義書を持っている時点でどの職業でもその武器は装備できるはずですからね。ネトゲをベースにした今回のシステムはまあまあ良いかもしれませんが、ところどころがヌルいんですよね。
2009.08.24
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ゆるーく、またーりとしたものが好きです。自分のような張り詰めた忙しい毎日を送っているものにとっては、ゆるーいものは良いリフレッシュになりますね。よく相反する二面性を持つことは良いことと言われますが、これもその一部でしょうか。
2009.08.23
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僕が大学生の時に何年かバイトしていた店がもうすぐになくなるらしいです。泥棒が入った時に疑われたりもした嫌な思い出もある店ですが、なくなるとなると感慨深いですね。なくなる前に一度行きたいですが、関西なんで時間がとれるかなぁ。
2009.08.22
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最近のハチワンダイバーのおもしろさは異常です。チッチが出てきてからずっと確変が続いている感じですね。完全に主人公を喰ってしまってます。もうチッチが主人公でいいんじゃないでしょうか。
2009.08.21
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有名な話ですが、年末に発売するWii盤マリオブラザーズにはスキップ機能がつくとのことです。つまりオートゲームクリア機能です。個人的にはそんなのがゲームと言えるのかなぁ…と思うのですが…。
2009.08.20
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白い鳥はどこまで飛ぶのでしょうか。ふと思います。長い長い雲路の果てに何を求めて羽ばたくのでしょうか。風をうけて世界を見下ろし、どこまでも飛んで行くのでしょうか。人間もまだ見ぬ未来に向かって鳥のようにどうどうと飛んで行けるのでしょうか。誰もが持っている闇に向かって行ける強さを身につけたい。例え地に根を降ろしても。
2009.08.19
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世界陸上でボルトが世界記録を1.1秒も縮める9.58秒というタイムを出しました。もはや神速の世界ですね。本当、すごいです。
2009.08.18
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今日からまた一週間頑張ります。
2009.08.17
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『七色のニコニコ動画』、今までの組曲の中で一番好きかもしれないです。元ネタはほとんどわからないんですが、今までの組曲の曲を入れないで新しい曲で挑戦していることは高く評価できますし、最後だけエンディングトラックとして組曲や流星郡の曲が詰まっている部分が堪らなく好きです。これは中毒性ありますね。
2009.08.16
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第二次世界大戦が終わって何年もたっている今この時でも世界中で戦争は起こっています。悲しいことです。キャプ翼でワールドユースで優勝したときのスピーチで争いをするならスポーツで決着をつけろと言っていましたが、あれはあながち突拍子もないことを言っているわけでないと思います。それだけ世の中には不毛な争いが多すぎると思います。
2009.08.15
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今日から日曜日まで実家に帰って来ます。このところ体力的にきついので、しっかり英気を養いたいと思います。
2009.08.14
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クヤタの思い出巡りツアー最終回思い出は真っ白な部屋に置かれた荷物のようです。奥に置いたものは取り出しにくく、手前に置けばいつでも取り出せます。これから歩く自分の道で思い出がどれだけ増えて行くのでしょうか。どんな道を歩いても、いつまでも色褪せない思い出を創って行きたいと思います。
2009.08.13
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クヤタの思い出巡りツアーですが、あと二回で区切りたいと思います。クヤタの思い出巡りツアー。第二十三回。クヤタが生まれたのは1984年2月17日午前1時59分だそうです。雪のふる日だったそうです。クヤタは望まれて生まれて来たのでしょうか…。両親がどういう思いを持っているのかはわかりませんが、すごく恵まれてここにいると思います。きっと望まれて生まれて来たのでしょう。何の取り柄もない自分ですが、健康的な身体とたくさんの愛情を与えてくれた両親には感謝してもしきれません。こんなことを直接言うのは恥ずかしいのでここに書いておきます。
2009.08.12
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クヤタの思い出巡りツアー。第二十二回。家の親はディズニーが好きで小さい頃は何回も家族や親戚で行きましたね。家族以外とは行ったこともないし、シーができてからも行ってません。それだけ昔なのですが、今でも目を閉じるとあの遠い日の風景が浮かんできそうです。気持ちまでは覚えていませんが、よほど楽しかったんでしょうね。
2009.08.11
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クヤタの思い出巡りツアー。第二十一回。誰だって嫌な想いでがある地があると思いますが、自分にとっては京都駅西口二階にある喫茶店がそれにあたります。辛い時期に更につうこんのいちげきを見舞う出来事が起きた地です。
2009.08.10
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クヤタの思い出巡りツアー。第二十回。小、中の頃は家庭の事情でボロい借り家(失礼)に住んでました。クーラー、エアコン当然なし、風呂場にはうじゃうじゃと虫が湧き出る家でした。その家の夏の暑さは常軌を逸していて、例えガリガリ君を食べても効果がなく体が溶けてなくなってしまいそうでした。その頃の暑さに比べたら今の暑さはたいしたことないような気がします。温暖化で温度は上がってるはずなので気のせいだと思いますが。
2009.08.09
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クヤタの思い出巡りツアー第十九回突然ですが、クヤタは漫画が好きです(このブログを読んでればわかるでしょうけども)。ちなみに有名どころならほとんどのものを読んでますね。漫画は日本の文化としても有名ですが、中には本当に芸術的に価値が高い作品も多いです。例えば、『火の鳥』と『鉄コン筋クリート』の2作品は世間一般に芸術的な評価が高いことで有名です。前者は手塚治虫が魂のすべてをつぎ込んだ作品だし、後者はすべてのコマが絵画として独立しているといわれている作品ですからね。しかし、ストーリー的な芸術性の高さなら『ノーマーク爆牌党』を超える作品はないでしょうね。演出のすべてが斬新でカタルシスに満ちていて、全体を通して一つの綺麗な形を創り上げている作品はそうそうないです。さて、そんなクヤタと漫画の出会いは小学生の頃でした。なぜか買った『ドラゴンボール』の20巻。小学生はお金を持っていないので親に買ってもらったのは間違いないのですが、なぜ買ったのか、なぜ20巻なのかまったく記憶にないです。お陰で今でも毎週ジャンプを読んでいる生活です。知ってしまうってことも罪ですね。
2009.08.08
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クヤタの思い出巡りツアー。第十八回。専門学校の同じクラスに謎の人物がいました。天衣無縫を遥かに越える自分よがりぶりで周りから何かを吸収することが皆無な人でした。例えばパソコンの点け方一つとってもまったく学習せず、授業毎に先生を呼び出して聞くという始末でした。行動のすべてが謎で、突然サングラスをつけだしたり奇声を発したりとびっくりする毎日でした。すべての事象には何らかの意味があると思ってる派の自分としては彼のような理由のない行動をとる人がいることはカルチャーショックでした。彼は案の定卒業ができませんでしたが、今頃は何をしているのでしょうか…。
2009.08.07
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クヤタの思い出巡りツアー。第十七回。子供の頃はサンタクロースがいました。ヒーローもいました。天真爛漫で、何をしていてもテンションたくさんで、箸が転んでもおもしろくて、嫌なことがあっても寝て覚めれば忘れていました。今はとてもそんな体力はありません。時は金以上とはよくいったものです。
2009.08.06
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クヤタの思い出巡りツアー。第十六回。コンサートマスターになってからの自分はそうそうたるものでした。いくら頑張っても前任者の影を追っているだけの日々でした。デフレスパイラルは続くもので、その頃は次々と嫌なことが重なりました。自暴自棄になり、食事も咽を通らなくなり、ストレスから毎日のように金縛りにあっていました。そして定期演奏会は満足の行く出来ではありませんでした。1500人近い集客を集めましたが、それは千住真理子さんによる効果が大きく、自分のせいで演奏自体の出来は並以下でした。人はいきなりは変われませんが、多少時間をかけて努力をしても変われないこともあるということです。あの一年間はクヤタが人生で最も努力をした期間であり、最も苦悩をした期間でもあります。定期演奏会から数ヶ月後、諸々の事情からオーケストラを辞めることになりました。大学に行かなくなったのもこの頃からです。
2009.08.05
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クヤタの思い出巡りツアー。第十五回。人はいきなり変わることはできません。大学のオーケストラでの話、自分らの学年のヴァイオリンパート約15人の中に特別すごい技術を持ってる人もかといってカリスマ性のある人もいませんでした。しかしそこからコンサートマスターを選ばないわけには行きません。二転三転ありましたが結局、自分がすることになりました。プロヴァイオリニストの千住真理子さん(かなりの有名人)を客演にチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をすることも決まりました。そのコンサートマスターが何の取りえもない自分。人はいきなり変わることはできません、がいきなり変わることを余儀なくされた状況でした。(続きます)
2009.08.04
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クヤタの思い出巡りツアー。第十四回。関西の大学に通って居た頃、アパートで一人暮らしをして居たのですが、その界隈には野良猫が一匹いました。ヴィクトリアと名付けられたその猫に毎日のように餌をあげていたのですが、ある日から突然餌をもらいに来ることがなくなりました。突然の悲しい別れでした。
2009.08.03
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九十九里浜に行って来ました。明け方の海は何もありませんでしたよ。さて、それはさておき…クヤタの思い出巡りツアー第十三回長野県には海はないので子供の頃に海に行くのはいつも上越の海でした。泳いだり、砂に穴を掘ったり、無駄に高い海の家の料理を食べたりして楽しんだ思い出があります。海は心を落ち着かせてくれますよね。
2009.08.02
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クヤタの思い出巡りツアー。第十ニ回。長野県長野市にある千歳町、ここに母方の生家があります。ここで毎年夏にお祭りが行われ、子供の頃はよく行ってました。しゃもじを使い「そーれっ」と掛け声を出して踊るよくわからない祭りでしたが楽しくて好きでした。こんな季節になるとふとそんなことを思い出したりします。
2009.08.01
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全31件 (31件中 1-31件目)
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