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2021.10.28
モンゴル編。 初期の細かい手法。 属国の将軍への指示について。10、 戦争で敵国を自領に編入したら、 君主を、占領国か元の国かの、どちらかに、配置しますが、 君主を置かない国の方は、まずは直轄地にします。 兵力と金と兵糧の残りが定かではなく、 季節の変わり目(特に冬と春の間)のタイミングもあるので、 万一、第3国から攻められても、 委任した親族将軍が、死なないようにするため。 その後、 直轄地の防衛の経済の安全が確認されたり、危険な時は、兵数や食料と金の補充が済んだ後に、 君主国のコマンドが2回分以上で残っている時に、 コマンド「6・1」「人事・異動」で、将軍を、直轄地に派遣し、 その季節の内に、 コマンド「10 」「属国」で、その将軍に、細かい統治指示を出します。 重要な前線や、高額な特産品のある国(8国・10国)や、輸送ルートで重要な国(11国や9国)は、 親族将軍を、派遣します。 100%、謀反を起こしません。 一般的に、 親族将軍が赴任する属国への、指示内容は、 割当(住民)では、前線か否かで、兵士数、高級品の産地か否かで、特産品作り数の優先を、妥当に決めて、 割当(兵士)では、基本的に防衛目的なので、第2の部隊は、歩兵30~40%にして、 非常時の分配や臨時徴収を、認めて、 兵士数の増加を、基本的に認めて、 (例外として、「非前線で、高額な特産品もなく、輸送ルートでもない国」は、兵士数を増やさない。)、 武装度の強化は、兵士数と同じ選択をして、 輸送は、非前線なら君主国方向にさせる、前線ならさせない、 攻撃戦争と外交は、させず、 脅迫を受けた際は、拒絶する、 この守りの方向で、指示します。 属国の将軍は、味方でも、COMが戦争をしますが、 防衛では、 よほど兵数や生産住民数や金と兵糧を、委任時に少なくしていたり、 よほど敵の勢力が強大でなければ、 たいていは、防げます。 しかし、 戦争で侵略する場合は、 負けて全滅したり、撤退時に捕まると、 まず処刑されます。 親族将軍数を減らさないために、 侵略戦争をさせない指示をすることが、 一番無難です。 血縁でない将軍は、 謀反を起こして独立する可能性があるので、 毛皮やガラスなど、ランクDの安い特産品の産地で、かつ、高級特産品の君主国への重要な輸送ルートでもなく、 かつ、敵国との前線だが、地理的に、仮にその国を失っても、奥に君主国や兵力のある親族将軍国が隣接して、壁になれる、 そういう特殊な位置の国に、 派遣して、 モンゴル編の終盤の、東南の毛皮産地の5か国など、広大な敵地への、 侵略戦争での第2戦線程度に、 使います。
2021.10.28
モンゴル編。 初期の細かい手法。 内政と戦争。8, コマンド「5・商人の3択・1」「商人への売却」で、 特産品を、相場の高い時に売り、 その金で、 コマンド「「5・商人の3択・3」(商人からの兵員購入)をする。 (たしか、冬から春の季節切りかわりの際に、 金の収入も入るが、金は同時に兵士給料で消費もするはずなので、 残金が足りないと、兵士数が減るはずなので、 商人から兵員を買う時には、金の1割ほどは、余裕に残しておくと、いい。 この部分は、記憶なので、あいまいですが。) その後、 コマンド「2・1」「「割当・住民配分」で、 購入して増えた兵士数から、生産人口に、一定数、人口を、回す。 4種類の生産人口の比率は、COMの初期設定での比率が、目安になる。 食料作り・町作りと特産品作り・城作りの順に、多くする、 食料作りは、一回り特に多くすることが、標準。 宝石(ランクA)や貴金属(ランクB)の産地(10国・8国)では、 特産品作りを、町作りより、優先していい。 冬に総人口数が多いと、春に食料が枯渇する危険があるので、 食料の商人売却は、よほど食料が多くなって、かつ総人口が少ない時を除いては、 わずかにとどめる。 (秋に食料が999ある時に、100や200を売る、または、 総人口が、300台や、多くて500台の頃まで、など。) 夏から秋の季節の切りかわりの際に、 食料の収穫があるので、(食料作りの数が重要)、 夏のうちに、兵士購入後に、コマンド「2・1」「「割当・住民配分」は、 すませておくようにする。 冬から春の季節切りかわりの際も、 食料を消費し、 また、確か金も消費するはずなので、 (町作りの数により、春の金銭収入が、影響を受ける。)、 冬の内にも、兵士購入後に、コマンド「2・1」「「割当・住民配分」は、 すませておくようにする。 単純に兵数を増やすには、 コマンド「6・6」「人事・徴兵」もあったはずだが、 住民モラルが減るのと、 他に何か減る項目があったかもしれない。 防衛のために急に兵数が必要で、かつ、金が無く、かつ、特産品を買う商人がいない時、 それ以外は、 基本的に、 コマンド「6・6」「人事・徴兵」は、 必要ないかもしれない。 住民モラルを回復するには、 コマンド「3」「分配」で、 金や食料や特産品を配る必要があるが、 333など、まとまった量でないと、 それなりには回復しない。 住民モラルが低い状態が続くと、 反乱が発生したり、 たしか、敵の間諜と同じ破壊活動も発生したのではないか?9, 敵との戦争では、 一騎打ちが、ほぼ必ずあるので、 君主の能力は、 コマンド「4・3」「訓練・自分」で、 鍛えておく。 ゲームプレイの初期設定での敵の強さを、「1」にしておいた場合、 君主の能力は、 統率力などの、上の4項目を、250、 体力と武力の、下の2項目を、333、 これだけあれば、 モンゴル編では、一騎打ちで、まず打ち負かされたり捕虜になることは、ないはず。 必ず、相手を生け捕りにしたり、打ち負かしたいなら、 統率力などの、上の4項目を、333、 体力と武力の、下の2項目を、500、 あれば、充分だろう。 一騎打ちは、 初期で、君主がまだ弱い時の防衛戦を除けば、 断ってはいけない。 断ると、君主の武力などの能力が、激減する。 コマンド「4・1」「訓練・兵隊」は、 君主の能力を高めた後でいいが、 333以上あれば、 1回の戦争で、4回や5回、歩兵の伏兵や、弓兵の弓矢が、使えるようになる。 敵の兵の訓練度も、 敵のうち、能力の高い君主が時間をかけて整備した兵力で、 だいたい333前後なので、 互角には戦えるようになる。 コマンド「2・2」「割当・兵士配分」で、 攻める時は、 本隊の騎兵60~70%、弓兵30~40%、 防衛したい時は、 本隊の騎兵60~70%、歩兵30~40%、 にする。 弓兵は、攻撃時の攻城戦で、敵の城の防御度を下げる目的のみに、使う。 歩兵は、逆に、防衛戦で、敵の進撃部隊を、伏兵で迎撃するために、使う。 攻撃でも防衛でも、 敵の本隊が逃げ出した後に追いかけたり、 自分の本隊が隣国に逃げるために、 自分の本隊は、騎兵にしておく。 城の防御度が、一定にあると、(333以上など)、 城にいる部隊は、迎撃時に、圧倒的に有利なので、 防衛時は、 本隊は、城に置く。 敵の弓兵を、伏兵の回数終了後の歩兵で、できる限り叩く。 敵の弓兵は、他の敵の大部隊がそばにいなければ、味方の本隊を城から数コマ動かしてでも、叩く。 このあたりが、基本です。
2021.10.28
モンゴル編。 初期の細かい手法。 オルドの詳細。6, コマンド12「間諜」は、 「12・1」の「情報活動」でも、 もしかしたら送った国の敵対のパロメーターが上がる可能性は、ある。 一度、初期に、疫病で兵数が減ってもいないのに、攻撃されて滅んだ経験。 ある程度、自国の富強と、君主の能力値と、兵訓練の上昇をした後でなければ、 間諜コマンドは使用しないほうが、いいのかもしれない。7, オルドは、 初心者は、 1度は1回分の成功まで、(出産までの4回ではない。)、 新しい后とやってみるのはいいだろうが、 出産までは、あまり毎年のノルマにしすぎない。 将軍候補数と、子供の数は、それぞれ5が限度なので、 満杯になったら、 将軍候補は、 属国に派遣する、 または、 空いている属国が無く、親族でなく(赤い米印マークの無い)、かつ姫も未成年で縁談できないなら、解雇する、 王子は、後継者の成人男子一人を除いて、成人後に、親族の将軍候補にする、 姫は、成人後に、血縁の無い(赤い米印マークの無い)将軍候補の嫁にやる、 これが、基本。 王子の成人は、10~13歳、姫の成人は、8~9歳の仕様だったはず。 これをやっていて、 子供の数が4以下で、空きがある場合は、 その年か、翌年か、最低でも3年目に、 オルドで、妃とオルドを4回成功させて、翌春に出産させる。 たいてい、 外国を占領、その外国か元の国のどちらかに将軍候補を派遣、将軍候補に空席が一つ出る、 空いた将軍候補の席に、成人王子を登用するか、 別に登用する血縁でない将軍候補に、成人した姫を嫁にやる、 子供の空きが1人分できる。 このパターン。 縁談をする姫がいる場合のみだが、 血縁でない将軍候補は、何回かコマンド「6・2」の「人事・抜擢」コマンドで、候補者の情報を見て、できれば20代、年を取っていても30代後半を、選ぶ。 40代以上は、採用しない。(寿命が早く来る。) この選択のためにセーブリロードする必要はないが、コマンドを3回も試せば、1季節が終わってしまうので、4回5回目には、30代後半で不満でも、妥協して登用する。 姫一人を簡単に再生産できないので、(オルド4回に、出産を確実にリロードして、更に8年9年待つ。)、 縁談する相手としての、血縁でない将軍候補の登用には、それだけ、手間がかかる。 これらの操作をしながら、 新しく攻め取った国と元の国の、2つの国の内政(金と兵糧と、人口)について、 防衛兵力を気を付けながら、輸送や「割当・住民配分」や兵士配分で、調整し、 兵数を増やすための金を得るために、君主国では商人に特産品を売却し、 国が増えた分、将軍の派遣もして属国指示も出すのだから、 オルドまでなかなか手が回らない。 したがって、 国が増えたその年内にオルドすることに気を取られ、増えた国や元の国の防備や経済が疎かになり、敵に失陥するよりは、 翌年や翌々年の内にオルドして出産させることを、 目指した方がいい。 かといって、オルドを長年さぼると、 前回の記事に書いた様に、 ゲームプレイ後半に、国力が増大して、急速な頻度で占領国が増える時に、 絶対に子供の数が足りなくなるので、 初期段階から、一定の年数の間隔で、子供を作ることは、 さぼってはならない。 ネット上に情報も出ているし、 レトロゲームとしての発売当時の世代でプレイした経験のあるプレイヤーは、よく知っているだろうが、 オルドは、 たまに一度断られても、次の3択のうち、愛と強引の2沢のどちらかで、必ず成功する妃、 「3択の最後の金」以外は断る可能性がある妃、 絶対に成功させてくれない妃(金も含め)、 3タイプある。 わかるようになってきたら、 絶対に成功させてくれない妃は、顔グラを集める趣味のプレイヤー以外は、オルドに入れても意味がないことに、気づく。 1回ごとのオルドの成功自体は、気まぐれタイプに失敗させられたくらいなら、煩雑すぎるので、リロードする必要はないが、 4回成功しても翌年に出産してくれない確率がある機能(4回分の権利は、出産しなくても消滅。)については、 ゲームとしての欠陥の程度が強すぎ、メーカーにも問題があるので、 4回成功しての、冬のセーブ、翌春の出産になるまでのリロードは、 プレイヤーは、やったほうがいい。
2021.10.27
モンゴル編。 進路。 属国への親族将軍の派遣と、オルドとの関係。5, 領土拡大の順路は、 自国1国から北西の、8国(貴金属)・君主移住。 8国から北東、1国から北の、5国(木工品)・直轄地、後に将軍派遣。 (1国を維持している場合は、5国が、前線を外れた奥の生産地になる。) 8国から南西の、9国(毛皮)・君主移住。 9国から南西の、12国(木工品)・直轄地、後に将軍派遣。 9国から北西、12国から北の、11国(毛皮)・君主移住。 11国から北の、10国(宝石)・直轄地、後に将軍派遣。 (10国から西の13国の敵が強大で、防衛が困難な場合のみ、君主移住。) このルートは、 領土を拡大する度に、特産品の多様な入手を確保することと、 君主の移動の効率(君主はマップ上の外れた僻地には行かない)を、 最重要視したルートです。 このルートで10国にたどり着いた後には、 11国に滞在する君主のもとに、 8国から9国を通して移送される貴金属、 12国から移送される木工品、 10国から移送される宝石、 11国で地場産出する毛皮、 4種類の特産品がそろうようになります。 それら特産品を売却した資金で、商人から兵を買い、割当・住民配分で、兵士以外の生産住民を11国内で増員する、 および、非前線の5国から8国9国を通して定期的に移送する、余剰兵力の11国への移送、 これらの資力により、 西側の13国・14国は、 順次、戦争や、敵の本拠地以外の植民地は、外交の属国要求で、併合できるはずです。 (はじめ直轄地、後に将軍派遣。) その後、 君主は、9国に戻します。 そうすると、 9国から西側の、5か国は、非前線国になるので、 非前線の西側の5つの国から、9国へ定期的に移送する、余剰兵力の数と頻度も、 膨大になります。 そのため、 西側の5か国を全占拠して、将軍を派遣したら、 その5か国へのコマンド「10・属国番号・6・3」での「属国・外政・輸送対象国」で、 その属国の東や南東の方向の隣国に、輸送指示を、出すようにします。 これをすることで、 君主の能力を消費することなく、 西側の非前線の5か国から、君主のいる9国まで、兵士や金や兵糧が、定期的に輸送されるようになります。 また、 それら非前線国のうち、12国・13国・14国には、 やはりコマンド「10・属国番号・5」での「属国・内政」で、 「兵士増員」と「武装度上げ」を、「不可」にすることで、 兵士増員による、金や兵糧の消費、特産品の売却を、将軍が行わないようにすることで、 その属国に、金・兵糧・特産品が、多く貯まるように、 仕向けます。 10国と11国は、宝石産地(10国)と東への輸送ルート(11国)なので、 「属国・内政」での「兵士増員」と「武装度上げ」を、「可」にしておきます。 (周辺国の非血縁将軍が独立したり、国内で反乱がおきても、兵力があると防衛できます。) それ以降に君主が進出することになる、 9国から東南側の、 毛皮しか産出しない、 2・3・4・6・7国という、東南の5か国は、 (1国を初期に捨てている場合は、1国も含め、東南の6か国)、 国数が多いので辟易しますが、 6国と7国を取ったら、9国が非前線になるので、 9国も、属国外政での輸送指示国にします。 その後は、 1国を自領に維持している場合は、2国を取って、1国と6国を、非前線国かつ輸送指示国(及び、属国内政での兵士増員をしない国)にして、 1国を持っていない場合は、北からの1国2国のルートを選んで、非前線国が出てきたら、8国は、属国外政の輸送指示国に、それ以外の毛皮産出国は、輸送指示国(及び、属国内政での兵士増員をしない国)に、していきます。 この頃には、 君主滞在国で、初期のような、細かい特産品の売買を頻繁にしなくても、 金や兵糧が、 君主滞在国に、非前線国から大量に送られてくるので、 春の金銭不足など、一時的なものを除けば、人口や物資に困ることは、 ないはずです。 (兵員や特産品の輸送は、コマンド「9」の「移動」で、君主国から指示を出したほうが、確実です。) 一方で、 ゲーム初期から、2年~4年間隔での、オルドによる子供の補充、将軍候補への王子の昇格や姫の縁談を調えて続けていても、 この終盤では、将軍候補の数や子供の数が、 それぞれ残り3や残り2など、 減ってくるようになるので、 この頃は、 子供の補充と将軍候補の補充を、 少なくても2年や3年ごとに、 優先したほうがいいかも、しれません。 メーカーによる嫌がらせのキャラ(ラッチ)を使わない普通のプレーなら、 年にオルド4回の消費は、他のコマンドとの競合で大変なので、 毎年の補充は、 この頃でも、最優先やノルマまでする必要はないかとは、 思います。 基本的に、 子供の数については、 このゲームでは、この終盤段階から急に焦っても手遅れなので、 ゲームプレイの初期段階から、 毎年のノルマではなくても、子供の年齢差が直近で3~5年におさまるように、 定期的に、子作りと、その前提の、親族の将軍候補の補充と、更にその前提の、領土拡大による属国数の増加)を、 長くやり続けておくことの方が、 重要です。 同じ后と4回オルドを成功したにもかかわらず、后が4回目の翌春に出産しない確率がある機能、 (しかも、出産しなくてもオルド4回分の権利は、消滅する。出産しなかった時には、説明文も出ない。)、 に関しては、 冬にセーブして、出産しなかったらロードでやり直し、の手法は、 このゲームでは、仕方ないプレーだと、 思います。 普通4か月も特定の后と子づくりしていれば、まず出産はするはずなので。 当時の赤子や幼児の死亡率も、計算に入れたつもりなのかもしれませんが、 多妻制なのに、4か月を一人の后のみにコマンド消費しかできない点も含めて、 想像や仮定としてもメーカーの配慮不足と思えるので、 春の出産に関しては、ユーザーが、冬のセーブデーターからリロードすることは、ためらう必要はない、 と、思います。
2021.10.27
4, モンゴル編。 はじめに。 まず、 コマンド「5」の商業コマンドの関連情報として、 テムジンの本拠地の1国は、 特産品が、毛皮です。 毛皮は、相場が、1.0前後、高くて2.0と、安い商品です。 全種類の特産品のランクを「A~D」に4等分するなら、最低のDレベルの商品です。 そして、 コマンド「12・1」の「間諜・情報活動」で、隣国にスパイを送るとわかるのですが、 北西の8国は、特産品が、中規模に高い貴金属(相場が、2.5前後、高くて3.5ほど。4段階でのBレベル。)です。 そのため、 モンゴル編では、 一定の人口が集まったら、 (コマンド「2・1」の「割当・住民配分」を押すと、画面の左側の一番下の「住民総数」に、総人口が表示される。)、 総人口が200から300くらいになった、早い時点で、 住民配分で総人口のほとんどを兵士にして、自国(1国)の防衛や維持は犠牲にして、、 北西の8国に、ほとんどの兵力を持って行く戦争をして、 奪った8国に君主が移住する、自国(1国)は見捨てる、 という特攻手段も、 所要時間を短縮したいなら、可能です。 この場合は、 夏秋の間や、冬春の間は、 相手の国(8国)の、戦争後の季節での、金銭と兵糧の残り数字が、気になるので、 戦争は、春か秋にした方がいい。 (冬に戦争をして、春に切り替わった時に、8国の残りの兵糧が少ないと、春に兵糧切れになり、簡単に別の敵国から攻められて、滅ぶことになる。) また、 自国(1国)の総人口のほとんどを兵士にすると、 自国(1国)の住民モラルは、激減するので、 コマンド「2・2」の「割当・住民配分」で、総人口のほとんどを兵士変更した、その季節のうちに、 隣国8国に、戦争をする必要も、あります。 もっとも、旧自国の1国を失えば、 いずれまた1国を戦争で取り戻さなければならないので、 モンゴル編でも、 長い時間をかけて、毛皮の取引で貯金と兵士購入をしながら、自国の人口数を十分に増やし、 自国の防衛の残存兵数を十分に残せるようになってから、 北西の8国に戦争をする正攻法でも、 初心者や慎重なプレイヤーには、その方法でもいいのではないか、、 とは、思います。
2021.10.27
Steam 「Koei 蒼き狼と白き牝鹿 ジンギスカン」 リンク。Steam:Genghis Khan / 蒼き狼と白き牝鹿・ジンギスカン (steampowered.com) Ceroのレーティングでは、「C 15歳以上対象 セクシャル」と、なっています。レーティング制度|特定非営利活動法人コンピュータエンターテインメントレーティング機構(公式ホームページ) (cero.gr.jp)1, レトロPC時代の古いゲームの移植版。 テンキー操作なので、 「静音仕様の外付けテンキー」を、PCにつなげると、 音を気にする場所での利用には、便利。2, ゲームレベルは、一番簡単な「1」を、選ぶ。 KOEIのゲームは、 基本的に、 ゲームの所要時間が長い、複雑で高機能のゲームが、 多いです。 難易度を上げても、 敵の数量やAIが強くなり、 ゲームの所要時間が長くなるだけなので、 一番難易度の低いレベルを、選択することが、 初心者には、お薦めです。 3, まず、 コマンド15の、「機能」で、 WAITを、1に。 コマンド15の、「機能」で、 アニメを、OFFに。 画面が切りかわる待ち時間や、 COM同士の戦争時の、アニメの時間を、 省略する。 副作用として、 コマンド15の、「機能」で、 WAITを、1にすると、 ゲーム中に、オルド成功時の画面が、一瞬で終わります。 たまに、オルド成功時の画面を長く見たい時は、 その時だけ、コマンド「15」機能の、WAITを、 一時的に、10にする。
2021.10.27
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