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昨日も、野球のお当番でした。さすがに2週も続くと、もうバテバテです体力、持ちません(T_T)/~~~今日は、仕事が忙しいにも関わらず、一日中、ボー給与計算しながら、ボー(これこれ、お給料、間違うってば! と天の声が・・・)昨日は、北風が強く、グランドは寒い! 寒い! 超さむ~!でも、そんな中、子供たちも頑張っているのだから、母も我慢せねば・・・お当番さんがお昼に作ってあげた、あったか~い中華丼と豚汁をうまそ~に頬ばる子供たちその姿を見るだけでも、(こんな苦労も、まっ、いいかっ!)てなもんで・・・目を細めて、165~185センチ位はある大きな子供たちを見守ります。そして、食事の後は、試合を見ながら情報交換(?)同じクラスのママたちと、近況報告<話:その1>ママA 「この前の、進路志望書、なんて書いた?」ママB 「まだ、進路決まってないのに書けないよね~!」私 「・・・えっ、何? 進路の紙って・・・???」<話:その2>ママA 「そういえば、グランドコートとバット代、払った?」ママB 「おととい、持たせたよ。」私 「・・・えっ、何の集金???」<話:その3>ママA 「この前の中間テストの順位、どうだった?」ママB 「うん、この前ひどかったから、今回は、まあまあだったかなぁ~」私 「・・・えっ、順位?? 見てへんで~」ひょえ~ん! お願いしますよ~!母は、何も知らんで~!何も聞いてへんで~!取り残されてるじゃ~ん!息子く~ん! ちゃんと教えておくれ~!監督から督促くるで~!このままだと、進学できへんで~!お願いだから、しっかりしておくれ~!※息子に『連絡帳』を持たせようか? 迷う母であった(T_T)/~~~
2006.11.13
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最近、娘がこれ(エア・ボーカル)にはまっているもう既にご存知の方も多いとは思うが、『学校へ行こう』で放送されて以来、にわかにブームになっている私も、大好きなバック・ストリート・ボーイズを、『口パク』で歌っている彼らを見て、大笑いをしてしまった歌がいいのか、彼らがいいのか・・・?とにかくおもしろかった彼らは、中国・広州美術学院の学生だ。バスケのユニフォームを着ているようにも見えるし・・・寮で共同生活をしているようだ。(後ろの学生にも注目)私は、中国にもこういう学生がいるのかと、うれしくなった中国も、なかなかやるではないか!とまぁ、くだらないと思う方もいるかもしれないが、お時間があったら、是非、ご覧を・・・ストレス解消になります!<エア・ボーカルがいっぱい!>http://twochineseboys.blogspot.com/※ この記事の一番左と同じ写真をクリックしてください。 バック・ストリート・ボーイズの名曲が聞けます!(←曲の後のNG集も必見(^_^)v) 「Get Down」「As Long As You Love Me」もおすすめ~(^_-)-☆
2006.11.12
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今日は、雨ですこんな日は、やっぱり湯けむりの温泉ですかねあ~、気持ちよか~! わて、寝てしまうで~! 起こさんといて~!いいなぁ~、あたいも連れてって~!(お風呂ダイエット、せんへんとな・・・太りすぎやで…(-_-メ))
2006.11.11
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<15歳、5000万円を恐喝><被害少年に暴行重ね、奪い尽くす>この事件が、世間を驚かせたのは、「5000万円」という少年の恐喝事件としては、途方もない被害額であった。今から6年前(2000年)、事件が表面化。被害者の少年は中学3年生。同級生や先輩ら十数人の加害少年グループが、よってたかって、総額5000万円の金を恐喝していた。被害少年への恐喝は、8ヶ月間で計130回。一回につき300万円、500万円もの大金が奪われた。加害者少年らは、タクシーや遊興費、旅行、ブランド品購入などに、恐喝した金を湯水のごとく注ぎ込み、逮捕された時は、ほとんど残っていなかった。ある日、被害少年が暴行により入院し、その同室にいた3人の男性が、少年の異変に気づき、事件は一気に表面化する。この事件は、加害者側の親の放任、学校・警察の怠慢によるものだった。いち早く、息子の異変に気がついた被害者の親が学校へ相談に行く。しかし、息子は頑なに口を閉ざし、何も語らない学校側は、うすうす気がついていたが、警察へ行くようすすめる。(←事実解明の姿勢なし)だが、警察は「事件性はなし!」として取り合わなかったこうして、事件は放置されることになるどんどんエスカレートしていく、暴行と恐喝なぜ、大人たちは誰も止められなかったのだろうか?なぜ、加害者の親たちは、未成年の息子が派手に遊びまわるのを、不思議に思わなかったのだろうか?被害者の父はすでに他界していた。母親は、非常におとなしい人であった。学校にも警察にも見放され、相談できる人は誰もいない暴行される息子を守りたい一心で、お金を渡していく。そのお金は、父親の保険金、親類からの借金であった。今の時代、少年事件が低年齢化してきている。子供を取り巻く大人たちは、何ができるか、何をすべきか・・・改めて、考えさせられる常に、子供たちに目を注ぎ、地域一体となって子供を守るしかない。我が子を、加害者・被害者にしないためにも・・・<余談>この事件は、同じ病室の3人の男性が、いち早く少年の異変に気がついて、事件性を知った。その3人のうち1人の男性は、怖い人(暴力団関係者)であった。その男性が、加害者の家に姿を現したことで、恐れおののいた親が、警察に駆け込むという形で、事件は表面化していったのである。(つまり、この怖いお兄さんがいなければ、恐喝は続いていたのかもしれない?)
2006.11.11
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昨日、久々に息子の野球が休みだった。試験中以外は、一年を通して休みなど、ほとんど無い。息子は、ふだんの疲れを一気に取るかのように、眠り続けた。そしてお昼すぎ、起きてくる。「買い物に行こう!」と息子。頭が痛かったが、息子の頼みとならば、どこへでも・・・(母は、密かにルンルンとなる(*^_^*))背が伸びたので、ユニフォームとシューズを買い、息子の好きな、洋服の店へ・・・こんな穏やかな日が来るなんて・・・母はうれしくて、うれしくて・・・思えば、数年前は、反抗期とやらが来て、母も悩みに悩み、毎日がつらかった話しかけても、「わからない」「知らない」の毎日時々、先生からも電話がかかってくる・・・(T_T)本当に男の子の子育ては難しいと思った。自分の子育てが間違っていたのかと、毎日、自分を責めた今、となりにいる息子は、やさしい顔をしている。「母はね、○○の事を、とっても大事に思ってるからね。」と言うと、ちょっと照れくさそうにうなずく息子がいる※まずい! マザコンの前兆か・・・(・_・;)
2006.11.06
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もうすぐ、冬ですねぇ~! あ~、極楽 極楽
2006.11.06
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今日のお昼頃、会社の屋内駐車場(有料)に芸能人が来た。黒塗りのベンツ(もちろん左ハンドル)で颯爽と乗りつけ、駐車場の回転板に停車した。「左ハンドルでも大丈夫ですか?」と聞く芸能人。「はい、大丈夫です!」と答える受付の子。でも、受付の子はイヤ~な予感がしたらしい。(しゃ! 車体が大きすぎる~!)「あの、すみません。車体が大きすぎて入庫できません」そう謝った。すると、それまでにこやかだった芸能人が顔色を変えたやっぱり女優さんは違う。気難しい人が多いのね?「え~、誰 誰」みんな興味津々でも、テレビではよく見るが、名前が思い出せないとのこと。最近、ドラマにもお母さん役でよく出ている。風邪薬や化粧品の、コマーシャルにも出ている。きれいな50代くらいの女優さん・・・「えっ、風邪薬? 北の国からの竹下景子じゃないの」と私。「そうそう! その人!」一同、一斉に「竹下景子」の検索が始まった。ところが、写真を見て・・・「あっ、違いました。竹下景子じゃありません・・・」そこからが、また、みんなモンモンとする。あ~でもない、こ~でもない!と、また一人の女優さんが浮かんだ。「もしかして、風吹ジュン」またしても、一斉に検索。写真を見て、「あっ、この人です!」と受付の子。ほっ、みんな一安心やっとモンモンから解放される。風吹ジュンさん、ものすごく綺麗だったらしい女優のオーラが光輝いていたらしいすぐへそを曲げたあたりも、女優の特権かもしれない。「風吹ジュンて、昔、歌手だったんだよねぇ。 すごい音痴でねぇ・・・」 と同意を求めたが、昔の彼女を知る人は、一人もいなかった(-_-;)
2006.11.02
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