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本日は曇りで最高気温は25℃。日が射ささなかったり、風があったりで涼しい1日だった。にわか雨が多かったので水遣りを控えていたのだが限界っぽい鉢が多くなってきたので、火曜日に決行。その後、水曜・木曜と雨が降り、今日は大曇天。お陰で鉢の土はちっとも乾かず。過湿で葉が痛み始める株がちらほら出始めた。・・・明日は『豪雨の恐れ有り』で最高気温は30℃らしい。何て書いてるうちに、もう雨が降り始めた。天気予報は『曇後晴れ』今の時間帯の降水確率は30%なのに。**不明サーモン**一重のサーモンピンクの花を咲かせる。この株と出合ったのは梅雨のど真ん中。田んぼの真中にある園芸店で遮光ネットからしたたり落ちる雨のせいで葉が溶け、茎の一部は腐っていた。『こんなの持って帰って、他のゼラに病気が出でもしたらしゃれにならんなぁ。』と散々迷ったのだが、大きめの花と花弁の色が気に入って購入。ボロボロでドロドロの部分はお店ハサミを借りカット。我家に来てからは暫くの間、他のゼラとは隔離。弱る様子も無く、病気も出なかったので今は他のゼラ達と同じ花台に置いているが、葉焼けも少なく花付きも良い。元々、強健な品種だったって事なのだろうか?花が完全に開くとこんな感じ。花弁の裏側は真っ白。ボロボロ・ドロドロ優先でカットしたので株の形が・・・。涼しくなったら『ばっさり・さっぱり』にしてやろうと心待ちにしているのだが、天気予報を見るとまだまだ先の話しになりそうだ。
2008/08/29
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お盆を過ぎ、30℃あたりを行ったり来たりの日が続いている。昨日から雨で気温は更に下がり、半袖ではいられない程涼しくなった。涼しくなったせいか、ブルーシビルが久々に咲いてくれた。**左下の1輪だけブルーシビル**やっぱりフリフリは良いねぇ。お盆前にも蕾は付いたけれど、開く前に枯れてしまってがっくりしたので余計に嬉しい。1輪だけの写真は寂しいので、花台の上の段に置いているライラックと一緒に撮ってみた。ライラックは本当に強健な品種のようで、短いサイクルで蕾が次から次に上がってくる。ブルーシビルもライラックくらい強健だといいのになぁ。せっかく咲いたブルーシビルだけど、雨の日の写真は花弁の色が青っぽくなっていて残念。なので・・・晴れの日(春)に撮ったブルーシビルの花弁の色はこんな感じ↓。我家のモニターだと、本物に近い色で見えてます。
2008/08/28
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お盆休みに入るちょっと前から『にわか雨』よりも激しい『短時間の雷雨』が毎日の定番になりつつある。少しは涼しくなるのか?と思いきや、そんなに甘くは無い。お陰で我家のゼラ達は、暑さと過湿のダブルパンチ。**カレイス**花弁が開ききらないのは暑さのせい?我家のカレイスは1ヶ月に1回位のペースで蕾を付けている。サーモンコンテス、サーモンプリンセス、ペルフィも同じ位の周期で蕾を付けているのだが、4つの鉢の蕾が上がる微妙な時間差が、花が痛んでしまうスピードに追いつかないので『並べて写真を撮る』作戦が出来ずにいる。写真は7月に咲いた時のモノ。完全に開いたら、もう1回写真を撮ろうと思っていたのだがこの状態のままで花が終ってしまった。8月分のお盆休みの間に咲いた時も同じような状態だった。他のモノはといえば、同じ様な状態になるモノもあれば通常どおりに咲くモノもある。同じ条件で育ててるのになぁ・・・。
2008/08/19
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我家のセンテッド・ゼラのブリリアント。沖縄よりも暑い『30日間連続で真夏日』記録更新中の中、半日陰で頑張っている。春に根っこから出から新芽(?)が出てきたので姿がよろしくなかった元々あった株の方を切り、新芽のみを残しておいたら、ここまで育ってくれた。右側の痛んだ葉っぱの事は置いといて、左側の青々した葉っぱの折れ曲がり方が気になる。我家のゼラ鉢はコナガの幼虫に住みかを作られ、葉っぱを食われてしまう事が多いので『また。ヤツの仕業かしら?』と思いながら折れ曲がった部分を確認。ヤツの仕業ではない事は解ったけれど、別の何かがいるような嫌な予感。恐る恐る剪定バサミで葉っぱを捲ってみると・・・コレが犯人。もちろん抜け殻。・・・もうちょっと高い所で脱皮できなかったのかなぁ。
2008/08/02
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今日の最高気温も35℃らしい。扇風機を至近距離に置いておかないと、汗が吹き出す。8月になってしまったので、もう最高気温が下がる事はないだろう。去年のように10月位まで、だらだらと熱さが続くのだろうか?と思うと、うんざりする。**キャンディーボール ピコティ**ゼラニウムっぽくない可憐な花を咲かせる。かなり強健で成長も早い。我家には、この種類のモノが2株ある。1つは『ピコティ』、もう1つは『ハッピーブーケ』の名前で売られていたモノ。花ナシ苗の状態で我家の普通ゼラチームに入ったのだが葉っぱは全く同じ。『花が咲けば、何かしら違いが出るハズ。』と思っていたのだが・・・咲いた花は同じモノだった。我家のコレって、2株とも『ハッピーブーケ』なのか『ピコティ』なのか未だに不明。可愛い小さな花を咲かせるので、腫れ物に触るような感じで育ててきたのだが、小さな鉢ではもう限界のようで、下葉が無くなり、花後には葉っぱは数枚に。『枯れてしまっても、2鉢あるし。』と開き直り、買ってから一度もした事が無かった剪定を梅雨前に控えめにやってみた。で、保険の為に挿し穂を3つ挿し木にしてみた。その後、親株はワサワサと葉を付け『こんなになるんだったら、はっさり剪定しときゃ良かった。』という感じの姿に。挿し木は3つ共成功し『こんなになるんだったら、1つだけ挿し木にしときゃ良かった。』という感じで順調に大きくなっている。親株の『ピコティ』の方が蕾を付け、花を咲かせた。剪定後は置き肥と数回の液肥だけだったせいか、丸くは咲いてくれなかったが、それでも満足。涼しくなったら、ばっさり剪定しよう。
2008/08/01
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