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今まで降らなかった雨が、昨日から降り始めた。・・・シトシトじゃなくてドボドボ。せっかく開いてくれてるのにゼラ達の写真が撮れず。なので、ストックから。↑コレはガレリア・ブライトバイオレット。花色が濃いかな?と思って今までスカウトしなかったけどセミダブルでゼラっぽくない感じが気に入っているモノ。本当はショーケース・パープルが咲いたら一緒にと思っていたけど、秋まで無理っぽい。バイオレットとパープルの違いってナニ?と思い調べてみたらバイオレット→すみれ色。濃紫色。パープル→紫色。赤味のつよい紫色。と言う事らしい。ブライトバイオレットは、ピンク味が強い紫色という感じで、ブルーシリーズよりも名前に近い花色。・・・あ、ゼラの花色と名前は掘り下げ厳禁だった。
2009/06/30
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本日も晴れ。今日あたりゼラの水遣りを!と思ったら、明日は午後の降水確率は50%。週間天気予報じゃ来週はずっと雨。・・・昨日やっとくべきだった。またゼラ達の花が開き始めた。左→グラナテット 右→マキシム他のゼラ達は花が小さくなってきたけど、グラナテットはまだ標準サイズのまま。ずっと咲き続けているので、かなり強健な品種なのかもだ。マキシムは5月の終わり位にスカウトしたモノなので本当の花の大きさは秋にならないと解らない。写真の整理をしていたら、↓コレが出てきた。コレは5月に撮ったモノで、グラナテットとカラーケード・レッド。多分 左→グラナテット 右→カラーケード だったと思う。あと、アイビーで赤い花といえば・・・お約束のレッドシビル。コレは3月に撮ったモノ。もうちょっとバラっぽいのが撮れるかなと思ったけど未だにコレ以上のモノが撮れてない。ゼラの赤い花は苦手だったはずなのに、何だか増えてる。歳をとって少し丸くなったのかもだ。↓コレは近所の団地で見つけたモノ。黄色い花が咲く木って何だろ?と思ったらサボテンだった。・・・こんなにでっかくなるとは知らなかった。
2009/06/26
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雨降って、降って、晴れて、晴れて・・・。3歩進んで2歩下がる(?)みたいな天気が続いている。出かけると『豪雨で足止め』か『汗だくで足止め』。天気予報では毎週『来週は梅雨らしい天気です』って毎週言ってるけど、全然当たってない。ゼラ鉢達の水やりのタイミングを逃す事が多く『枯れたら責任とってくれ!』な感じ。今週の頭は豪雨だったので、インドア園芸を少々。↓コレは、chan37さんから頂いた多肉さん達。どれも青々してましたよ!ありがとうございます!!アレコレ目移りして、どれをどうしようかまとまらず。で、植えたり抜いたりしながらやってみたけど思うようにまとまらず・・・。『寄せ植え』というよりも『並べただけ』な感じ。・・・しかも、全部使いきれず。使ってない多肉さん達は、大きな鉢に植えたので涼しくなったら再度寄せ植えにチャレンジの予定。お店の多肉の寄せ植えは隙間無く植えられてるけど密集させた方がいいのだろうか??いっぱい勉強しなければだ。
2009/06/25
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本日も晴れ。梅雨だってのに相変わらず雨はさっぱりだし、最高気温は30℃を越えてしまってるし・・・。どうなってんだか。来週は梅雨らしい天気になるらしいけど、怪しい感じ。梅雨入りちょっと前に蕾が上がっていたイングリッシュバイオレットの花が開き始めた。小さな濃い紫の花が、何ともかわいい。株からびろ~んと伸びる花茎。日当たりが悪いワケじゃなくて、こういうモノらしい。株元には新芽。水を欲しがっている様子。実はこの株、引越し後に茎が消滅。何かおこるかな?と、暫く放置していたけど音沙汰ナシ。『植替えサボってたからねぇ・・・』と思いながら鉢をひっくり返すと、蚊取り線香のような形の主根が出てきた。今まで何度も根詰りを見てきたけど、こんなのは初めて。蚊取り線香が面白くて捨てるに捨てられず、何となく切ってみたら切り口が白い。『うわぁっ、生きてる!』って事で、半周位まで切っていちかばちか一回り大きな鉢に植えてみた。しばらくたって新芽が。その後ジワジワ成長。左側のゴミみたいな塊が消滅した跡。ココからは未だに何の音沙汰もない。イングリッシュバイオレットはセンテッドじゃないけど根が生きていれば復活するって事が解って良かった。でも、秋の植替えはちゃんとしなければだ。
2009/06/19
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本日も晴天。センテッドの切り戻しについて質問を頂いているのでまだ切っていないモノでやってみる事に。↓モデルは伸び伸びで40cm越えのローバーズレモン(右)。ローズゼラニウムと同じで強健で大型になる品種なので切り戻しの目的は『下葉の復活と株のコンパクト化』。↓下葉が落ちてしまった株元から脇芽がちらっと。↓コレを生かしたいので、カット!いつもはもう少し低い位置で切り戻すけど、今回はコレ位で。↓左側は現状のまま。株元近くの脇芽がもう少し大きくなるまで切り戻しは我慢。本当は半分位切ってしまった方が早く脇芽が大きくなる。・・・お気付きだとは思いますが、花ゼラの場合と全く同じ。我家の場合、春に買った苗モノを秋まで触らずにいると茎が伸びまくって脇芽が育たずで、草丈はあるけど下葉はナシのスタンダード仕立てに。葉っぱが大きな品種は鉢が小さいせいで、茎がぐにゃっと曲がってしまい、地を這うような姿になってしまう事も。切り戻した方が脇芽が出やすい→茎が増える→花数が増えるなので、若い株でも様子を見ながらカット。・・・また、花ゼラと同じ。センテッドの花ゼラの大きな違いは『成長するスピード』。↑コレにおいていかれないように、様子を見ながら切っていくと上手くいくハズ。ちなみにセンティッド・ゼラニウムブックには『花後の剪定は7月~8月、その後9月~10月に再度切り戻す』との記述アリ。『月』よりも『気候や気温』重視でやった方がオススメ。・・・他のゼララーさんと、またネタがかぶってる。先に切り戻しネタを出された方、ごめんなさい。パクッてるワケじゃないんで許してくださいね。
2009/06/16
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本日も良い天気。天気予報によると、今週も雨は降らないらしい。昨日は久し振りに美術館へ。イラストレーションモノが好きなので、そっち方面はたまに見に行く事もあるけど、今回は写真展。目的は無料の一眼レフ初心者講座。カメラ持参の方がよろしいとの事で、お買い得だったので買ってしまったデジイチを持って参加。1時間弱だったけど、通販番組のしこみおばちゃんのリアクションに負けないくらいの『ほ~。』『へぇ~。』『なるほど~。』を無声で連発。使いこなせるようになるまで時間がかかりそうだけどPCと同じでとにかく触ってみなければだ!↓コレはセンテッドのレモン・ゼラニウム。コンデジのマクロの限界なのか、何度撮っても右の花の上二枚の花弁がくっ付いているように見えてしまう・・・。・・・手探り状態のカメラの話は置いといて、少しは解るこのレモン・ゼラの話を少々。他のセンテッドと比べると熱さに弱いというウワサがある。我家でも夏や秋に枯れてしまう事が多く、リピート率が高かった。しかし、立派に育てている方も沢山いらっしゃるワケで・・・。上手く育てられなかった理由を考えてみた。初代株『植物はとにかく水だ!』と勘違いして、頻繁に水遣りをしたり、梅雨時期も雨に当て続けたり。・・・コレで枯れないワケが無い。2代目株本を熟読。水やりを控え、なるべく雨に当てないようにやってみたが、鉢が小さすぎて根詰り。あっと言う間に下葉が無くなる。庭土の上に直接鉢を置いていたので、鉢土の湿気がなくなるまで、かなり時間がかかっていた様子。諸々で株が弱り、サヨナラ。3代目株通販苗には珍しい『木質化した太目の茎で脇芽が多い』という理想的なモノが届いた。湿気対策の花台へ置き、水遣りは『ペパーミントゼラの葉がシオシオになったら』というサイクルに変更。完全に雨が当たらない環境では無かったが、枯れる事無く順調に成長。その後、引越し。屋根付きで雨は全く当たらないけど、半日以上日陰。コンクリート土間に直置きだが、体力がついたのか動じる事なく成長継続中。草丈も脇芽も伸び、常に葉っぱが多いのはウレシけど横方向にもう少しボリュームが欲しい感じ。来春に向けて株をこんもりさせてみようかな、と整形中。
2009/06/15
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梅雨入りしてしまったけど、雨が降る感じがしない天気が続いている。天気予報で『梅雨の中休み』という言葉を聞く度に『梅雨入りして何日目だよ!』とツッコミを入れたくなる。とはいえ、湿度が高く曇りの日が多いのでアイビーの若い葉の裏に過湿サインの気持ち悪いブチブチが。水遣りを控えても絶対に出てくる気持ち悪いブチブチ、どうにかならないモノだろうか。普通のゼラ達は今のところ、過湿が原因と思われる変化はナシ。がっつり切り戻した株の脇芽も順調に育っている。↑コレはドルチェビタの2番花。咲いた姿を見て『・・・あれ?』と思い・・・並べてみた。左→ドルチェビタ 右→不明サーモン八重・・・ひょっとして、同じモノ?・・・花弁が微妙に違うと思うけど、どうなんだ??葉っぱは、左→不明サーモン八重 右→ドルチェビタ・・・ほぼ同じ??この2株、秋の花を見比べる事ができるまで判定はおあずけだ。
2009/06/12
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本日は久し振りの晴天。風通しが悪かったり、過湿だったりで調子が悪くなりそうなゼラがボチボチ出始めている。少しの雨でも2~3日は水溜りが消えない庭が犯人臭い。来年には引越し予定なので庭をいじるつもりは全く無い。それまでにゼラが全滅しなければいいけど・・・。↑コレは、アメリカーナ・ライトサーモン。HCで見つけたけど少々予算オーバー。カレイス疑惑もあって迷ってるうちに花が無くなり売り場から消えてしまった。1ヶ月後位に同じHCで再度遭遇→スカウトしたモノ。我家には不明一重サーモンが3種類ある。その中でも花が大きい↓コレが一番気に入っている。がっつり剪定してもたっぷり花を咲かせてくれた。並べてみると、こんな感じ。ココまでは5月の様子。5月は開くとすぐに花色が濃くなっていたライトサーモン。6月はジワジワ濃くなるので濃淡が楽しめる。↓コレは我家にきて1週間ちょっとの『フグ男』。ゲーセンのUFOキャッチャー出身。体長≒2cmのミドリフグのくせに、豪華な水槽に一人暮らし。ウーパールーパーみたいなゆるキャラ顔だけど結構攻撃的。まだまだ魚が飼える状態じゃない水槽の中で、良く動き良く食べ、良く寝る。いつまで生きられるか解らないけど、頑張って育てます!
2009/06/08
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本日は晴天。昨日の最高気温は28℃。今日も同じ位らしいけど、夜中から天気が崩れるようでジメっと感が何とも嫌な感じ。『挿し穂下さい』作戦で譲ってもらったヤツの花が開き始めた。咲き進むと濃いピンクになる八重の花。クシャクシャになるスピードが速いみたいだけどキレイなんで良しとしよう。『サーモンプリンセスに似てる』というコメントを頂いたので並べてみた。確かに似てる。実は私も長い間そう思ってて『咲き進むと濃いピンクなのは光の加減なんじゃ?』と思い、何度通った事か。・・・ってか、並べて気が付いたけど、花色だけじゃなくて花の大きさも全然違う。今まで金網越しに立った目線でしか見てなかったので花が小さいって事に全く気が付かなかった。・・・『挿し穂下さい作戦』の盲点発見。挿したばっかりで根は出てないけど花を咲かせてる↑コレ。腐らずに育って欲しいものだ。
2009/06/02
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先週後半は曇りと強風で寒かったが、今日は晴天。・・・暑い。我家のゼラ達は花が終りかけのモノ、2度目の蕾ラッシュのモノ、葉っぱだけのモノが混在中。置き場所が無いので止めておこうと思った挿し木もどんどん増え、ゼラ置き場は悲惨な状況。そんなぐちゃぐちゃなゼラ置き場の中、↓コレがいい感じに咲いている。サーモンでキレイな八重。出所はミスター・レンと同じで品種は不明。葉っぱはこんな感じで良くあるタイプだけど・・・リトルレディと同じ位の花の大きさで・・・サーモンプリンセスと同じ位の花色。葉っぱはクオリティーよりも大きくて花は小さい。・・・コレって何なんだろう??花と葉っぱが同じ位の大きさの↓こんなのが近所のあちこちに植えられている。花色は環境で変るので判断基準にはならないけど八重の感じが違うような同じような・・・。・・・コレも『挿し穂下さい』作戦候補かしら。(苦笑)
2009/06/01
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