個人で作る独立型太陽光発電。新コンデンサーチューン製作記          (2007~2011)

2011年11月13日
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理由1

理由2  コンデンサーチューンが有効な自車がない。友人の車に頼ってたら自分で作り始めた。

理由3  理由1のように燃費が上がらないためオカルト扱いされている。唯一の効果エンジンスタートから
調子がいい事は短時間なので気がつかない人が多い。
特に、正確に比べるためと言って十分暖気して比べるとほとんど変わりはない。

理由4  5年以上の前の車にはそこそこ変化は感じられるが最近の車にはコンデンサーチューンと
同等のものがついていたり別の方法で改善している。

今後ハイブリッド、電気自動車に変わり必要がなくなるでしょう。

ということでここでコンデンサーチューンは一段落。
簡単なまとめ。


  自分で難しいと思ったら電気知識のある友人にここを見てもらい作ってもらうと良い。
注意点 製作例1 製作例2 製作例3 製作例4
2、コンデンサーの耐圧と極性を注意すればたくさん付けたほうが良い。
3、設置場所は、バッテリーの近くエンジン、ラジエターの熱がかからないところが良い。
  バッテリー自体の耐熱も75度近辺。
4、電解コンデンサーは容量(μF)よりもESRと許容リップル電流のいい物を使う。大容量のコンデンサーより


5、個人製作ならケースは 密閉おかず容器 で十分。
密閉容器の定番!!高い機密性と使いやすいデザイン。日付を記録できます。
ビルポット角型No.3 プラスチック保存容器

しかし安全のためバッテリーの+直近にヒューズを設置
AODEA(エーモン) ミニ平形ヒューズホルダー
ヒューズをケチると最悪事故時にショート、発火の危険あり。







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Last updated  2011年11月14日 09時39分45秒
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