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私は先日「ヒューマニティ・チーム」のチームメイトになりました。「ヒューマニティ・チーム」は2003年、「神との対話」の著者、ニール・ドナルド・ウォルシュによって 創立されました。これは、6の大陸における50か国以上の国で1万人もの人が参加している、急速に広まりつつある草の根の運動なのです。 ヒューマニティ・チームについてはニールの新刊でもある「明日の神」という著書でも触れています。分離していないというメッセージを、生命/人生と一体で、すべてはひとつであるというメッセージをあなたの存在のいちばん深いレベルでしみわたらせ、無意識の一部にし、出会うすべての生命/人生への反射的な対応にしなさい。メッセージを生きることが、メッセージを分かち合う最善の方法だ。それから、ほかの方法でも分かち合うといい。世界に伝えなさい。すべての人びとに教えなさい。「明日の神」について、「新しい霊性(スピリチュアリティ)」について語りなさい。だが、ひとりでしようとしてはいけない。その仕事はひとりでするには大きすぎるし、任務は偉大すぎる。ひとりで試みれば、そのひとはインチキな預言者、道化師と呼ばれるか、もっと酷いことを言われるだろう。その仕事のために集団をつくりなさい。一人ひとりの教師の時代、たったひとりの偉大な<マスター>の時代は終わった。いまはおおぜいがともに仕事をするときだ。二人以上の人が集まれば、そこに『わたし』がいる、ということを覚えていなさい。チームをつくればいいですね。 わたしはそれを、「ヒューマニティ・チーム」と呼ぼう。それから、いろんなところのひとたちに、「新しい霊性」が地上に現れることを可能にするスペースを一緒に創りましょう、と呼びかけるんです。それはすばらしいアイデアだ。わたしもそのとおりのことを勧めるよ。ただ問題なのは、ふつうのひとたちがそういう話をしようとすると、たいてい言葉を失ってしまうことです。多くのひとたちは、このメッセージをどう表現していいかわからない。ここで話しているように話して、あなたが伝えているように伝える方法がわからないんです。一体だというすばらしいメッセージを伝える力は、誰でももっているよ。あなたがたが必要になるコミュニケーションという贈り物は全部、あなたがたに与えられている。あなたのメッセージとは、あなたが生きる人生だ。あなたの贈り物とは、あなたが表現する聖なる自分だ。あなた自身があなたらしい方法で表現されるようにすれば、それでいい。出し惜しみをしてはいけない。何より遠慮をしないことだ。失敗を恐れず、後のちのためにと何かをしまっておいたりしないこと。謙遜してあなたの明かりを隠したりせず、すべてのひとにあなたのすばらしさが見えるように、そしてそのひとたち自身のすばらしさがわかるように、光を掲げなさい。ほかのひとたちはあなたの現実のなかに自分たちの可能性を見るのだから。このことをつねに忘れないように。ほかのひとたちはあなたの現実のなかに自分たちの可能性を見る。だから、全世界の手本になりなさい。人類の希望になりなさい。「人類の希望になりなさい」・・・なんというインスピレーションに満ちた呼びかけでしょう!しかし、わたしたちがそんな呼びかけに応えられるかな。心配ですよ。あなたを通じて流れる愛を信じなさい。あなたのなかに生きる真理を信じなさい。あなた自身である生命そのもののプロセスを信じなさい。そうすれば、あなたが送りたいメッセージになる正しい方法、完璧な条件、タイミングがやってくる。このプロセスを信じなさい。そうすれば体験できる。明日の神人類がその選択をすれば、神についての人類の理解は急速に変化するとのこと。最初のドミノさえ倒れたら、もっと速く変化するかもしれない。要するに、全体的な変化が起こる臨界量(クリティカル・マス)に達するかどうかという、問題らしい・・・そのクリティカル・マスは全体の2~4パーセントに達したら、影響が出はじめる、と神はお湯が沸くのを例え話にしておっしゃられていた。わたしはこの本が出版されていることを知る2~3日前にチームメイトになりました。これも大きな意味を持つプロセスなんだと思わずにはいられません(^_^;ゞ
February 27, 2006
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電気用品安全法施行反対の署名です。 「坂本龍一」「高中正義」「松武秀樹」「椎名和夫」 の4人が中心となって動いています。 署名はこちらから>> この法律が施行されると(4月1日より)、 2000年以前の、電源部のある電気機器は、 中古販売が出来なくなります。 すると、部品が入手できないため、 (メーカーでも処分するため) 修理が出来なくなります。 つまり、温暖化は進む、廃棄物は増える。 電気楽器でも、良質のものは、すべて手作りなので、木の部位、製作者によって、音がまったく異なってしまいます。 そして、一番問題なのは、音を出すアンプ。 これが変わると、音が全く違うものになります。 実はこれ、70~80年代物が多いんです。 この法律が施行されると、ほぼ確実に、 日本の音楽はつぶされます。 お願いします。皆様にも、まわしてください。
February 26, 2006
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それから神さまは、くわしく説明してくれました。なにかを体験しようと思ったら、その反対のことが起こらないといけないのです。「それは、すばらしい贈りものなんだよ」神さまはいいました。「だって、反対のことがなければ、なにもわかりはしないのだからね。寒さがなければ暖かさもわからない。上らなければ、下ることはできない。遅いってことがなければ、速いということもない。右がなければ、左もない。あそこがなければ、ここもない。あのときがなければ、いまもないんだよ。だから闇につつまれても、拳をふりまわしたり、大声でさけんだり、闇を呪ったりしなくていいんだ。それよりも、闇にたいする光でありなさい。腹をたてたりしないこと。そうすれば、ほんとうの自分がわかるし、ほかのひとたちにも、ほんとうのきみが伝わるよ。光りかがやいて、みんなに、きみは特別なんだってことを知らせてやりなさい!」「ぼくは特別なんだ、っていってもいいんですか?」ちいさな魂は、ききかえしました。「いいとも!」神さまは笑いました。「ぜんぜん、かまわないよ! ただし、『特別』だというのは、『ひとより優れている』ということじゃない。そのことを忘れないようにしなさい。みんながそれぞれ、特別なんだからね!それを忘れている者がたくさんいるんだよ。そういうひとたちは、きみが特別でいいんだとみせてやると、はじめて、自分も特別でいいんだな、と思うようになる」「わーい」ちいさな魂はうれしくて、笑いながら飛んだりはねたりしました。「ぼくは、すきなだけ特別になれるんだ!」「そうだとも。いますぐはじめていいよ」神さまも笑いながら、ちいさな魂といっしょになってスキップしました。「で、きみはどんなふうに特別になりたいのかな?」神さまは、ききました。「どんなふうに特別に、ですか?」ちいさな魂は、いいました。「よく、わからないんですけど」はたして、ちいさな魂はどんな特別を体験しようとしているのでしょうか?私たちもいろいろな特別を体験しているはずです。闇のなかの光り輝く存在としていたいものですねd(^-^)♪神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック
February 26, 2006
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「107+1~天国はつくるもの~」横浜上映会にて、森源太さんのライブも行うことが決定いたしましたので、お知らせ致します♪なんと盛りだくさんな上映会なんでしょう~o(^-^)o俄然、やる気がでてきました!生てんつくマンに生源太さん!ぜひぜひ横浜に来てください!損はさせませんよ~♪そして、まだまだスタッフ人数が足りません!!!名乗りをあげてくれる方、大募集ですo(^-^)o4人の子供を抱えて頑張っているこの私に愛の手を!!(^_^;ゞ
February 25, 2006
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「困ったことって、なんですか?」ちいさな魂は、たずねました。「光でないものは、なにもないってことだよ。わたしが創ったきみたちは、なにもかもすべてが光なんだ。光いがいには、なにもない。だから、きみ自身を体験するのはかんたんじゃない。だって、きみとちがうものは、なにもないんだからね」神さまはいいました。「そうなんですか?」ちいさな魂はつぶやきました。なんだか混乱してきたのです。「こう考えてごらん」神さまはいいました。「きみたちは太陽のなかにあるロウソクのようなものだ。きみたちは、たしかにそこにいる。なん億、なん兆、いや無数のロウソクがあつまって太陽をつくっている。きたちがいなければ、太陽も存在しない。きみがいなくても、太陽は太陽だが、ロウソクが一本たりない太陽だ。それは太陽じゃないんだよ。完全な太陽ほど、明るくかがやけないからね。しかし、光のまっただなかにいたら、どうして自分が光だと感じられるだろう。それが問題だな」「でも、あなたは神さまでしょう」ちいさな魂は、思い切っていいかえしました。「なにか方法を考えてください」すると、神さまはほほえんでいいました。「もう考えたよ。光のなかにいたのでは、自分が光だってことを感じられないから、きみを闇でつつんであげよう」「闇って、なんですか?」ちいさな魂は、たずねました。「闇とは、きみではないものだよ」神さまはいいました。「闇って、こわいのかなあ?」ちいさな魂は、つぶやきました。「こわがろうと思えばね」神さまは答えました。「ほんとうは、こわいものなんか、なにもないんだ。こわいかどうかは自分できめる。だって、なにもかも自分でつくりだしているんだからね。ごっこ遊びのようなものさ」「そうなのか」ちいさな魂は、すこし安心しました。全ては自分が創りだしている・・愛も不安も・・・♪どういうことなんでしょうか?この後、神さまは詳しく説明してくれています。この続きは、また後日o(^-^)o神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック
February 24, 2006
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今日は私のお気に入りの本のご紹介です。「神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック」より物語をご紹介したいと思います。昔むかし、まだ時というものがなかったころ、『ちいさな魂』が、神さまにいいました。「ぼくがだれだか、わかりましたよ!」神さまは答えました。「それはすばらしいね! で、きみはだれなの?」ちいさな魂は、力いっぱいさけびました。「ぼくは光なんです!」神さまもにっこりして、おおきな声で答えました。「そのとおりだ! きみは光だよ」ちいさな魂は、とっても幸せでした。だって、神さまの王国にいる魂のすべてが知りたがっていたことを知ったのですから。「わーい、ぼくたちって、なんてすてきなんだろう!」ところが、しばらくするとそれだけでは満足できなくなりました。ちいさな魂は、なんだかむずむずしてきたのです。そして、自分自身を体験したくなりました。そこで、ちいさな魂は、また神さまのところへもどって(ほんとうの自分を体験したかったら、だれでも神さまのところにもどってみるといいんですよ。)、こういいました。「ねえ、神さま! ぼく、自分がだれだかわかったから、こんどは自分を体験したいな。 いいですか?」神さまは答えました。「おやおや、きみはもう、きみ自身なのに、それを体験したいというのかな?」「そうなんです」と、ちいさな魂は答えました。「自分がだれだか知っていることと、自分自身を体験することとは、ちがいますよね。ぼく、自分が光だっていうのはどんな感じなのか、体験してみたいんです」「だが、きみはもう光なんだよ」神さまはまた、ほほえみました。「ええ、知ってます。 でも、光であるってどんな感じがするか、しりたいんですよ!」ちいさな魂は、おおきな声でいいました。「そうかそうか」神さまはくすくす笑っていいました。「それも無理はないね。 きみには冒険心があふれている」それから、神さまはちょっとむずかしい表情になりました。「ただし、ひとつだけ困ったことがあるのだが・・・」困ったことって、いったい何なのでしょう!知っていることと体験、経験することって確かに大きな違いがありますね。この続きはまた後日・・・o(^-^)o神との対話~ちいさな魂と太陽~フォトブック
February 23, 2006
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知る人ぞ知る「てんつくマン」が制作したドキュメンタリー映画「107+1~天国はつくるもの」の上映会を横浜にて開催いたします。「動けば変わる」このコンセプトのもと、全国の素人の若者たちが「絶対無理」に挑戦するこの映画は観た人が必ず何かしたくなってしまうという不思議な映画です。かくいう私もこの映画を観て、地元横浜での上映会を決意したのですから(^_^;ゞこんなふうに人から人へと繋がりをもたせるこの映画は今でも各地で上映会が行われています。超ロングランですよね~o(^-^)o横浜での上映会は以下の日程で行う予定です。◆日時 7月9日(日) 時間についてはまだ未定です。◆上映場所 横浜にぎわい座 小ホール<のげシャーレ> 140名収容 JR根岸線 桜木町駅下車 徒歩3分◆オプション てんつくマン監督のトークライブ及び書き下ろしパフォーマンス もしかしたら・・・森源太さんのライブもあるかもっ!? (源太さんに呼んでくれ~と言われているので、 これから正式に出演交渉してみる予定です)◆上映会への想い 今まわりを見回したとき、元気のない大人が多いことに 気がつきました。特に子供たちと直接関わる学校の先生や 子供を持つ親たち・・・ そんな大人を子供たちはしっかりと見ています。 もっともっと大人が夢を語り、元気で輝いていたら素敵だなって そんな想いからこの上映会にはたくさんの先生方や 子を持つ親ごさんたちを招待したいと思っています。 まだまだ夢をかなえるチャンスはいくらでもあると・・・ 動けば必ず変わるんだと少しでも感じていただけたらうれしいです。 そして会場に足を運んでくださった皆さんがその後 何らかの形で繋がっていってくれたら 本当に素晴らしい世界・・・天国をつくることができるでしょう。 そんな想いでこの上映会を開催したいと考えております m(_ _)mつきましては上映会にスタッフとして参加してくださる方も募集させていただきます。一緒に素敵な上映会を創ってくださる方、連絡を待ってます o(^-^)o連絡先 こちら宛てにメールをお願いします♪映画の詳細とてんつくマンについてはこちらのフォトからどうぞ♪
February 22, 2006
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我が家の子供たちはそれぞれ家での役割を担っている。現在の長男は「流し担当大臣」で、とにかくキッチンの流しに洗い物があれば洗い、食器を片付け、常に流し台をクリーンにする責任者。次男は「お片づけ大臣」・・・読んで字のごとくお部屋に散らかった物を誰のものも問わず最終的にきれいに片付ける責任者。自分でやるもよし、出した人に説教するもよし。三男は「邪魔しない大臣」・・・誰かが仕事をしているときは決して邪魔をさせない責任者。もちろん自らも決して邪魔をしない。つい最近まで「お片づけ大臣」も兼任していた長男は次男が受け継いだのでお役御免となった。次男はそのうち「流し担当大臣」を受け継ぐので、長男の仕事っぷりをしっかり見させている。「もう少し大きくなったら次はあんただから、しっかり見ておきなさい」と・・・そうすると長男も手は抜けまい (^_^;ゞこの制度には大きな前提がある。家族はチーム。という大きな前提。我が家は共働き。なので夫も私も出来る時に出来る人が家事をしている。無理強いは決してしない。お互いに補い合う姿勢がちゃんとできていると思っているから。ただ、子供たちにはその姿勢はないに等しい。家族の一員であるためには・・・仲間であるためには・・・その意味を知って欲しいと願うので、あえて最初は強制的に役割を果たしてもらっている。もちろんきちんと説明した上で子供たちにはやってもらっている。そして、役割を責任もって果たしたときにはみんなで「ありがとう」と言うことになっている。家族って社会の最も小さいグループだと思う。その中できちんと自分の役割を果たすことと、そのことによって仲間を思いやる気持ちが芽生えてくる・・・同じことが社会でも通用していく。そして責任を持つという意味も知るだろう。責任を持つということは、何が何でも自分でやらなければならない訳ではない。どうしても出来ないときはどうするか・・手の空いてる人に声をかけてやってもらうなり、いろいろな手段を考える。そんな事もきっと社会へでたときの役にたつだろう。「お手伝いしなさい!」きっとこれじゃ子供に伝わらないのかもしれない。家族の意味を教えることと、責任を持たせることが大切なこと。そこにたまたま産まれたからこの家族ではなく、一緒に生活する仲間の一員としてこれからも子供たちのことを見ていきたいと思う。
February 18, 2006
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先日、1本の電話が鳴った。夫の職場の部下からの電話だった。力なく電話の対応をする夫。こんな夫を見るのは初めてかもしれない。電話を切った後、私の熱い視線に気づいた夫はポツリポツリと話はじめた。電話は私の在職中からいたT君からだった。他の同僚を気遣いどうしたらいいかと電話してきたらしい。夫の職場は福祉の現場・・特別養護老人ホーム。夫は介護職のNo,2のポジションにいる。部下であるFさんがフロアーのリーダーとして任命されたことからはじまったらしい・・・フロアーのリーダーはとにかく現場の肉体労働をこなしながら事務処理も行い、なおかつフロアーの職員をまとめなければならない重要でかつ仕事量も半端ではないポジションである。任命されたFさんは20代半ばの女性、昨年結婚したばかり。介護暦は今の職場だけで3年弱・・・夫が言うには、なんのフォローもしてあげられなかったと。慣れない業務をこなすだけで精一杯だった彼女に追い討ちをかけるようにフロアーの職員やパートさんからの攻撃。現場の職員もいっぱいいっぱいなので仕方ないかもしれないが、彼女にとって厳しい日々が続いていたことは間違いない。そんな彼女の唯一の相談相手であったご主人が身体を壊し、彼女は孤独に陥ってしまった。微熱が続き、受けた診断は「うつ」だったらしい。その話を聞いて私の口をついて出た言葉は、「またやっちゃったのね」だった。そう、過去にも同じ失敗を夫はしでかしていた。部下を「うつ」に追い込み、挙句の果て上からの命令によって何のフォローもすることなく職場を去らせてしまったのである。さすがの夫もヘコむ訳だ。そしてFさんが不在のフロアーをまかされたのがTくんとTくんが気遣っていたHくんだった。今度はHくんが危ないとTくんはしきりに心配していた。そんなTくんに夫は力なく「悪いけど、自分で考えてくれないか」(-_-メ)夫もかなり追い詰められているらしい。夫の最大のピンチが今訪れている。でも私は最大のチャンスだと信じている。できる限りの道具(ツール)を探し出してあげたいと思う。その道具(ツール)を手に取るも取らないも、活かすも活かさないも夫次第である。自身が変わりたいと思わなければ、変わることは不可能だし、自身が変わらなければ、まわりも変わらない。夫の職場は確かにどこかおかしい。これは私も在職中に常々感じていたこと。今、夫が職場を変えないで誰がやるかっ!と私は思う。なので、私は惜しみなく様々な道具(ツール)を探し求め夫に手渡したい。仕事は家庭に持ち込まない・・これは夫の理念だった。それも今回のことで崩れかけている。めっちゃ弱気になっているらしい。めっちゃ自分の力の無さを痛感しているらしい。私はいつも気になっていた。仕事にふりまわされ、貴重な毎日を楽しんでいない夫のことが。私たち家族(チーム)の在り方もきっと見直されていくんだと思っている。だから今が私たちにとって最大のチャンス♪絶対に逃してなるものかっ!・・・と思う今日この頃の私でありました(^_^;ゞ
February 16, 2006
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ちょっとバカにしていた近所のスーパーの本屋で購入した本のご紹介です。 (バカだったのはわ・た・し♪だったのですが・・・)路に落ちてた月松本坊主美女と野球異形好きか、嫌いか- Designed by unamama -
February 4, 2006
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ここ数日の間にいろいろな事が起こった。仕舞には家をでてやる~って思うほどのこと・・・本当に荷物をカバンに詰め込んだ。さぁ、どこへ行こうか。作戦を練るために、いつもの喫茶店に飛び込んだ。時間は充分にあるし、とりあえずずっと手にとってなかった「神との対話」普及版ラストの7冊目を手にとった。この本全部読んでからでも遅くはないと思い、全てを読んだ。(たった1杯のコーヒーでいつも長居をして申し訳ないと思いつつ)なんてことはなかった。読み終えるころにはすでに家に帰る気になっていた(^_^;ゞ忘れていたことを思い出したから・・・「すべては自分」ってこと。この世界に存在する全ては自分なんだってこと。他の人間がすることは自分の側面にすぎない。な~んだ、自分がしでかしてしまったことならしょうがないじゃない!家族がしていることも、ブッシュ大統領がしていることも全部自分の一部・・・。そんなことを思い出した。喫茶店を出たあと、スーパーの中にある本屋に立ち寄った。普段は品数も少なく私の読みたい本はほとんど置いてないので立ち寄らないが、何故か寄ってみた。しっか~し! あったあった♪ 「これよこれっ」って言う本が山積み(^_^;ゞ厳選に厳選を重ねた結果、5冊の本を購入した。「ラッキー♪」思わず叫んでいたo(^-^)oきっとその本たちは以前からそこに並んでいたにちがいない。そんな新しい本ではないから・・・私のアンテナが感度良好になったおかげで、その本の存在に気づくことができた。そしてもうひとつ、絶対に無理だと思っていたことが無理じゃないかも・・・って思えるようになった。てんつくマンの映画の撮影現場に行きたいとずっと思っていた。でも、小豆島なんていったいどこ? 行けるわけないよね。って思ってた。でも家を出ようと思ったとき、まっさきに小豆島へ行こう!って思った。グッドなタイミングでてんつくマンからのメルマガが届いていた。「小豆島、いいで~」まさに誘っていた(笑)だから家を出る前に「駅すぱあと」かなんかでちゃっかり調べていたのだった。家出をやめようって思ったとき、それなら家族皆で行こうじゃないかって気になった。1週間くらいなら、仕事だってどうにかなる!保育園や学校を休んだところで、どうってことないし。行きたくなければ行きたい人だけで行ったらいい。「よっしゃ行ける!」いつの間にか確信に変わったことは言うまでも無い。私の中のシナリオライター安永さんも粋なことをしてくれる。近いうちに小豆島みんなで行きまっせ~o(^^o)(o^^)oめちゃくちゃ楽しみだ♪♪
February 4, 2006
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