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昨日は光の仕事人してました(^_^;ゞ 朝から身体が重く、起き上がることすらできませんでした。 一言で表現するなら・・・「どよ~~ん」って感じ!? 動けずにトドのように横たわる私の横を 忙しそうに走り回る母・・・「ごめ~ん」 「疲れがでたのよ~! 少し休んでなさい!」 母の存在はありがたや~~ わけもわからず、頭痛薬を飲んで しばらく横になっているも、良くなるどころか ますます身体は重くなっていく・・・はぁ~(-_-メ) 「疲れはね、溜めちゃだめなのよ!」 バタバタ走り回りながら、母は私に声をかけてくれる。 「疲れ!?」 ん!? 半日ほど横になって、やっと気づきました! 「疲れて」るんじゃなくって、「憑かれて」たんです(^_^;ゞ久しぶりだったもんで、ぜんぜん気づきませんでした! す~っと耳を澄ますと、「どうしていいかわからない」って 何度も何度も繰り返しているではないですか!! あ~っ あの時の電車のおじさん! 迷ってるんだ!それにしても、重いって・・・(^_^;ゞなんだぁ~! さっそく秘密兵器を取り出して、光の仕事を開始! 一筋の光とともに、あっという間に身体は軽くなりました。 それを横目で見ていた母は・・・ 母「何!?」 私「うん、たぶん先日、私が出くわした事故のおじさん!」 母「へっ!?」 私「迷ってたみたい・・・でも、もう大丈夫♪」 母「そう、よかったわね! あんたはよくわかるわね~ 私はうといから・・・」 ???と思いながらも、おじさんが無事光に還れたことを 素直に喜ぶ、そんな母が私は好きです♪ そんな訳で、午後からはうそみたいに軽やかに 母の分まで働いた私でありました(^_^;ゞ
June 25, 2006
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今日は濃い一日でした・・・ 離婚してからというもの、濃い日々の連続ではありましたが、 今日は特に濃かったなぁ~ 家を出てから、少しずついろいろな風景がひとつひとつ 閉じてゆきました。 今日は次男が今まで通っていた保育園の最後の日。 朝からちょっぴりセンチメンタルな私。 「この風景をこうして二人で見ることもなくなるんだなぁ」 なんて考えながら次男の手を引き最後の登園・・・ 5月の終わりには三男と四男が同じような想いで 保育園最後の日を迎えたばかりだというのに。 でも次男の場合は思い入れもひとしお。 障害をかかえ、行くあてもなく自宅ですごした半年が よみがえるなぁ~。 親子で絶望的になっていたところに入園決定の知らせ。 そしてアットホームであたたかな保育園。 昨年の10月から通い始めてまだ1年もたっていないのに、 なんだかず~~っといるような感覚さえ覚えるほど 素敵な保育園。 それでもやっぱり兄弟一緒の保育園のほうがよかったんだね。 私はしんどくても、卒園まで送り迎えするつもりでいたのに、 次男の口から「わたくんと一緒がいい」・・・と。 確かに親の都合でいやおうなしに子供達の環境は ガラっと変わってしまいました。 でもね・・・それってやっぱり、それぞれの魂の同意が あったから、こうして今があるんだろうなって思う訳です。 次男を送り届けて、保育園のみんなにプレゼントを買って 次男がお別れおいも掘りにでかけている間に園に届けた後 来週から通う保育園の園長先生と面談をするために 乗った電車が次の駅で人身事故・・・。 救護の間、電車の中に閉じ込められること30分。 車内はなんとも言えない雰囲気につつまれていました。 私が乗った7号車から扉を開放してくれた1号車まで 車内を歩き・・・そして2号車と1号車の連結部分あたりで 救助活動はまだ続いていました。 その真上を歩き 1号車よりホームへ。 飛び降りか事故か、そして生死も未だわからないけど、 私にはなんとなくわかってしまう。 光の中に還っていかれたこと。 これもまた魂の同意なしには起こりえないこと。 どれだけこの今の生を終わらせたいと思っても、 魂の同意なしには終わらせることはできません。 どれだけ今のまま生きていたいと思っても、 魂が光へ還る決断をしたなら、どんなことをしても 今の生を続けることはできません。 車内に閉じ込められていた30分の間、 私は精神の外にポ~ンとほっぽりだされてしまいました。 魂がもろにオープンな状態とでもいうのでしょうか。 考えようとしても、何も考えることができない。 目の前には勝手にいろんな光景が・・・ 車内放送が聞こえ、んっ!? と我にかえるまでのできごと。 最後に残った言葉の陰影が「魂の同意」でした。 その後、新しい保育園の園長先生と面談・・・ 障害があるとはいえ普通入園の面談なんて30分が いいところなのに、なんと2時間!! 子育て論議に花が咲きまくり、何しにきたのやらって感じで 意気投合! これからの子供達の保育園生活に私のほうが ワクワクしてしまいました。 こうして閉じてゆく風景の中から開いてゆく風景への 移り変わりの中で、魂はたくさんの経験をさせてくれました。 閉じてゆく思い出の その中にいつも 忘れたくない ささやきをきく 粉々に砕かれた鏡の上にも 新しい景色は 映される はじまりの朝の しずかな窓 ゼロになるカラダ 満たされてゆけ 海の彼方には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしの中に みつけられたから
June 23, 2006
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最近、精神の横やりが多くなってきたみたい・・・ きっと少し余裕がでてきた証拠なのかな。 4月・・・育児休暇明け2日後に「でていってくれ」と言われ、 その翌日、子供4人つれて家をでてからというもの とにかく肉体的にものすごくハードな日々を送っていた。 朝7時過ぎに5ヶ月の4男(推定8キロ)を抱っこして 背中と両肩に大きな荷物を持ち、片手に三男(3歳) 片手に次男(5歳)の手をつなぎ、通勤ラッシュの電車に 乗ること40分。 そこから歩くこと20分の保育園に三男と四男を預け、 その足でバスに乗り30分かけて次男の保育園へ・・・ そこから折り返しバスに乗り30分かけて職場へ。 帰りはその逆・・・ 家に帰ってから子供達に夕食をとらせ、三人お風呂に入れ 寝かしつけたあと、翌日の保育園の仕度と洗濯をし、 布団に入るのは午前2時ちかく・・・ 翌朝、長男のお弁当づくりのため5時前には起床。 6時には下の三人を起こし、出かける仕度をする。 そして7時過ぎに家をでる。 でもちっとも疲れなかったのは、精神の横やりが 入る間がなかったからかもしれない・・・ 思いつくまま動くしかなかった。 そして常に神と対話しながらでないと、くじけそうだった。 三男と四男の保育園までの道のりは上り坂で、 アファーメーションなしには、歩けなかった。 「すべてはうまくいっている」 「私は元気!」 大きな声で叫びながら歩いた。 変な人と思われちゃうかな・・・なんてことすら 考える余裕がまったくなかった。 6月に入り、三男と四男は自宅から徒歩5分の保育園に 入園することができた。 来週月曜日には遅れて次男が同じ保育園に入園する。 なので、今は次男だけを連れて仕事に出かけている。 うそみたいに楽。 だけど、いつの間にか神ともあまり話さなくなっていて、 アファーメイションもしていない。 それでもひらめきだけはポンポンやってきていたのに、 ついつい精神が横やりを入れてくる。 思うまま動こうとすると「待った!」をいれてきたりする。 そうなると精神に支配され、ひらめきの通りに動くことが 一番だとわかっていながら、動きづらくなってしまう。 それでも、ものすごいパワーを使ってひらめき通りに 動くよう必死に指令を出し、どうにか毎日を過ごしている。 そう思うと、人ってすごい! 極限の状態になると、魂が勝手にしゃしゃりでてきてくれるのだから! 本当に我ながら、そのしくみに関心するばかり。 どんな状態でも、無意識に魂がしゃしゃりでてくるように なったら、本当の意味で怖いものはなくなるね~♪ 今はまだ、意識しないと魂の声に集中することができないから・・・ きっとこの気づきのために、あの極限状態があったのねd(^-^)♪ 確かに、あの極限状態のときは自分じゃないような気さえしたもの。 これが本当の神業ってやつなのかしら(^_^;ゞ
June 20, 2006
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今、相鉄ムービルにて上映中の映画 「ヨコハマメリー」 みなさんは「ハマのメリーさん」ってご存知でしょうか? 今や五大路子さんの舞台でかなり有名になってますが、 私も小学生のころ、馬車道や伊勢佐木町あたりで よくお見かけいたしました。 顔は白塗りで真っ白・・・フリルの真っ白いドレス姿 そしてハイヒールを履いた老婆(当時はもっと若かったですが) 後になってわかったことは、彼女は進駐軍を相手にした 娼婦だったってこと。 はじめて見たときには度肝をぬかれましたが、 何度も遭遇するうちに・・・どんな人なんだろうって 思うようになったものです。 とにかくメリーさん(私たちの間では、マリーさんでした)が 現れると、周りの景色が一瞬なにもかも止まるんです。 そこだけ異空間とでも言うんでしょうか・・・ 今、思えばそれってメリーさんのオーラだったような気もします。 そんなメリーさんと関わり続けてきたシャンソン歌手の 元次郎さんをはじめとした方々がこの映画を作ってきました。 メリーさんはまぎれもなく、私の好きだった横浜の街の一部。 あの頃の街の風景がよみがえります。 今、生きていれば80歳を越していると思われます。 私は本当にそんなヨコハマを愛しています。 この街は人々の歴史をひとつひとつ丁寧に刻みこんで そして包み込んでくれているようです。 ヨコハマメリー公式サイト http://www.yokohamamary.com/yokohamamary.com/ メリーさんの手紙 http://www.ne.jp/asahi/shuuichi/photos/merrysannotegami.htm
June 18, 2006
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みなさ~ん お知らせです!明日発売の「おはよう赤ちゃん」7月号に南ぬ風人まーちゃんのパパイヤが収録されたCDが付録としてついてきます!!我が家の子供たちが大好きな「パパイヤ」は大人もハマルこと間違いなしですo(^-^)oなんだか全国のお母さんたちが、子供と一緒にパパイヤやったら凄いな~(^-^)子育ての悩みなんか、ふっとんでしまうと思うんだけど・・・やっぱり身体を動かしたり、声をだしたりするのってとっても大事なことなんだと思うわ。なんたって楽しい!ですもの♪全国のちびっこのお母様方!これを期にどっぷりとまーちゃんのあやしい世界にひたってみてはいかがでしょうか(笑)まちがいなくアホになれます!!
June 14, 2006
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上映会まで後1ヶ月をきりました。 きっと、主催者を経験した人たちはみんな経験したんだと 思うけど、訳のわからない「不安」と「あせり」に 襲われました。 大丈夫かな・・うまくいくかな・・・ 気がついたら、そんなことばっかり考えていました。 友達に宣伝メールを出した時、 「サイトの予告編見てみて~」・・・ん? 予告編!? 久しぶりに見てみました、予告編・・・ 号泣~~~~(T-T) 感動~~~~~(T-T) 「これや!」 この感動を一人でも多くの人に伝えたい! ただそのことだけを考えればよかったんだ~~♪ 1月8日 初めて川越でこの映画を観た時の気持ち よみがえってきました。 一人でも多くの人の笑顔が見られるように・・・ 一人でも多くの人の新たなる一歩のために・・・ それだけのために私は動きますo(^-^)o予告編はこちらですhttp://www.tentsuku.com/
June 12, 2006
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上映会終了後、交流会を行います。 てんつくマンさん、森源太さんと、一緒に飲みましょう! 25名、先着受付です。 7月9日(日) 上映会終了後 19時30分~21時30分 会費 3500円 和民 桜木町野毛店 (地図はこちら) http://www.watami.co.jp/cgi-bin/search/search_MP.cgi?gyotai=1&shopname=JR%ba%f9%cc%da%c4%ae%cc%ee%cc%d3%c5%b9&img=watami%2fmap%2fkanagawa%2fsakuragichonoge%2egif ※交流会のみの参加は受け付けておりません。 上映会への参加申し込み時に、「交流会希望」と付け加え下さいませ。 飲んで、歌って、踊って、騒いで、つぶれて!? み~んなでアホになりましょうo(^-^)o+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++☆★「107+1~天国はつくるもの~」 横浜上映会 ★☆会場名:横浜にぎわい座(のげシャーレ) 上映期間7月9日(日) 上映時間11:30開場 13:00開演てんつくマン監督のトークライブ&書き下ろし森源太ライブあり!! 料金一般(前売り1800円 当日2000円)中・高生(前売り800円 当日1000円) 問い合わせ先●TEL 090-1536-9728(岸 紀子)●メール tentsukuyokohama@infoseek.jp●HP http://tentsuku-yokohama.infoseek.ne.jp 備考◆タイムテーブル11:30 開演12:00 書き下ろし(先着順に整理券を発行します)13:00 主催者あいさつ13:10 てんつくマンあいさつ13:30 上映開始15:45 休憩16:00 てんつくマントークライブ16:30 森 源太ライブ17:00 てんつくマン巨大書き下ろしと森源太ライブのコラボレーション17:30 書き下ろし(抽選となります)(タイムテーブルにつきましては多少変更になる場合がございますので、変更の確認はHP●http://tentsuku-yokohama.infoseek.ne.jpにてお願いいたしますm(_ _)m)◆チケット申し込み下記の内容を上記問い合わせ先までお知らせ下さい。・お名前(複数の場合代表の方)・人数(一般/中高生の内訳)(注:小学生以下の人数もお知らせ下さい。)・ご連絡先電話番号・チケット送付先住所折り返し振込先をお知らせします。◆会場へのアクセス<横浜にぎわい座>●http://www.yaf.or.jp/nigiwaiza/●JR線・市営地下鉄線「桜木町」駅下車、徒歩3分、「野毛ちかみち」南1番口より80m●京浜急行線「日ノ出町」駅下車、徒歩7分●横浜市営バス「野毛大通り」下車※ 観覧者用の駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。(大型バス及び施設利用時の搬入車用駐車場、 心身に障害のある方の駐車場…ご相談に応じます)+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
June 12, 2006
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小豆島でご一緒させていただいた、美穂姐さんより お誘いがあった、ミュージカルのお知らせです♪ 私もぜひ、一度は観てみたいと思っております。 魂が揺さぶられることまちがいなし!ですo(^-^)o 以下、美穂姐さんの書き込みより・・・ *************************** 皆さん季節の変わり目ですが体調など崩されていませんか? 私は相変わらず元気に過しています☆笑 いよいよ今月末からSUGA IZANAIミュージカル『コズミックレイン』第三期公演が 始まるので宣伝させていただきたいと思います!!!笑 魂を刺激しにきてくださいな☆★☆ 詳細は↓です。 SUGA IZANAIミュージカル『コズミックレイン』は、 全国公演(第一期)11公演を大盛況で幕を閉じ 今回第二期もヨーロッパ公演を含む9公演も無事終えることが出来ている作品です!!! 関わっていただいた全ての方に感謝しています☆ 脚本は劇団四季を経て SUGA JAZZ DANCE STUDIO設立し 多方面で活躍している国友須賀。 音楽は業界でも有名な作品を創りだしている松浦晃久。 スピリチュアルなメッセージが込められている この舞台と私達のことが 『StarPeople of Earth』2006 Spring VOL.17と、 『地球新聞』3月号に掲載されています☆ 興味がある方はチェックしてみてくださいね~☆ 日程 2006年 6月23日(金) 20:00~ シアターアプル/東京都新宿区 全席自由5,000円 6月24日(土) 19:00~ シアターアプル/東京都新宿区 全席自由5,000円 7月8日(土) 19:00~ はつかいち文化ホールさくらぴあ/広島県廿日市市 S席指定=4,500円 A席自由=3,500円 A席子供=2,500円 7月14日(金) 19:00~ 大田市民会館/島根県大田市 S席指定=4,500円 S席子供= 3,500円 A席自由=3,500円 A席子供=2,500円 国境を超え、 全ての人類に響く愛のメッセージが込められている ステージぜひ感じにきてくださいね☆ ※問い合わせは スガジャズダンススタジオ/0877-86-6791 IZANAIアカデミー/0877-86-6786 藤本美穂まで。 コズミックレイン情報 http://www.suga-izanai.org/japanese/cosmicrain/top.html スターネィションプロジェクト http://www.suga-izanai.org *************************** みなさん、よろしくお願いいたしますm(_ _)m
June 11, 2006
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昨日ポ~ンと頭に浮かんだ言葉です♪ う~ん、なるほどぉ~! 確かに昨日の私はもうどこにもいない… 一秒前の私ですら、もう二度と会えない… 似たような私にはなれるかもしれないけど、 せっかくなら、おもいっきり違う自分になってみるのも悪くないかもo(^-^)o 日々脱皮しながら、いろんな私を楽しもう(^.^)b
June 6, 2006
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先日「世界が100人の村だったら」シリーズを観た。 その中でゲスト出演していた綾戸智恵さんの言葉。 すべてはアダムとイヴから始まったんやろ・・ ひとつのところから始まったんやろ・・ そやったら、みんな私たちの子やないか・・ 世界中のどの子もみんな私たちの子や! みんな家族や! 私の大好きなジャズシンガーの智恵さん。 魂からの素敵な言葉。 だから智恵さんの歌はいつも心に響いていたのですね。 あ~智恵さんの歌が聴きたくなってしまいました♪
June 4, 2006
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