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今日は日曜日。学校も休みですよ。好きなだけ寝てられるよ。ああ。休みってほんと素晴らしいなあ。しかしhatchさんは今日も仕事。土日でも関係無いのだ。ちなみにhatchさんは朝がなかなか起きれない。目覚まし時計が鳴りっぱなしの状態でも平気で寝れる。しかも寝起きも良くないしグズッったりもする。従って今朝も6時の目覚ましで先に起きた俺がhatchさんを起こす事に。俺「hatchさ~ん。起きろ~。朝だよ~。」hatch「ん~。あと5分したら起きる~。グー。」俺「わかった~。グー。」5分後、再びスヌーズ機能で鳴り出す目覚まし時計。俺「hatchさ~ん。起きて~。シャワー浴びて~。」hatch「ん~。ほんとあと5分だけ~。グー。」俺「も~。しょ~がないなな~。グー。」・・・・ハッ!あ、あれ?なんか今すごい寝てた気がする。もしかして・・・。ヤ、ヤバイ!俺「hatchさん起きて!」hatch「ナニ!?ナニナニナニ!?」俺「寝過ごしたかも!」hatch「エエー!」慌てて目覚まし時計を見る俺とhatchさん。すると時計の針はまだ6時30分を指していた。俺「アブね~。良かった~。」急げば7時過ぎには出発できそうですよ。安心したのでシャワーを浴びるhatchさんにちょっかいを出したり、化粧をし始めたhatchさんに「俺を置いて行かないで!」とすがったりして遊ぶ。いやー日曜っていいなー。と思ったその時です!突然TV画面を見ながら大きな声を出すhatchさん!hatch「おかしい!」俺「何?どうしたの?」hatch「なんか時計がおかしいの!」俺「何が・・・?」画面の左上には8:00の表示。8時?あれ?いま7時じゃなかったっけ?hatch「やっぱり今8時だ!」俺「エエー!まじでー!」なんと1時間も寝過ごした上に目覚まし時計の針を見間違えていたのです!ガガーン!その場で1時間の遅刻が決定したhatchさん。急遽会社に謝りの電話をした上に、マユゲも書かずに出勤して行ったのでありました。がんばれ。
March 27, 2005
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近況報告。へいへーい!みんなー元気かーい?俺は元気山盛りだよ!うんこうんこ!山盛りうんこ!こないだようやく我が家(hatchさんち)にADSLがやってきましたよ。だから今日から日記再開するよー。良い子も悪い子もみんな寄っといでー!とか言いつつ本格的に日記書くのって実に3ヶ月ぶり。朝からPCに向かうも遅々として筆が進みませぬ。だから今日のところは近況報告でお茶をにごす事にするよ。まず今朝は仕事に行くhatchさんを駅まで送ったのでした。hatchさんの仕事は土日とか関係無いから大変だよ。基本的に立ち仕事だしね。そんなhatchさんを改札口まで送る俺。どーだ!この俺の見事なヒモっぷりは!でもってそのまま駅にあるスタバに直行して読書開始。本日の本はhatchさんお薦めのリリーフランキー著「美女と野球」ですよ。あー。何気に面白くてうっかり読破してしまった。気が付いたら2時間ほど経過。きゃー。家に帰る途中で急に思い立ってカレーの材料を購入。昼前から気まぐれにカレーを作り始める。タマネギが目にシミルー!涙ボロボロー!でも頑張って鍋いっぱいにカレー作りましたよ。うひひ。ちなみに本日は挽き肉カレーです。うまそー。現在はいわゆる同棲生活なので俺も頑張って家事やってます。ちなみに好きなのは料理と掃除、嫌いなのは洗濯です。洗濯って服がフニャフニャしてるからイヤです。ハンガーに干す時とかイラッとくる。もっと服が硬かったら良いのに!服がカチンコチンだったら良いのに!そうそう1月から通い始めた学校もあと1週間ほどで卒業です。過ぎてみるとほんとあっと言う間だったよ。でもって4月からはいよいよ就職活動ですよ。いよいよと言っても無職になってすでに1年2ヶ月が過ぎようとしてる訳ですが・・・。あー!早く働きてぇー!(ウソ)あと最近また太りました。恐くて体重計には乗れません。hatchさんには「痩せてね?」と笑顔で言われてます。でも目が笑ってません!ガクガクガク!何はともあれこんな感じで日記書いてきますよ!改めてこれからもよろしくお願いしまーす!
March 26, 2005
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荷物を片付けているとダンボールの中から昔のアルバムを発見しました。これは俺の母親がまとめてくれたもので上京してくる時に渡してくれたものなのだ。確か俺の幼稚園の頃から小学校くらいまでの写真が収めてあるはず。俺「おおー。なつかしー。そーだ。hatchさんが帰ってきたら一緒に見よーっと。」せっかくなので同棲してるhatchさんに俺の子供時代を見せてあげる事に。おおー。なんかカップルらしい楽しげなイベントだぜー。夜になりhatchさんが帰ってきたのでさっそく夕食後に見てみる事に。俺も久し振りに見るから楽しみだー。1ページ目・・・。すると写真じゃなくて何か小さなものが沢山貼ってあるではないですか。hatch「何これ!?」俺「んー?おお!これは切手だよ!小学生の時に集めてた奴!懐かしいなー。」hatch「えー!そんな趣味持ってたのー?暗い少年だったの?」俺「いやいやいや!その当時流行ってたんだって!超ブームだったんだよ。」hatch「えー!?そんなの知らないよー!自分だけじゃないのー?アハハ!」なんで知らないんだ!俺と一緒の昭和50年生まれのくせに!俺「いやマジだって!俺だけじゃなくてみんなも集めてたんだよ!」hatch「えー!?群馬だけじゃないのー?アハハ!」くっそー!自分だって栃木のくせに!俺「と、とにかく次のページ以降は写真だから。次行こう!次!」黙って写真を見つめるhatchさん。しかし次の瞬間です!hatch「なんかムカつく!顔がムカつく!」エエエーーー!!その後もページをめくるたびに「ムカつく!」を連呼するhatchさん。そ、そんなー!ひ、ひどい!俺そんなムカつく顔してないよ!アルバムを奪い取ってジッと自分の小さい頃の写真を見つめる・・・。見つめる・・・。なんかムカつく!なんだか分からないが無性に腹立たしい!俺「た、確かになんかムカつくよ・・・。認めるしかないよ。」hatch「でしょー?ほらね!フフン!」なぜだー!一体どうしてこんな展開に!アルバムを見てウフフとなるイベントの筈だったのに!チクショー!こうしてこのアルバムはダンボールの奥深くに再び封印されたのでありました。ありがとうお母さん。
March 25, 2005
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今日は授業が午前中で終わりだった。朝、T内先生が開口一番こう言ったのだ。先生「あのー。なんか今日は午前中で授業終わりみたいです。私も今日知りました。」生徒「エエエー!」元々のカリキュラムも午後は就職活動となっていたのに先生が勘違いしていたのだった。急に授業無しって言われてもする事ねーよ!と思った瞬間、誰かに肩を叩かれた。振り返るとそこには満面の笑みを浮かべるH松さんの顔が。H松「○○さんは午後は空いてますか?」俺「いえ。何の予定も無いですけど。どうしたんですか?」H松「もし良かったらラーメンでも食べに行きませんか?いつもお世話になってるからオゴリますよ!」俺「まじっすか?やったー!行きます行きます!」おお!なんてラッキーなんだ!H松さんは隣りの席だったので授業内容で俺が知ってる事などを教えてあげた仲だったのだ。ほんと人には親切にしとくもんだな。うむうむ。そこで午前の授業が終ったと同時にH松さんと一緒に恵比寿へ出発。恵比寿の「」というラーメン屋さんがH松さんのお気に入りなのだ。週に1回は必ず行くらしい。もちろん店員さんとも顔見知りだ。店に到着してカウンターに座りH松さんお薦めの「醤油とんこつラーメン」を注文。900円也。ふっふっふ。やはりオゴリは良いねえ。オゴリは。今日のラーメンで楽しみにしていた事が一つある。それはテーブルに置かれている激辛高菜とモヤシとネギの3種類の薬味。ドンブリ程の器でそれぞれ置かれているのです。それをH松さんは全部入れるらしいのだ!しかも激辛高菜はお代わりまでするらしい!ありえねえだろ!しかしH松さんにとってそれは当然の行為らしく、しかも店員さんもちゃんと分かっているらしい。何も言わずに満杯の薬味を用意してくれるらしいのだ。H松さんすげー!しばらくすると俺達の前に注文した醤油とんこつラーメンが。おもむろにネギの器を手に取るH松さん。ネギドバー!続いてモヤシをドザー!最後に激辛高菜を山モリーン!!も、ものすごい光景だー!野菜ラーメンになってるよ!圧巻だよ!これはもはや小さなチョモランマだよ!H松それをさもうまげに食べるのだった。むー。とっても美味しそうだ。なんだか俺も影響されてきたよ。いつも必要以上に薬味を投入する事に。俺「んー。薬味沢山入れるとうまいっすねー。」H松「でしょー?」そんなこんなで楽しい食事もあっと言う間に終了。H松さんにラーメンをゴチになるという思い出が青春の1ページとして刻まれたのでありました。ありがとうH松さん!ラーメン美味しかったっす!しかしその夜。トイレで独り叫び声をあげる俺の姿が。俺「イデデデデーーーー!尻イテーーーー!」なんと激辛高菜による強烈な刺激でお尻の穴が大スパーク!!まさに火花を飛ばされたかのような痛みですよ!え~んえ~ん。泣きそうなくらい痛いよ~。俺このまま痔になっちゃうのかな?いやだ~!H松さんめー!恩を仇で返されるとはまさしくこの事だよ!(←逆恨み)
March 24, 2005
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携帯にhatchさんからメールが届きました。_________||ワーン。ひどい!| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄エエエー!何?一体hatchさんの身に何が!しかも俺のせいみたいだ!でもまったく心当たりがありませんよ!何はともあれ取りあえず電話してみる事に。俺「もしもし?どうしたの?」hatch「どうしたのじゃないでしょ!」俺「何かやっちゃった?」hatch「カバンにスパッツが入ってなかったよ!」俺「スパッツ?ほんと?俺ちゃんと入れたはずだよ。」今朝、出勤の準備でバタバタしているhatchさんから頼まれたのです。hatch「カバンの中に黒色のスパッツ入れておいてー。」俺「んー。どこにあるの?」hatch「ソファの上に無い?」俺「あー。あったー。でも長いのと短いのがあるよ。」hatch「え?ほんと?」俺「うん。ほら。」両手に取ってhatchさんに見せる俺。hatch「じゃあこっちの長い方で!」俺「了解。じゃあ入れとくよー。」hatch「うん。ありがとー。」というやり取りをハッキリと覚えています。俺「hatchさんだってちゃんと見てたじゃん。」hatch「違うの!スパッツじゃなくてTシャツだったの!」エエエー!なんと黒いスパッツだと思っていたものは黒いTシャツだったのです!なんてこったい!とんだ大間違いだよ!会社帰りにスパッツを履こうとしてそれがTシャツだと気付いた時のhatchさんの心境たるや。ニヤケ笑いが止まりません。そのままTシャツを履いて街を歩いてたらもっと面白かったのに。ああ!痛い痛い!ごめんなさい!
March 23, 2005
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hatchさんのでっかいめんたまが好きなのです。パッチリと大きくて愛らしい。いわゆるチャームポイントです。俺のめんたまはそんなに大きくないのでちょっと羨ましい。でも本人曰く「全然いい事ないよー。」との事。ゴミが入りやすくて大変らしい。なんと。人知れぬ苦労がここに。確かにしょちゅう「ゴミが入って目が痛い。」と言っています。人から羨ましがられても本人はそうでもない。Fカップは重すぎて肩こりが大変と一緒か。もしくはチンコがでかすぎて貧血起こして大変と一緒か。めんたまを小さくしたいなら太ると良いよ。顔の肉に押されてめんたまが小さくなります。朝小龍も安田大サーカスのHIROちゃんも痩せたらおめめパッチリだよ。とhatchさんに言おうとしたけど、「これ以上太らせてどうすんだー!ボケー!」とか殴られそうなのでやめておいた。目と言えば「所さんのメガテン」はまだやっているのだろうか。土曜の早朝から科学番組などというふざけた番組であったが。面白いから大学生の頃はコンビニの深夜バイトが終って寝る前に良く見ていた。そう言えばメガテンに出てた魚住アナもめんたまがでっかい。だから何だと言われればそれまでなのだけど。hatchさんの事を誉めようと思ったけど意外と難しかったという日記。でもhatchさんのでっかいめんたまは好きですよ。ほんと。
March 22, 2005
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今日は弟2号の家に遊びに行きましたよ。実は弟2号に会うのは正月以来なのです。久々に会った弟2号は「世の中やっぱ金だよ!」とか言っていた。一体弟2号の身に何が。更に弟2号は最近パソコンのデータを誤って全消去してしまったらしくズーンと凹んでいた。写真などが全部無くなってしまったらしいよ。馬鹿じゃん!そこで俺の手持ちの写真を渡してあげたのだが必然的に「hatchさんの写真を見せろ!」となる訳で。隠しても仕方ないので見せてあげたところ「想像してたのと違って全然可愛いよ。」とのお言葉が。やったよ!hatchさん!可愛いだってさ!しかし弟2号は一体どんな想像をしていたのだろうか。取り合えず昼ご飯食べようぜー!と歩いて向かったのは近所のイタリア料理屋さん。注文したのはピザとパスタのランチ。馬鹿うまー!ところで弟2号はこの春に友人を頼って一週間ほどアメリカへ行くつもりらしい。それがうまくいったら長期ホームステイも目論んでいるとの事。おおー。すごいぜー。実に素晴らしい事だよー。ぜひ頑張っておくれよ。用事のある弟2号と別れて街をブラブラ。中目黒で洋服屋さんに立ち寄り下北沢ではCD屋さんへ。結局中古CDを2枚購入。かなりお得な感じで満足でしたよ。夜は仕事帰りのhatchさんと駅で待ち合わせして外食する事に。「電車が新宿を出発したら連絡するよ。」との事だったので部屋でダラダラしていたら「おっと!いま中野だよ!友達とメールに夢中だったよ!」と連絡が。なにー!おかげで駅まで走る羽目に!うんこ!でもビールが美味かったので全部ヨシ!
March 5, 2005
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今日も今日とて学校へ。うーむ。なんだかとってもかったるいぜー。実は今週はちょいと疲れ気味なのであります。ちなみに授業が始まるのは9時20分から。逆算すると8時50分には家を出発しないといけない。現在時刻は8時45分。いい加減に出発しなくてはー。重い腰をよっこらしょと持ち上げて玄関へ向かう。すると台所のある物体に目が留まる。ハッ!あ、あれは冷や飯だ!ああー!今すぐチャーハンが食べたい!今すぐチャーハンが食べたいよ!うおおー!時間無いけどチャーハン作っちゃうぜー!震えるぞハート!燃えつきるほどヒート!ガンガンガンガン!(←フライパン振る音)ハアハア!で、出来た!チャーハン!うおー!我ながら激ウマー!って言うか朝っぱらからチャーハンかよ!ハッ!今8時55分だ!もうギリギリー!行くぜー!出発ダー!ウオー!ギャオー!オレ今日も元気デス!
March 4, 2005
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久し振りにお袋と電話で話をした。お袋は俺に彼女が出来た事を知ってからある夢を見たらしい。______________||彼女が出来た事をお袋に報告する俺。|俺「あのさー。俺彼女が出来たよ。」|母「へー!良かったねー。何歳の人なの?」|俺「31歳なんだよね。」|母「へー。2歳年上なんだ~。」|俺「いや違うよ。31歳年上なんだよ。」||母「エエエー!!本当!?」|俺「うん。本当だよ。」|母「すると私やお父さんよりも年上なんかい?」|俺「うん。60歳。」|母「か、還暦・・・。」| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄夢の中でひたすら葛藤する母。祝福したい気持ちと納得出来ない気持ちが揺れ動く。そんな悶々とした夢だったらしい。そんな訳なのでそれが夢だと気付いた時と、実際に俺から「同い年だよ。」という言葉を聞いた時の安堵感と言ったらそりゃあもう!だったらしい。最後に「でもね。本当はあんたが選んだ人だったら60歳でも何でもいいんだよ。」と言った時の声が実にウソっぽかった。
March 1, 2005
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