2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1

もりもりシャイニングフォースイクサをプレイ中。ホントに久々のハマりモノ。結構プレイして、それなりに装備なんかも拾うけど、同じのばっか。なかなかこのツンツン娘に似合う衣装は落ちてない。そういえば、このツンデレが・・・デレた!!最初こそ汚物を見るような眼差しでコチラを見下していたのにさ・・デレたら、そりゃもう、大変。口ではムリとか言っていても、どんなお願いでも聞いてくれます(ウソ)。この変わりよう!(大袈裟)ツンデレ好きにはタマランかもしれん。あたしゃ、別にそこまで好きではないけれど(えー)。敵ではサキュバスさんがいい感じ?声が五月蝿い。攻撃も鬱陶しい。・・・いい感じ?でもデカイ事は確か。
2007.01.31
コメント(1)
イクサをもりもりプレイ中。久々にどっぷりつかっている気がするゲーム。中毒性が高いのは確か。アクションできるウィザードリィみたいなものか。とりあえず・・・ツンデレが好きショタが好きロリが好ききょぬーのエルフが好き熟年のオトコ同士のウホっとしたのが好きキャントールのチップが好き弓を乱射したい魔族の女に興味がある暴れまわりたい画面処理が追いつかないくらいの敵とやりあいたいアイテムを拾いまわりたい?マークのついたアイテムを鑑定とかするのが好きだなどの属性があるならかなりオススメかも。・・・かも。イクサをプレイしながら、くじアンが気になる。見えることは確からしいのだが、何にせよ高い。9240円というのはキツイ・・・しかし、このゲームもイクサと同じように暴れまわるタイプのものらしいので、気にはなる。イクサが落ち着いたら買ってみるのもありか。
2007.01.28
コメント(0)

世の中があれアイスマだなんだ、言っているけれど、相変わらずシャイニングフォースイクサをちまちまプレイ中。ツンデレヒロインにナマ足しょたっ子。この2人を基本にあとは巨乳エルフやら、男色なオッサン騎士やらなんやらを連れまわしてる状態。アミ公と頭の悪い男主人公は常にお留守番。まぁ、その方が防衛戦が楽だったりするので。そろそろヒロインがデレ期突入?いや、そんな(そんな?)のより衣装集めに力が入るわけで・・・男衣装は半裸衣装やら、忍装束やら、色々入手できるも、女性用衣装はなかなか良いのが手に入らない。・・・ネコミミとかいいから。冒険者の服。役には立つが、色気は皆無。足が速くなるのはいいけど・・・ウィッチローブ。やたらと厚手。いろんな意味でイマイチ(どんな意味よ?)エレガントドレス。トレーズ閣下も納得なエレガントさ。フトモモラヘン。コレでコケルと大変。羽が付いている。エレガントに負けず劣らずな衣装。どっちかというと、こっちのほうがアレ。・・・見えそう。
2007.01.26
コメント(0)

シャイニングフォースイクサをちびちびプレイ中。前作スネオは途中でダウン。今回は、個人的に前作よりやりやすい感じ。俗に言われる『ワンパン』も変わらずあって、スリル満点。前作の妙に濃いデザインに比べて随分と万人受けするキャラクターデザインに。また、開発陣が自慢する「少ないポリゴンでえっちぃく見せる技術」は確かなものだと。↑・・・ボインボイン??プレイ画面自体はそれほどだが、ビジュアルシーンでは本領発揮。キャラクターは超ツンデレのヒロインが中心。・・・正直、直線バカ野生児系のキャラクターはあまり好きになれないので。総プレイ時間は8時間ほどだが、未だ初期装備の司書の服を越せる色気のある衣装には出会えず。↑絶対領域装備。でも、このゲームは中毒性が高いと言われるが・・・本当にそう。途中やめ時を見失う。仲間キャラでは・・・ファー君?↑生足。北方の極寒地へ攻め入ってもナマアシ。人によっては、この手の男の子キャラにはキレそうになるかもしれないが、唯一の僧侶。コイツいないと、特攻パーティは生きていけません。アミ公は、魔女のくせに肉弾戦挑みすぎ。いつでも死んでます。結構ネタ満載?ヤリ応え、見ごたえ十分。↑こんなに大きいの・・・初めて・・・ところで・・・魔族の女王様、履いてない??
2007.01.24
コメント(0)

綿々とつづる、攻略。コットン。とはゲーメスト。ソフトのレア度はどのような要素で決まるのだろうか?人気?出荷数?いやいや。見えるかどうかで決まる(わけはない)!!セガサターンが誇る謎めいたSTGのレアソフト。コットンブーメラン。高解像度でやたらと美しい画面。そして、高いドット技術で描かれたグラフィック。よく目を凝らしてみれば・・・見えてる!?コットンで!?・・・これがレアの原因か(違)しかし、さぞかし高い完成度をほこる横シューティング・・・とはなかなかいかなかった。コットンから紆余曲折を経て発売されたコットン2。そのバージョンアップ版ともいえる今作。しかし、コットンの生命線ともいえる面クリア時のビジュアルシーンはカット。その代わりに意味不明な一枚絵が挿入されるのみ。今作はとことんスコアランキングに特化した仕様となっている。↑今回のティータイム後に表示されるキャラはシルク嬢。そもそもコットンとは、サクセスが91年に開発した横シュー。極度に食い意地の張った見た目は可愛らしい魔法使いコットンを主人公としたもの。見た目に反した高い難易度と主人公の可愛らしさが密かなファンを生む。その後、メガドライブで純正なる続編パノラマコットンが発売。レア。スーファミでもコットン100%が発売。こっちは別段普通に購入可。以降はキャラクターデザインのタムラ氏から変更。2からは、路線変更をたどり、レインボーコットンで破綻。最後にネオジオポケットを死地に選ぶという凄まじいシリーズなのである。・・・どこら辺が凄まじいかはまたいずれ。↑ラスボスは今回もやっぱりこの人。今作は主に2のシステムを踏襲。コマンドショットや封印、連爆なども前作同様。それに加えて、パンチが追加。敵の弾を消したり、封印したり、威力強かったり大活躍。2からの変更点としてライフ制でなくなったので、パンチは超重要。その他にも、ボタン押しっぱなしでスピードアップやらシステムは多彩。それゆえ、詰め込みすぎとの評価も強い。システムがイマイチ消化しきれていないとの意見も見られる。キャラクターが何故か一気に増加。全部で8人の中から選択することになる。・・・なぜコットンやアプリが3種類もいるのかは永遠の謎。今までオプションで頑張っていた妖精シルクを主人公として操作できるのは今作のみであろう。ビジュアルシーンカットには厳しい評価が聞かれるが、挿入される1枚絵はクリアしたキャラクターによって異なる。↑当然シルクならシルクが中心の一枚絵。なぜかアプリが妙にお色気担当な気がしてならない。↑・・・イマイチ不人気だったのだろうか。不憫・・・↑アケード版では付いているべきものがしっかり描かれていた事は有名な話。まとめジャンル:STG見える:コットン・アプリ御預け:スグ方法は:主人公キャラを移動させる。又はアプリでクリアを頑張る。揺れる:そもそも揺れるものがない。ビュアー:なし。結論ゲーム的には:STG的には微妙な評価を聞くこともあるが、独特のシステムにファンは多い。それ以前に、プレミアがついている事が難儀。
2007.01.21
コメント(0)

深い海の青・・・幻想的な音楽・・・スクエアがPSで輝いていた時期の非常に優秀なRPG。クロノトリガーの続編だけれど、続編に見えない・・・そんな不思議なイメージなRPG前作をプレイしていてもいなくても、難解なストーリーの全てを理解することは難しい。パラレルワールド、無数の世界、前作との関係・・・しかし、まぁあんまりに深い部分を理解せずとも40人を越える仲間と共に、美しい原色で描かれるワールドを旅していくのも楽しかったりする。次の目的は明示されるのものの、ヒントが少ないとの意見も。↑とりあえずさ・・・邪魔。(ナニが邪魔なんだ)とかはよいが、昨今の次世代機だのなんだのが画面の美しさ云々を言うが、PSでも技術、ヤル気、根性、ひらめきなどで十分に戦えることをこの画面から感じるように思う。ヘタなPS2のグラフィックよりは、だいぶ綺麗ではなかろうか。人間は、限定された環境のなかでどれほどの力を出し切ることができるかどうかでも、その価値を最大限に発揮することができる・・・かもしれない。(←どっちだ)バトルにちょっとしたクセがり、戦略的要素が高い。しかし、あまり気にかけなくとも進むことは可能。数人の仲間との協力ワザや、必殺技などの演出が見たければある程度ルールを覚える必要あり。あまり難しいものではない。↑技の演出はカッコイイものから、こんなバッチリなものまで多種多様。美少女から微妙な生き物まで仲間キャラは千者万別。ミニスカ、巨乳、なんでもござれ。仲間にする条件が複雑な者もおり、通常のプレイで全ての仲間を集めるのは至難。しかも、仲間にするしないで、その後のキャラクターの明暗が決まる場合も。妖精ラズリーを仲間にするかしないかやその後の展開により、その姉のロゼッタ(サブキャラ)の生死まで決まってしまう・・・とか。↑プレイ当時、かなりクラっときた『ボク』っ娘の妖精ラズリー。・・・妙なところが光ってるのは、エレメント(魔法なようなもの)使用中だから。経験値の概念がなく、レベルアップは中ボスなどを倒すことで得られる星でキャラクターは強くなる。要するに、ボスを倒したら少しずつ強くなる。戦闘で引っかかることを少なくする為?シンボルエンカウントだが、例にも漏れず戦闘が避けられない場面も。強制的な戦闘でも撤退できることが多いのは、キャラクターの強さもさることながら、エレメントを含めた戦略の方が重要だからか。CDは2枚組み。ヤリコミ要素は少ないが、ボリュームはそれなりにある。前作をまったく知らなくても問題ないであろうが、前作クロノトリガーをプレイしていると、それなりに理解を深めることができる。・・・らしい。前作未プレイだったが楽しめた。ラスボスを含め、時間軸や次元軸にまで関わる物語は壮大。今やPSのポリゴンなどローポリと断ずるのは容易いが、クロノクロスのキャラクターを見ると実に味がある。実際、下手なPS2のポリゴンより美しく見えてしまう程。まぁ、フィールドのキャラクターは確かに荒いのだが・・・仲間が多いため、中にはアレでソレなのもいるがまぁ、それはそれで楽しい。多種多様なキャラクターの中、女性人口も結構なもの。奇抜な衣装やきわどい衣装のキャラクターも見られ、まずはそいつらを仲間にすることが最優先課題。マルチェラ9歳。見た目に反して、恐ろしいキャラだが、見た目どおりでファンは多い?設定的には結構薄幸なところもあるらしいが・・・いまいち不明。何にせよマルチラ。それが全てを物語る。↑尻肉さえ見えようが気にせぬ、全力疾走プリに惚れる。・・・侮りがたし、PSのポリゴン。前述のボク妖精ラズリー。姉も仲間にしたかったが・・・妹さんしか仲間にできず。中身はズボン?まぁ、黒よかマシ。ジャネスさん。にんじんが武器・・・ウサギさん?・・・しかし、でけぇな。FF7のティファよりデカイんでないかい?よりによって、ムチムチって・・・他にはこんなのも・・・どこからシッポは生えてますか?ミリオンには届かず、知名度もいまいちかもしれない今作。しかし、駄作でもなんでもない。実際海外での評判は上々であったらしい。再販も行われている為、入手もしやすい。RPG好き、結城信輝氏のイラストが好き・・・なんにせよ理由があるなら、プレイしてみるのも面白い。まとめジャンル:RPG見える:マルチェラ・ラズリー・キッドなど御預け:上記キャラを仲間にするまで。キッドならすぐだが・・見える?方法は:ステータス画面で角度調整が手っ取り早い。揺れる:ジャネス・・・?・・・ゆれてない??他にもいるような・・ビュアー:ステータス画面にてモデル鑑賞可能。角度調整で。結論ゲーム的には:ストーリーや用語は難解な部分も。ゲームとしては良作の部類。音楽や海の表現は特に秀逸。
2007.01.14
コメント(1)

巷で少し話題になっているアルカナハートを触ってきた。メルティブラッドやらギルティギア系は正直ニガテ。どっちかというとじっくりゆったり読み合いを楽しみたいタイプの格げー好きだけれど、なぜかコレはしっくりと。巫女さんと魔女?もどきでプレイ。イマイチ操作方法が多彩すぎてややこしいが、ドット絵が非常によく描きこまれている印象。ただ芸術的にまで見えない。人形抱いた黒いロリータ衣装のキャラが見えそだけれど、たぶん目の錯覚。揺れるのはチャイナさんがやたらと揺れていたのだが・・・ゲーム自体には永久パあったり、なんかだったりで、結構バランスはよろしくない感じだった。特に巫女さんにはえげつない連続ワザがあったりでいやらしい・・まぁ、巫女さんは体自体もなんか妙にいやらしい気もせんでない。しっかし・・この巫女さんの設定年齢14?ムリがあるようにおもえる・・・若干の部位に。もう一人のプレイしたキャラは魔女もどき。メガネで図書委員で・・・・とまぁ、色々詰め込んでるなぁ。どちらかというと、コチラの方が使いやすかった。まぁ、連続ワザがオニのようにはいったり、色々大変な初心者お断りなゲームであることは確か。家庭用に移植されるかは現時点では微妙だが、期待して待つ予定。
2007.01.11
コメント(2)
秘密日記~ドロシーの大冒険~の公開終了。以降、入り口はオタバにおいてあり。興味のある方は検索してみるのも一興。
2007.01.07
コメント(0)

静かに闇に消えていった任天堂ハード64(ロクヨン)。ダウンロード等で多少は注目されるようになってきているとはいえ、マイナー機である現実は変わらない。対して、ゼルダシリーズを始め隠れた名作を多く持つハードでもある。今回はそん64の名作を。カービィ名前は聞いたことがある!という者は多く、任天堂の誇るメジャーキャラクター。この64版は、デザインやストーリー性などに多分に他のシリーズとは一線を博している印象を受ける。↑独特のタッチで描かれる世界観。では、ゲームとしては?当然64の中でも屈指のACT。そしてカービィシリーズの中で唯一「恋愛要素」(←妄想含)がある作品でもある。↑カービィシリーズで唯一?ヒロインの妖精リボン。丸出し・・・内容は他のシリーズ同様。「なんでも吸い込む~」で有名なカービィが吸っては出し、吸っては出し・・・いや、べつに間違ってはいないが・・・そんな感じ。吸ったキャラクターによって、コピーできる能力が異なるのもシリーズ同様。また、吸ったキャラクターを飲み込まず結晶化して吐き出し、それを敵にブチ当てることで、複合的な能力をコピーできる結晶体を作り出すことができる。それを飲み込めば、複合能力をコピーできる。これがこのゲームのキモでもあり、楽しい部分でもある。どの敵とどの敵を組み合わせると、どんな能力をコピーできる結晶が出来るのか?それを探しながら冒険を続ける。中には結晶にならない敵もいたり、カービィが飲み込んで消化してしまったり・・・なかなかヤリ応えがあるゲーム。こんな能力も・・・それは剣と呼ぶにはあまりに大きすぎたあまりに・・・傭兵集団・鷹の団切り込み隊長カービィ、参るッ!また、今回は仲間と旅を続ける設定。で、ストーリー解説。・・・多分に妄想含む。妖精の星、ポップルスターが闇に飲み込まれたっ!ポップルスターの王女は妖精リボンにクリスタルの死守を命令。リボンは闇に覆われる母星を後に、追ってからクリスタルを守りながら逃亡を図る・・・↑信じられないけれど、このメガネっこが女王様。・・・斬新すぎるぜ、任天堂。そして、その途中にカービィと出会い・・・砕けたクリスタルのカケラを求めて2人の旅が始まった!・・・いきなりスペクタルしてます。基本的にアクションとセリフも音声もないムービーがちょこっと挟まれる感じでゲームは進む。・・・リボンは・・・常に全開でオープン。これを良しとするか、オム○かい?とするかはプレイヤー次第。良しとするなら、頻繁に見えるが・・・多くの冒険を経て、二人の愛情は深まっていく(妄想含む)。そして、ポップルスターから闇を振り払い遂には星を甦らせることに成功する。しかし、闇は自らの体を膨張させ、闇の惑星『ファイナルスター』となってしまう。カービィらは、闇と決着を着ける為、ファイナルスターの中枢を目指す!星の中枢で見たものは、闇の集合体「H2」←以前にもボスだったことも・・・飛ばされるカービィをヒシっとキャッチするリボン。『飛べないあなたの翼になりますっ!だから・・・だから、お願い、カービィさん・・・アイツを・・・アイツを星から追い出してっ!!!』決戦の地はファイナルスターの中枢部!相手は星をも食らう、闇に輝く白き羽・・・対する我らは、冒険の果て集めたクリスタルの結晶に・・・二人の愛(ラブ)の光の翼っ!!星の未来と運命を背に、二人の想いが闇を裂く。逃亡不能のガチンコ勝負!!愛の力を見せてやるっ!?後ろから見るのでリボンは全開・・・ナム~。※注・・・このゲームには一切のセリフ・音声がなく絵本チックに進んでいくゲームです。 故にたぶんに妄想が含まれている場合がありますので、ご注意しないで下さい。・・・なのに、この妖精リボンが出るのはこの1作のみ。カービィとの恋愛は?どんなことスルのか知りたいn(何の話か!)・・・アニメ化されていたけれど、妖精たちは微塵も出ず。あの・・・任天堂さん?なんとかなりませんか・・・結構本気で・・・↑別れの日、リボンはキスと共にそっとカービィの自分の想いを告げる・・・(妄想含)まとめジャンル:ACT見える:ヒロイン・リボンを初め妖精たち。御預け:電源入れて15秒ほど。方法は:静かにテレビ画面を注視。揺れる:・・・そもそもそんなモノが無い。ビュアー:なし。ただしムービー鑑賞モードがクリア後の特典として有。結論ゲーム的には:アクションゲームとして良質。独特の優しい色使いと絵本のような世界観にはファン有。故に、お店によってはそれなりの値をつけるところも。ダウンロードを待つのもあり?
2007.01.07
コメント(14)
新年です。オメデタです(違う)。本年もまったりゆったり、亀のアユミなみのトロさで更新をblogしていきます。興味のある方は、御ゆるりとお願い致します。年末年始は色々ごそごそしていて、何も手付かず。流石にちょっとコレはアレだなぁ・・と個人的にも反省。なので、お年玉とかそんなエラそなものではないですけど、秘密日記1~ドロシー編~を1月7日まで一般公開。5日すぎたら、またオタバを通してしか見れなくする予定なので、オタバ関係から見てる人はどうぞご安心を(なんの?)秘密日記はこんな感じで進める予定であります。本年も興味のある方は宜しくお願い致し候。ちょっと予定狂って、7日まで延長です・・・
2007.01.03
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1