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むちむちポークのページにて、キャラが少しだけお目見え。最近のSTGはこんなのばっかりか。ヴァニラウェアのページも更新。ただ、オーディンスフィアのページは工事中の模様。期待がやたらと高まる。エグゼリカはイージーでひたすら稼ぎの練習。説明書とか読むと、イージーのほうが稼ぎはなんか難しいような。ストーリーモードはなんとか姉妹でgoodもbadも終えて、今はアーケードモード。一番難しいモードなど、出来るはずもなく。頭痛がするわい。
2007.02.27
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ひっさびさのSTG。・・・と思っていたら、なに、コレ、パズル??それくらい頭使う感じの弾除けSTG。ぶん回しも楽しいけど、それだけではダメみたい。稼ぐのは。個人的には稼ぐとかあんまり興味ないけれど、EDなんかに影響あるのか、しっかり稼がないと。金塊が一定量に満たないと出てこない、このツインテール。それほどサルのようにプレイしていないはずなのに・・・目をつぶるとなんか回ってる。金塊が見える・・・(ヤバメ)1面クリア時のケツにエグゼリカの全てを見た。・・・気がする。
2007.02.26
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購入したトリガーハートエグゼリカを始動。シャイニングフォースイクサの方は、一通り衣装が揃ったので良いかと思ったり。最終決戦、ファーストコンタクト時は恐ろしい程ラスボスが強かった。泣く泣くレベルを上げまくり(130くらい)、防御力も鍛えまくって再戦したら、今度はダメージ1。ただ、攻撃鍛えてないのでコチラの与えるダメージも僅か。ただひたすら冗長的なラストバトルだった・・・ストーリーは確かにあまり深くなくて、薄い印象はある。が、シリルのツンデレ、ミニスカート、絶対領域等々で満足できれば価値あり?見えそうで、見えないイベントは多い。・・・ストレス溜まるか?逆に・・・衣装しだいといったところか。凄く期待に沿える衣装はないのだが・・シリルだけでなく、魔族の長も頑張る。・・・が、個人的にはオバs・・でなく、ルルネーゼの方が。
2007.02.24
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トリガーハートエグゼリカ発売まであと1日ほど。オトメディウスやバトルファンタジア、むちむちポーク等など、結構注目したいタイトルが出てきてるアーケード。元気が少し回復したのか?突撃レポートを萌え戦場の狼さんが書いてる。・・・愛を感じるのう。
2007.02.21
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エグ?エグゼリカの事。ドリキャスで発売間近のトリガーハートエグゼリカ。そのコンセプトと似た感じのSTGがなんとコナミから。その名もオトメディウス。・・・まぁ、パロディウスもアレでソレだったから今更驚かんが。エグゼリカとの違いといえば、そりゃまぁ、縦だの横だのシステムだの色々あって然りだが、そのような点はどうでもいい感じ。ココで扱うべき決定的な違いはオトメディウスの自機のコスチュームがスカートタイプであるという1点。以上。
2007.02.17
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サミーから発売の2D格闘ゲーム『ランブルフィッシュ』を今更買ってきた。ソフッマプで2980中古。安い方。地味だ地味だといわれてきた作品だが、確かに地味。しかし、堅実の作りだと言える。なにより目玉は剥ぎ・・でなく、衣装パーツが破壊される点か。↑一番剥がれる確立が高いと思しキャラ。結構強いキャラではあるが・・・勝利画面のみならず、通常部分の衣装の変化も心憎い。袴姉妹の袴が破壊できると思い込んで、かなりの攻撃を加えてみるものの、破壊できない。・・・この袴は鋼かなんかで出来ているのか!?と思ったら、袴のパーツクラッシュはランブルフィッシュ2だっけか。そりゃムリな話。トホホ。そういえば、この作品の2の移植の話は未だに聞かない・・
2007.02.15
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オーディンスフィアの公式ページが稼動しました。・・・歌つき。拡大イラストが見れたりで、雑誌の小さな記事でしか解らなかった部分もはっきりくっきりでかなり満足なページ。・・・お母様、見えてないか?何か??かなり期待できそうな作品。いろんな意味で。数量限定特典ってのが・・・怖いな。ある意味。
2007.02.14
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豪血寺一族・・・なんともインパクト大のタイトルだが、始めてみたときこのゲームが格闘ゲームだと感じたプレイヤーはどれほどいたのであろうか。新作がポロッと発売される息の長いシリーズの1つ。今回はその豪傑血シリーズ3作目いきなり名前が変わりぎ。しかし、間違いなくシリーズもの。証拠としては、この格闘バアさん・・・今回は前2作より未来の話になり、それぞれ息子やら娘が登場。このお梅、お種については高齢の為2人で1人の扱いとなったらしい。・・・微妙だ。↑当然今回も若返ります。今回特徴的なことは2対2であること。リーダーとパートナーでチームを決定。2人ともを倒しきって初めて勝利。1人が倒れても、もう1人で相手を全滅させても当然勝利。1人が倒れたら、色々なハンデが残りのキャラに付くので結構アツイ戦いが展開できる。全4キャラを同じキャラクターを選択することも可能。・・・こんな図や。・・・こんな恐ろしいも可能。4つのボタンで結構ストレスなく技は繋がる。また、ふっとばし系や協力技などもあって、技数は豊富。パートナーとのタッチもボタンでスムーズに何回でもできる。待機中のパートナーを敵にけしかけたりすることも可能。待機中は体力が回復していくので、じっとしているのもアリ。中ボスは、バアさんsとゲルトハイマー&デミアン。その後、ラスボス登場。かなり多彩な技で、ドット的にも非常に描きこまれている。↑ラスボス戦前にショッキング!射殺って・・・ラスボスのみならず、ドットが非常に描きこまれているのが特徴の今作。↑当然、いろんなところが描きこまれて・・・レスポンスも含めて、豪血寺一族シリーズ最高峰との声も聞かれる。発売はサターンだけの為、昨今では手に入れ難い状況か?中にはプレ値で売られている場合も。しかし2D格闘乱発期のものでは、良作の部類。ロードについては少し長めと感じるか。豪血寺2より登場のクララの娘ポプラ。パンチラせずに戦うことが不可能!と言うくらいの豪快さ。前作までの「見せない」さが嘘のよう。したチチのすごいのやら色々と多彩で、キャラクターもかなり個性豊か。アーケード版は付いているものが、しっかり描かれていたのはコットンブーメランと一緒。エンディングには一枚絵。相変わらず画伯の才能は素晴らしい・・・まとめジャンル:格闘見える:レミ、ポプラ御預け:キャラ選んだらスグ方法は:2段ジャンプで瞬く間揺れる:ソーリスがかなりすごいビュアー:クリア後にイラスト鑑賞あり結論ゲーム的には:豪血寺シリーズの中でも良作。買って損無し。ただロード時間はそれなり。
2007.02.11
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ヴァニラウェアがなんか最近行動的だ。ヴァニラウェアという会社は、かの有名な『プリンセスクラウン』を開発した所。新作ではズロース丸出しの魔女が主人公『グリムグリモア』なんかが注目株。↑ヒロインでなくてもアレでソレ。そして今回新たに、システム的にプリクラの流れを受け継いでいそうな『オーディンスフィア』を発表。プリクラでは、密かに魔女プロセルピナが見えてたり(公式イラストだけだが)と、意外と伏兵だったり、ゲームの雰囲気が最高だったり、かなりの良作。これからもヴァニラウェアの動きから目が離せない!?
2007.02.07
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密かに色んな点で期待をしているアーケードの格闘ゲーム『バトルファンタジア』。発売がずれ込む予定だとか。ロケテは結構している様子だけれど、4月発売?相手のスカートを「めくる」とか非常にインスピレーションにストレートな技がステキすぎるゲーム。相手に優しく迫る必殺技なんかもあって、男にかけると、そりゃアレでコレな感じになるのが、別の意味でステキ・・・なのかも。期待が募るお姫様なんかもいて、今後の展開が気になります。ただ、女性キャラが2人なのが多少寂しい感じ。もちっといてもバチは当たるめぇよ・・・
2007.02.06
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個人的にエムブレマーなので、Wiiの新作、ファイアーエムブレム暁の女神に色々な期待を寄せている。一応作品は全シリーズプレイ。かならずか弱き女子を最強まで育て上げてきた。ハンサムな男子は荷物持ち。女の子とオジサンかヒゲこそが全て。そんなエムブレムも前作の蒼炎からポリゴン化。それに合わせて、パンチラ解禁だっりで・・・まぁ、ファミコン時代からリンダの巻き上がるスカートとかは話題になっていたが。さて、今作暁の女神ではどのようなことになるのか。今のところ、コレ!というキャラクターは出てきていない。前作の妹やエレンシア様みたいのの再来を期待。イレースも。・・・黒だけど。あとは、当然ミニスカペガサス騎士か。これは毎度だが。
2007.02.04
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なにやらやることがチョロチョロとあるはずなのに・・・ゲームだって、イクサで忙しいはずなのに・・・今更KOF11をソフマップで購入してきた。家庭用特権として、隠しキャラで不知火舞やらほたるやらが使えるのは、かなりナイス。ゲーセンではちょっと連続技とか酷くて避けてた。一人プレイではラスボスが強すぎてエンディング見られず。家庭用ならじっくりゆっくり見えるので、やっぱり楽。なるほど・・・ウワサ通り、アテナの腰ぎんちゃくメガネはデカかったのね。で、やはり気になっていたのが、小学生に見える女子高生カポエラ使いエスパー(長い)のモモ子。・・・一応ブラ全開で正解で問題ない?そして遂にセーラー服解禁のアテナ。もはや、残されているって赤いビキニくらいでは・・・それはそうと、やたらとムチムチしてるスパッツが困る。KOFは次回作の12の前に3Dのアーケード版が先か?
2007.02.03
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つくづくファイナルファイトは神のゲームだと思うついこの頃。そんなファイナルファイトが世に出され、多くのハードがその移植を心待ちにしていたあの時代。メガドライブはハード的限界の為、CD‐ROMでも用いなければファイナルファイトなど移植を期待できようも無かった・・・(※後でCD‐ROMで発売します。デキは・・・)メガドラユーザーはもはや絶望するしかないのか?否。そんな事はない。そんなメガドラユーザーの為、セガが渾身の力を込めて発売したソフト、それがベアナックルである。キャラが小さい、当たり判定が・・・などのうんたらかんたらな評価はあったものの、音楽や描きこまれたドットにより、なかなかの評価を得た。そして、そのベアナックルは、続編が発売されるに至る・・・大変だ!前作で活躍した黒人の警察仲間のアダムがさらわれた!!・・・ほっときゃいいじゃん。(問題発言)なぜブレイズさん(ヒロイン)をさらわず、アダムなのか?著しいまでの謎をプレイヤーに与えつつゲームは始まる。今回は4人から選択。どこから湧いたのか、プロレスラーもどきやアダムの弟なんかも参加。最終的にはさらわれたアダム(男)を助ける事が目的。イカスゲームだ。キャラが前作に比べて一回り大きくなった。技も増えて、ゲームとしては遊べる部類へ進化。当然2人プレイも装備。しかし、パンチ連打をしていてもファイナルファイトのような『マッハ』のような速度ではなく、間間に妙な隙がある。その為、パンチ連打で弾幕はっていても急に敵に投げられる。・・そう、投げられる。敵が投げを使うのである。それもザコが。正直、この部分だけはストレスを感じてしまうのではないだろうか。その点以外は十分にプレイするに足るものである。ステージはなかなか多種多様。↑こんなのも敵として出現。全7ステージ。多少冗長な感じは否めないが、変化に富むのでそれほど苦痛には感じない。敵は結構嫌らしい攻撃が多い反面、種類は豊富。最後の方になると、ボスがザコ同然で出てくるのには驚愕。ラスボス。余裕かましていて、なかなか雰囲気が出てる。結構強いが、そのボディガードの方が大問題!また今作には対戦モードが追加されている。4人からプレイヤーを選択。同キャラ対戦もOK。2Pブレイズさんの色はこんなの。羽交い絞めなんかも出来たり。雨が降りしきる中、女同士でキャッキャウフフ?なかなかヤリ応えのあるゲーム。ブレイズさんはそりゃ、パンチラで有名で『パンチラブレイズさん』なんてページまで存在するほど。・・・でも、それほど見えるわけではないのはご愛嬌か。まとめジャンル:アクション見える:ブレイズさん御預け:選んだらスグ。方法は:ブレイズさん選んでジャンプキック。揺れる:それなりにサイズはありそうだが・・・ビュアー:裏技でラウンドセレクトやすぐエンディングなんてのはある。結論ゲーム的には:アクションゲームとしては遊べる部類。ただし、ぎこちない動作などにストレスを感じる事も。2人プレイだと色々遊べて燃える事が可能。
2007.02.02
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